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zoom RSS <E97ベールの戦い>戦術(2/4)

<<   作成日時 : 2007/07/12 23:37   >>

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◆詩歌中隊ジャスパー分隊・歌詠唱分隊による攻撃
部隊:詩歌中隊ジャスパー分隊・歌詠唱分隊
行動:白兵・詠唱
難易度:40
評価:統合評価16
→ジャスパー分隊
引用:http://www35.atwiki.jp/idress18battle/pages/31.html
内容:
【地形】
≪山林≫
周囲の森や林、くぼ地に身を隠す
土や枝、葉っぱをかぶせて偽装する。
枝葉などを使って偽装するときはなるべく自然な模様になるようにする。
偽装に使う植物はその土地の気候にあったものを選び、定期的に交換する。
森林または雪原の模様をした迷彩服を着る。
偽装用ネットを使う。
皮膚に擬装用のペイントを施したり、どろやすすをつかって迷彩を施す。
歩兵による伏撃が可能
木々を遮蔽として身を隠す事が出来る
木々や凹み地に伏せて衝撃を緩和
密度の高い森林地の場合、大型の敵はつっかえるため行動の邪魔が出来る
歩兵ならば小さいので、活動に支障がない
木に登る事で上から攻撃することが出来る
下生えや木の根、木の洞などに身を隠す事で防御効果が期待できる
高低差、木々により入れる戦力に限りがあるため、敵戦力の選別を行える。
機動力はあまりないが歩兵であれば、この地形でも踏破可能。
[山]
岩石の崩落や雪崩に気を付ける。または、それを利用して攻撃する
【陣形】
≪歩兵など≫
攻撃班は可能なら友軍の攻撃から隠れている敵を側面、背面から奇襲する。
【装備】
対雪装備や対砂装備を施した靴を使用。速やかに、最小限の労力で移動できるようにする。
豪雪地域用に、裏が鮫肌の「歩く」用のスキー板とストックを装備
北国から豪雪用装備を融通してもらい、全部隊着用。
迷彩服(服のカラーはリバーシブルで。表白、裏迷彩柄)を着用して地域に応じて着替え、隠蔽性を高める。
飲み水や簡易食料を欠かさないこと
ヘルメット、戦闘用の靴などの装備用品を武器として利用する。
即席の武器としてシャベルや棒、ロープ、砂や岩を利用する。
ナイフやソードなどの刀剣類で突きや斬撃を行う。
装備している物が体の動きを制限したり、身軽さや素早さを低下させないよう配慮する
【体術】
≪全般≫
フェイントを交えて相手の防御を崩してから攻撃する。
相手の目線、体捌き、ポジションから間合いや攻撃のタイミングをはかる。
目や鼻、こめかみ、あご、首、喉、鳩尾を狙って攻撃する。
相手の目を積極的に狙い、突いたり目潰しする。
攻防の流れの中で相手の無防備な部分を見極めて肘や膝で打つ。
相手の懐に飛び込む際は防御を意識しつつ相手の急所を狙って突く。
相手が飛び込んできた際は体全体を攻撃線からはずして防御する。
相手の打撃が来た場合、銃や杖、刀など手持ちの装備を使って防御する。
相手の攻撃の軌道を見極め、上段・中段・下段受けを状況によって使い分ける。
攻撃を受けた際は相手の近くから離脱するか、攻撃を続行するかを選択する。
反撃の際は防御したら即座に突く、蹴る、打つなどして攻撃する。
初撃で相手の動きを止めた後、続けて突き・蹴りなどで攻撃を続ける。
基本的な攻撃の技術を応用し、連続して技を繰り出すようにする。
相手が前に進んでくる勢いを利用し、脚を払ってバランスを崩し、次の攻撃につなげる。
力がない者は敏捷性・スピード・タイミング・バランス感覚を最大限に利用する。
単純なスピードだけでなく、攻守のタイミングを常に意識する。
一度に倒しきれないほど多数の敵は、前衛の負荷を超えない範囲で、少しずつおびき出して倒す。
打突に体重を乗せるためには脇を締め、腰の回転を意識する
力みすぎないよう心がける(動きに柔軟性がなくなるから)
相手の勢いを意識する
相手との間合いを意識する
自分にとってベストの間合いで戦うことを意識する
決めたと思っても気を抜かない
打撃を行うさい、姿勢が崩れるほどの体重をかけないこと
(体が流れるため、打ち終わりに自分の姿勢が崩れるため)
即座に行動できるよう自身の姿勢を意識し、常に維持すること
打撃は、相手に当たったらすぐに引く(姿勢維持と打撃力が上がるという効果がある)
合図を使って連携して動く
ターゲットの選定は武術の心得がある者が行う
≪打撃≫
