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<<   作成日時 : 2007/09/10 08:56   >>

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帝国
《陸戦型》
【トモエリバー】系列
・多目的ジャンプロケット:液体燃料方式で途中消火可能な強力な装備であり、サイズ的に装備不可能な火器の装備にも役立つ。
・100mm砲(ランス):A71用の本格的戦車砲で高速小弾子を打ち込む。砲身の長さは4mにもなる。砲の衝撃はA71の多目的ジャンプロケットで相殺する。
・手持ち増加装甲:I=Dがもてる大型の盾。機動力を確保するため増加装甲は突撃時に棄てる。
・剣:長さは2mに達し、切断強度は戦車装甲を一撃で破壊する。ぽち姫が一本一本がんばってとマーカーで落書きしている家宝級のA71専用装備。
・4連装7.62mm対人機関銃:歩兵用機関銃を4つ束ねた兵器。投射弾体量の多い、結束型で照準器はついておらず射撃で相手が頭をあげられないような状況を作る。
・運用:多目的ジャンプロケットの高機動による高速突撃戦闘
*トモエリバーはI=D、航空機として扱う。
*トモエリバーは白兵戦行為ができ、この時、白兵戦の攻撃判定は×2.25(評価2)される。燃料を1万t消費する。
*トモエリバーは中距離戦闘行為が出来る。
*トモエリバーは遠距離戦闘行為ができ、この時、遠距離戦闘の攻撃判定は×2.25(評価2)される。燃料を1万t消費する

【ゴールデン】
・多目的ジャンプロケット:液体燃料方式で途中消火可能な強力な装備であり、サイズ的に装備不可能な火器の装備にも役立つ。
・100mm砲(ランス):A71用の本格的戦車砲で高速小弾子を打ち込む。砲身の長さは4mにもなる。砲の衝撃はA71の多目的ジャンプロケットで相殺する。
・手持ち増加装甲:I=Dがもてる大型の盾。機動力を確保するため増加装甲は突撃時に棄てる。
・剣:長さは2mに達し、切断強度は戦車装甲を一撃で破壊する。ぽち姫が一本一本がんばってとマーカーで落書きしている家宝級のA71専用装備。
・4連装7.62mm対人機関銃:歩兵用機関銃を4つ束ねた兵器。投射弾体量の多い、結束型で照準器はついておらず射撃で相手が頭をあげられないような状況を作る。
・運用:多目的ジャンプロケットの高機動による高速突撃戦闘
*ゴールデンはI=Dとして扱う。
*ゴールデンは白兵戦行為が出来る。
*ゴールデンは近距離戦行為ができ、この時、近距離戦の攻撃判定は×2.25(評価2)される。燃料を1万t消費する。
*ゴールデンは遠距離戦闘行為ができ、この時、遠距離戦闘の攻撃判定は×2.25(評価2)される燃料を1万t消費する。

【フェザーワルツ】
・突撃騎槍:フェザー最大の攻撃力の大口径砲。弾が尽きた後は刺突したり、刺突した砲身を切り離しで戦槌(メイス)として白兵戦にも使用できる。
・中口径ライフル:主武装となるアサルトライフル。 弾倉の換装により様々な特殊弾頭を使い分ける事が可能で信号弾・煙幕弾・散弾・徹甲弾などがある
・超硬度大鉈:施設破壊や大型の敵を想定した近接攻撃用の武器
・超硬度刀:敵の装甲の上から打撃を与えたり装甲の継ぎ目や間接部を狙って攻撃する白兵戦用武器
・小口径ガトリング砲(長砲身):対空攻撃や比較的サイズの大きい敵を想定した兵器
・小口径ガトリング砲(短砲身):対人・対物及を主として攻撃目標とした近接戦闘兵器
・手持ち式増加装甲(甲):硬度が高く主に突撃戦時に使用され、敵の弾を弾いたり逸らす。
・手持ち式増加装甲(乙):敵の攻撃力を吸収し後背への被害を防ぐ。
・標準型ランドセル:姿勢制御スラスター・冷却装置が装備されている。
・装甲:用途に応じて重装甲、標準装甲、軽装甲へと変更できる。
・多目的コンテナ:機体のペイロードを増加させる背部装備。有線誘導型ミサイル・長距離探査用装備(副座)・通信妨害用チャフ・広範囲散布用機雷・長距離移動用予備プロペラントタンク・医療用装備一式などがつめられている
*フェザーワルツはI=Dとして扱う。
*フェザーワルツは白兵戦行為が出来る。
*フェザーワルツは突撃白兵戦(近距離戦)行為ができ、この時、近距離戦の攻撃判定は×5.06(評価4)される。燃料を3万t消費する。
*フェザーワルツは遠距離戦闘行為ができ、この時、遠距離戦闘の攻撃判定は×5.06(評価4)される。燃料を3万t消費する。
*フェザーワルツは要塞戦時の攻撃判定は×2.25(評価2)される。(燃料は消費しない)
運用:重装甲・重火力を想定し、装甲の変更によって種々の状況に対応できる。集団戦術として、機体同士を並列し砲撃を行いつつ突撃をかける『連環武運の計』

