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zoom RSS <EV101ラーカウ要塞攻略戦>部隊戦術

<<   作成日時 : 2007/08/15 11:54   >>

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EV101ラーカウ要塞攻略戦
http://blog.tendice.jp/200708/article_27.html
http://blog.tendice.jp/200708/article_28.html

◆ミアキス空母 攻撃作戦
部隊:
ミアキス空母 FVB 対空46
ミアキス空母 伏見 対空42
行動:対空
難易度:63
評価:合計27
引用:http://www29.atwiki.jp/feg2/pages/147.html ミアキス空母 攻撃作戦
内容:
【装備】
≪全般≫
長距離通信や、高速データ通信が可能な無線機を使用して連絡をとりあい、部隊間・部隊内での状況把握や連携をスムーズにする。
目標距離測定装置で攻撃目標の正確な位置を測定できる。
砲身がオーバヒートしないよう、排熱に考慮する。(FEGパイロットは整備士を兼任している者もいる為、そういった対処が可能と思われる)
曳光弾を混ぜて射撃する事で弾道を明確にして集弾率を高める。
コンピュータによる補正やパイロット技量により偏差射撃を行なう
≪オペレータとの連携≫
オペレーターからの情報で敵の陣形が判っており、敵陣形の弱い方向から攻撃する
オペレーターからの情報で敵の種別が判別しており、敵の弱点の情報がある
オペレーターからの情報で敵の移動ルート及び移動速度が判別しており、待ち伏せによる有利な攻撃が出来る
オペレーターからの誘導で、火力を展開するのに適切な配置が行われている
オペレーターからの誘導と地図から、最適な移動ルートがとれている
会話をすることで緊張をほぐせる

物理的攻撃
高エネルギー無線周波数:コンピューターの作動を、高エネルギーの周波数放射によって混乱させる。
EMP :電磁パルスの照射によって敵の電子装備を麻痺させる。

ジャミング
絞り込んだ通信域に対して妨害を絞り込んで行う事で効果を上げる事を狙う
相手の通信周波数が不明の場合、自軍周波数を除いた全周波数に対してジャミングを行う。一気に妨害不能な際に周波数を周期的に変えて擬似的に広域妨害を行う。
相手のレーダー周波数を調べる。
対象レーダーの逆位相の電磁波を発信することにより相手レーダーに干渉させ打ち消す。
高出力でのレーダーで逆探知されることを視野にいれ囮となる。(無意味に高出力な電波を発信させる)

【陣形】

敵進行方向に対して、お椀状に展開して火力を集中する。
分散しつつ、敵の炸裂系攻撃に備える。(一箇所に固まらない。

ミアキス作戦

射撃・砲撃
・射撃するときは、重力による曲率をプログラム計算して、オペレートに支援してもらい発射する。
・射撃時の反動を計算、射撃後にバランスや陣形が崩れないように姿勢制御システムと射撃管制システムを連結しておく。
・撃つときは近くにいる危険な目標を狙って2発撃つようにする。
・射撃をする際は弾着地帯の長軸が目標となる敵部隊の長軸と重なっている状態になるようにして撃つ。
・敵部隊に射撃を行うときは敵全体をカバーするように分散射撃する。
・すぐに弾切れにならないように射撃する速度を調製する。
・射撃を敵に当てるために夾叉による着弾修正を行う。最初に撃った2発の弾着点の距離を縮めていくようにして撃つ。
・照準器の測合及び照準点の選定:射距離や風等の影響で修正した諸元を照準器に測合するか一定の射距離に照準を合わせた状態で目標迄の射距離風等の影響を考慮して照準点を選定を行う。
・射弾の観測修正:着弾煙、曳光弾等から射弾を観測し目標に対して有効な射撃を実施出来る様に修正を加える事。
・射撃は右撃ちと左撃ちを織り交ぜて遮蔽物越しに。撃ったらすぐ隠れる
・それぞれの部隊が連携しタイミングを合わせて攻撃を開始、その後攻撃が途切れぬように絶え間なく弾幕を張る。
・戦闘中に弾丸をすみやかに再装てんするため、あらかじめ弾倉はきちんと収納し、即座に取りだせるようにしておく。
・敵の配置の薄い部分に集中して攻撃する。
・射線を重ねないように角度をつける
・面制圧射撃で的を絞らせない。
・ 時間差で発射して敵の移動を制限して本命弾を確実に命中させる。

宇宙ステーションとの連携
・宇宙ステーションのレーダーやセンサーを使用して味方の誘導を行う。
・宇宙ステーションからの索敵によって、敵の早期発見とより精密な位置把握を行う。
宇宙港との連携
・宇宙港のマスドライバーを利用し、敵の進行方向に向けて金属屑等を詰めたコンテナを投射し、途中で自爆させることで敵進行方向に微少デブリを散布する。
・宇宙港から目標物の現在位置データを逐次送信して誘導する