状況によってアッパーカットや手刀、拳槌、肘打ち、膝蹴りを使い分ける。
突く際は全体重を乗せて、相手の体の向こう側を意識して打ち抜く。
状況に応じて横蹴り、前蹴り、回し蹴りなど蹴りの種類を変える
回し蹴りを打つ際は脚、膝、腰の力を利用し、上半身でバランスをとりながら相手に全体重を叩き込む。
蹴るときは踵、つま先、脛など状況によって蹴りに使う部分を変える。
打撃の種類
基本突き:脇を絞り、真っ直ぐ拳を突き出す。上半身の力だけでなく体重移動や腰の回転を意識し体重をかけて打つ。
上段突き:胸やノド、頭部を狙う。頭部は特に目、鼻、こめかみ、あごなど急所が集中しているので効果が高い。
中段突き:相手の胴体のど真ん中=鳩尾を中心に狙う。鳩尾にまともに打撃が入ると内臓へ衝撃が伝わって立っていられなくなる。
裏拳:手の甲でスナップを利かせて打つ。顔面など比較的もろい部分を狙う。
拳槌:握った拳を振り下ろしたり、体を回転させるようにして打つ。
肘打ち:人体の中でも硬い肘を使い、相手を打つ。全体重をかけて相手の弱い部分を狙う。
上段蹴り:下半身のばねを使って脚を振り上げ、上半身のバランスをとりながら相手の頭部を蹴る。
中段蹴り:相手のわき腹、みぞおちを狙う蹴り。相手の状況で前蹴りや回し蹴りを使い分ける。
下段蹴り:膝や足の甲を使って相手の太もも周辺めがけて蹴りこむ。足をつぶして立てなくしたり、素早さを封じたりできる。
前蹴り:片足を上げて抱え込み、体重を乗せて真っ直ぐ蹴りこむ。
CQCに属する現代の戦闘技術(フェアバーン・システム、無音殺傷、クラヴ・マガetc)を応用する
≪刃物・棒術≫
武器を振り回すため、しっかりとした足場を立ち回れるようにする。砂の斜面等は避ける
ナイフや刀剣で攻撃するときは攻撃角を意識し、上下左右斜めに斬ったり最短距離で突く。
自分の獲物のもっともダメージ与えられる間合いを確保する
多くの数を相手にするために、刃が切れなくなるのを防ぐため斬るより突き刺すのメインにする
斬撃の種類
唐竹割り:まっすぐ振り下ろして斬る。
袈裟斬り:刀剣を斜め上から敵の体に振り下ろして斬る。
水平斬り:刀剣を横水平に切り払って敵を斬る。
刺突:敵の胴体真ん中を狙い、まっすぐ突く。する時は刃を寝かせて(横にして)行う。そうすると、骨に当たらずに貫ける
大型で両刃の剣は振るときに両手で持って自分に刃が当たらないようにする。
刃の重みを使って叩き切るように使う。
重さに振り回されて手首や肩の関節を痛めないように振るう範囲をきちんと決めて振るう。
構えは半身で行い。敵の正面に晒す面積を少なくする。
上段から振り下ろす時は地面に刃を当てないように注意する。
棒状の武器は全体重を乗せて突き、払い、スナップを利かせて打つようにする。
≪歩兵など≫
戦闘時は声を出さないこと(叫んだりしない)。ただし、要救助者への呼びかけや、緊急の事態はこの限りではない。
隠れつつ展開。敵集団内に木や草原に隠蔽しつつ距離を詰める
少数であっても、戦闘時には敵より多い数で攻撃できるよう、連携を密にとりゲリラ的に戦闘する。
側面、後背からの攻撃は奇襲をかける事でより強力になる。そのため、敵に攻撃をかけるまでは物音を立てず静かにしておく。
相手に防御の隙を与えないように第一撃は速さを重視。
側面、後背では十分な臨戦態勢をとっていない敵もいるであろうからそこを狙う。
≪オペレータとの連携による攻撃補助≫
オペレーターからの情報で敵の陣形が判っており、敵攻撃の弱い方向へ移動する
オペレーターからの情報で敵の種別が判別しており、敵の攻撃に関する情報がある
オペレーターからの情報で敵の移動ルート及び移動速度が判別しており、最適な回避・防御行動が取れる
オペレーターからの誘導で、火力を展開するのに適切な配置が行われている
オペレーターからの誘導と地図から、最適な移動ルートがとれている

→歌詠唱分隊合計評価12
引用:http://farem.lxl.jp/idresswiki/index.php?%A3%C5%A3%B9%A3%B7%A1%A1%A5%D9%A1%BC%A5%EB%A4%CE%C0%EF%A4%A4%A1%A1%A5%EA%A5%D7%A5%EC%A5%A4
内容:
【地形】
≪山林≫
周囲の森や林、くぼ地に身を隠す
土や枝、葉っぱをかぶせて偽装する。
枝葉などを使って偽装するときはなるべく自然な模様になるようにする。
偽装に使う植物はその土地の気候にあったものを選び、定期的に交換する。
森林または雪原の模様をした迷彩服を着る。
偽装用ネットを使う。
皮膚に擬装用のペイントを施したり、どろやすすをつかって迷彩を施す。
