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zoom RSS EV116サイベリアンf:

<<   作成日時 : 2008/07/01 00:07   >>

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●02-00027-01:涼原秋春:akiharu国
引用:http://www.cano-lab.org/akudo/empirebbs/yybbs.cgi?mode=allno&tp=tree&no=170&top=145

f:サイベリアンは人型機動兵器である={
側面:戦闘機より小回りが効き、敵に機動の予測をつけられにくくなる
側面:敵の攻撃が途切れた一瞬の隙を突きやすくなる
側面:体勢変更により前方投射面積を変更し、回避マニューバに生かせる


f:共和国サイベリアン部隊はサイベリアンのみによる規格化部隊である={
側面:全機同一機体であるため統制の取れた作戦行動が可能である
側面:複数機による高速機動によりこちらの実数把握を困難にし、かく乱できる
側面:1機に特殊状況を任せる編成ではないため、状況に応じて役割を変えて対応できる
側面:ダミーバルーンによるかく乱によりこちらの数を実数以上だと誤認させることができ、事前予測をくじく


f:共和国サイベリアン部隊による防御={
側面:体勢変更により前方投射面積を変更し、回避マニューバに生かす
側面:姿勢制御により被弾時の被害を局限する
側面:敵は情報封鎖を行っているため、標準装備のダミーバルーンでかく乱する
側面:ランダム機動により敵の予測を避ける
側面:宇宙戦のスケールでは少しの射撃角のズレが致命的であるため、常に動いてロックオンを避ける



f:共和国サイベリアン部隊による白兵戦={
側面:輝きの剣による白兵戦が可能である
側面:輝きの剣は非実体剣であるため切れ味の低下を引き起こすことがない
側面:輝きの剣は非実体剣であるため自機に攻撃の反動ベクトルが返ってくることが無く、姿勢が安定する
側面:輝きの剣は非実体剣であるため密着距離からでも問題なく使用できる。
側面:輝きの剣は非実体剣であるため自機の推進力加算を考える必要が無く、意表をついたマニューバが出来る
側面:輝きの剣は普段は収納されている武装であるため、隠し武器的な効果を狙える。


f:共和国サイベリアン部隊による近距離戦={
側面:ドリルランスによる近距離攻撃が可能である
側面:ランスチャージは宇宙空間において推進力がそのまま破壊力となる
側面:ドリルであるため、敵装甲を掘削して突き進むことが出来る
側面:サイベリアンの推進系は後方にその多くを割り振ることが出来るため、高加速突撃が可能
側面:移動マニューバから自然な流れで突撃することで不意を打つことが出来る


f:共和国サイベリアン部隊による中距離戦={
側面:サイレールガンによる中距離攻撃が可能である
側面:射撃結果を部隊内でリンクすることにより照準を確かなものとする。
側面:サイレールガンは敵接近防止を目的とした武装であるため、リロード時間は短い
側面:砲撃の連続により敵の回避航路を限定し、致命的な一打を放つ
側面:火線の集中により大きな効果を出す
側面:各機のレールガン発射タイミングをずらすことにより切れ目のない砲撃を行う


f:共和国サイベリアン部隊による遠距離戦={
側面:レーザーライフルによる遠距離攻撃が可能である
側面:サイベリアンのレーザーライフルは宇宙用装備であり、それ相応の射程を持つ
側面:射撃結果を部隊内でリンクすることにより照準を確かなものとする。
側面:レーザーライフルはアビニシニアン支援狙撃用であるため、単発でも効果が大きい
側面:一射目で敵の推進、あるいは防御系を狙い、二射目で中枢系を狙うことにより確実に撃破する
側面:各機のレーザーライフルの発射タイミングをずらすことによりチャージ時間を補う


f:共和国サイベリアン部隊による敵防空艦との戦闘={
側面:密集せず、散開陣形で戦うことにより敵攻撃網をすり抜ける
側面:ヒット&アウェイを心掛け、一箇所にいつまでも留まらない
側面:敵砲部位は構造上装甲が存在せず、また機器の誘爆を狙えるため優先的に狙う
側面:艦とサイベリアンとのサイズ差から、一点を目標としたピンポイント狙撃も可能である
側面:艦とサイベリアンとの機動力差を生かし、装甲の薄い方角へと移動して攻撃を行う
側面:自軍機数を利用し、囮とアタッカーに分かれて攻撃する


f:共和国サイベリアン部隊による敵航空母艦との戦闘={
側面:密集せず、散開陣形で戦うことにより敵探査網をすり抜ける
側面:ヒット&アウェイを心掛け、一箇所にいつまでも留まらない
側面:装甲が薄いと思われる発着ハッチ部を優先的に狙う
側面:艦とサイベリアンとのサイズ差から、一点を目標としたピンポイント狙撃も可能である
側面:艦とサイベリアンとの機動力差を生かし、装甲の薄い方角へと移動して攻撃を行う
側面:自軍機数を利用し、囮とアタッカーに分かれて攻撃する
側面:敵の照準探知を逆探知し、敵位置を把握する


f:共和国サイベリアン部隊による敵偵察艦との戦闘={
側面:密集せず、散開陣形で戦うことにより敵探査網をすり抜ける
側面:ヒット&アウェイを心掛け、一箇所にいつまでも留まらない
側面:通信部位を優先的に破壊し、艦同士のデータリンクを防ぐ
側面:艦とサイベリアンとのサイズ差から、一点を目標としたピンポイント狙撃も可能である
側面:艦とサイベリアンとの機動力差を生かし、装甲の薄い方角へと移動して攻撃を行う
側面:自軍機数を利用し、囮とアタッカーに分かれて攻撃する
側面:高機動艦は高機動を行うために高温推進剤を多量に消費するので赤外線センサで容易に捕捉できる



f:共和国サイベリアン部隊による敵大型I=Dとの戦闘={
側面:密集せず、散開陣形で戦うことにより敵攻撃網をすり抜ける
側面:ヒット&アウェイを心掛け、一箇所にいつまでも留まらない
側面:一撃撃破を狙わず、センサー部位や推進部位から攻撃することにより確実な打撃を与える
側面:大型機とサイベリアンとのサイズ差から、1機を複数機で囲んだ陣形を取れる
側面:大型機よりもサイベリアンの方が小回りが利くため、防御の薄い方角に回り込むことが出来る
側面:自軍機数を利用し、囮とアタッカーに分かれて攻撃する
側面:敵の照準探知を逆探知し、敵位置を把握する

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