戦闘機動
・最大加速
ブースターを最大出力で駆動させ続ける事で、直線移動速度を 上昇させ続ける。短時間での接敵・離脱が可能。
・急制動
慣性を打ち消すだけの出力を短時間で発生。急激に制動をかけ、 軌道を読まれにくくする。また、目前の危険を回避する。
・慣性移動
ブースターを短時間の加速に使い、停止させる。
慣性によって直線移動を行い、軌道修正の際は、ブースターを再点火する。
ブースターの燃料消費を抑えると共に、戦闘時は複雑な軌道を描き、射線を回避するのにも役立つ。

攻撃対抗策
・敵の熱紋を観測、我彼の熱紋パターンを入力し、敵の観測装置を混乱させる。
・味方にはオペレート機能と暗号化した特定周波数パルスでデコイを間違わずに認識させる。
・大型デコイの中には多数の小型デコイを装着。必要に応じてばら撒く。大型デコイの反応消失時点で起動するようプログラムしておく。
自爆装置を内蔵、必要に応じて機雷の役割を果たす。


・デブリにデコイを装着。此方の熱紋パターンを入力することで、こちらの部隊が隠蔽しているように見せかける。
・デコイは一度に全て起動させずに、時間差や特定条件(キー入力やキー消失)で起動するものも混ぜておく。

・敵の長距離攻撃なので軌道を確認
・軌道の確認が可能なので多少の余裕を持って回避が可能
・エステルなどオペレ−ターの指示を確認して行動する。
・FVBやFEGは宇宙連戦をこなしており、問題なく連携を行う。
【地形】
<宇宙空間>
・宇宙空間では空気抵抗等の妨害がなく、加速時や機体速度を保持するのに有利となる。
・腕や脚を高速で動かしその反作用によって機体全体の姿勢を変化させ、推進剤の消費を抑えられる。
・宇宙空間に浮かぶ物体を機体の足で蹴ったり腕で押すことで移動や加速を行える。
・地上とは違って、宇宙空間では視界を遮る物がないので遠距離から敵機を見つけられる。

<高高度>
・高空で雲の上の為視界を遮るものがない。
・地上に比べ空気が薄いので空気による揺らぎが少ない。
・高高度のため、地上へ音や姿が届かずに地上から捕捉されにくい。

【陣形】
<空戦攻撃その1>
1、高加速型の機体のみで編成した1個小隊を使い、一直線の縦隊で敵に対して攻撃を仕掛ける。
2、正面の敵からは1機しか視認できない状態で接近し、射程距離にはいると同時に横隊に変化。
3、方位角の変化に敵の照準が追い付かないうちに集中攻撃でしとめる。
4、仲間同士はある程度離れた位置に陣取り、攻撃に巻き込まれないように注意。
<回避>
・長距離通信や、高速データ通信が可能なものを使用して連絡をとりあい、部隊間・部隊内での状況把握や連携をスムーズにする。
・四方八方にちらばることで間隔をできる限り広く取り敵の照準を絞りにくくする。

<全般>
・進行の妨害と本体の撃破とに役割を分担させ、効率を高める。
・敵一機に味方が複数機で当たり片方を敵の行動を制限させ、もう片方は行動を制限された敵を攻撃する。
・敵が連携できない機体から優先的に攻撃対象にする。
・動きの鈍い敵や装甲の固い敵には一斉射撃で大打撃を狙う。
・方位角の変化に敵の照準が追い付かないうちに集中攻撃でしとめる。
・火力を集中し相手の陣形を崩す。

<索敵>
・レドーム:自機のレーダーの反射波のみを正確に受信し、それ以外の信号を反射する。
・アレーアンテナ:複数の小型アンテナを制御してレーダーなどとして使用する

<照準・射撃>
・通過予測範囲に弾丸をばらまいて当てる事を第一とする
・弾幕を張る事により敵に自由に行動させない様にする。
・予想目標到達時間から逆算して早めに射出。この際、レーダーサイト等からの情報フィードバックをリアルタイムで行い、射撃誤差を可能な限り軽減する。
・高速で飛行しているため敵は細かな空戦機動は取れず、機動予測が容易である。
・射角は出来るだけ広範囲を確保する。
・対象の危険度から優先順位を選定、順番に撃破する。
・爆撃機を狙う場合は、搭載している爆弾が誘爆するような部位を狙う
・敵飛行隊の燃料タンクなどを狙い、誘爆を狙う。
・ロックオンしている間、攻撃機はある程度拘束を余儀なくされるので、補助機で攻撃機を援護する。
・光学照準が届かない距離でも、電子照準を合わせる。
・砲弾の破片効果が上手く望めるよう、敵の密集地を狙う。
・広帯域データパスによって、電子照準の補正を効率的に行う。
・ロングレンジでデータリンクしつつロックオンする。
・敵の未来位置を予測するときは、目標と艦との距離を基本とし、距離や角度の変化率を求めて現在位置からの目標の移動を推定。
・彼我の相対速度を計算に入れ、発射までのタイムラグも予測して射撃を行う。
・照準補正は統合情報を元に、密に行う。
・射撃するときは、重力による曲率をプログラム計算して、オペレートに支援してもらい発射する。
・射撃時の反動を計算、射撃後にバランスや陣形が崩れないように姿勢制御システムと射撃管制システムを連結しておく。
・レーダーと射撃装置と組み合わせ、精密な砲撃を行う。
・すぐに弾切れにならないように射撃する速度を調製する。
・遠距離からの一斉発射の可能性が高いので、相互干渉をしないように打つ。