歩兵による伏撃が可能
木々を遮蔽として身を隠す事が出来る
木々や凹み地に伏せて衝撃を緩和
密度の高い森林地の場合、大型の敵はつっかえるため行動の邪魔が出来る
歩兵ならば小さいので、活動に支障がない
木に登る事で上から攻撃することが出来る
下生えや木の根、木の洞などに身を隠す事で防御効果が期待できる
高低差、木々により入れる戦力に限りがあるため、敵戦力の選別を行える。
機動力はあまりないが歩兵であれば、この地形でも踏破可能。
[山]
岩石の崩落や雪崩に気を付ける。または、それを利用して攻撃する
必要と思われる方陣を、あらかじめ記入したマットを持ち込んでその場に敷く。
(その場で書くより素早く展開できる・あらかじめ時間をかけて準備できる)
【装備】
対雪装備や対砂装備を施した靴を使用。速やかに、最小限の労力で移動できるようにする。
豪雪地域用に、裏が鮫肌の「歩く」用のスキー板とストックを装備
北国から豪雪用装備を融通してもらい、全部対着用。
迷彩服(服のカラーはリバーシブルで。表白、裏迷彩柄)を着用して地域に応じて着替え、隠蔽性を高める。
飲み水や簡易食料を欠かさないこと
【体術】
杖を振り回し身振りを行う事になるので足場に気をつける
しっかりと深呼吸をし、発音を行う
韻を踏みリズムを取ることで正確な詠唱を行いやすいようにする
魔法をぶつける相手をしっかり目視する
敵の柔らかそうな所にぶつけるようにする
魔法攻撃は収束して与えるようにする
敵の動きを止めたいときは魔法を分散させて当てる
神々を讃えて歌って踊り、加護を求める
平時や移動時に、外套等で口を覆い保護する事により、戦闘時に発声できなくなる事態を防ぐ
詠唱ポーズ、杖などを準備しておき、集中する媒体を確保する
呪文詠唱を忘れないように、カンペを保持しておく
数回詠唱行為をしているので、周囲との連携が取れている
長時間の発声に耐えられるよう日常的に訓練している
しっかり発声出来るように腹式呼吸を心がける
【陣形】
魔方陣を描きやすいように場所を確保。
詠唱の途中で邪魔されないように、歩兵その他でガードする。


◆神聖巫連盟凄風分隊の詠唱戦
部隊:神聖巫連盟凄風分隊
行動:詠唱
難易度:40
評価:(すでに撃破した対象)
引用:http://www25.atwiki.jp/nanakazari/pages/124.html
内容:
[山]
岩石の崩落や雪崩に気を付ける。または、それを利用して攻撃する
必要と思われる方陣を、あらかじめ記入したマットを持ち込んでその場に敷く。
(その場で書くより素早く展開できる・あらかじめ時間をかけて準備できる)
【体術】
杖を振り回し身振りを行う事になるので足場に気をつける
しっかりと深呼吸をし、発音を行う
韻を踏みリズムを取ることで正確な詠唱を行いやすいようにする
魔法をぶつける相手をしっかり目視する
敵の柔らかそうな所にぶつけるようにする
魔法攻撃は収束して与えるようにする
敵の動きを止めたいときは魔法を分散させて当てる
神々を讃えて歌って踊り、加護を求める
平時や移動時に、外套等で口を覆い保護する事により、戦闘時に発声できなくなる事態を防ぐ
詠唱ポーズ、杖などを準備しておき、集中する媒体を確保する
呪文詠唱を忘れないように、カンペを保持しておく
数回詠唱行為をしているので、周囲との連携が取れている
長時間の発声に耐えられるよう日常的に訓練している
しっかり発声出来るように腹式呼吸を心がける
詠唱の邪魔をされない様に敵とはある程度の距離をおく。
魔法陣を描くのに必要な場所を確保する。
敵の集中している箇所に広範囲攻撃を行う。
地形の性質等を調べ上げ、優位性のある魔法を使用する。
敵をよく観察して弱点となるような魔法を使用する。
突出した敵に集中して攻撃する。
場合によっては敵本体を狙うのではなく、地面や壁、天井等を破壊してその落盤により敵の多数にダメージを与えられる様に謀る。
トラップとして発動するような魔方陣を用いる。
敵の指揮官を狙う。
【陣形】
魔方陣を描きやすいように場所を確保。
詠唱の途中で邪魔されないように、歩兵その他でガードする。


◆暁よんた部隊の白兵戦
部隊:暁のよんた部隊H
行動:白兵戦
難易度:40
評価:統合評価10
引用:http://www27.atwiki.jp/yonta/pages/131.html
内容:
【地形】
≪平原≫
平原なので、部隊展開が容易である
岩や丘がある場合は、その場所を確保。橋頭堡とする。
偽装用ネットを使う。
