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<<   作成日時 : 2007/09/10 08:57   >>

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共和国
《陸戦型》
【アメショー】系列
・伏せることと伏せて前進することが可能である。
・偵察ヘルメットを装備できる
・35mm機関砲:アメショーの主力兵器として開発された35mm機関砲。簡単な構造をしており、背中にまで伸びる増加弾倉システムを持つ。この機関砲は対空使用も出来る。
・ATM:対戦車ミサイル。重量250kgに及ぶ大型弾であり、単装の発射チューブや2連装、4連装の発射チューブがある。トップアタック(戦車上面への攻撃)が出来、親子弾頭方式になっている。
・7.62mm機関銃:歩兵用機関銃。単装で弾数を大量に装備して長時間の歩兵支援を可能にしている。装備弾数は1200発を数える。
・増加装甲板:アメショーに装備される増加装甲板。アメショーはモジュールタイプの装甲を持っており、装甲は簡単に交換できる。
・即応セット:弾薬や整備工具、スコップ、テントなどが詰められた箱。アメショーの背中に装備されている。
*アメショーはI=D、戦車として扱う。
*アメショーは白兵戦行為ができ、この時、白兵戦の攻撃判定は×2.25(評価2)される。
*アメショーは近距離戦闘行為ができ、この時、近距離戦闘の攻撃判定は×1.50(評価1)される。燃料を1万t消費する。
*アメショーは遠距離戦闘行為ができ、この時、遠距離戦闘の攻撃判定は×1.50(評価1)される。燃料を1万t消費する。
運用:偵察や遠距離砲戦

【黒曜】
・76mm自動砲:手持ち長距離砲。高精度照準器をもち、API弾やHE弾、APFSDS弾を使い分けて射撃できる。
・KEM:背部・腕部HP装備の運動エネルギーミサイル。超長距離で命中精度が高く、攻撃の要。
・短砲身12.7mm機関砲:腕部HP装備の短砲身機関砲
・35mm機関砲:手持ちの機関砲。グレネード弾と通常弾を使い分けられる
・電磁式パイルバンカーとシールド:近接格闘用装備。自衛用。
・脚部ダッシュローラー:平坦地での機動力あり。市街戦、平地戦で強い。
・胸部スモークディスチャージャー:スモークディスチャージャーによる隠蔽が可能。
・迷彩カラーリング:隠蔽効果あり
・重装甲
*黒曜はI=D、戦車として扱う。
*黒曜は白兵戦行為ができ、この時、白兵戦の攻撃判定は×1.50(評価1)される。
*黒曜は近距離戦闘行為ができ、この時、近距離戦闘の攻撃判定は×1.50(評価1)される。燃料を1万t消費する。
*黒曜は遠距離戦闘行為ができ、この時、遠距離戦闘の攻撃判定は×3.38(評価3)される。燃料を1万t消費する。
運用:遠距離砲戦に優れる。

【うささん】
・7.62mm機関銃×1 (150発):内蔵固定武装の機関銃
・脚部レーザーブレード×大2、小2: 脚部内蔵の固定武装の近接用兵器
・20mm機関砲:最大連射速度は1500発/分であり、砲弾初速は1020m/秒。 有効射程は2000m、最大射程は5000mとなっており対空戦闘においても使用可能。
・ATM:セミアクティブレーザー誘導式のATM。レーザーロックが外れても目標を再認識する。
・空対艦ミサイル:アウドムラのような対艦破壊を想定したミサイル。ターボジェット推進で、中間段階までの慣性誘導の後 赤外線画像イメージにより誘導される。
・頭部のセンサー類と補助システム:バイザー部分を外付けし、光学センサーに熱源探知をつけるなどして高度な探索力を備える
・ブースター:うささんの飛行用ブースター
・耳状大型レーダー:大型化&精密化されたレーダー
・フェイスガード:センサー類の集まっている頭部の装甲を強化し、防御する。
*うささんはI=Dとして扱う。
*うささんは白兵戦行為ができ、この時、白兵戦の攻撃判定は×2.25(評価2)される。燃料を1万t消費する。
*うささんは遠距離戦闘行為ができ、この時、遠距離戦闘の攻撃判定は×2.25(評価2)される。燃料を1万t消費する。

