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zoom RSS <E97ベールの戦い>戦術(3/4)

<<   作成日時 : 2007/07/12 23:38   >>

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◆暁の円卓東雲隊・黎明隊・暁隊の白兵戦
部隊:暁の円卓東雲隊
行動:白兵戦
難易度:40
評価:0(提出間に合わず)
引用:
http://www30.atwiki.jp/thecircleofdaybreak/pages/91.html
http://www30.atwiki.jp/thecircleofdaybreak/pages/92.html
http://www30.atwiki.jp/thecircleofdaybreak/pages/85.html
内容:
【作戦概要】
防御円陣を組んで一斉攻撃を行う
【地形】
周囲の森や林、くぼ地を利用する。
木々や凹み地に伏せて衝撃を緩和
密度の高い森林地の場合、大型の存在はつっかえるため行動の邪魔が出来る
歩兵ならば小さいので、活動に支障がない
木に登る事で上から攻撃することが出来る
高低差、木々により入れる戦力に限りがあるため、敵戦力の選別を行える。(ただしこちらも歩兵、山岳騎兵に限られる)
岩石の崩落や雪崩に気を付ける。または、それを利用する。
【体術】
(攻防兼用)
一度に倒しきれないほど多数の敵は、前衛の負荷を超えない範囲で少しずつ相手するようにする。
相手の勢いを意識する
相手との間合いを意識する
自分にとってベストの間合いで戦うことを意識する
即座に行動できるよう自身の姿勢を意識し、常に維持すること
武器を振り回すため、しっかりとした足場を立ち回れるようにする。砂の斜面等は避ける
(攻撃)
フェイントを交えて相手の防御を崩してから攻撃する。
相手の目線、体捌き、ポジションから間合いや攻撃のタイミングをはかる。
攻防の流れの中で相手の無防備な部分を見極めて切る。
相手の懐に飛び込む際は防御を意識しつつ相手の急所を狙って突く。
基本的な攻撃の技術を応用し、連続して技を繰り出すようにする。
打突に体重を乗せるためには脇を締め、腰の回転を意識する
決めたと思っても気を抜かない
ターゲットの選定は少し後方の王が行う
刀で攻撃するときは攻撃角を意識し、上下左右斜めに斬ったり最短距離で突く。
多くの数を相手にするために、刃が切れなくなるのを防ぐため斬るより突き刺すのメインにする
大型で両刃の剣は振るときに両手で持って自分に刃が当たらないようにする。
刃の重みを使って叩き切るように使う。
重さに振り回されて手首や肩の関節を痛めないように振るう範囲をきちんと決めて振るう。
上段から振り下ろす時は地面に刃を当てないように注意する。
【陣形】
合図を使って連携して動く
指揮官指示により、密集、離散、陣形変更を即時行えるように訓練しておく。
有視界内では仲間との連携をブロックサインで密に取る
相手に後ろを取られないように味方同士でお互いに背中を守る。
部隊員と死角を補い合う
【装備】
(全般状況)
飲み水や簡易食料を欠かさないこと
装備している物が体の動きを制限したり、身軽さや素早さを低下させないよう配慮する
【敵部隊対処】
乱戦となるので敵の同士討ちを誘う機動を行う
【その他】
(剣と王)
王と剣はペア同士で連携して戦闘を行う。若干王を後方に置きつつも距離が離れないように注意。


◆暁の円卓東雲隊・黎明隊・暁隊の防御
部隊:暁の円卓東雲隊
行動:防御
難易度:40
評価:自動成功
引用:
http://www30.atwiki.jp/thecircleofdaybreak/pages/93.html
http://www30.atwiki.jp/thecircleofdaybreak/pages/94.html
http://www30.atwiki.jp/thecircleofdaybreak/pages/87.html
内容:
【作戦概要】
乱戦の中攻撃をしのぐ
【地形】
周囲の森や林、くぼ地を利用する。
木々や凹み地に伏せて衝撃を緩和
密度の高い森林地の場合、大型の存在はつっかえるため行動の邪魔が出来る
歩兵ならば小さいので、活動に支障がない
木に登る事で上から攻撃することが出来る