【ケント】
・100mm砲 "Lance":トモエリバーの主武装のランスを使用し、ケント自身のセンサー類の増強によって命中精度が上昇している。
・手持ち増加装甲:形状・材質を改良し、特に砲弾やミサイル等の攻撃に対し、より強固な防御力が確保できるようになった盾。また、ロケット
・剣:トモエリバーと同様の姫直筆のソード。種々の剣術を再現して使用することが可能となっている。
・4連装7.62mm 対人機関銃:トモエリバーの機関銃の改良型。口径や弾装は変わらないものの、簡易的ながら照準器の設置が行われ、より効果的な制圧射撃が可能となった。
・ジャンプロケット:トモエリバーに勝る接敵性能を誇る二基のロケット
・デュアルセンサー:主砲の命中精度を高めるべく搭載した頭部の大型デュアルセンサー
*ケントはI=D、航空機として扱う。
*このユニットは宇宙で戦うことが出来る。
*ケントは白兵戦行為ができ、この時、白兵戦の攻撃判定は×2.25(評価2)される。燃料を1万t消費する。
*ケントは中距離戦闘行為が出来る。この時、中距離戦闘の攻撃判定は×2.25(評価2)される。燃料を1万t消費する。
*ケントは遠距離戦闘行為ができる。この時、遠距離戦闘の攻撃判定は×1.50(評価1)される。燃料を1万t消費する。
運用:高速戦闘と白兵戦

【ダンボール】
・100mm砲 "Neue・Lance":トモエリバーからデータのフィードバックを行って改良したランス。
・改修装甲:積層構造でなる分厚い曲面設計で被弾時の生残性を飛躍的に高めてる。
・手持ち増加装甲:射撃時の遮蔽やウェポンラックとしての使用を想定した盾。即席の陣地構築に使用できる。
・スコップ:スコップは土木作業のほか、白兵戦で武器として使用できる。
・4連装7.62mm 対人機関銃:再設計された照準器を搭載し、搭載位置や斜角を設計段階から調整する事により、対地兵器として充分な性能をもつ。
*ダンボールはI=D、戦車として扱う。
*ダンボールは白兵戦行為ができる。
*ダンボールは中距離戦闘行為ができ、この時、中距離戦闘の攻撃判定は×2.25(評価2)される。燃料を1万t消費する。
*ダンボールは陣地構築作業をする際、判定で×2.25(評価2)される。工兵がこの機体を扱う場合、さらに×2.25(評価2)される。
*ダンボールは防御判定で×2.25(評価2)される。

《空戦用I=D》
【ケント空戦型 ブラックドッグ】
・脚部および肩部のブースター:グレイハウンドのサンドイッチブースターを基にし空中での機動戦闘を可能とする。
・情報リンク:機体そのもののセンサーに加え地上や衛星のレーダー施設とリンクして敵機動を予測できる。
・高収束レーザーライフル:手に装備。グレイハウンドのレーザー砲を小型化・改良したもの。超射程を誇るが連射性能は悪い
・無線誘導式機動兵装ポッド:肩部ブースターユニットの先端の青いパーツ。左右合わせて4基搭載し、小型レーザーを装備。ポッドの操作はコパイが担当。事前にポッドの行動パターンを入力しておけば、操作せずとも自動で動いてくれる。
・ミサイルコンテナ:背中に装着されている。コンテナごと射出し、空中で大量の小型ミサイルをばらまく。
・近接戦用ソード:高収束レーザーライフルの近接モード。白兵の間合いになった場合、ブースターによる一撃離脱戦を行う
*ケントはI=D、航空機として扱う。
*このユニットは宇宙で戦うことが出来る。
*ケントは白兵戦行為ができ、この時、白兵戦の攻撃判定は×2.25(評価2)される。燃料を1万t消費する。
*ケントは中距離戦闘行為が出来る。この時、中距離戦闘の攻撃判定は×2.25(評価2)される。燃料を1万t消費する。
*ケントは遠距離戦闘行為ができる。この時、遠距離戦闘の攻撃判定は×1.50(評価1)される。燃料を1万t消費する。

【フェイクトモエリバー A71−E(W4) ワ=シ(I=D)】
・巡航用タービンジェット:ベクタードノズルと大出力化による加速性能の強化によって運動性を向上させている
・運動エネルギーミサイル(通称ジャベリン):ランスが使用する高速小弾頭弾に加速用固体ロケットモーターを取り付けたフェイクの主砲。ミサイル化されているため弾頭の誘導が行われ、ランスより命中性能が上がっている
・各種ミサイル:単純な赤外線追尾ミサイルだけでなくデータリンク機能などを備えた高機能ミサイルも使用できる
・多目的電子戦ポッド・偵察ポッド:機外の専用装備によって電子戦や偵察に対応できる
*フェイクトモエリバーはI=D、航空機として扱う。
*フェイクトモエリバーは白兵戦行為ができ、この時、白兵戦の攻撃判定は×2.25(評価2)される。燃料を1万t消費する。
*フェイクトモエリバーは中距離戦闘行為が出来る。
*フェイクトモエリバーは遠距離戦闘行為ができ、この時、遠距離戦闘の攻撃判定は×2.25(評価2)される。燃料を1万t消費する。

《エアバイク》
【ピケ】
・各種センサーと情報処理機能:障害物探知や偵察での情報収集を想定したセンサーや装置を搭載している
・静粛性:ノイズキャンセラーにより、ロケット噴射に伴う騒音などを打ち消し静粛性を確保している。
・空中・水上移動:ジャイロを回転させることによる重力制御による浮遊機構と、ロケット噴出による推進機構をもつ
・シーカー:ピケに搭載された偵察用装備

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