【バーミーズ】
・頭部レドーム:レドームとしての機能の他、センサーカメラアイ、熱感知センサー、集音マイク、集音センサー、パッシブソナー、などを装備する。通信機能も強化されており、センサーカメラで撮影した画像を後方部隊へ送ることもできる。
・頭部レドームとサイボーグの組み合わせ:サイボーグ化することでI=Dとの感覚共有が行える。センサーで得た情報が直接脳に情報として取り入れられ、同様の装備をした者同士なら短距離なら無音通信が可能である点は同じであるが、新機能としてI=Dとの感覚共有が可能となっており、たとえばI=Dのセンサーが感知した匂いを感じることができたり、遠くのものを見ようとして目を細めたらカメラが望遠モードに切り替わる、といったことが可能である。ただ、全ての感覚を共有することは危険であると判断され、偵察に必要なセンサー系の制御のみに使用されている。
・センサーカメラアイ:高性能のセンサーカメラアイを両目・頭部・両肩・腹部に装備している。特に両肩に装備されたものは前方から後方まで可動式で広範囲をカバーすることができる。また、暗視モード・サーモグラフィーモード・ズームモードなどの機能がすべてに標準装備されており、切り替えることでどのような状態でも効果的に情報収集が可能。
・迷彩:主に偵察目的のため、隠密性を高めるために迷彩塗装を施される。
・光学迷彩:光の屈折率を変化させて姿をみえにくくする視覚的隠密効果がある。
・脚部スパイク爪:上下に180度近い可動範囲を持っており、走行時にはスパイクの様に地面に突き刺しながら走ることができ、悪路での移動や隠密移動時でも変わらぬ機動性を発揮できる。
・尻尾:バランサー代わりで走行時の姿勢安定の他、旋回時の舵の役目も持ち、そのため非常に柔軟で器用に動かすことができる。
・腕部ワイヤーガン:先端に釣り針上のカギ爪がつけられたワイヤーを射出できる。ワイヤーは特殊合金で作られた剛性の高いもので、アメショークラスの重量なら十分に支えることができる。この装備は高所への登攀時などに使用される他、トラップを仕掛ける際や戦闘にも利用される。
・12.4mmアサルトライフル:弾薬には被帽徹甲榴弾を使用。口径が小さく対物破壊能力の低さを補うため、貫通後の内部破壊効果を期待して採用された。上部に小型のリニアカタパルトを装備し、多目的ランチャーシステムとして使用する。特殊弾頭をセットして射出することが可能。マガジンはスタンダード32発と大型60発がある。狙撃用スコープはないが、本体とケーブルで接続することによってセンサー系と同期し狙撃を行うことができる。
・22mmショットガン:22mm口径7連装のポンプアクション式ショットガン。ポンプアクション式は速射性に劣るものの、接近戦用武器として採用された。機動力を活かして肉薄、射撃、即離脱というヒットアンドアウェイ戦法で運用される。
・腕部装着式9mmサブマシンガン:フレキシブルバレルで非常にコンパクトに収まっており、さらにケースレス弾薬を実装して軽量化している。腕部に装着するため取り回しもよい。装弾数は120発。
・シーカー:偵察用にマルチセンサーを装備したラジコン飛行機。大きさは50cmほどで本体に2機まで装備可能。シーカーの得た情報は本体とリアルタイムで共有することができる。マルチセンサーは本体に装備されたものと同等の高性能センサーである。飛行には中央部にある二重のローターを使用し、安定性が高く上下を反転した状態でも飛行可能。消音装置付きのため隠密性も高い。簡単な改造で12.4mmアサルトのランチャーシステムを取り付けることもでき、発煙弾や信号弾を装備することもある。
・発煙グレネード&炸薬グレネード:12.4mmアサルトのランチャーシステムを用いて使用し、投擲することも可能。発煙グレネードは煙と同時にチャフもばらまき、センサーをかく乱する効果もある。
*バーミーズはI=Dとして扱う。
*バーミーズは白兵戦行為が出来る。
*バーミーズは隠蔽時の判定は×3.38(評価3)される。(燃料は消費しない)
*バーミーズは侵入時の判定は×3.38(評価3)される。(燃料は消費しない)
運用:偵察行動を主目的に想定されており、機動力と敏捷性が高い。

