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zoom RSS EV113治安維持f:まとめ 前編

<<   作成日時 : 2008/06/22 13:44   >>

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EV113治安維持まとめ 前編
f:修正最大値:3
f:修正最小値:-1
全f:数=21部隊×3=63
全f:修正合計値=112
f:修正平均値=112/63=1.77

/*/
■るしにゃん王国判定
■海法よけ藩国判定
■鍋の国判定
■レンジャー連邦判定
■ながみ藩国判定
■ジェントルラット藩国判定
■世界忍者国判定
■玄霧藩国判定
■フィーブル藩国判定
■キノウツン藩国判定
/*/
■るしにゃん王国判定
○武力制圧判定
参加部隊:カオリ・サザーランド騎士団
不殺選択:○:−5
政策連携補正:○
警官連携能力:○
f:修正:6(1+2+3=6)

f:治安維持の前の事前準備 = (http://gamechaki.kotonet.com/policy/policy_t11.html)にある政策を公布してから治安維持に入る
f:出撃部隊以外のところから支援を受ける = {
側面:NACが食糧市場を開いているため,そのことを告げれば食料不安から来る暴動は抑えられる。
側面:FEGと聯合しているため,情報面でFEGから治安維持の支援を受けられる。
側面:現地で最初から活動している警官2名から情報や人的な協力を得られる
側面:消防署から災害救助の装備や人員を借りて治安維持に活用できる(放水など)
側面:自国を守る活動であるため,国民も維持活動に協力的に動いてくれる(通報をしてくれたりお願いを聞いてくれたりする)
側面:難民対策として忍者達が国外へ行こうとする難民を誘導・護衛・支援しているため,治安維持活動がやりやすくなっている
側面:騎士団の母体組織であるるしにゃん王国の藩王るしふぁが指揮をとることで全判定に+2の修正を受ける

f:狙撃の対策を行う = {
側面:狙撃が来るということが分かっているのが最大の対策である
側面:暴動を行っておらず出陣もしない一般国民には事前に狙撃の可能性を説明し、家にこもってもらう
側面:家を持たない国民などは王宮や公的施設で保護する
側面:全ての建物のカーテン、雨戸をしめ、屋外からの視程を遮る
側面:るしにゃん王国は森国の為、射線の通るポイントが限定される
側面:弓兵を用いて狙撃ポイントをあらかじめ探しておく
側面:ピックアップした狙撃ポイントに隠蔽工作などがなされていないか忍者によって調査、監視しておく
側面:情報伝達は瞑想通信や暗号により、漏洩することなく迅速に行われる為、素早い対応が可能
側面:狙撃が来るということが分かっているのが最大の対策であるため、カオリ・サザーランドが出撃前に狙撃の可能性があることを伝えておく
側面:カオリ・サザーランドはガンパレード・マーチ、絢爛舞踏祭と軍部に所属し陸戦を経験していたため、狙撃に対する経験を持ち合わせている
側面:中距離攻撃特化の弓兵がいる為、狙撃された場合狙撃主の位置を特定しやすい
側面:死傷者が出る場合に備えて医療アイドレス着用者を建物内に配置する
側面:これらは暴徒達の奇襲対策及び治安維持後の迅速な平定にも役立てることができる


■海法よけ藩国判定
○武力制圧判定
参加部隊:森のお茶会騎士団
不殺選択:○:−5
政策連携補正:○
警官連携能力:○
f:修正:6(2+2+2=6)

○装甲判定発生
警官連携補正:○:2
装甲補正:○:2
f:評価合計:4(2+2=4)

f:国内政策・施設との連携を行う。={
側面:政策の特別治安維持法を生かし、武器の没収と治安維持活動への参加を条件に、これまでの犯罪を免責することで、暴徒を投降しやすくする。
側面:政策で集めているボランティア、交番の警官とお互いに協力することで、鎮圧活動をスムーズにする。
側面:賢者の助言を用いて、ボランティアや警官に助言をすることでスムーズな連携を行う。
側面:暴徒の裏にいるはずの狙撃犯について、ボランティア、警官から聞き取りをして事前対策を行う。
側面:ボランティアによる瞑想通信から情報、通信支援を受けて、鎮圧活動を行う。


