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zoom RSS <E97ベールの戦い>戦術(1/4)

<<   作成日時 : 2007/07/12 23:26   >>

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引用元:E97 ベールの戦い リプレイ
http://farem.lxl.jp/idresswiki/index.php?%A3%C5%A3%B9%A3%B7%A1%A1%A5%D9%A1%BC%A5%EB%A4%CE%C0%EF%A4%A4%A1%A1%A5%EA%A5%D7%A5%EC%A5%A4

◆土場Aフェザー部隊による周囲9000mの偵察
部隊:土場Aフェザー部隊
行動:偵察
難易度:28
評価:4
引用:http://www23.atwiki.jp/d_va/pages/198.html
内容:
搭乗者4人による人海戦術。
各種センサー類は寒冷地仕様へ換装し凍結を防ぐ。
敵が雪中に潜っている事も考慮する。
レーダー、ソナー、赤外線センサーをフル活用する。
犬・犬妖精の野性的な感覚能力により、周囲と異なる場所の発見が行いやすい
犬の野性的な感覚能力により、警戒能力も優れている
サターン復活作戦に参加したFARE−Mが乗っているので土地勘がある。
FARE−Mは犬なので、野生的な感覚能力でサターン復活作戦の位置を認知できる。(犬が未知の場所の飼い主の下へたどり着けるのと同じ理屈)
上空からなので見たことがある地形を把握しやすい。
Aフェザーは広大な宇宙での運用を想定しているのでセンサー能力は特に優れている。