高低差、木々により入れる戦力に限りがあるため、敵戦力の選別を行える。(ただしこちらも歩兵、山岳騎兵に限られる)
岩石の崩落や雪崩に気を付ける。または、それを利用する。
【体術】
(攻防兼用)
一度に倒しきれないほど多数の敵は、前衛の負荷を超えない範囲で少しずつ相手するようにする。
相手の勢いを意識する
相手との間合いを意識する
自分にとってベストの間合いで戦うことを意識する
即座に行動できるよう自身の姿勢を意識し、常に維持すること
武器を振り回すため、しっかりとした足場を立ち回れるようにする。砂の斜面等は避ける
(防御)
相手が飛び込んできた際は体全体を攻撃線からはずして防御する。
避けたと思っても気を抜かない
防御するため、しっかりとした足場を立ち回れるようにする
敵に接近して走り回ることで相手の視界から見えなくなり反撃を防ぐ
敵の挙動をつぶさに観察し、少しでも不審な動きをすればすぐに回避行動を行う
攻撃を受けても動きが止まらないように受け流す
一度に攻撃されないように一対一を繰り返すように立ち回る
【陣形】
合図を使って連携して動く
指揮官指示により、密集、離散、陣形変更を即時行えるように訓練しておく。
有視界内では仲間との連携をブロックサインで密に取る
相手に後ろを取られないように味方同士でお互いに背中を守る。
部隊員と死角を補い合う
【装備】
装備している物が体の動きを制限したり、身軽さや素早さを低下させないよう配慮する
【敵部隊対処】
乱戦であるので敵の同士ウチを誘う機動を取る
【その他】
(オペレータとの連携)
オペレーターからの情報で敵の陣形が判っており、敵攻撃の弱い方向へ移動する
(剣と王)
王と剣はペア同士で連携して戦闘を行う。若干王を後方に置きつつも距離が離れないように注意。


◆ヲチ藩詠唱分隊・戌分隊の防御
部隊:ヲチ藩詠唱分隊・戌分隊
行動:防御
難易度:40
評価:統合評価10
引用:http://wochi.one.on.etr.ac/hiki/?E97%2FSpellDeffence
内容:
【地形】
<山林>
大地の力を利用する事で、威力を増幅する。
予め詠唱や印を結びやすい、平らな場所を探しておく。
落ち葉などを敷いて、下に陣を置いてある事を悟られないようにする。
移動しやすいルートを予め用意しておく。
自然と一体化し、より大きな力を引き出す。
木立を利用して、相手に存在を悟られないようにする。
月や太陽が見える位置を確保しておく。
予め魔法陣を書き込んでおき、それを利用する事で手早く準備する。
詠唱の触媒として有効な木があれば、利用する。
<山・雪山>
岩・窪み・雪などを利用して身を隠す。
風上に立ち、砂利などを流す事で視界を邪魔する。
予め魔法陣を書き込んでおき、それを利用する事で手早く準備する。
【装備】
戦いへの意志を強くする、国の皆の思いが篭もったいよかん。
魔術的触媒となりうる、樫・柊等の木を使った杖。
印を結んだり移動する際に障害とならない、動きやすい服。
滑りにくいように、スパイクがついた靴を使う。
移動やイザという時の陣構築に使えるロープ。
タイミングを合わせて一斉に詠唱する為の笛。
相手の攻撃範囲を狭める為の煙幕。
【体術】
杖を振り回し身振りを行う事になるので足場に気をつける。
正しく詠唱できるように、滑舌を良く、大きな声ではきはきと詠唱する。
独特のステップを踏み、踊るように足を運ぶ事で詠唱の手助けとする。
最後に杖を敵の方に向ける事で、より正確に敵の方に魔術をぶつける。
太陽や月に祈りをささげる事で、より魔術の効果を高める。
相手の攻撃に正確に障壁をあわせ、被害を減らす。
全方位ではなく一面に障壁を張る事で、強度を高める。
【陣形】
陣の各点に各々が立ち、詠唱する事で威力を強化する。
お互いが干渉しあわないよう、ある程度の距離をとる。
統制が取れた詠唱を行い、全員でひとつの魔術を使う。
包囲されないようにし、一方向からの攻撃を受ける。

◆奇眼増強中隊の防御
部隊:奇眼増強中隊
行動:防御
難易度:40
評価:総合評価10
引用:http://www24.atwiki.jp/kiganhankoku/pages/182.html
内容:
【地形】
≪全般≫
残った全部隊で固まり、防御円陣を組んで対処する。
地形地理や自然条件、建築物などを盾や目くらましとして使い、防御・回避を行う
予め攻撃が来る方向を予測しておき、遮蔽になるであろう物を見つけておく。
凹凸のない場所はなるべく避ける。