f:晋太郎さんの魔法の力で暴徒を鎮圧する。={
側面:魔法の力については晋太郎さんが一番良く知っているので、以下は提案であり、最終的な使用は本人に任せる。
側面:魔法の使いすぎによる健康問題には留意する。
側面:よけ藩国のリューンは、焼けた森を回復させたオーマ、魔法使いに好意的であるため、魔法が使いやすい。
側面:魔法で偵察を行い、その情報を伝えて、交番や治安維持ボランティアとも連携して治安活動を行う。
側面:睡眠魔法など、非殺傷性の魔法を使うことで、暴徒の反発を弱める。


f:晋太郎さんの魔法の力で狙撃者対策をする。={
側面:魔法の力については晋太郎さんが一番良く知っているので、以下は提案であり、最終的な使用は本人に任せる。
側面:魔法の使いすぎによる健康問題には留意する。
側面:暴徒に混じって攻撃してくる狙撃者について警戒する。
側面:評価値0の暴徒に対し、狙撃者は高い評価値を持つことから、大きなリューンを感知することで見分けること、警戒することができる。
側面:目立つ場所では幻影魔法/分身などを使うことで、囮とし、狙撃者をおびき寄せる。
側面:狙撃を受けた際、射線の死角から死角へ移動する必要があるが、飛行魔法によって普通と違うルート、角度から移動ができる。


■鍋の国判定
○武力制圧判定
参加部隊:八守創一朗個人騎士団
不殺選択:○:−5
政策連携補正:○
警官連携能力:○
f:修正:7(3+2+2=7)
f1:いろんな白兵手段を駆使して鎮圧する={
側面:みなし職業(偵察兵)により偵察で相手の状況や様子をしっかり確認した上で行動を起こすことが出来る。
側面:みなし職業(世界忍者)により侵入行為が出来るので建物内にいる暴徒の制圧にも効果を発揮する。
側面:素手だけでなく、長い棍やロープなどリーチを長く取って道具を多用する。
側面:狙撃を警戒し、街中の狙撃ポイントを熟知しておく
側面:多数に囲まれないようにこまめに移動する
側面:一度に倒しきれないほど多数の敵は、少しずつおびき出して倒す。
側面:制圧した暴徒には手錠やロープで拘束する
側面:相手の目線、体捌き、ポジションから間合いや攻撃のタイミングをはかる。
側面:目や鼻、こめかみ、あご、首、喉、鳩尾を狙って攻撃する。
側面:相手の懐に飛び込む際は防御を意識しつつ相手の急所を狙って突く。
側面:攻撃が成功したと思っても気を抜かず、残心を忘れない

f2:政策(※)を基礎とし、地元民と協力して行動を取る={
側面:治安維持及び、経済振興策や食料・燃料配給、NACへの出資や参加などで得た民間の支持者や協力者の力を借りる
側面:地元の警官や協力的な民間人から治安維持に関する詳細な情報を得られる
側面:武装解除して離脱した場合は罪に問わないことを約束する
側面:暴徒として傷害・強盗などの罪を犯した場合は厳罰であることを強調する
側面:暴徒のリーダー格および扇動者を見つけ出す
側面:暴徒のリーダーの身柄を抑える事により、他の暴徒の戦意を消失させ武装解除させる
側面:暴徒に内通者を潜ませ、予めリーダー格および扇動者を特定しておく
側面:狙撃に対する警戒を徹底しておき、不審な兆候を見つけ次第これを阻害する
側面:警察によるパトロールや偵察によって狙撃兵を発見する
側面:食料に不満のある暴徒に関してはNAC利用でちょっと味も具も豪華になった炊き出しを案内する。
側面:地元の警官と協力・連携し、鎮圧をはかる。
側面:警察機関及びラジオ局から治安維持政策および非常事態関連法案を繰り返しアナウンスする