<主砲の運用>
1、弾頭の誘導性能を最大限に利用。素早く照準を合わせ、攻撃を行う。
2、その際レーダーの情報と重ね、目標との誤差を最小限に抑える。
3、作戦上、余裕をもって照準をあわせることはできないので、全てを素早く行う。
4、敵の移動も考慮し、それらをカバーするため、数機である程度重ねて撃つ。
5、重ねて撃つ際、味方間で角度(方角)を変えての射撃を行う。角度・時間差を組み合わせて連携攻撃。
6、射撃後は素早く移動できるように備えておく。全ての動きをつなげて行う。

<機動>
・高速での移動を行いながらの攻撃をし、慣性力を攻撃力に加える。
・敵の背後や上の位置をポジショニングする。
・雲や日光などを利用し、敵が確認しにくい方向から攻撃を行う。
・作戦に必要な最低限の燃料しか搭載しない事により、誘爆の危険性を避け、機動性の確保に努める。
・インメルマンターンやスプリットSで敵の背後を取る機動を行う。
・行動中はオペレートに従い不規則に動くことにより、敵に動きの予測をさせ難くする。
・高速移動中はふらつかないように姿勢制御は綿密におこなう。
・バーニアを吹かして俊足で間合いを詰める。
・速度前回で上空から勢いをつけて相手に向かっていく。
・連続攻撃ではなく、一撃離脱を行う。打撃を与えたあとは全力で敵と距離をおく。
・発射タイミングに合わせて機体の軸を安定させ、主砲の軌道及び初速を効率よく保つ。
・直線的でない動きで相手を惑わし、攻撃のタイミングを図らせない。
・不規則に動くよう操作することにより、敵に動きの予測をさせにくくする。

<その他射撃補佐>
・赤外線シーカーで目標を追尾するミサイルには、予め目標の形を認識させ、フレア対策とする。
・ECMやジャマーで敵の索敵・回避行動を阻害、攻撃の正確性を向上させる。
・操縦を邪魔されないように各種電子関係のプロテクトを厳重にしておく。
・通信が阻害された場合、登録されている味方機の映像情報を元に、それ以外に対する攻撃を行う。
・味方機の映像情報を前もって取得しておき、これらに対する攻撃を禁ずることで同士討ちを避ける。


≪管制≫
・主管管制塔・航法管制デッキ・戦闘管制デッキの連携を密に、スムーズにとる。
・口頭で連絡を行なう際は、復唱を行って正確に伝わっていることを確認する。
・データ転送の際は、必ず相手方は受け取ったかどうかの返事をする。
・人員をフル活用するために、現在実行中あるいは次に行うべきタスクを、どの席からも見えるように表示しておく。
・戦闘管制員は平面図だけでなく3次元座標図も利用することにより、常に適度な緊張感と現実感を保つ。
・平面図=データ、3次元座標図=目視・フィーリング、のバランスをとって活用。
・観測オペーレーターは、浮遊オペレーター席の視界を活用、あらゆる方位に目を配る。
・常にあらゆる方位の状態を把握する。一つの方角で敵影を発見したとしても、それのみにとらわれないよう注意する。
・非常時の混乱を防ぐために、指揮順位を明確に決めておく。
・ミスを防ぐために全ての情報に複数の人員が当たるようにする。ダブルチェック・トリプルチェックの実施。

≪プラットフォーム砲台≫
・長射程位置から大きな敵を狙う。
・エネルギー消費が激しいため供給は逐次行う。
・能力に偏りがあるので単体で活用せず、無人機と併用して使う。
・後方で集団状態にある部隊を攻撃させる。
・機関部や砲台等を狙って敵艦隊の無力化を狙う。
・連射が利かないので、各砲台は時間差を付けて発射し、間断のない攻撃を行う。
・敵が砲台に近づかないよう、機関砲等で近距離の護衛を行う。
・機関砲などによる護衛は、極力各砲台を邪魔しないように行う。
・敵味方の位置情報を把握する。
・味方の攻撃情報も同時に取得し、それと連携を取る形での攻撃を行う
・着弾観測、照準修正は基地のオペレータの情報を元に行う