【ペルシャ】
・装甲:胸と肩と脛の部分の丸みは避弾傾始の効果がある。胸、肩、脛の内側と、全体的な装甲として複合装甲が採用されており、表面層、中間層、裏面層の3層構造にすることにより、貫通しにくくなっている
・内部構造:機体の重量を抑えるためハニカム構造を採用している。
・機動性:アメショーに比べエンジンの強化や脚部、腕部、腰部のアクチュエータの柔軟性とサスペンションを強化されている。踏ん張りが利くように、両手足にはスパイクの様なデザインをしているおり電脳デパイスとの連携でバランスがよい。
・四速歩行:二足歩行でも素早い動きが可能だが四足歩行ならさらにバランスよくかつ素早い動きや移動ができる。安定感があるので射撃時の照準が得られやすい。
・高初速76mm砲:未使用時は腰にマウントされる手持ちの銃。弾数制限が少ない。
・12.7mm機関銃:近接・白兵戦時を意識し、伏せ形態でも使用できる頭部左右2門の機関銃
・155mm砲:バックパックにマウントされ、伏せ形態でも発射可能な大火力の砲
・射撃統制システム:夜間でも標準が合わせ易い
・超高度ナイフ:両腿に2本装備された白兵・近接戦用武器
・高速振動ブレード:両肩に装備された白兵・近接戦用武器。伏せ形態のときはこれを水平に伸ばすことにより対象を切断する。
・超高度ブレード:脚部に収納されている白兵・近接戦用武器
・光化学迷彩とカラーリング:光化学迷彩と漆黒のカラーリングによって充分な隠蔽効果が得られる。
・センサーアイ:「超近距離」「近距離」「中距離」「遠距離」の複数タイプが切り替えられる。しっぽに付けられた物は、人間では死角になる方角の映像も見える。上下・左右方向の反射光線の絞りを最適化することにより近距離での性能を維持しつつ、中距離や遠距離でもよく見えるよう視認性を強化されている。白兵戦では「超近距離」「近距離」のレンズを使用とセンサーアイと自動標準装置によって、乱戦でも的確な動きが出来る
・暗視スコープ:間戦闘も出来るように熱線暗視装置とレーザ測遠機内蔵を備える
・レーダー:追跡用と捜索用に分けることで、追尾レーダーで1目標を捕らえている時も、捜索レーダーによって別の敵の監視が可能となる。
・戦術データーリンク:音声データ、位置情報、画像、赤外線画像、レーダー画像、目標情報、自機データ等を一括して送受信でき、デジタル技術による秘匿性と対妨害性にも優れている。
・煙幕発生装置:煙幕による隠蔽が可能
・即応パック:アメショーに搭載されていた即応パック
*ペルシャはI=D、戦車として扱う。
*ペルシャは白兵戦行為ができ、この時、白兵戦の攻撃判定は×1.50(評価1)される。
*ペルシャは近距離戦闘行為ができ、この時、近距離戦闘の攻撃判定は×2.25(評価2)される。燃料を1万t消費する。
*ペルシャは中距離戦闘行為ができ、この時、中距離戦闘の攻撃判定は×1.50(評価1)される。燃料を1万t消費する。
*ペルシャは遠距離戦闘行為ができ、この時、遠距離戦闘の攻撃判定は×1.50(評価1)される。燃料を1万t消費する。
運用:白兵から遠距離までの全ての距離で戦闘が行える。

《水陸両用方》
【ターキッシュバン】
(装備)
・腕部装着式近接両断兵装チェーンソー:ターキッシュバンの近接戦兵装。水中でも動作する。陣地構築にも使われる
・大口径無反動砲:口径120mmのI=D携帯用火器。硬質プラスチックをカウンターウェイトとした質量式で成型炸薬を三段構えにしたタンデム弾頭のHEAT弾を発射する。
・狙撃用自動砲:マズルブレーキのない滑腔砲。APFSDS弾を使用することにより、傾斜装甲に実装された避弾経始も無効化できる。
・携行型35mm機関砲:アメショーの35mm機関砲と共通規格の弾丸を使う機関砲
・大口径特殊弾頭発射大筒“大花火”:照明弾や信号弾、煙幕弾を発射できるほか、魚雷発射管としての使用できる。通常弾頭の曲射にも使われる。
・肩部装着式六連装榴弾砲:
・複合型ハンドライフル:
・アンテナ:中波からサブミリ波までの電波を受信できるパッシブセンサーを搭載する。
・頭部光学センサー:CCDイメージセンサーを搭載し遠赤外線領域を検知するサーモグラフィーも装備されている。
・装甲:ジルコニアを主としたセラミックス複合材料をもちいた単殻式の耐圧構造。装甲内部には圧電セラミックスによる超音波センサーを内蔵しており装甲の損害を正確に把握することができる
・駆動系:関節の駆動制御を行う演算装置を各部に分散させることで極短時間で有効な反射運動が行うことができる。
・ホバー推進に用いられるファンは、水中ではスクリュー・プロペラとして機能する。
*ターキッシュバンはI=D,艦船として扱う。(造船所で建造できる)
*ターキッシュバンは白兵戦行為が出来る。
*ターキッシュバンは中距離戦闘行為ができ、この時、中距離戦闘の攻撃判定は×3.38(評価3)される。燃料を1万t消費する。
*ターキッシュバンは遠距離戦闘行為ができ、この時、遠距離戦闘の攻撃判定は×3.38(評価3)される。燃料を1万t消費する。