f3:八守創一朗の狙撃対策={
側面:頭部、心臓などがターゲットとなるので、行動者はフルフェイスヘルメット及び防弾チョッキなどを着用する
側面:ヘルメットを着用しているため、顔が割れにくい
側面:行動者はなるべく群衆に紛れるよう、その国にあった服装、カツラなどを着用し変装する。
側面:狙いやすいよう高い位置から射撃を行なうので、行動者はなるべく開けた場所を避け、死角となる位置を選んで移動してもらう
側面:地元(逗留国)での行動なので、周囲の協力を得やすい
側面:地元(逗留国)で土地勘があるため、狙撃者が潜伏する可能性のある場所、狙撃されやすい場所をあらかじめ洗い出すことができる
側面:予め攻撃が来る方向を予測しておき、遮蔽になるであろう物を見つけておく。
側面:地形地理や自然条件、建築物などを盾や目くらましとして使い、防御・回避を行う
側面:特殊部隊員着用猫士(※)や地元警官と協力し、狙撃しやすいポイントなどの警備・巡回も行ってもらう
側面:行動者は白兵戦にて対応するので、群衆内で素早く動いているうちは狙いを付けられにくい
側面:行動者は白兵戦にて対応するので、群衆内で姿勢を低く構えることで狙いを付けられにくい
側面:みなし職業(偵察兵)により偵察時感覚評価値を+3できる特殊を応用し、狙撃手がいた場合察知できる
側面:白兵戦を行っている間は相手と密着しているので、遠くからは狙撃しにくい。
側面:相手が攻撃してきた際は体全体を射線から外すようにして防御する。
側面:狙撃銃は銃身にたまる熱や気温変化の影響を受けて歪んだりするので南国での行動に障害が出る可能性がある。
側面:狙撃する際に気温が高いと空気密度が低くなり着弾点が変わりやすくなる。
側面:狙撃する際に湿度が高いと銃弾に対する空気抵抗が増し、着弾点が低くなる。


■レンジャー連邦判定
○武力制圧判定
参加部隊:霰矢惣一郎個人騎士団
不殺選択:○:警官の為マイナス修正なし
政策連携補正:○
警官連携能力:○
f:修正:7(3+1+3=7)

○装甲判定発生
警官連携補正:○:3
装甲補正:○:3
f:評価合計:6(3+3=6)

f:藩国内での連携={
側面:警官および交番に対して事前にサポートを願い、協力してもらう
側面:霰矢惣一郎は警官の職業みなしを持っており警官18名および交番との連携を通常より取り易い
側面:聯合国で治安補正国家であるリワマヒ国より設定的に派遣されている医師団とも連携をとり、暴動で出た重傷者の治療に協力してもらう
側面:報道機関が活動する場合は通信経由で情報を随時霰矢惣一郎に回す
側面:霰矢惣一郎以外にも、矢神総一郎をはじめとする協力者が動いてくれていることが生活ゲームで確認されており、これと連携をとることで治安維持活動を優位に進める


f:政策による補正={
側面:治安維持臨時法の政策で設定的に設立した特別情報部と連絡を密にすることで、他の治安維持組織・もしくは個人との連携を円滑に行うことができる
側面:非暴徒であるところの設定国民へと報道を通じて治安維持活動現場の指定通告などによる保護策を講じた上で事態にあたる
側面:治安維持政策を繰り返し広報することで暴徒の数を減らすことを目指し、非常時特例で自首による免罪があることを理由に投降を呼びかける