皮膚に擬装用のペイントを施したり、どろやすすをつかって迷彩を施す。
歩兵による伏撃が可能
凹み地に伏せて衝撃を緩和
密度の高い森林地の場合、大型の敵はつっかえるため行動の邪魔が出来る
歩兵ならば小さいので、活動に支障がない
機動力はあまりないが歩兵であれば、この地形でも踏破可能
≪山林≫
周囲の森や林、くぼ地に身を隠す
土や枝、葉っぱをかぶせて偽装する。
枝葉などを使って偽装するときはなるべく自然な模様になるようにする。
偽装に使う植物はその土地の気候にあったものを選び、定期的に交換する。
皮膚に擬装用のペイントを施したり、どろやすすをつかって迷彩を施す。
歩兵による伏撃が可能
木々を遮蔽として身を隠す事が出来る
木々や凹み地に伏せて衝撃を緩和
密度の高い森林地の場合、大型機はつっかえるため行動の邪魔が出来る
歩兵ならば小さいので、活動に支障がない
木に登る事で上から攻撃することが出来る
下生えや木の根、木の洞などに身を隠す事で防御効果が期待できる
高低差、木々により入れる戦力に限りがあるため、敵戦力の選別を行える。(ただしこちらも歩兵、山岳騎兵に限られる)
森林と豪雪地帯は北国人にとっては戦いなれた地形であり、夜戦、山岳戦でも地の利はある。
機動力はあまりないが歩兵であれば、この地形でも踏破可能
≪砂浜≫
砂浜は比較的広い場所の確保がしやすい。
砂浜はまとまって上陸できるので各個撃破の危険性が減る。
砂浜は上陸終了までの時間が短い。
砂浜は戦力集中による短期決戦が可能。
海岸の砂漠地帯は地耐力が弱いので、人員の接地圧を低くする。
方向の維持が困難であるため、個々の隊員の方向測定装置は勿論、戦場全体に適切な評定点を配置する。
【装備】
対雪装備や対砂装備を施した靴を使用。速やかに、最小限の労力で移動できるようにする。
豪雪地域用に、裏が鮫肌の「歩く」用のスキー板とストックを装備
北国から豪雪用装備を融通してもらい、全部隊着用。
迷彩服(服のカラーはリバーシブルで。表白、裏迷彩柄)を着用して地域に応じて着替え、隠蔽性を高める。
飲み水や簡易食料(糖質・脂質の高いもの)を欠かさないこと
装備している物が体の動きを制限したり、身軽さや素早さを低下させないよう配慮する
武器への迷彩:森、雪原などの地形に応じて武器にカモフラージュペイントを施すことで周囲の背景にとけこんで目立ちにくくなる。
雪盲対策のための帽子やフェイスペイントを施す
ヘルメット、戦闘用の靴などの装備用品を武器として利用する。
即席の武器としてシャベルや棒、ロープ、砂や岩を利用する。
ナイフやソードなどの刀剣類で突きや斬撃を行う。
装備している物が体の動きを制限したり、身軽さや素早さを低下させないよう配慮する
ドラゴンスレイヤーや犬笛を装備。犬部隊との符丁を決めておき、連絡をとる。
【体術】
≪陽動≫
声を出さない事で、こちらの実際の人数を悟られないようにする。(呼びかけ時は除く
常に動きまわり、位置を特定されないこと。
撃破よりも拘束と派手に暴れることを優先。
敵の首領たるオーマや要救助者のところへの道を開く等、戦略的な意味があるように見せられる場所とタイミングを選ぶことで攻撃に説得力を持たせ、陽動と見抜かせないようにする。
多少の迷彩や隠匿をしておき、あえて気づかせる事で囮と見破られにくくする。
常に逃げ場を確保しながら戦う。
《全体》
あらかじめ、敵陣が豪雪山岳地域であることが分かっているので、行軍訓練をしておく。
チームで行動し、落伍者を出さないように心がける。
フェイントを交えて相手の防御を崩してから攻撃する。
相手の目線、体捌き、ポジションから間合いや攻撃のタイミングをはかる。
目や鼻、こめかみ、あご、首、喉、鳩尾を狙って攻撃する。
アラダやグレーターデーモンの目を積極的に狙い、突いたり目潰しする。
機械人形は間接部を狙い、戦闘力を無効化する。
攻防の流れの中で相手の無防備な部分を見極めて肘や膝で打つ。
相手の懐に飛び込む際は防御を意識しつつ相手の急所を狙って突く。
相手が飛び込んできた際は体全体を攻撃線からはずして防御する。
相手の打撃が来た場合、銃や杖、刀など手持ちの装備を使って防御する。
相手の攻撃の軌道を見極め、上段・中段・下段受けを状況によって使い分ける。
攻撃を受けた際は相手の近くから離脱するか、攻撃を続行するかを選択する。
反撃の際は防御したら即座に突く、蹴る、打つなどして攻撃する。
初撃で相手の動きを止めた後、続けて突き・蹴りなどで攻撃を続ける。
基本的な攻撃の技術を応用し、連続して技を繰り出すようにする。
相手が前に進んでくる勢いを利用し、脚を払ってバランスを崩し、次の攻撃につなげる。