《人型戦車》
【つがるおとめ】
・155mm自動速射砲、120mm戦車砲、超硬度小剣、ダガー、40mm機関砲、火炎放射器、煙幕などを装備する。
・多用途性に優れる。
・センサー系は既存のセンサーに加え低光量TVカメラや直接視界用フラッペとペリスコープを持つ。
・ミリ波レーダーや熱源センサーに音声センサー、震動センサーその他諸々を頭部や胴体など機体各所に装備する。
・歩兵やWD兵との共闘と突撃を考慮してロールバーが付けられている。
・120mm戦車砲:口径120mmの戦車砲で滑腔砲。APFSDSと多目的対戦車榴弾を使用し、反動が強過ぎるため弱装薬を使用する。
・155mm自動速射砲:平射砲であり、砲身に7.62mmスポットライフルを装備出来る。APFSDSと多目的対戦車榴弾、榴弾を使用できる。反動を抑える為に弱装薬であるが発射時は適切な射撃姿勢を取る必要がある。
・40mm機関砲:弾薬は榴弾、対空近接信管弾、徹甲弾の3種類。人型戦車の主武装や副武装、対空銃座に加えてWD火器としても使用できる
・12.7mm近接防御用対人機銃:機体胴体に外付けするタイプのリモコン式機関銃で、2門の重機関銃からなる。近接防御用の機関銃で、主に対人迎撃を目的として運用される。
・火炎放射器:可燃性のゲル化燃料を高圧の窒素で噴き出し、対象を燃焼させる。敵の歩兵の接近を防ぐ為に装備される。
・装甲:プロテクター方式の装甲で軽装甲、標準装甲などタイプを選択できる。
・煙幕:機体胴体部に装備する小型の煙幕発射装置。敵の視界を防いで防御したり、アラダの視線を防ぐことにも使える。
・超硬度小剣:超音波破砕式の剣で、対象を砕きながら切り裂く。取りまわしが良く使いやすい。
・ダガー:人型戦車の右足に装備されるナイフ
*つがるおとめは戦車として扱う。
*つがるおとめは白兵戦、近距離戦、中距離戦行為ができ、この時、これら攻撃判定は×1.50(評価1)される。
*つがるおとめは遠距離戦闘行為ができ、この時、遠距離戦闘の攻撃判定は×2.25(評価2)される。燃料を1万t消費する。

《魔道兵器》
【未婚号】
・メインフレーム:呪紋による起動をメインとしており、機械の動作しない状況においても活動可能である
・詠唱能力増幅:搭乗者の詠唱能力を増大させる機能がある。
・魔道伝達ユニット:ドレス内蔵の魔道ユニットにより詠唱能力の拡大を行う。
・飛行ユニット:魔力の翼で飛行不可能な場所での戦闘機動が可能。
・高速結印用副腕:結印用の2本の腕に加え2本の副腕によって、より高速で確実な結印することが可能。
・腕部クリスタル:数種類の魔法陣が組み込まれていており、即時起動で簡易防壁や詠唱攻撃を行うことを可能としている。
・霊子システム:周囲の魔力の総量や流れを検知し、現状における最適な魔術動作を詠唱者に伝達することにより戦時の瞬間的な判断を補佐する。
*未婚号は魔道兵器として扱う。
*未婚号は詠唱戦ができ、この時、この攻撃判定は×2.25(評価2)される。