f:暴徒及び政敵Xへの鎮圧戦闘={
側面:霰矢惣一郎はみなし職業「警官」の特殊により、暴徒を傷付けず取り押さえることができる。(*警官は敵に攻撃に成功しても殺害せずに取り押さえるだけになる。)
側面:霰矢惣一郎はみなし職業「警官」の特殊により、治安維持活動ができるため、その経験を生かすことができる。(*警官は治安維持活動が出来、この時判定に評価+4を与える。)
側面:霰矢惣一郎はみなし職業「ゲーマー」の特殊により、治安維持活動を繰り返し行っていることによる修正が期待できる。(*ゲーマーはそのゲーム内の同じ行為を行う場合、その行為は評価+2される)
側面:警官や地元民の協力を仰ぎ、暴徒グループのリーダーを割り出して先に制圧することで士気をそぐ
側面:警察は連携に専念し、盾を主に用いる。
側面:警察は支援に徹するため前衛後衛にわかれ、前衛は防御や誘導、後衛は避難や重傷者の確保等に専念する。
側面:団結を意図的に乱し流血沙汰を起こすこともためらわない敵対者がいることを計算に入れた上で行動する
側面:既に一度狙撃が国内で起こっているため、狙撃については予測を立てる材料があり、それを考慮に入れた上で対策に当たれる
側面:狙撃対策として防弾チョッキを使用する
側面:カール・瀧野・ドラケンの軍人としての経験から、蝶子経由で、ないし当人へと直接敵性存在『X』の存在をにらんだ行動に対するアドバイスをもらう
#カール・瀧野・ドラケン氏への国民・むつきからのお願いがあった根拠:http://82789969.at.webry.info/200709/article_7.html
側面:聯合間の摂政同士でもある城華一郎は東恭一郎と法官つながりから狙撃者に対する調査情報(リワマヒ国で行われた狙撃者登場のゲームログ含む)を交換しており、手口などの情報を狙撃対策に活かすことができる
#東さんの意向根拠:http://www4.rocketbbs.com/741/bbs.cgi?id=ty0k0&mode=res&no=2920
側面:暴徒に紛れての狙撃の可能性にも留意するほか、狙撃以外の強行手段を取る可能性にも警戒する
側面:狙撃犯は複数の可能性ありとの情報から、狙撃を含めた連携攻撃の可能性も見通しに入れておく
側面:暴徒以外の設定国民への保護を行っているため、高所のような予測されうる狙撃ポイントに人の立ち入らないよう勧告を行いカバーリングをかけておくことができる
側面:霰矢惣一郎以外にも、矢神総一郎をはじめとする協力者が動いていることが生活ゲームで確認されており、これと連携をとることで狙撃をしてくると思われる政敵Xを牽制・狙撃される確率を下げ、うまくいけば追い詰めることができる


■ながみ藩国判定
○武力制圧判定
参加部隊:霧賀小助個人騎士団,霧賀火澄個人騎士団
不殺選択:○:−5
政策連携補正:○
警官連携能力:○
f:修正合計:8 ※各部隊の修正値をRDで合計(5:5)
霧賀小助個人騎士団:評価合計:5(2+1+2=5)
霧賀火澄個人騎士団:評価合計:5(2+1+2=5)

○装甲判定発生
霧賀小助個人騎士団:評価合計:4(2+2=4)
 警官連携補正:○:2
 装甲補正:○:2
霧賀火澄個人騎士団:評価合計:4(2+2=4)
 警官連携補正:○:2 
 装甲補正:○:2

f:霧賀小助と霧賀火澄の連携={
*効果1=側面:霧賀小助2の特殊「*霧賀小助は霧賀火澄が助けてというと必ず出現する。この効果は廃役していても発生する。」より、火澄が何らかの危機に陥った時、「助けて」という事により小助が助けてくれる。
*効果2=霧賀火澄の特殊「*霧賀火澄は霧賀小助の暴走をとめることができる」により、何らかの形で霧賀小助が暴走して設定国民達に命の危険に関わる危害を加える場合、これをとめることができる
*効果3=http://soumusou-kasumi.at.webry.info/200806/article_1.html
このログの中で霧賀小助と霧賀火澄は一緒にながみ藩国へ行く事にしトいるので、現地でもともに行動し、連携することができる。
*効果4=霧賀小助、霧賀火澄は共にみなし職業の特殊に白兵行動補正が付いているため、共に白兵戦を行い連携して治安維持にあたることができる
*効果5=霧賀火澄は、霧賀小助の行動や居場所を過去の生活ゲーム等で何度も勘で当てているので、はぐれてもだいたい何処にいるのかわかる。
*効果6=二人揃っていることで周囲を警戒しやすく、狙撃にもあいにくい


f:不殺に関する事柄={
*効果1=霧賀火澄は、元々争いごとを望まない性格なので、白兵戦闘において急所を避けたり気絶させたりする訓練を積んできた為不殺戦闘を得意とする
*効果2=霧賀火澄は絶技「リリカルスマイル」を取得しており、戦闘せずに微笑む事で荒れた人たちの心を救い、殺さずに荒れる人の心を静めることができる
*効果3=霧賀小助は霧賀火澄が争いごとを望まないのを知っており、人を殺すと火澄が悲しむ事も知っているため、殺さないように気絶して倒す事ができる