≪無人機≫
・数機で編隊を組んで敵艦隊に爆撃を仕掛ける。
・ドッグファイトを行う時は、味方二機で敵一機と戦うように操作する。
・砲撃は3機体1組で行い、敵の部隊に対し一点集中しないように分散させる。
・操縦を邪魔されないように各種電子関係のプロテクトを厳重にしておく。
・何種類かの行動パターンをプログラムして、こちらからの操作がなくても独自行動できるようにしておく。
・各無人機の情報をそれぞれで情報共有化させておき、オペレートしやすくする。
・一直線の縦隊で敵に対して攻撃を仕掛ける。
・正面の敵からは1機しか視認できない状態で接近し、射程距離にはいると同時に横隊に変化。
・方位角の変化に敵の照準が追い付かないうちに集中攻撃でしとめる。
・複数の方角から機関砲やミサイルを撃つことで互いにカバーしあう
・対象の危険度から優先順位を選定、順番に撃破する。
・射線を重ねないように角度をつける
・敵の背後や上の位置をポジショニングして攻撃する。
・敵が連携できない機体から優先的に攻撃を行う。
・不規則に動くよう操作することにより、敵に動きの予測をさせにくくする。
・独立したセンサー系による自動迎撃 をプログラムしておく。
・各機の連携を緊密に行い、確実に敵を撃破する。
・管制室での操作なので情報は多く得られる。
・予想目標到達時間から逆算して早めに射出、展開を行う。
・無人機であることを生かし、機体性能限界の機動を行う。
・オペレータ部隊によるオペレートで、有機的に行動できる
・センサー類の電子情報は、編隊内で共有できるようにする
・敵の位置情報を共有する事によって、死角を無くす
・味方の位置情報、攻撃情報なども取得することによって、敵の回避を難しくさせる
・ネットワークは事前にランダム暗号鍵を生成しておき、指定されたタイミングにより定期的に切り替えられるようにしておき、容易にのっとられないようにする
・敵による侵入を防ぐためファイヤーウォール、ICEを使用する
・敵のソフトキル対策に、監査プログラムを常駐させる
・電子機器、精密部品をサージプロテクト加工しておく
・監査プログラムはアクセスIDを常に解析し、不正アクセスを監査する。
・不正アクセスを感知した場合、即座にそのIDを強制排除する。
・オペレータ部隊からのオペレートと、自編隊のセンサーの情報を統合させて攻撃を行う。
・味方機の映像情報を前もって取得しておき、これらに対する攻撃を禁ずることで同士討ちを避ける
・分散しつつ、無人機同士が相互に支援が行える状態を作る
・照準補正は統合情報を元に、密に行う
・通信が阻害された場合、登録されている味方機の映像情報を元に、それ以外に対する攻撃を行う


◆冒険艦蒼天号の防御
部隊:冒険艦蒼天号
行動:対空防御
難易度:63
評価:合計30
引用:http://www23.atwiki.jp/fvb_sakura/pages/313.html
内容:
冒険艦・防御
前提
・彼我の機動力差を利用する

【作戦】
空間戦、要塞戦である以上、大気圏内の戦闘のような防御行為は不可能もしくは困難を極める。
また、敵の攻撃力よりもこちらの防御力が弱い場合、防御できたとしても、相当のダメージを喰らう。
よって、防御よりリューンドライブによる機動力を活かした回避行動に全力を注ぐ。
敵の攻撃の予兆はレーザー光や銃撃音、画像等で察知し、そのための人員としてコパイの数名を攻撃予測に当てる。
なお敵は巨大な要塞であり、攻撃の予測は比較的平易である。

【装備】
・TLOの発掘兵器であるため、機体ポテンシャルは非常に高いので通常の戦艦には無茶な機動も難なくこなせる。
・元々多世界での運用を視野に入れているため、汎用性が高く機体スペックに余裕がある。
・12基のリューンドライブの駆動調整で推進方向を自在に変化できる構造になっており、宇宙空間であれば敵艦に艦首を向けたままあらゆる方位に全速力での運行も可能。
・対して敵艦艇は推進剤の噴射による加減速を行う為、推進方向を変更する為に必ず艦首の向きを変更しなければならない。
・操艦を邪魔されないように各種電子関係のプロテクトを厳重にしておく。
・電子戦対策としてネットワークは事前にランダム暗号鍵を生成しておき、指定されたタイミングにより定期的に切り替えられるようにしておき、容易にのっとられないようにする。
・敵による侵入を防ぐためファイヤーウォール、ICEを使用する。
・敵のソフトキル対策に、監査プログラムを常駐させる。
・電子機器、精密部品をサージプロテクト加工しておく。
・監査プログラムはアクセスIDを常に解析し、不正アクセスを監査する。
・不正アクセスを感知した場合、即座にそのIDを強制排除する。
・ダメージを受けた際は主機関の出力状況や被害箇所の確認を行い、処置を行う。
・損害にかかわらず常にコパイの数名は艦の状態を監視し、機能維持につとめる。