≪豪雪地帯山林≫
周囲の森や林、くぼ地に身を隠す
土や枝、葉っぱをかぶせて偽装する。
枝葉などを使って偽装するときはなるべく自然な模様になるようにする。
森林または雪原の模様をした迷彩服を着る。
皮膚に擬装用のペイントを施したり、どろやすすをつかって迷彩を施す。
木々を遮蔽として身を隠す事が出来る
木々や凹み地に伏せて衝撃を緩和
下生えや木の根、木の洞などに身を隠す事で防御効果が期待できる
【装備】
敵の爆破系攻撃時には、遮蔽物の陰に伏して対衝撃姿勢をとる
「遮蔽物」を積極的に盾や目くらましとして使い、敵に狙われた場合は全力で回避行動をとる
回避行動をとっている味方を援護する形で、側面から援護を行う
対雪装備や対砂装備を施した靴を使用。速やかに、最小限の労力で移動できるようにする。
豪雪地域用に、裏が鮫肌の「歩く」用のスキー板とストックを装備
北国から豪雪用装備を融通してもらい、全部対着用。
迷彩服(服のカラーはリバーシブルで。表白、裏迷彩柄)を着用して地域に応じて着替え、隠蔽性を高める。
飲み水や簡易食料を欠かさないこと
【陣形】
後衛の火力攻撃によって、撹乱・牽制を行い、敵の突進力を弱める。
前衛は、装甲を前面と上面に押し出し、簡易防御陣地を形成する。
防衛線を敵の突撃に合わせて押し上げ、敵の出足を挫く。
衝突する瞬間、わずかに後退し、衝撃を緩和する。
防衛線からリーチの長い武器(槍など)を突出させ、敵の突進を阻む。
移動の符丁等を決めておき、急な順序変更にも対応できるようにしておく。
符丁は各隊で共有し、一度に伝達できる形態を整えておく。
【体術】
≪全般≫
各隊は、戦闘前に陣形を組みやすい配置についておく。
陣形構築の際、各部隊は混乱しないように移動順序を決めておく。
相手が攻撃してきた際は体全体を攻撃線からはずすようにして防御する。
遮蔽物や塹壕、地面のへこみなどを利用して直接敵の攻撃をくらわないようにする
防御に使える物は全部使い、伏せの可能不可能に関わらず身を限りなく低くする。
敵の射戦に対して、90度に移動するようにする。
防御するため、しっかりとした足場を立ち回れるようにする
敵に接近して走り回ることで相手の視界から見えなくなり反撃を防ぐ
部隊員と死角を補い合う
力みすぎないよう心がける(動きに柔軟性がなくなるから)
相手の勢いや距離、間合いを意識する
自分にとってベストの間合いで戦うことを意識する
気を抜かず、最後までしっかり防御に集中する
即座に行動できるよう自身の姿勢を意識し、常に維持する
敵の攻撃を回避する時はただ後ろに下がるのではなく斜め前方か後方に移動して回り込みすぐに反撃できるように体勢を整える。
敵の挙動をつぶさに観察し、少しでも不審な動きをすればすぐに回避行動を行う



◆詩歌中隊ジャスパー分隊・歌詠唱分隊による防御
部隊:詩歌中隊ジャスパー分隊・歌詠唱分隊
行動:防御
難易度:40
評価:統合評価15
引用:http://www35.atwiki.jp/idress18battle/pages/35.html
内容:
【地形】
≪山林≫
周囲の森や林、くぼ地に身を隠す
土や枝、葉っぱをかぶせて偽装する。
枝葉などを使って偽装するときはなるべく自然な模様になるようにする。
偽装に使う植物はその土地の気候にあったものを選び、定期的に交換する。
森林または雪原の模様をした迷彩服を着る。
偽装用ネットを使う。
皮膚に擬装用のペイントを施したり、どろやすすをつかって迷彩を施す。
歩兵による伏撃が可能
木々を遮蔽として身を隠す事が出来る
木々や凹み地に伏せて衝撃を緩和
密度の高い森林地の場合、大型の敵はつっかえるため行動の邪魔が出来る
歩兵ならば小さいので、活動に支障がない
木に登る事で上から攻撃することが出来る
下生えや木の根、木の洞などに身を隠す事で防御効果が期待できる
高低差、木々により入れる戦力に限りがあるため、敵戦力の選別を行える。
機動力はあまりないが歩兵であれば、この地形でも踏破可能。
[山]
岩石の崩落や雪崩に気を付ける。または、それを利用して攻撃する
必要と思われる方陣を、あらかじめ記入したマットを持ち込んでその場に敷く。
(その場で書くより素早く展開できる・あらかじめ時間をかけて準備できる)
【装備】
対雪装備や対砂装備を施した靴を使用。速やかに、最小限の労力で移動できるようにする。
豪雪地域用に、裏が鮫肌の「歩く」用のスキー板とストックを装備