f:ながみ藩国との連携={
*効果1=シーズン1の中ほどからの長い聯合関係により、FEGとは連絡調整にも有利である。他国による武力制圧という誤解も受けにくい。
*効果2=騎士団出撃の報はながみ藩国政府から藩国国民へラジオを通じて伝わっており、不安や誤解を与えることは無い。
*効果3=”効果1””効果2”に合わせて霧賀火澄のE107の戦闘での活躍はながみ藩にも伝わっており、現地警察や治安部隊は彼女に良いイメージを持っている。
*効果4=ながみ藩国がNAC参入を始めとした食糧事情改善政策や医療を始めとした福利厚生改善を進めている事を、鎮圧前にあらためて伝える。
*効果5=ながみ藩国では治安維持のための臨時法を制定した。「13日から14日昼12時までに武器を放棄したものは、極めて悪質なケースを除き、暴動発生から本日までの罪を減じる」と、政庁前テレビ広場、貸し出しラジオを含むながみ藩国全報道チャンネルで放送し、暴徒の士気低下、投降を狙っている。これに加えて実際の鎮圧に入る前に、改めて投降を呼びかける。
*効果6=穏やかな性格の霧賀火澄が表だって現地警察と協力を呼びかけ、小助にこれに協力してもらう。

■ジェントルラット藩国判定
○武力制圧判定
参加部隊:ペンギンラブラブ仮面騎士団
不殺選択:○:−5
政策連携補正:×:−4(政策補正評価分)
警官連携能力:○
f:修正:1(−1+1+1=1)
f:現地の警官隊と連携して情報提供を受ける = 側面:一人ではカバーできない広い範囲を効率よくカバーできる。
f:同国の華族から警官隊には暴徒を慰撫して説得するよう通達が出される = {
側面:暴徒といえど殺害する意思がないことを伝えることで多少安心させます。
側面:整備士派遣会社の事業許可が下りたことを伝えることで、今後の経済に希望を持たせます。
側面:NACが活動を開始し、今後食糧事情が劇的に改善することを伝えることで安心させることが出来ます。

f:同国の華族から警官隊は今日子と別行動するように通達が出される = {
側面:乱闘になっても邪魔にならない。
側面:味方識別の手間が要らなければ評価値55なので手加減も余裕を持って行える


■世界忍者国判定
○武力制圧判定
参加部隊:須田直樹ACE騎士団
不殺選択:○:−5
政策連携補正:○
警官連携能力:○
f:修正:5(2+1+2=5)
○装甲判定発生
警官連携補正:○:2
装甲補正:○:3(1+2=3)
f:評価合計:5(2+1+2=5)

f:暴徒の戦意を喪失させる={
側面:世界忍者国軍を母体とする警察機関支援部隊を動員して囲むように対峙し、暴徒に圧力をかける
側面:囲むように対峙した警察機関支援部隊により、治安維持政策および非常事態関連法案を繰り返しアナウンスする
<参考:公示文/20080605(長期政策):http://richmam.xtr.jp/kingdom/?%B8%F8%BC%A8%CA%B8%2F%A3%B2%A3%B0%A3%B0%A3%B8%A3%B0%A3%B6%A3%B0%A3%B5
<参考:藩国ニュース/2008-06-05(0605までの取り組み):http://richmam.xtr.jp/kingdom/?%B9%F1%B1%C4%CA%FC%C1%F7%2F%C8%CD%B9%F1%A5%CB%A5%E5%A1%BC%A5%B9%2F2008-06-05
<参考:トップページ(新しい取り組み):http://richmam.xtr.jp/kingdom/
<参考:公示文/20080612(非常事態宣言):http://richmam.xtr.jp/kingdom/?%B8%F8%BC%A8%CA%B8%2F%A3%B2%A3%B0%A3%B0%A3%B8%A3%B0%A3%B6%A3%B1%A3%B2
<参考:世界忍者国治安活動の様子(カヲリさんからのメッセージ):http://www.geocities.jp/hoshinokimoti/df
側面:武装解除して離脱した場合は罪に問わないことを強調する
側面:一方暴徒として傷害・強盗などの罪を犯した場合は厳罰であることを強調する
側面:約束したことを徹底して実行することで離脱しやすくする
側面:暴徒に潜ませた草によりそれとなく誘導する
側面:非殺傷武器で武装しているため、相手に精神的プレッシャーを与える事が出来る