《空戦用I=D》
【Hi-うささん】
・7.62mm機関銃×1 (150発):内蔵固定武装の機関銃
・脚部レーザーブレード×大2、小2: 脚部内蔵の固定武装の近接用兵器
・20mm機関砲:最大連射速度は1500発/分であり、砲弾初速は1020m/秒。 有効射程は2000m、最大射程は5000mとなっており対空戦闘においても使用可能。
・ATM:セミアクティブレーザー誘導式のATM。レーザーロックが外れても目標を再認識する。
・空対艦ミサイル:アウドムラのような対艦破壊を想定したミサイル。ターボジェット推進で、中間段階までの慣性誘導の後 赤外線画像イメージにより誘導される。
・頭部のセンサー類と補助システム:バイザー部分を外付けし、光学センサーに熱源探知をつけるなどして高度な探索力を備える
・ブースター:うささんの飛行用ブースター
・耳状大型レーダー:大型化&精密化されたレーダー
・フェイスガード:センサー類の集まっている頭部の装甲を強化し、防御する。
対空兵装
・垂直上昇用ブースター:ジェット推進とロケット推進の両方を利用する事で、高高度までの最短到達でき、瞬間最高速度実にマッハ17.5で飛行できる。
・追加装甲『ドレス』:最高速度への耐久性を考慮した追加装甲
・レーザーブレード:ブレードのレーザーを一点集中させて撃つ対空用兵器
*Hi-うささんはI=D、航空機として扱う。
*Hi-うささんは白兵戦行為ができ、この時、白兵戦の攻撃判定は×2.25(評価2)される。燃料を1万t消費する。
*Hi-うささんは遠距離戦闘行為ができ、この時、遠距離戦闘の攻撃判定は×2.25(評価2)される。燃料を1万t消費する。

《大型I=D》
【アビシニアン】
・胸、腿、肩、背部連装小口径レーザー:宇宙空間でデブリを自動迎撃する小口径レーザー砲塔。ミサイル迎撃や対地掃射にも転用される。
・背部メインスラスターおよびスラスターセット
・胸部中口径レーザー:近〜中距離での主武装となる胸部レーザー砲塔
・腕部大口径レーザー:両腕に装備された丸ごと大口径レーザー砲
・腹部地対宙ミサイル:腹部ウェポンベイに搭載された爆撃ミッションに対応する宙対地ミサイル
・大型カメラヘッド:超長距離攻撃用の大型カメラ
・アップリケアーマー:アビシニアンの追加装甲
・対地・対水中センサーパック:脚部ステーションにとりつけるセンサーパック
*アビシニアンは大型I=D、宇宙機として扱う。
*アビシニアンは中距離戦闘行為ができる。この時、遠距離戦闘の攻撃判定は×5.06(評価4)される。燃料を3万t消費する。
*アビシニアンは遠距離戦闘行為ができ、この時、遠距離戦闘の攻撃判定は×11.39(評価6)される。燃料を3万t消費する。
*アビシニアンは宇宙戦時の攻撃、防御判定は×2.25(評価2)される。(燃料は消費しない)
運用:移動要塞/移動砲台

【ベルヴェデーレ】
・槍型のレーザーライフル:精密照準を可能とした超長距離狙撃用のレーザーライフル
・円形盾(ラウンドシールド)
・折りたたみ式リニアレールガン:右肩に装備された中長距離砲
・リング状大型レーダー:左肩に装備された索敵及び通信機能を備えたリング状のレーダー
・地対空小型ミサイルランチャー:カメラによる光学と温度センサーによる熱源探査を併用した誘導機能を持ち合わせる地対空小型ミサイル
・機銃:胴体両側面に備えた中〜近距離戦用の機銃
・巨大陽電子砲:背面上部に装備された陽電子砲
・爪:砲撃時にその爪を使って機体を地面に固定するほか、近接戦闘には武器にもなる。
・空中移動:脚部分及び胴体下部のノズルよりジェットを噴出することによるVTOL方式での空中移動が可能である
・各種センサー:獅子型の頭部に装備された超音波距離計と、磁気・電場・放射線・赤外線などのセンサー
*ベルヴェデーレは大型I=Dとして扱う。
*ベルヴェデーレは王機であり、藩王が乗る場合、全性能が×2.25(評価2)される。
*ベルヴェデーレは中距離戦闘行為ができる。この時、遠距離戦闘の攻撃判定は×5.06(評価4)される。燃料を3万t消費する。
*ベルヴェデーレは遠距離戦闘行為ができ、この時、遠距離戦闘の攻撃判定は×11.39(評価6)される。燃料を3万t消費する。