力がない者は敏捷性・スピード・タイミング・バランス感覚を最大限に利用する。
単純なスピードだけでなく、攻守のタイミングを常に意識する。
一度に倒しきれないほど多数の敵は、前衛の負荷を超えない範囲で、少しずつおびき出して倒す。
打突に体重を乗せるためには脇を締め、腰の回転を意識する
力みすぎないよう心がける(動きに柔軟性がなくなるから)
相手の勢いを意識する
相手との間合いを意識する
自分にとってベストの間合いで戦うことを意識する
決めたと思っても気を抜かない
打撃を行うさい、姿勢が崩れるほどの体重をかけないこと
(体が流れるため、打ち終わりに自分の姿勢が崩れるため)
即座に行動できるよう自身の姿勢を意識し、常に維持すること
打撃は、相手に当たったらすぐに引く(姿勢維持と打撃力が上がるという効果がある)
合図を使って連携して動く
ターゲットの選定は武術の心得がある者が行う
≪打撃≫
状況によってアッパーカットや手刀、拳槌、肘打ち、膝蹴りを使い分ける。
突く際は全体重を乗せて、相手の体の向こう側を意識して打ち抜く。
状況に応じて横蹴り、前蹴り、回し蹴りなど蹴りの種類を変える
回し蹴りを打つ際は脚、膝、腰の力を利用し、上半身でバランスをとりながら相手に全体重を叩き込む。
蹴るときは踵、つま先、脛など状況によって蹴りに使う部分を変える。
打撃の種類
基本突き:脇を絞り、真っ直ぐ拳を突き出す。上半身の力だけでなく体重移動や腰の回転を意識し体重をかけて打つ。
上段突き:胸やノド、頭部を狙う。頭部は特に目、鼻、こめかみ、あごなど急所が集中しているので効果が高い。
中段突き:相手の胴体のど真ん中=鳩尾を中心に狙う。鳩尾にまともに打撃が入ると内臓へ衝撃が伝わって立っていられなくなる。
裏拳:手の甲でスナップを利かせて打つ。顔面など比較的もろい部分を狙う。
拳槌:握った拳を振り下ろしたり、体を回転させるようにして打つ。
肘打ち:人体の中でも硬い肘を使い、相手を打つ。全体重をかけて相手の弱い部分を狙う。
上段蹴り:下半身のばねを使って脚を振り上げ、上半身のバランスをとりながら相手の頭部を蹴る。
中段蹴り:相手のわき腹、みぞおちを狙う蹴り。相手の状況で前蹴りや回し蹴りを使い分ける。
下段蹴り:膝や足の甲を使って相手の太もも周辺めがけて蹴りこむ。足をつぶして立てなくしたり、素早さを封じたりできる。
前蹴り:片足を上げて抱え込み、体重を乗せて真っ直ぐ蹴りこむ。
CQCに属する現代の戦闘技術(フェアバーン・システム、無音殺傷、クラヴ・マガetc)を応用する
≪刃物・棒術≫
武器を振り回すため、しっかりとした足場を立ち回れるようにする。砂の斜面等は避ける
ナイフや刀剣で攻撃するときは攻撃角を意識し、上下左右斜めに斬ったり最短距離で突く。
自分の獲物のもっともダメージ与えられる間合いを確保する
多くの数を相手にするために、刃が切れなくなるのを防ぐため斬るより突き刺すのメインにする
斬撃の種類
唐竹割り:まっすぐ振り下ろして斬る。
袈裟斬り:刀剣を斜め上から敵の体に振り下ろして斬る。
水平斬り:刀剣を横水平に切り払って敵を斬る。
刺突:敵の胴体真ん中を狙い、まっすぐ突く。する時は刃を寝かせて(横にして)行う。そうすると、骨に当たらずに貫ける
大型で両刃の剣は振るときに両手で持って自分に刃が当たらないようにする。
刃の重みを使って叩き切るように使う。
重さに振り回されて手首や肩の関節を痛めないように振るう範囲をきちんと決めて振るう。
構えは半身で行い。敵の正面に晒す面積を少なくする。
上段から振り下ろす時は地面に刃を当てないように注意する。
棒状の武器は全体重を乗せて突き、払い、スナップを利かせて打つようにする。
戦闘時は声を出さないこと(叫んだりしない)。ただし、要救助者への呼びかけや、緊急の事態はこの限りではない。
隠れつつ展開。敵集団内に木や草原に隠蔽しつつ距離を詰める
少数であっても、戦闘時には敵より多い数で攻撃できるよう、連携を密にとりゲリラ的に戦闘する。

チームで囲んで1対複数で戦う。
爪や牙で相手の目や関節部を狙って攻撃する
ドラゴンスレイヤーの助攻の役割をする。
遠吠えで相互に情報を交換する。


◆え〜藩国魔法使いとはぐれ隊の詠唱戦
部隊:え〜藩国魔法使いとはぐれ隊
行動:詠唱戦
難易度:40
評価:0(すでに撃破した対象)
引用:http://www34.atwiki.jp/daiku59/pages/15.html
内容:
【地形】
周囲の森や林、くぼ地に身を隠す
土や枝、葉っぱをかぶせて偽装する。