f:不殺しやすくする={
側面:仮設装備配給所から非殺傷装備を須田直樹氏および警察機関支援部隊に配布しておく
<参考:ASEA:A&S不動産:http://www11.atwiki.jp/asea/pages/62.html
側面:一般の暴徒については警察機関支援部隊により牽制し動きにくくしておく
側面:非殺傷装備は暴徒制圧兵器であるため制圧しやすい
側面:国軍については非常事態時行動規則によるリンチの禁止を徹底しておく
<参考:非常事態時行動規則:http://richmam.xtr.jp/kingdom/?%B9%F1%C6%E2%CB%A1%2F%C8%F3%BE%EF%BB%F6%C2%D6%BB%FE%B9%D4%C6%B0%B5%AC%C2%A7
側面:中央病院および医療機関支援部隊を待機させ、けが人が出た場合はすぐ治療に当たれるようにしておく

f:リーダー格および扇動者を狙いやすくする={
側面:暴徒に潜ませた草からの情報で予めリーダー格および扇動者を特定しておく
側面:仮設装備配給所に配置した猫士オペレータ1名より警察機関支援部隊と連携をとりリーダー格および扇動者の位置把握を確実にする
側面:バックアップに藩国民支援部隊を配備、敵性ACEからの狙撃に対する周辺警戒(パトロール)を徹底しておき、不審な兆候があった場合、速やかに妨害できるようにしておく


■玄霧藩国判定
○武力制圧判定
参加部隊:『王の帰還』個人騎士団
不殺選択:○:−5
政策連携補正:○
警官連携能力:○
f:修正合計:4(1+2+1=4)

○装甲判定発生
警官連携補正:○:1
装甲補正:○:2
f:評価合計:3(1+2=3)
装甲評価:23

f(k1):玄霧は、今までに玄霧藩国が行ってきた治安維持への方策に連携して動く。 = {
政策の意図を読み取り、より効果的に治安維持を行える。
 側面:今までに行われてきた政策や、新規施設などの情報は玄霧に伝わっており、不在による情報不足には陥らない。
 側面:政策補正、聯合補正、NAC加入補正、交番設置補正、警官による治安維持能力の支援を受けられる。


f(nk2):狙撃対策を組み込んだ防御を行う = {
側面:狙撃兵による狙撃に警戒することで、結果として国民も守る
#狙撃対策
 側面:玄霧藩国は森と山岳地帯のみによって構成されており、木々によって視界が大幅に制限されるため、狙撃ポイントが少ない。
 側面:狙撃銃は森の中の湿気や泥などで作動不良を起こしやすい。
 側面:狙撃手は一般的に生命維持の器官に命中しやすい胴体を狙うので、防弾チョッキなどを着ておき、致命打を軽減する。
 側面:優れた狙撃手はおよそ1〜2km先にいる目標を狙えるので、2km以内にある狙撃ポイントを警戒する。
 側面:動かせる藩国の人員を使い、狙撃ポイントの警戒を行っておく。ただし、直接狙撃手とかち合うことがないように充分警戒させる。
 側面:狙撃兵の駆使する偽装、隠蔽、おとりの痕跡を追う。
 側面:狙撃ポイントは隠蔽物が十分にあり、移動できる出入り口を供えている場所であることが多いので警戒する。
 側面:狙撃ポイントは目標のいる地域を十分視野に入れられる場所なので警戒する
#通常防御
 側面:玄霧にとっての玄霧藩国国土は、まさに自分の庭といって良い場所であり、地形効果を充分に得ることができる。
 側面:予め攻撃が来る方向を予測しておき、遮蔽になるであろう物を見つけておく。
 側面:相手が攻撃してきた際は体全体を攻撃線からはずすようにして防御する。
 側面:遮蔽物や塹壕、地面のへこみなどを利用して直接敵の攻撃をくらわないようにする
 側面:自分に近い位置にいる民衆を狙撃してこちらを誘導してくる可能性を考慮し、狙撃そのものが行いにくいポイントで民衆を迎える。