【撃雷号】
・大出力レーザーキャノン(背):背面から肩にかけて装備された大型のレーザー砲。
・リフレクトユニット(背):レーザー兵装の強化を目的とした小型ユニット。自律行動と本体からの操作の双方が可能である。射撃精度を増す、近距離戦で対空レーザーを反射し、高密度弾幕を貼る、地表へ最適角から大気圏に打ち込む事で精度上昇と減衰低下を狙うなどの用法がある。
・広域殲滅用ミサイル発射ユニット、巡航ミサイル、対艦ミサイル(背or腕):多数の敵との交戦時、断片被害や複数同時攻撃を目的として使用される。
・空間散布爆雷(背):宇宙機雷とも呼ばれる小型ユニット群。一定エリアに散布してエリアを封鎖する事を目的とする。
・高密度レーザー(腕):サブレーザーとして運用される、腕部レーザー。ガトリング砲のように円形に配置されたレーザー発射口から多数のレーザーを、任意方向に発射する事が出来る。
・ドリルアーム(腕):腕部補助武装。破砕用・作業用・白兵用などに運用が可能。
・各部小型レーザー(各所):各部に設置された小型レーザーは、ユニット全体のサイズが大きい撃雷号の自衛手段として運用される。スペースデブリの迎撃や近接戦での防御陣作成が主であり、ほぼ全自動で稼動する。
・背面大型ロケット:単独で大気圏を脱出できるだけの推力をもつ強力なロケット。
*撃雷号は大型I=D、ヒーローユニット、全自動消防対災害システムとして扱う。
*撃雷号は全距離戦闘行為ができる。
*撃雷号は全周囲戦闘行為ができる。
*撃雷号は全世界単独戦闘行為ができる。
*撃雷号は単独大気圏脱出能力を持つ。
*撃雷号は量産不可能であり、常時一機しか存在しない。
*撃雷号は整備判定を必要としない。
*撃雷号は白兵戦闘行為ができ、この時、白兵戦闘の攻撃判定は×38.44(評価9)される。燃料はこれを消費しない。
*戦闘時に1機につき重複なしの100声援を使用する。
*学生もしくはパイロット1人(能力評価は2倍)を必要とする。

≪艦船≫
【タマハガネ】
・CIWSには対艦ミサイルなどに対抗するためレーダー波の海面反射によるシー・クラッターに影響され難いレーダー、強烈な電子妨害環境下作動するセンサーなどが標準装備されているためジャミングの影響を受けにくい
・CIWSは全自動で交戦可能なのでパイロットは船の操縦に専念できる
・タマハガネのホバージェット:タマハガネはホバージェットでの推進が可能で揚陸艇としても使用できる。
・小型ホバー艇:強襲揚陸を想定した小型艇
・ジェットヘリ:亜音速での飛行が可能なヘリ
・魚雷:波長の異なる数種類の超音波を並列的に利用した多機能型で、アクティブ・パッシヴの両面で性能を発揮する魚雷
・多目的CIWS:近距離での敵機や砲弾、ミサイル等の破壊目標を迎撃するための兵装
・各種ソナー・レーダー:タマハガネ搭載のソナー・レーダーにより周辺海域の監視を行う。

【アダマンタイト】
・多目的曲射砲:はあられ球、信号弾、クラスター砲弾、バンカーブレイカーを発射し、主に上陸部隊の掩護射撃に使用される。
・多目的200mm速射砲:対艦・対陸・対空用兵装。小目標には近接信管、硬目標には鉄鋼弾などといった撃ち分けが可能で、3門の砲を交互に使用することにより連射に近い速度で発射できる。
・魚雷:波長の異なる数種類の超音波を並列的に利用した多機能型で、アクティブ・パッシヴの両面で性能を発揮する魚雷
・多目的CIWS:近距離での敵機や砲弾、ミサイル等の破壊目標を迎撃するための兵装
・各種ソナー・レーダー:アダマンタイト搭載のソナー・レーダーにより周辺海域の監視を行う。
・CIWSには対艦ミサイルなどに対抗するためレーダー波の海面反射によるシー・クラッターに影響され難いレーダー、強烈な電子妨害環境下作動するセンサーなどが標準装備されているためジャミングの影響を受けにくい
・CIWSは全自動で交戦可能なのでパイロットは船の操縦に専念できる

【芥試作機】
ガンポッド:
レーザー:
ミサイル:
姿勢制御システム:
射撃管制システム:
レーダー:
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