【機動・迎撃】
・質量弾であれば、小型レーザーでの迎撃を試みる。
・機動が直線的にならないように気をつける。
・要塞の位置から対レーザーは相手の発射を予測し発射前に射線を外す。
・動きを止めず、相手に狙いを絞らせない。
・オペレーターと情報リンクし、攻撃予測を立てる。
・オペレーターに緊急回避コードなどを教えておく。
・敵は移動しない要塞であり、攻撃予測は比較的簡単である。
・加速、減速によるフェイントをとりいれる。
・リューンドライブを活かして不規則に動くことで、敵に動きの予測をさせにくくする。
・予想目標到達時間から逆算して早めに射出、展開を行う。

【陣形】
・オペレータの誘導に従い、的確なタイミングで回避を行う。
・味方のI=D、ミアキスと連携し、一斉に回避を行う事で狙いを分散させる。
・オペレータ部隊によるオペレートで、有機的に行動できる。
・センサー類の電子情報は、艦隊内で共有できるようにする。
・敵の位置情報を共有する事によって、死角を無くす。



◆越前部隊の自爆コード解除
部隊:越前部隊
行動:情報戦
難易度:100
評価:合計20
引用:http://www27.atwiki.jp/echizen/pages/192.html
内容:
【基本方針】
自爆コード解除および敵操作を解除します
【装備】
電子妖精”優填”および、優填に含まれる各種ハッキングツール
敵からの逆探知・カウンターハックを防ぐためのデコイ、およびハニーポット・サーバ。
ハッカーの知恵熱・オーバーヒートを防ぐ冷却材(冷えピタ)。
【部隊能力】
ハッカー部隊なのでコンピュータ、ハッキング、ネットワークに対する知識を習熟している。
情報処理の機器に習熟しておき、的確に操作する
視野狭窄に陥ることなく、視野を広くもち判断する。
作業は高速かつ冷静に行う。 判断には"文殊"データベースによる戦略支援システムも援用する。
報告・連絡・相談を確実に行う。
ハッキング、情報収集、解析等などグループごとにわかれ連携をとることで精度、効率を高める。
【敵ハッキングからの防御】
自軍内のネットワークは事前にランダム暗号鍵を生成しておき、指定されたタイミングにより定期的に切り替えられるようにしておき、重要度の高い情報を隠蔽する。
敵による侵入を防ぐためファイヤーウォール、ICEを使用する。
通信路を遮断された場合は、サイボーグのナショナルネットを予備回線として使用する。


◆フィーブルサイハッカー部隊の情報戦
部隊:フィーブルサイハッカー部隊
行動:情報戦
難易度:50
評価:合計31
引用:http://www27.atwiki.jp/echizen/pages/197.html
内容:
作戦

【地形】
・情報戦を行うためは戦闘指揮車や艦船の中枢など確実にネットワーク接続と情報処理ができる場所を選ぶ
・可能な限り演算能力の高いコンピュータが使用できる環境を使う。

【陣形】
・連携をとりやすいように隣のデスクなど近い場所で情報戦を展開する。
・ハッキング、ジャミング、防壁展開など、グループごとにわかれ連携をとることで精度、効率を高める。

【装備】
<基本>
・情報処理端末:敵味方の情報を処理するための端末
・ノイズキャンセル機能のヘッドホンを使う。
・テレタイプ端末の利用を考え、ブラインドタッチ(タッチタイピング)を習得する。
・タイピングの際、腕の負担を軽減するため、アームレストを使う。
<ネットワーク装備>
・論理爆弾:特定の時間や行動など、予め決められた条件が成立するとコンピュータに対して破壊活動を行うプログラム
・コンピュータウィルス:感染先のコンピュータに対して被害を与えるプログラム。自己増殖して他のコンピュータに感染、被害を拡大させる。
・敵機へのコンピュータ侵入(ウイルス兼バックドア)
・敵ネットワークにおける情報収集ソフト
・敵ネットワークで自軍情報を改ざんするためのデータ改ざんソフト
・敵ネットワーク攻撃(DoS)のためのウイルスソフト
・敵暗号解読ソフト
・ランダム暗号鍵生成ソフト
・ファイアウォール:ネットワーク間に壁を作り、外部からのアクセスを制限する。
<物理的装備>
・高エネルギー無線周波数:コンピューターの作動を、高エネルギーの周波数放射によって混乱させる。
・EMP :電磁パルスの照射によって敵の電子装備を麻痺させる。
<その他>
・オーバーヒートを防ぐ冷却材
・ブドウ糖:脳の栄養補給