枝葉などを使って偽装するときはなるべく自然な模様になるようにする。
偽装に使う植物はその土地の気候にあったものを選び、定期的に交換する。
森林または雪原の模様をした迷彩服を着る。
偽装用ネットを使う。
皮膚に擬装用のペイントを施したり、どろやすすをつかって迷彩を施す。
歩兵による伏撃が可能
木々を遮蔽として身を隠す事が出来る
木々や凹み地に伏せて衝撃を緩和
密度の高い森林地の場合、大型の敵はつっかえるため行動の邪魔が出来る
歩兵ならば小さいので、活動に支障がない
木に登る事で上から攻撃することも出来る
下生えや木の根、木の洞などに身を隠す事で防御効果が期待できる
高低差、木々により入れる戦力に限りがあるため、敵戦力の選別を行える
機動力はあまりないが歩兵であれば、この地形でも踏破可能。
岩石の崩落や雪崩に気を付ける。または、それを利用して攻撃する
必要と思われる方陣を、あらかじめ記入したマットを持ち込んでその場に敷く。
(その場で書くより素早く展開できる・あらかじめ時間をかけて準備できる)
【装備】
対雪装備や対砂装備を施した靴を使用。速やかに、最小限の労力で移動できるようにする。
豪雪地域用に、裏が鮫肌の「歩く」用のスキー板とストックを装備
北国なので豪雪用装備を保有しているので、全部隊着用。
迷彩服(服のカラーはリバーシブルで。表白、裏迷彩柄)を着用して地域に応じて着替え、隠蔽性を高める。
飲み水や簡易食料を欠かさないこと
【体術】
杖を振り回し身振りを行う事になるので足場に気をつける
しっかりと深呼吸をし、発音を行う
韻を踏みリズムを取ることで正確な詠唱を行いやすいようにする
魔法をぶつける相手をしっかり目視する(ただし根源力キルがある敵の場合、根源力10万以下の者には花井が目視してその情報を伝える)
敵の柔らかそうな所にぶつけるようにする
魔法攻撃は収束して与えるようにする
敵の動きを止めたいときは魔法を分散させて当てる
神々を讃えて歌って踊り、加護を求める
平時や移動時に、外套等で口を覆い保護する事により、戦闘時に発声できなくなる事態を防ぐ
詠唱ポーズ、杖などを準備しておき、集中する媒体を確保する
呪文詠唱を忘れないように、カンペを保持しておく
数回詠唱行為をしているので、周囲との連携が取れている
長時間の発声に耐えられるよう日常的に訓練している
しっかり発声出来るように腹式呼吸を心がける
【陣形】
魔方陣を描きやすいように場所を確保。
詠唱の途中で邪魔されないように、歩兵その他でガードする。
魔法使いの関・朝倉・資源犬士2匹の計4名が効果的に攻撃できるように、花井が随時攻撃目標の指示をする。


◆後ほねっこ男爵領騎士+白兵部隊・詠唱戦部隊による攻撃
部隊:後ほねっこ男爵領騎士+白兵部隊
行動:白兵戦・詠唱戦
難易度:40
評価:統合評価17
→騎士+白兵部隊修正評価17
引用:http://www29.atwiki.jp/tsuduki/pages/93.html
内容:
【地形】
≪山林≫
周囲の森や林、くぼ地に身を隠す
偽装に使う植物はその土地の気候にあったものを選び、定期的に交換する。
森林または雪原の模様をした迷彩服を着る。
偽装用ネットを使う。
皮膚に擬装用のペイントを施したり、どろやすすをつかって迷彩を施す。
木々を遮蔽として身を隠す事が出来る
馬の踏破能力で歩兵より高速に動けます。
≪山≫
岩石の崩落や雪崩に気を付ける。または、それを利用して攻撃する
【陣形】
楔型陣形により少数ながらも突破能力に優れます。側面、または後背から突撃。
攻撃班は可能なら友軍の攻撃から隠れている敵を側面、背面から奇襲する。
【装備】
主武装を大型ランスとし一撃目はこれを使用し必殺を狙います。
馬上で振るうに適した大型のバスターソードを副兵装とし攻撃力の保持を狙います。
予備兵装としてグラディウスのような幅太、厚手で取り回しやすい長さの剣を用意。近接・下馬後の戦いにも備えます。
北国から豪雪用装備を融通してもらい、全部対着用。
迷彩服(服のカラーはリバーシブルで。表白、裏迷彩柄)を着用して地域に応じて着替え、隠蔽性を高める。
飲み水や簡易食料を欠かさないこと
ヘルメット、戦闘用の靴などの装備用品を武器として利用する。
ナイフやソードなどの刀剣類で突きや斬撃を行う。
装備している物が体の動きを制限したり、身軽さや素早さを低下させないよう配慮する
【体術】
≪全般≫
フェイントを交えて相手の防御を崩してから攻撃する。
相手の目線、体捌き、ポジションから間合いや攻撃のタイミングをはかる。