北国から豪雪用装備を融通してもらい、全部対着用。
迷彩服(服のカラーはリバーシブルで。表白、裏迷彩柄)を着用して地域に応じて着替え、隠蔽性を高める。
飲み水や簡易食料を欠かさないこと
【体術】
杖を振り回し身振りを行う事になるので足場に気をつける
しっかりと深呼吸をし、発音を行う
韻を踏みリズムを取ることで正確な詠唱を行いやすいようにする
理力障壁を展開して相手の攻撃を防ぐ
強力な攻撃には、数名で集中して防壁をはる
地形を利用し、防御壁や隠蔽のための幻術を使用する。
神々を讃えて歌って踊り、加護を求める
平時や移動時に、外套等で口を覆い保護する事により、戦闘時に発声できなくなる事態を防ぐ
詠唱ポーズ、杖などを準備しておき、集中する媒体を確保する
呪文詠唱を忘れないように、カンペを保持しておく
数回詠唱行為をしているので、周囲との連携が取れている
長時間の発声に耐えられるよう日常的に訓練している
しっかり発声出来るように腹式呼吸を心がける
【陣形】
魔方陣を描きやすいように場所を確保。
詠唱の途中で邪魔されないように、歩兵その他でガードする。


◆え〜藩国魔法使いとはぐれ隊の防御
部隊:え〜藩国魔法使いとはぐれ隊
行動:防御
難易度:40
評価:統合評価8
引用:http://www34.atwiki.jp/daiku59/pages/16.html
内容:
【地形】
周囲の森や林、くぼ地に身を隠す
土や枝、葉っぱをかぶせて偽装する。
枝葉などを使って偽装するときはなるべく自然な模様になるようにする。
偽装に使う植物はその土地の気候にあったものを選び、定期的に交換する。
森林または雪原の模様をした迷彩服を着る。
偽装用ネットを使う。
皮膚に擬装用のペイントを施したり、どろやすすをつかって迷彩を施す。
歩兵による伏撃が可能
木々を遮蔽として身を隠す事が出来る
木々や凹み地に伏せて衝撃を緩和
密度の高い森林地の場合、大型の敵はつっかえるため行動の邪魔が出来る
歩兵ならば小さいので、活動に支障がない
下生えや木の根、木の洞などに身を隠す事で防御効果が期待できる
高低差、木々により入れる戦力に限りがあるため、敵戦力の選別を行える。(ただしこちらも歩兵、山岳騎兵に限られる)
森林はそこを主戦場とするもの(GPO緑キャラ)にとっては戦いなれた地形であり、夜戦、山岳戦でも地の利はある。
機動力はあまりないが歩兵であれば、この地形でも踏破可能。
岩石の崩落や雪崩に気を付ける。または、それを利用して防御する
【装備】
対雪装備や対砂装備を施した靴を使用。速やかに、最小限の労力で移動できるようにする。
豪雪地域用に、裏が鮫肌の「歩く」用のスキー板とストックを装備
北国から豪雪用装備を融通してもらい、全部対着用。
迷彩服(服のカラーはリバーシブルで。表白、裏迷彩柄)を着用して地域に応じて着替え、隠蔽性を高める。
飲み水や簡易食料を欠かさないこと
衣装に力を高める工夫をしておく(魔方陣・呪文を縫いこむなど)
同様のお守りを持参する
ヘルメット、戦闘用の靴などの装備用品を利用する。
装備している物が体の動きを制限したり、身軽さや素早さを低下させないよう配慮する
装備への迷彩:森、雪原などの地形に応じて装備にカモフラージュペイントを施すことで周囲の背景にとけこんで目立ちにくくなる。
【体術】
杖を振り回し身振りを行う事になるので足場に気をつける
しっかりと深呼吸をし、発音を行う
韻を踏みリズムを取ることで正確な詠唱を行いやすいようにする
理力障壁を展開して相手の攻撃を防ぐ
強力な攻撃には、数名で集中して防壁をはる
地形を利用し、防御壁を使用する。
神々を讃えて、加護を求める
平時や移動時に、外套等で口を覆い保護する事により、戦闘時に発声できなくなる事態を防ぐ
詠唱ポーズ、杖などを準備しておき、集中する媒体を確保する
呪文詠唱を忘れないように、カンペを保持しておく
数回詠唱行為をしているので、周囲との連携が取れている
長時間の発声に耐えられるよう日常的に訓練している
しっかり発声出来るように腹式呼吸を心がける
魔法を分散させて当てる事で敵の動きを止める
魔法使いにより、相手の理力攻撃・詠唱戦行為を妨害、拡散させて防ぐ。
敵がこちらの理力攻撃を止めた姿を見ている。実例が目の前にあったので、対処方が全く無いわけではない。
詠唱戦行為に使った魔法陣を防御に転用、そのままぶつけて相殺する。
前方に詠唱によって防御壁を展開する