【体術】
<情報処理全般>
・コンピュータ、ハッキング、ネットワークに対する知識を習熟している。
・情報処理の機器に習熟しておき、的確に操作する
・視野狭窄に陥ることなく、視野を広くもち判断する。
・作業は高速かつ冷静に行う。 データベースなどを積極的に利用する。
・報告、連絡、相談を確実に行う。
・ハッキング、情報収集、解析、ECM用機器等操作などグループごとにわかれ連携をとることで精度、効率を高める。
・演算処理の負荷分散を行い、処理速度を高める。

<ハッキング手段>
・制御系など複数系統用用意されていて、ブロックが堅い所をさけ観測システム等後付の弱い部分に対してアクセスを行い制御を奪いデータの改ざん等を行う。その上で可能な場合、機体制御系へ挑戦する
・ファイヤーウォールやアイスなどのハッキング対策が施されている可能性が高い為、こちらの危機への被害がでないようにモニタリングに注意する
・戦闘で得られた情報から、敵のミサイル誘導方法・戦闘機間の通信手段・暗号化手順・言語などを解析し、情報戦の準備にあてる。
・通信機能とメカニックの制御系がつながっているかどうかを確認し、サイバーリンクシステムを積んでいないor起動していないマシンは通信系と制御系が独立していることやそれらの切断を考慮する。
・制御系とつながっていない通信系へのハッキングは、偽のメールを流したりや、通信内容を変更する。
・制御系と接続できる場合、ウィルスや制御系統の制圧を仕掛ける。
・敵システムへの侵入:コンピュータウィルスを使用する。自己増殖して他のコンピュータに感染、浸透して以後の侵入経路を確保。また、密かに情報を改竄する。
・侵入失敗時のフォロー:ウイルスの浸透に失敗した場合、ハッキング主体からEMP主体に方針を切り替え、敵のレーダー撹乱、電子機器破壊に注力、高出力でのEMPを解禁する。
・敵軍の暗号を解読し、情報を取得する。
<ハッキングによる味方の隠蔽>
・敵のレーダーを麻痺させた後、ウィルスによる情報の改竄で本来存在しない友軍部隊を示し、敵の積極空戦部隊、ないし護衛部隊の注意を引きつける。
・味方情報の改ざん:奇襲をかける友軍部隊の存在を敵レーダーから隠蔽する。
・隠蔽したい部隊を、展開しているおとり部隊の後方に配置、これに増援として移動中であるように情報を偽装する。
・展開しているおとり部隊とは別ルートから攻撃対象に迫る友軍部隊の存在を隠蔽する。
・敵本体へ迂回して奇襲をもくろむ部隊があるなどといった本当の目的とは違う偽の情報を流すことにより、友軍部隊の隠蔽を確実にする。
・味方部隊の偽情報は複数種類作成する。
<ハッキングによる敵霍乱>
・敵軍ネットワークを攻撃することにより敵軍内の情報伝達を阻害して部隊間の連携・情報共有を阻害する。
・敵の座標情報を狂わせることにより敵の連携ミス、混乱をさそう。
・宇宙空間では天体の情報から現在座標を割り出していると思われることから、敵艦が観測している天体情報、もしくは天体情報から座標を割り出す情報自体を書き換えることにより敵の座標情報を狂わせる。
・敵艦の友軍への攻撃座標を書き換え、敵の攻撃を阻害する。
・敵艦における情報(識別信号、敵友軍艦座標等)を書き換えることにより、同士討ちを誘発させる。
・敵部隊の攻撃目標を誤認させ、経路をこちらの都合に合わせて誘導する。
・友軍の情報を誇張して相手に流すことにより、相手を混乱させる。
・敵機コンピュータに侵入して情報を取得することにより、友軍奇襲部隊を敵ルートからはずす。

<敵ハッキングの防御>
・自軍ネットワークにおいて本当の情報はプロテクトの堅いところにおいておき、偽情報を比較的プロテクトの薄いところにおいておく。これにより敵にこちらの情報をつかませない。
・自軍内のネットワークは事前にランダム暗号鍵を生成しておき、指定されたタイミングにより定期的に切り替えられるようにしておき、重要度の高い情報を隠蔽する。
・敵による侵入を防ぐためファイヤーウォール、ICEを使用する。
・通信路を遮断された場合は、サイボーグのナショナルネットを予備回線として使用する。
・敵のソフトキル対策に、監査プログラムを常駐させる。
・電子機器、精密部品をサージプロテクト加工しておく。
・監査プログラムはアクセスIDを常に解析し、不正アクセスを監査する。
・不正アクセスを感知した場合、即座にそのIDを強制排除する。
・不正プログラムを感知した場合、一時全アクセスを遮断、削除を行う。
・バックアップは常時更新され、システムダウンの際は即座に置換する。