f(k3):玄霧の長期不在について、ある事件に巻き込まれていたこと、それをISSによって救われた事を国民に伝える。 = {
 側面:不在理由の説明が行われることで、国民からの不満をある程度軽減できる。
 側面:藩王が、現在の騒乱のきっかけとなったISSとの関係悪化とは無関係で、かつISSと良好な関係を築いていた事の良いアピールとなり、国民感情に良い影響を与えられる。
 側面:何より、ISSの存在のありがたさとその無私の心に、皆心打たれ己を省みる事になる。他者を思いやる気持ちが、藩国が蘇るきっかけとなる。



■フィーブル藩国判定
○武力制圧判定
参加部隊:ブータ個人騎士団,浅草騎士団,砂漠の月騎士団
不殺選択:○:−5
政策連携補正:○ 
警官連携能力:○ 
浅草騎士団:評価合計:5(1+2+2=5)
砂漠の月騎士団:評価合計:5(2+2+1=5)
ブータ個人騎士団:評価合計:5(2+2+1=5)

○装甲判定発生
浅草騎士団:評価合計:5(1+2+2=5)
 警官連携補正:○:3(1+2)
 装甲補正:○:2
砂漠の月騎士団:評価合計:5(2+2+1=5)
 警官連携補正:○:3(2+1) 
 装甲補正:○:2
ブータ個人騎士団:評価合計:5(2+2+1=5)
 警官連携補正:○:1
 装甲補正:○:4(2+2)

浅草騎士団
f:暴徒鎮圧作戦を夜間に行う={
側面:夜間戦闘になる
側面:暴徒の意表をつくことが出来る
側面:有利な夜戦行為の修正を得る事が出来る

f:聨合先との協調行動を行う={
  側面:ブータニアスをリーダーにして行動を行う
  側面:モシン・イブラヒムはエースなので、猫の王であるブータについて理解があり指揮下に入ることに戸惑いがない。
  側面:リーダーをきちんと決めて行動する事で連携の不備をなくす
  側面:連携した行動ををとることで、ブータニアス(ACE)の活動時間と合わせた時間・状況を得ることが出来る
  }
f:政策による補正={
  側面:フィーブル藩国で情報管理チームが組織されているのでここから暴動の起きている場所や規模の情報をもらって活動を行うことでより的確な行動を行える。
  側面:フィーブル藩国で警備部隊が組織されているので連携して鎮圧に当たることでより効率のよい活動を行える。
  側面:リワマヒ国から派遣されている治安維持部隊とも連携して鎮圧に対処する事でより多くの場所で鎮圧を行える。
  側面:NACへの参加でもうすぐ食糧流通が始まることを伝え、食糧不足による生活危機が緩和されることを訴え生活面から来る暴動を起こす理由を緩和する。
  側面:フィーブル治安法により、いまのうちに投降すれば許されることを訴えかける。


砂漠の月騎士団
ブータ個人騎士団
f:戦闘にかかる作戦={
  側面:連携して行動する事で互いの死角をカバーして奇襲や狙撃に備えられる
  側面:暴徒にリーダーがいた場合、追跡(自動成功)と侵入行為を使い、グループリーダーを強襲することで暴徒の集団を崩壊させる事を狙う
  側面:フィーブル藩国が用意したスタンショーテル、閃光手榴弾などを使用して非殺制圧を行う。イラスト。
  側面:隠蔽を破る能力が高いことを利用して、隠蔽している敵からの奇襲や狙撃に備えられる。