(レーザー攻撃だった場合)土煙を利用する。
相手が攻撃してきた際は体全体を攻撃線からはずすようにして防御する。
遮蔽物や塹壕、地面のへこみなどを利用して直接敵の攻撃をくらわないようにする
担当員が常に情報リンクする事で、敵情報を速やかに伝達し、回避がスムーズにできる。
防御に使える物は全部使い、伏せの可能不可能に関わらず身を限りなく低くする。
敵の射戦に対して、90度に移動するようにする。
敵に対して装甲の厚い面を極力見せるようにする。
防御するため、しっかりとした足場を立ち回れるようにする
敵に接近して走り回ることで相手の視界から見えなくなり反撃を防ぐ
部隊員と死角を補い合う
力みすぎないよう心がける(動きに柔軟性がなくなるから)
相手の勢いや距離、間合いを意識する
自分にとってベストの間合いで戦うことを意識する
気を抜かず、最後までしっかり防御に集中する
即座に行動できるよう自身の姿勢を意識し、常に維持する
敵の攻撃を回避する時はただ後ろに下がるのではなく斜め前方か後方に移動して回り込みすぐに反撃できるように体勢を整える。
敵の目の動きから回避動作を選択する
敵の挙動をつぶさに観察し、少しでも不審な動きをすればすぐに回避行動を行う
不正規機動(重心を揺らしてふらふらと移動する)で、予測射撃を防ぐ。
相手の攻撃が来た場合、手持ちの装備を使って防御する。
攻撃の軌道を見極め上段・中段・下段の防御を使い分ける。
攻撃を受けても動きが止まらないように受け流す
一度に攻撃されないように一対一を繰り返すように立ち回る
敵の爆破系攻撃時には遮蔽物の陰に伏して耐衝撃姿勢を取る
(爆破系攻撃に対して)衝撃で鼓膜を破られないように口をあけておく
敵の陣形が判っており、敵攻撃の弱い方向へ移動する
敵の種別が判別しており、敵の攻撃に関する情報がある
敵の移動ルート及び移動速度が判別しており、最適な回避・防御行動が取れる
火力を展開するのに適切な配置が行われている
最適な移動ルートがとれている
隠蔽がとれる地形が判っている
【陣形】
魔方陣を描きやすいように場所を確保。
詠唱の途中で邪魔されないように、歩兵その他でガードする
指揮官指示により、密集、離散、陣形変更を即時行えるように訓練しておく。
有視界内では仲間との連携をブロックサインで密に取る


◆たけきの藩国清木氏分隊・シオ見て分隊による防御
部隊:たけきの藩国清木氏分隊・シオ見て分隊
行動:防御
難易度:40
評価:統合評価10
引用:http://www27.atwiki.jp/takekino/pages/56.html
内容:
作戦
【地形】
≪山林≫
周囲の森や林、くぼ地に身を隠す
土や枝、葉っぱをかぶせて偽装する。
枝葉などを使って偽装するときはなるべく自然な模様になるようにする。
偽装に使う植物はその土地の気候にあったものを選び、定期的に交換する。
森林または雪原の模様をした迷彩服を着る。
偽装用ネットを使う。
皮膚に擬装用のペイントを施したり、どろやすすをつかって迷彩を施す。
歩兵による伏撃が可能
木々を遮蔽として身を隠す事が出来る
木々や凹み地に伏せて衝撃を緩和
密度の高い森林地の場合、大型の敵はつっかえるため行動の邪魔が出来る
歩兵ならば小さいので、活動に支障がない
木に登る事で上から攻撃することが出来る
下生えや木の根、木の洞などに身を隠す事で防御効果が期待できる
高低差、木々により入れる戦力に限りがあるため、敵戦力の選別を行える。(ただしこちらも歩兵、山岳騎兵に限られる)
森林はそこを主戦場とするもの(GPO緑キャラ)にとっては戦いなれた地形であり、夜戦、山岳戦でも地の利はある。
機動力はあまりないが歩兵であれば、この地形でも踏破可能。
《平原》
平原なので、部隊展開が容易である
岩や丘がある場合は、その場所を確保。橋頭堡とする。
偽装用ネットを使う。
皮膚に擬装用のペイントを施したり、どろやすすをつかって迷彩を施す。
歩兵による伏撃が可能
木々を遮蔽として身を隠す事が出来る
木々や凹み地に伏せて衝撃を緩和
密度の高い森林地の場合、大型の敵はつっかえるため行動の邪魔が出来る
歩兵ならば小さいので、活動に支障がない
機動力はあまりないが歩兵であれば、この地形でも踏破可能
【装備】
≪全般≫
対雪装備や対砂装備を施した靴を使用。速やかに、最小限の労力で移動できるようにする。
豪雪地域用に、裏が鮫肌の「歩く」用のスキー板とストックを装備