<ジャミング>
・相手のレーダー周波数を調べる。
・絞り込んだ通信域に対して妨害を絞り込んで行う事で効果を上げる事を狙う
・相手の通信周波数が不明の場合、自軍周波数を除いた全周波数に対してジャミングを行う。一気に妨害不能な際には周波数を周期的に変えて擬似的に広域妨害を行う。
・対象レーダーの逆位相の電磁波を発信することにより相手レーダーに干渉させ打ち消す。
・高出力でのレーダーで逆探知されることを視野にいれ囮となる。(無意味に高出力な電波を発信させる)
・得られた情報から、敵のミサイル誘導方法・レーダーの周波数帯域を特定し、そこで使用されている帯域に絞ってジャミングをかける。
・友軍が使用するレーダー等電波の周波数帯はEMP対象帯域を避ける。
・相手の通信周波数が不明の場合、自軍周波数を除いた全周波数に対してジャミングを行う。一気に妨害不能な際には周波数を周期的に変えて擬似的に広域妨害を行う。
・対象レーダーの逆位相の電磁波を発信することにより相手レーダーに干渉させ打ち消す。


◆秘密戦艦の超遠距離攻撃
部隊:秘密戦艦
行動:超遠距離攻撃
難易度:120
評価:合計36
引用:http://www33.atwiki.jp/yokehan/pages/98.html
内容:
攻撃
主砲は、長射程位置から狙う。
3基のレールガンそれぞれに主砲手を配備し、方向の異なる目標へ遅滞なく発射できるような体制をとる。
エネルギー消費が激しいため供給は逐次行う。
対空火器は艦首から艦尾まで艦全体のいたる所にずらりと並べられており、宇宙空間ではパルスレーザーを、大気圏内では127mm速射砲、CIWSなどを主に使用するようになっている。
機関部や砲台等を狙って敵艦隊の無力化を狙う。
各砲台はパルスレーザーを主軸に時間差を付けて発射し、間断のない攻撃を行う。
敵が砲台に近づかないよう、機関砲等で近距離の護衛を行う。
機関砲などによる護衛は、極力各砲台を邪魔しないように行う。
敵味方の位置情報を把握する。
味方の攻撃情報も同時に取得し、それと連携を取る形での攻撃を行う
着弾観測、照準修正は基地のオペレータの情報を元に行う
敵味方の位置情報を把握する。
味方の攻撃情報も同時に取得し、それと連携を取る形での攻撃を行う
着弾観測、照準修正は基地のオペレータの情報を元にAIの微調整計算を含めて行う

戦術
長射程位置から大きな敵を狙う。
エネルギー消費が激しいため供給は逐次行う。
能力に偏りがあるので単体で活用せず、無人機と併用して使う。
後方で集団状態にある部隊を攻撃させる。
機関部や砲台等を狙って敵艦隊の無力化を狙う。
連射が利かないので、各砲台は時間差を付けて発射し、間断のない攻撃を行う。
敵が砲台に近づかないよう、機関砲等で近距離の護衛を行う。
機関砲などによる護衛は、極力各砲台を邪魔しないように行う。
敵味方の位置情報を把握する。
味方の攻撃情報も同時に取得し、それと連携を取る形での攻撃を行う
着弾観測、照準修正は基地のオペレータの情報を元に行う
砲撃は3砲台1組で行い、敵の部隊に対し一点集中しないように分散させる。
操縦を邪魔されないように各種電子関係のプロテクトを厳重にしておく。
何種類かの行動パターンをプログラムして、こちらからの操作がなくても独自行動できるようにしておく。
各レーダーの情報をそれぞれで情報共有化させておき、オペレートしやすくする。
方位角の変化に敵の照準が追い付かないうちに集中攻撃でしとめる。
複数の方角から機関砲やミサイルを撃つことで互いにカバーしあう
対象の危険度から優先順位を選定、順番に撃破する。
射線を重ねないように角度をつける
敵の背後や上の位置をポジショニングして攻撃する。
敵が連携できない機体から優先的に攻撃を行う。
不規則に動くよう操作することにより、敵に動きの予測をさせにくくする。
独立したセンサー系による自動迎撃 をプログラムしておく。
各機の連携を緊密に行い、確実に敵を撃破する。
管制室での操作なので情報は多く得られる。
予想目標到達時間から逆算して早めに射出、展開を行う。
オペレータ部隊によるオペレートで、有機的に行動できる
センサー類の電子情報は、編隊内で共有できるようにする
敵の位置情報を共有する事によって、死角を無くす
味方の位置情報、攻撃情報なども取得することによって、敵の回避を難しくさせる
ネットワークは事前にランダム暗号鍵を生成しておき、指定されたタイミングにより定期的に切り替えられるようにしておき、容易にのっとられないようにする
敵による侵入を防ぐためファイヤーウォール、ICEを使用する
敵のソフトキル対策に、監査プログラムを常駐させる
電子機器、精密部品をサージプロテクト加工しておく
監査プログラムはアクセスIDを常に解析し、不正アクセスを監査する。
不正アクセスを感知した場合、即座にそのIDを強制排除する。
オペレータ部隊からのオペレートと、自編隊のセンサーの情報を統合させて攻撃を行う。
味方機の映像情報を前もって取得しておき、これらに対する攻撃を禁ずることで同士討ちを避ける
分散しつつ、無人機同士が相互に支援が行える状態を作る為に攻撃する
照準補正は統合情報を元に、密に行う
通信が阻害された場合、登録されている味方機の映像情報を元に、それ以外に対する攻撃を行う