f:作戦による補正={
側面:ブータをリーダーとして、他にエントリーしている浅草騎士団と砂漠の月騎士団と協調することが出来る。
側面:政策による臨時法によって、武器を提出すれば罪に問わないことを理由に投降を呼びかけることが出来る。
側面:白兵戦による戦闘を行うため、不殺による鎮圧が可能である。
側面:非殺傷武器(http://feebleclan.at.webry.info/200806/article_11.html)を支給することで、相手を殺さないことが出来る。
側面:猫の王であるブータの先導により、藩国の猫たちからも支援が受けられる。
側面:ブータは猫先生の特殊により、どんな高いところから落下しても判定に成功するので高所からの奇襲が可能である。
側面:ブータはオペレート行為が可能なので、浅草騎士団や砂漠の月騎士団の力を最大限に引き出すことも出来る。
側面:NACへの参加が決まっており、もうすぐ食糧流通が始まることを伝えることで、食糧不足による暴動を止めることが出来る。

f:政策による補正={
側面:政策によってリワマヒ国に支援部隊を要請しており、その支援を得ることが出来る。
側面:臨時の労働者による情報管理チームや臨時活動チームを組織しており、その支援を得ることが出来る。
側面:ACEと協力する交番の警官などの警備隊を組織しており、その支援を得ることが出来る。
側面:避難訓練などから集団行動に慣れているため、ブータの指揮下に入るフィーブル藩国の組織は統制を崩しにくい。
側面:避難民登録を受けるとタグが渡されるので、タグにより暴徒かどうかの見極めができる。


■キノウツン藩国判定
○武力制圧判定
参加部隊:MP火焔
不殺選択:○:0(警官特殊)
政策連携補正:○
警官連携能力:○
f:修正合計:6(1+3+2=6)

○装甲判定発生
警官連携補正:○:3(1+2)
装甲補正:○:3
f:評価合計:6(1+2+3=6)

f:政策、交番、警官、リワマヒ国との聯合は効果をあげている。=暴徒の数はその分だけ減っており、勢いを弱めている。
#各種補正値の適用を狙います。
f:狙撃対策を組み込んだ防御を行う={
通常の防御を行うと同時にACEへの狙撃対策をする
#EV113狙撃対策
 側面:ACEへの狙撃に関して警告が出されているので、狙撃の可能性について情報を得ておく。
 側面:狙撃銃は砂漠の細かい砂による汚れで作動不良を起こしやすい。
 側面:藩国の地図から狙撃ポイントになりそうな地点を予測して警戒する。
#一般的な狙撃対策
 側面:狙撃手は一般的に生命維持の器官に命中しやすい胴体を狙うので、防弾チョッキなどを着込む
 側面:優れた狙撃手はおよそ1〜2km先にいる目標を狙えるので、2km以内にある狙撃ポイントを警戒する。
 側面:パトロールや偵察によって狙撃兵を発見する
 側面:狙撃兵の駆使する偽装、隠蔽、おとりの痕跡を追う。
 側面:狙撃用のライフルの備品は狙撃兵に合わせた特注品であることが多いので、そのルートから狙撃手を割り出す。
 側面:狙撃に使われる狙撃銃やアサルトライフル、弾薬の国外からの持ち込みを監視する
 側面:狙撃は待ち伏せして行われることが多いので、狙撃可能なポイントを洗い出してその地点を回避する
 側面:狙撃ポイントは隠蔽物が十分にあり、移動できる出入り口を供えている場所であることが多いので警戒する。
 側面:狙撃ポイントは目標のいる地域を十分視野に入れられる場所なので警戒する
#通常防御
 側面:地形地理や自然条件、建築物などを盾や目くらましとして使い、防御・回避を行う
 側面:予め攻撃が来る方向を予測しておき、遮蔽になるであろう物を見つけておく。
 側面:相手が攻撃してきた際は体全体を攻撃線からはずすようにして防御する。
 側面:回避するときは常に建物の壁を背にする。
 側面:遮蔽物や塹壕、地面のへこみなどを利用して直接敵の攻撃をくらわないようにする

f:比野火焔2は警官である={
 側面:暴徒鎮圧の経験がある
 側面:国内各機関と比野火焔は連携を図って治安維持にあたる。
 側面:暴徒を白兵以外で攻撃しても殺さず取り押さえることができる
 #*警官は敵に攻撃に成功しても殺害せずに取り押さえるだけになる。

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