北国から豪雪用装備を融通してもらい、全部隊着用。
迷彩服(服のカラーはリバーシブルで。表白、裏迷彩柄)を着用して地域に応じて着替え、隠蔽性を高める。
飲み水や簡易食料を欠かさないこと
ヘルメット、戦闘用の靴などの装備用品を武器として利用する。
即席の武器としてシャベルや棒、ロープ、砂や岩を利用する。
ナイフやソードなどの刀剣類で突きや斬撃を行う。
装備している物が体の動きを制限したり、身軽さや素早さを低下させないよう配慮する
武器への迷彩:森、雪原などの地形に応じて武器にカモフラージュペイントを施すことで周囲の背景にとけこんで目立ちにくくなる。
【陣形】
指揮官指示により、密集、離散、陣形変更を即時行えるように訓練しておく。
有視界内では仲間との連携をブロックサインで密に取る
【体術】
≪全般≫
レーザーを防ぐために煙幕や土煙を利用する。
相手が攻撃してきた際は体全体を攻撃線からはずすようにして防御する。
遮蔽物や塹壕、地面のへこみなどを利用して直接敵の攻撃をくらわないようにする
担当員が常に情報リンクする事で、敵情報を速やかに伝達し、回避がスムーズにできる。
防御に使える物は全部使い、伏せの可能不可能に関わらず身を限りなく低くする。
敵の射戦に対して、90度に移動するようにする。
敵に対して装甲の厚い面を極力見せるようにする。
防御するため、しっかりとした足場を立ち回れるようにする
敵に接近して走り回ることで相手の視界から見えなくなり反撃を防ぐ
部隊員と死角を補い合う
力みすぎないよう心がける(動きに柔軟性がなくなるから)
相手の勢いや距離、間合いを意識する
自分にとってベストの間合いで戦うことを意識する
気を抜かず、最後までしっかり防御に集中する
即座に行動できるよう自身の姿勢を意識し、常に維持する
敵の攻撃を回避する時はただ後ろに下がるのではなく斜め前方か後方に移動して回り込みすぐに反撃できるように体勢を整える。
敵の目の動き(赤い光の動き)から回避動作を選択する
鼻の効く犬妖精に判断を仰ぎながら戦う
視界が不良でも、オペレートによって位置情報を連絡してもらうことで、統率の取れた防御動作が可能となる。
敵の挙動をつぶさに観察し、少しでも不審な動きをすればすぐに回避行動を行う
不正規機動(重心を揺らしてふらふらと移動する)で、予測射撃を防ぐ。
≪対白兵防御≫
相手の攻撃が来た場合、銃や杖、刀など手持ちの装備を使って防御する。
攻撃の軌道を見極め上段・中段・下段の防御を使い分ける。
攻撃を受けても動きが止まらないように受け流す
一度に攻撃されないように一対一を繰り返すように立ち回る
≪対爆発防御≫
敵の爆破系攻撃時には遮蔽物の陰に伏して耐衝撃姿勢を取る
(爆破系攻撃に対して)衝撃で鼓膜を破られないように口をあけておく
≪オペレータとの連携による防御と回避≫
オペレーターからの情報で敵の陣形が判っており、敵攻撃の弱い方向へ移動する
オペレーターからの情報で敵の種別が判別しており、敵の攻撃に関する情報がある
オペレーターからの情報で敵の移動ルート及び移動速度が判別しており、最適な回避・防御行動が取れる
オペレーターからの誘導で、火力を展開するのに適切な配置が行われている
オペレーターからの誘導と地図から、最適な移動ルートがとれている
地形情報のオペレートをうけることで、隠蔽がとれる地形が判っている


◆後ほねっこ男爵領騎士+白兵部隊・詠唱戦部隊による防御
部隊:後ほねっこ男爵領騎士+白兵部隊
行動:防御
難易度:40
評価:統合評価16
引用:http://www27.atwiki.jp/takekino/pages/56.html
内容:
【地形】
◆≪山林≫
周囲の森や林、くぼ地に身を隠す
土や枝、葉っぱをかぶせて偽装する。
枝葉などを使って偽装するときはなるべく自然な模様になるようにする。
偽装に使う植物はその土地の気候にあったものを選び、定期的に交換する。
森林または雪原の模様をした迷彩服を着る。
偽装用ネットを使う。
皮膚に擬装用のペイントを施したり、どろやすすをつかって迷彩を施す。
歩兵による伏撃が可能
木々を遮蔽として身を隠す事が出来る
木々や凹み地に伏せて衝撃を緩和
密度の高い森林地の場合、大型の敵はつっかえるため行動の邪魔が出来る
歩兵ならば小さいので、活動に支障がない
木に登る事で上から攻撃することが出来る
下生えや木の根、木の洞などに身を隠す事で防御効果が期待できる