◆希望号による冒険艦救助
部隊:希望号
行動:救助(敏捷)
難易度:30
評価:合計22
引用:http://www22.atwiki.jp/naniwaarms/pages/179.html
内容:
人型である為、柔軟に姿勢を変える事が可能
腕には比較的複雑な作業が可能なマニピュレーター(手)がある。
脚部のハードポイントに装備された寿命が長く、パッシブ誘導で追尾する長距離魚雷
水中戦などの3次元戦闘に適したトポロジーレーダー
イベント96 宇宙の戦いなどで収集した空間戦闘データを基に機体も空間戦闘用に換装しておく。
感圧式集中コントロールレバーにより、パイロットの要求に対するレスポンスが良い。
主推進器にはスラストリバーサが装備されているので急減速可能。
柔軟な絶対物理防壁の運用によって得られる航空機・潜水艦・あらゆる陸上兵器を上回る機動性を誇る機動兵器である。
パイロットは強化新型ホープ(つまり義体)である為、急激な加減速により発生するGにも高い耐性がある。
単機での行動の為、普通の部隊では通過しにくい狭いルートも接近経路として選択できる。
イベント96 宇宙の戦いなどで収集した空間戦闘データをライブラリに保存し、いつでも呼び出せるようにしておく。
イベント96 宇宙の戦いなどで収集した空間戦闘データをパイロットも出来る限り把握しておく。
宇宙空間では空気抵抗等の妨害がなく、加速時や機体速度を保持するのに有利となる。
腕や脚を高速で動かしその反作用によって機体全体の姿勢を変化させ、推進剤の消費を抑えられる。
宇宙空間に浮かぶ物体を機体の足で蹴ったり腕で押すことで移動や加速を行える。
地上とは違って、宇宙空間では視界を遮る物がないので遠距離から敵機を見つけられる。
RBは基本的に進行方向上に絶対物理防壁を展開して進む為、小規模なデブリなら除去しながら進むことが出来る。
デブリや小惑星群など障害物の多い場所を通過する場合は現在地の暴露は気にせずにセンサーをフル稼働させ、周囲に存在するデブリや罠として配置された機雷などの位置関係の把握を最優先する。
味方同士の間隔は、相互支援できる範囲で広く取る。
単縦陣を基本陣形とする。
艦艇や機体は、互いの速度調整を行い衝突など起こさないよう努める。
単機である為、迅速に作戦行動を切り替えられるので、戦況(敵の奇襲、敵戦力の配置の変動など)に合わせて柔軟に戦力を投入できるように予備として配置する。
長距離通信や、高速データ通信が可能なものを使用して連絡をとりあい、部隊間・部隊内での状況把握や連携をスムーズにする。
デブリなど、盾にしている障害物との接触事故に注意する。
あらかじめエノラに、三次元機動での戦闘について、などを教わっておく。
電磁波で敵の位置と運動方向を確認する際は、ドップラー効果を考慮する。
レーザーを曳航弾の代わりとした実弾射撃による攻撃を行う。また、敵の攻撃なども目標の位置を特定する材料する。
エンジンをミリタリー推力状態に切り替えるとともに添加剤を投入し、一気に加速を得る。
進行方向に絶対物理防壁を展開する事で物理的な抵抗や障害を極端に減らす。
進路上の避けにくいデブリなどは剣鈴や絶対物理防壁を用いて排除する。
絶対物理防壁生成装置が装備されている為、展開したい方向に手を上げる事で素早く絶対物理防壁の面の角度・方向を切り替えられる。
絶対物理防壁の形状変化に合わせて機体の姿勢を柔軟に変更し、できる限り絶対物理防壁の恩恵を得れるようにする。
絶対物理防壁による進行方向への各種センサーの探知の遮断は遠方にいる間に取得した各種情報と後方の司令部からの情報を基にした未来予測でカバーする。
大型レーザーなどによる一方向からの広範囲攻撃の場合はその方向に絶対物理防壁を展開し、機体全部がシールドの影に隠れるように姿勢を制御する。
ミサイルなどによる爆発や複数の敵からの多角的な攻撃に対しては機動力を活かして回避運動を行う事で避ける。

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