目や鼻、こめかみ、あご、首、喉、鳩尾を狙って攻撃する。
アラダやチル、オズルの目を積極的に狙い、突いたり目潰しする。
攻防の流れの中で相手の無防備な部分を見極めて肘や膝で打つ。
相手の懐に飛び込む際は防御を意識しつつ相手の急所を狙って突く。
相手が飛び込んできた際は体全体を攻撃線からはずして防御する。
相手の打撃が来た場合、銃や杖、刀など手持ちの装備を使って防御する。
相手の攻撃の軌道を見極め、上段・中段・下段受けを状況によって使い分ける。
攻撃を受けた際は相手の近くから離脱するか、攻撃を続行するかを選択する。
反撃の際は防御したら即座に突く、蹴る、打つなどして攻撃する。
初撃で相手の動きを止めた後、続けて突き・蹴りなどで攻撃を続ける。
基本的な攻撃の技術を応用し、連続して技を繰り出すようにする。
相手が前に進んでくる勢いを利用し、脚を払ってバランスを崩し、次の攻撃につなげる。
力がない者は敏捷性・スピード・タイミング・バランス感覚を最大限に利用する。
単純なスピードだけでなく、攻守のタイミングを常に意識する。
一度に倒しきれないほど多数の敵は、前衛の負荷を超えない範囲で、少しずつおびき出して倒す。
打突に体重を乗せるためには脇を締め、腰の回転を意識する
力みすぎないよう心がける(動きに柔軟性がなくなるから)
相手の勢いを意識する
相手との間合いを意識する
自分にとってベストの間合いで戦うことを意識する
決めたと思っても気を抜かない
打撃を行うさい、姿勢が崩れるほどの体重をかけないこと
(体が流れるため、打ち終わりに自分の姿勢が崩れるため)
即座に行動できるよう自身の姿勢を意識し、常に維持すること
打撃は、相手に当たったらすぐに引く(姿勢維持と打撃力が上がるという効果がある)
合図を使って連携して動く
ターゲットの選定は武術の心得がある者が行う
≪打撃≫
状況によってアッパーカットや手刀、拳槌、肘打ち、膝蹴りを使い分ける。
突く際は全体重を乗せて、相手の体の向こう側を意識して打ち抜く。
状況に応じて横蹴り、前蹴り、回し蹴りなど蹴りの種類を変える
回し蹴りを打つ際は脚、膝、腰の力を利用し、上半身でバランスをとりながら相手に全体重を叩き込む。
蹴るときは踵、つま先、脛など状況によって蹴りに使う部分を変える。
打撃の種類
基本突き:脇を絞り、真っ直ぐ拳を突き出す。上半身の力だけでなく体重移動や腰の回転を意識し体重をかけて打つ。
上段突き:胸やノド、頭部を狙う。頭部は特に目、鼻、こめかみ、あごなど急所が集中しているので効果が高い。
中段突き:相手の胴体のど真ん中=鳩尾を中心に狙う。鳩尾にまともに打撃が入ると内臓へ衝撃が伝わって立っていられなくなる。
裏拳:手の甲でスナップを利かせて打つ。顔面など比較的もろい部分を狙う。
拳槌:握った拳を振り下ろしたり、体を回転させるようにして打つ。
肘打ち:人体の中でも硬い肘を使い、相手を打つ。全体重をかけて相手の弱い部分を狙う。
上段蹴り:下半身のばねを使って脚を振り上げ、上半身のバランスをとりながら相手の頭部を蹴る。
中段蹴り:相手のわき腹、みぞおちを狙う蹴り。相手の状況で前蹴りや回し蹴りを使い分ける。
下段蹴り:膝や足の甲を使って相手の太もも周辺めがけて蹴りこむ。足をつぶして立てなくしたり、素早さを封じたりできる。
前蹴り:片足を上げて抱え込み、体重を乗せて真っ直ぐ蹴りこむ。
CQCに属する現代の戦闘技術(フェアバーン・システム、無音殺傷、クラヴ・マガetc)を応用する
≪刃物・棒術≫
武器を振り回すため、しっかりとした足場を立ち回れるようにする。砂の斜面等は避ける
ナイフや刀剣で攻撃するときは攻撃角を意識し、上下左右斜めに斬ったり最短距離で突く。
自分の獲物のもっともダメージ与えられる間合いを確保する
多くの数を相手にするために、刃が切れなくなるのを防ぐため斬るより突き刺すのメインにする
斬撃の種類
唐竹割り:まっすぐ振り下ろして斬る。
袈裟斬り:刀剣を斜め上から敵の体に振り下ろして斬る。
水平斬り:刀剣を横水平に切り払って敵を斬る。
刺突:敵の胴体真ん中を狙い、まっすぐ突く。する時は刃を寝かせて(横にして)行う。そうすると、骨に当たらずに貫ける
大型で両刃の剣は振るときに両手で持って自分に刃が当たらないようにする。
刃の重みを使って叩き切るように使う。
重さに振り回されて手首や肩の関節を痛めないように振るう範囲をきちんと決めて振るう。
構えは半身で行い。敵の正面に晒す面積を少なくする。
上段から振り下ろす時は地面に刃を当てないように注意する。
棒状の武器は全体重を乗せて突き、払い、スナップを利かせて打つようにする。