高低差、木々により入れる戦力に限りがあるため、敵戦力の選別を行える。(ただしこちらも歩兵、山岳騎兵に限られる)
森林はそこを主戦場とするもの(GPO緑キャラ)にとっては戦いなれた地形であり、夜戦、山岳戦でも地の利はある。
機動力はあまりないが歩兵であれば、この地形でも踏破可能。
≪山≫
岩石の崩落や雪崩に気を付ける。または、それを利用して防御する
≪詠唱≫
魔方陣を描きやすいように場所を確保。
詠唱の途中で邪魔されないように、歩兵その他でガードする。
【装備】
≪全般≫
対雪装備や対砂装備を施した靴を使用。速やかに、最小限の労力で移動できるようにする。
豪雪地域用に、裏が鮫肌の「歩く」用のスキー板とストックを装備
北国から豪雪用装備を融通してもらい、全部隊着用。
迷彩服(服のカラーはリバーシブルで。表白、裏迷彩柄)を着用して地域に応じて着替え、隠蔽性を高める。
飲み水や簡易食料を欠かさないこと
ヘルメット、戦闘用の靴などの装備用品を武器として利用する。
即席の武器としてシャベルや棒、ロープ、砂や岩を利用する。
ナイフやソードなどの刀剣類で突きや斬撃を行う。
装備している物が体の動きを制限したり、身軽さや素早さを低下させないよう配慮する
武器への迷彩:森、雪原などの地形に応じて武器にカモフラージュペイントを施すことで周囲の背景にとけこんで目立ちにくくなる。
≪詠唱≫
必要と思われる方陣を、あらかじめ記入したマットを持ち込んでその場に敷く。
(その場で書くより素早く展開できる・あらかじめ時間をかけて準備できる)
【陣形】
指揮官指示により、密集、離散、陣形変更を即時行えるように訓練しておく。
有視界内では仲間との連携をブロックサインで密に取る
【体術】
≪全般≫
レーザーを防ぐために煙幕や土煙を利用する。
相手が攻撃してきた際は体全体を攻撃線からはずすようにして防御する。
遮蔽物や塹壕、地面のへこみなどを利用して直接敵の攻撃をくらわないようにする
担当員が常に情報交換する事で、敵情報を速やかに伝達し、回避がスムーズにできる。
防御に使える物は全部使い、伏せの可能不可能に関わらず身を限りなく低くする。
敵の射戦に対して、90度に移動するようにする。
敵に対して装甲の厚い面を極力見せるようにする。
防御するため、しっかりとした足場を立ち回れるようにする
敵に接近して走り回ることで相手の視界から見えなくなり反撃を防ぐ
部隊員と死角を補い合う
力みすぎないよう心がける(動きに柔軟性がなくなるから)
相手の勢いや距離、間合いを意識する
自分にとってベストの間合いで戦うことを意識する
気を抜かず、最後までしっかり防御に集中する
即座に行動できるよう自身の姿勢を意識し、常に維持する
敵の攻撃を回避する時はただ後ろに下がるのではなく斜め前方か後方に移動して回り込みすぐに反撃できるように体勢を整える。
敵の目の動き(赤い光の動き)から回避動作を選択する
鼻の効く犬妖精に判断を仰ぎながら戦う
敵の挙動をつぶさに観察し、少しでも不審な動きをすればすぐに回避行動を行う
≪対白兵防御≫
相手の攻撃が来た場合、銃や杖、刀など手持ちの装備を使って防御する。
攻撃の軌道を見極め上段・中段・下段の防御を使い分ける。
攻撃を受けても動きが止まらないように受け流す
一度に攻撃されないように一対一を繰り返すように立ち回る
≪対爆発防御≫
敵の爆破系攻撃時には遮蔽物の陰に伏して耐衝撃姿勢を取る
(爆破系攻撃に対して)衝撃で鼓膜を破られないように口をあけておく
≪詠唱≫
杖を振り回し身振りを行う事になるので足場に気をつける
しっかりと深呼吸をし、発音を行う
韻を踏みリズムを取ることで正確な詠唱を行いやすいようにする
理力障壁を展開して相手の攻撃を防ぐ
強力な攻撃には、数名で集中して防壁をはる
地形を利用し、防御壁や隠蔽のための幻術を使用する。
神々を讃えて歌って踊り、加護を求める
平時や移動時に、外套等で口を覆い保護する事により、戦闘時に発声できなくなる事態を防ぐ
詠唱ポーズ、杖などを準備しておき、集中する媒体を確保する
呪文詠唱を忘れないように、カンペを保持しておく
数回詠唱行為をしているので、周囲との連携が取れている
長時間の発声に耐えられるよう日常的に訓練している
しっかり発声出来るように腹式呼吸を心がける


◆暁よんた部隊の防御
部隊:暁のよんた部隊H
行動:防御
難易度:40
評価:統合評価8
引用:http://www27.atwiki.jp/yonta/pages/132.html