≪歩兵など≫
戦闘時は声を出さないこと(叫んだりしない)。ただし、要救助者への呼びかけや、緊急の事態はこの限りではない。
隠れつつ展開。敵集団内に木や草原に隠蔽しつつ距離を詰める
少数であっても、戦闘時には敵より多い数で攻撃できるよう、連携を密にとりゲリラ的に戦闘する。
側面、後背からの攻撃は奇襲をかける事でより強力になる。そのため、敵に攻撃をかけるまでは物音を立てず静かにしておく。
相手に防御の隙を与えないように第一撃は速さを重視。
側面、後背では十分な臨戦態勢をとっていない敵もいるであろうからそこを狙う。
≪乗馬攻撃≫
騎馬部隊は速度が命。愛馬に全てを託し馬の動作を妨げないようにいたします。
体の力を抜き手綱を緩く保持。馬の動作の伸縮に合わせて体重移動を行います。
騎士は周囲に気を配り進行方向を定めます。
膝の締めで馬を御し方向を安定させます。
攻撃に移行する場合、十分な速度を乗せ攻撃力の増大と一撃離脱を図ります。
攻撃直前まで馬の歩幅を長く取り間合いでバネを効かせて突進させます。
騎士は武器を押し出し肘から先全体で敵の腹部など外しにくい部位を狙います。
どの武器でも攻撃命中の際は膝を締め打撃がしっかり伝うようにします。
ランスは合切っ先を少し上げ命中寸前に下から掬う感じで置いていきます。
剣は基本は肩口まで上げた剣を肘ごと相手に叩きつける感じで振り抜きます。
攻撃方向に体を傾斜させ深く長く相手を切り撫でます。
振り下ろし。次に振り上げと進行方向にある敵を刈り取ります。
防御時は頭を下げ体を馬に預けます。
盾で防御する際は斜めに傾かせ進行方向と攻撃面を反らせます。
馬への攻撃は武器を差し伸ばして防ぎます。

→詠唱戦部隊修正評価14
引用:http://www29.atwiki.jp/tsuduki/pages/84.html
内容:
【地形】
≪山林≫
周囲の森や林、くぼ地に身を隠す
土や枝、葉っぱをかぶせて偽装する。
枝葉などを使って偽装するときはなるべく自然な模様になるようにする。
偽装に使う植物はその土地の気候にあったものを選び、定期的に交換する。
森林または雪原の模様をした迷彩服を着る。
偽装用ネットを使う。
皮膚に擬装用のペイントを施したり、どろやすすをつかって迷彩を施す。
歩兵による伏撃が可能
木々を遮蔽として身を隠す事が出来る
木々や凹み地に伏せて衝撃を緩和
密度の高い森林地の場合、大型の敵はつっかえるため行動の邪魔が出来る
歩兵ならば小さいので、活動に支障がない
木に登る事で上から攻撃することが出来る
下生えや木の根、木の洞などに身を隠す事で防御効果が期待できる
高低差、木々により入れる戦力に限りがあるため、敵戦力の選別を行える。(ただしこちらも歩兵、山岳騎兵に限られる)
機動力はあまりないが歩兵であれば、この地形でも踏破可能。
≪山≫
岩石の崩落や雪崩に気を付ける。または、それを利用して攻撃する
必要と思われる方陣を、あらかじめ記入したマットを持ち込んでその場に敷く。
(その場で書くより素早く展開できる・あらかじめ時間をかけて準備できる)
【装備】
対雪装備や対砂装備を施した靴を使用。速やかに、最小限の労力で移動できるようにする。
豪雪地域用に、裏が鮫肌の「歩く」用のスキー板とストックを装備
北国から豪雪用装備を融通してもらい、全部対着用。
迷彩服(服のカラーはリバーシブルで。表白、裏迷彩柄)を着用して地域に応じて着替え、隠蔽性を高める。
飲み水や簡易食料を欠かさないこと
【体術】
杖を振り回し身振りを行う事になるので足場に気をつける
しっかりと深呼吸をし、発音を行う
韻を踏みリズムを取ることで正確な詠唱を行いやすいようにする
魔法をぶつける相手をしっかり目視する
敵の柔らかそうな所にぶつけるようにする
魔法攻撃は収束して与えるようにする
敵の動きを止めたいときは魔法を分散させて当てる
神々を讃えて歌って踊り、加護を求める
平時や移動時に、外套等で口を覆い保護する事により、戦闘時に発声できなくなる事態を防ぐ
詠唱ポーズ、杖などを準備しておき、集中する媒体を確保する
呪文詠唱を忘れないように、カンペを保持しておく
数回詠唱行為をしているので、周囲との連携が取れている
長時間の発声に耐えられるよう日常的に訓練している
しっかり発声出来るように腹式呼吸を心がける
【陣形】
魔方陣を描きやすいように場所を確保。
詠唱の途中で邪魔されないように、歩兵その他でガードする。

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