内容:
【地形】
≪山林≫
周囲の森や林、くぼ地に身を隠す
土や枝、葉っぱをかぶせて偽装する。
枝葉などを使って偽装するときはなるべく自然な模様になるようにする。
偽装に使う植物はその土地の気候にあったものを選び、定期的に交換する。
森林または雪原の模様をした迷彩服を着る。
偽装用ネットを使う。
皮膚に擬装用のペイントを施したり、どろやすすをつかって迷彩を施す。
歩兵による伏撃が可能
木々を遮蔽として身を隠す事が出来る
木々や凹み地に伏せて衝撃を緩和
密度の高い森林地の場合、大型の敵はつっかえるため行動の邪魔が出来る
歩兵ならば小さいので、活動に支障がない
木に登る事で上から攻撃することが出来る
下生えや木の根、木の洞などに身を隠す事で防御効果が期待できる
高低差、木々により入れる戦力に限りがあるため、敵戦力の選別を行える。(ただしこちらも歩兵、山岳騎兵に限られる)
森林はそこを主戦場とするもの(GPO緑キャラ)にとっては戦いなれた地形であり、夜戦、山岳戦でも地の利はある。
機動力はあまりないが歩兵であれば、この地形でも踏破可能。
[山]
岩石の崩落や雪崩に気を付ける。または、それを利用して防御する
【装備】
≪全般≫
対雪装備や対砂装備を施した靴を使用。速やかに、最小限の労力で移動できるようにする。
豪雪地域用に、裏が鮫肌の「歩く」用のスキー板とストックを装備
北国から豪雪用装備を融通してもらい、全部隊着用。
迷彩服(服のカラーはリバーシブルで。表白、裏迷彩柄)を着用して地域に応じて着替え、隠蔽性を高める。
飲み水や簡易食料を欠かさないこと
ヘルメット、戦闘用の靴などの装備用品を武器として利用する。
即席の武器としてシャベルや棒、ロープ、砂や岩を利用する。
ナイフやソードなどの刀剣類で突きや斬撃を行う。
装備している物が体の動きを制限したり、身軽さや素早さを低下させないよう配慮する
武器への迷彩:森、雪原などの地形に応じて武器にカモフラージュペイントを施すことで周囲の背景にとけこんで目立ちにくくなる。
【陣形】
指揮官指示により、密集、離散、陣形変更を即時行えるように訓練しておく。
有視界内では仲間との連携をブロックサインで密に取る
【体術】
≪全般≫
レーザーを防ぐために雪煙や土煙を利用する。
相手が攻撃してきた際は体全体を攻撃線からはずすようにして防御する。
遮蔽物や塹壕、地面のへこみなどを利用して直接敵の攻撃をくらわないようにする
犬部隊は遠吠えで常に情報リンクする事で、敵情報を速やかに伝達し、回避がスムーズにできる。
防御に使える物は全部使い、伏せの可能不可能に関わらず身を限りなく低くする。
敵の射戦に対して、90度に移動するようにする。
接近戦以外ではドラゴンスレイヤーが盾となる。
防御するため、しっかりとした足場を立ち回れるようにする
敵に接近して走り回ることで相手の視界から見えなくなり反撃を防ぐ
部隊員と死角を補い合う
力みすぎないよう心がける(動きに柔軟性がなくなるから)
相手の勢いや距離、間合いを意識する
自分にとってベストの間合いで戦うことを意識する
気を抜かず、最後までしっかり防御に集中する
即座に行動できるよう自身の姿勢を意識し、常に維持する
敵の攻撃を回避する時はただ後ろに下がるのではなく斜め前方か後方に移動して回り込みすぐに反撃できるように体勢を整える。
敵の目の動き(赤い光の動き)から回避動作を選択する
鼻の効く犬に判断を仰ぎながら戦う
視界が不良でも、犬の鼻によって位置情報を連絡してもらうことで、統率の取れた防御動作が可能となる。
敵の挙動をつぶさに観察し、少しでも不審な動きをすればすぐに回避行動を行う
不正規機動(重心を揺らしてふらふらと移動する)で、予測攻撃を防ぐ。
≪対白兵防御≫
相手の攻撃が来た場合、銃や杖、刀など手持ちの装備を使って防御する。
攻撃の軌道を見極め上段・中段・下段の防御を使い分ける。
攻撃を受けても動きが止まらないように受け流す
一度に攻撃されないように一対一を繰り返すように立ち回る
≪対爆発防御≫
ドラゴンスレイヤーは犬を爆発攻撃から守る。
敵の爆破系攻撃時には遮蔽物の陰に伏して耐衝撃姿勢を取る
(爆破系攻撃に対して)衝撃で鼓膜を破られないように口をあけておく
《対詠唱》
ドラゴンスレイヤーは犬部隊を詠唱攻撃から守る。

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