◆たけきの藩国シオ見て分隊による周囲3000mの偵察
部隊:たけきの藩国シオ見て分隊
行動:偵察
難易度:25
評価:8
引用:http://www27.atwiki.jp/takekino/pages/52.html
内容:
【地形】
≪山林≫
周囲の森や林、くぼ地に身を隠す
土や枝、葉っぱをかぶせて偽装する。
枝葉などを使って偽装するときはなるべく自然な模様になるようにする。
偽装に使う植物はその土地の気候にあったものを選び、定期的に交換する。
森林または雪原の模様をした迷彩服を着る。
偽装用ネットを使う。
皮膚に擬装用のペイントを施したり、どろやすすをつかって迷彩を施す。
歩兵による伏撃が可能
木々を遮蔽として身を隠す事が出来る
木々や凹み地に伏せて衝撃を緩和
密度の高い森林地の場合、大型の敵はつっかえるため行動の邪魔が出来る
歩兵ならば小さいので、活動に支障がない
木に登る事で上から攻撃することが出来る
下生えや木の根、木の洞などに身を隠す事で防御効果が期待できる
高低差、木々により入れる戦力に限りがあるため、敵戦力の選別を行える。(ただしこちらも歩兵、山岳騎兵に限られる)
森林はそこを主戦場とするもの(GPO緑キャラ)にとっては戦いなれた地形であり、夜戦、山岳戦でも地の利はある。
機動力はあまりないが歩兵であれば、この地形でも踏破可能。
《平原》
平原なので、部隊展開が容易である
岩や丘がある場合は、その場所を確保。橋頭堡とする。
偽装用ネットを使う。
皮膚に擬装用のペイントを施したり、どろやすすをつかって迷彩を施す。
歩兵による伏撃が可能
木々を遮蔽として身を隠す事が出来る
木々や凹み地に伏せて衝撃を緩和
密度の高い森林地の場合、大型の敵はつっかえるため行動の邪魔が出来る
歩兵ならば小さいので、活動に支障がない
機動力はあまりないが歩兵であれば、この地形でも踏破可能
【装備】
≪全般≫
対雪装備や対砂装備を施した靴を使用。速やかに、最小限の労力で移動できるようにする。
豪雪地域用に、裏が鮫肌の「歩く」用のスキー板とストックを装備
北国から豪雪用装備を融通してもらい、全部隊着用。
迷彩服(服のカラーはリバーシブルで。表白、裏迷彩柄)を着用して地域に応じて着替え、隠蔽性を高める。
飲み水や簡易食料(糖質・脂質の高いもの)を欠かさないこと
装備している物が体の動きを制限したり、身軽さや素早さを低下させないよう配慮する
武器への迷彩:森、雪原などの地形に応じて武器にカモフラージュペイントを施すことで周囲の背景にとけこんで目立ちにくくなる。
雪盲対策のための帽子やフェイスペイントを施す。
装備しているものが反射しないように光るものは取り外したり色を塗りつぶす。
音を立てそうな装備品ははずしたりテープで止めて固定したりする。
大きい武器は何かで包んでおくか、迷彩を施しておく。
【陣形】
縦列隊形で周囲360度をカバーするように偵察隊の一人一人が視界を分担する。
先頭の兵がポイントマンとして隊を誘導し、後続が側面や後方を警戒する。
【体術】
≪情報収集≫
敵の規模を数字や種類など具体的に調べて本隊に伝える。
敵の行動、位置、見つけた時間、装備などを具体的かつ詳細に調べる。
五感を使い、特に視覚と聴覚を駆使して探索を行う。
偵察地域全体を広く見渡した後、目だったものや気になるものを探す。
先入観を排除し、五感で感じたものをすべて拾い上げるよう意識する。
足音や声、移動の際の騒音など不自然な音も聞き逃さないようにする。
必要に応じて地形スケッチ、敵スケッチなどをする。
足跡や目印などの不自然な痕跡がないかを調べる。
反射光やものの影、色、敵部隊の移動の様子を的確に捉える。
視界を重複させ見落としを極力なくすこと。
≪通信≫
通信は極力短時間で必要なときのみ行う。
現在地点と偵察ポイントを分析し、探索範囲の絞込みを行なう。
敵発見の場合、速やかに本部へ連絡したのち、継続して監視を行う。
目標を確認し次第、随時仲間部隊へ連絡。敵目標の種類にしたがって交戦か撤退かを確認。
偵察は出来る限り高所から、身をひそめて偵察のみに専念し、敵の行動を攻撃班、狙撃班に伝える。
偵察ポイントは、其々の死角をカバーするように配置すること。
≪移動≫
急に移動したり、姿を現さない。
建物や森、谷、くぼ地や土手など遮蔽物のあるルートをとおり、目立たないように移動する。
低い遮蔽物の背後で移動するときは匍匐前進で進む。
遮蔽物から遮蔽物の間はダッシュで一気に移動する。
物音を立てずに移動したいときは静粛歩行で移動する。
敵に発見された場合に備えて退路を確保しておく。
いきと帰りでルートを変更し敵の追跡をかわす。
退路を複数確保する
≪夜間、暗視≫
暗いところや夜間の偵察には暗順応を利用したり、周辺視野を生かして観察する。
夜間であることを利用し、闇にまぎれる。
≪隠密行動≫
敵に見つからないよう体の線を背景に溶け込ませて目立たないようにする。
物陰に潜み、影から体が出ないようにする。
目立つ色は排除し、周囲の色に自然に溶け込むようにする。
物音をださないように無線は簡略な通信にとどめ、部隊内では手信号などで連絡をとりあう。
空き地や斜面、足場の悪い場所は避ける。
ゴミを出したり、足跡を極力残さないようにする。
隠蔽潜伏後は極力身動きしない。
敵にこちらの存在を発見されないよう、なるべく森や林などの障害物に身を隠して偵察する。
迷彩や林、地形を使用して姿を隠蔽する。
目立たないように匍匐移動やカモフラージュネットで身を隠して、対象の詳細な位置を確認する。
身を低くして、草に隠れる。
炎をつける事で、煙幕をはる可能性も留意する。


◆奇眼増強中隊の風の精霊による上空9000mからの偵察
部隊:奇眼増強中隊の風の精霊
行動:偵察
難易度:20
評価:2(フェザー用との判断)
引用:http://www24.atwiki.jp/kiganhankoku/editx/185.html
内容:
≪情報収集≫
・敵の規模を数字や種類など具体的に調べて本隊に伝える。
・敵の行動、位置、見つけた時間、装備などを具体的かつ詳細に調べる。
・五感を使い、特に視覚と聴覚を駆使して探索を行う。
・偵察地域全体を広く見渡した後、目だったものや気になるものを探す。
・先入観を排除し、五感で感じたものをすべて拾い上げるよう意識する。
・足音や声、移動の際の騒音など不自然な音も聞き逃さないようにする。
・必要に応じて地形スケッチ、敵スケッチなどをする。
・足跡や目印などの不自然な痕跡がないかを調べる。
・反射光やものの影、色、敵部隊の移動の様子を的確に捉える。
・視界を重複させ見落としを極力なくすこと。
≪通信≫
・通信は極力短時間で必要なときのみ行う。
・現在地点と偵察ポイントを分析し、探索範囲の絞込みを行なう。
・敵発見の場合、速やかに本部へ連絡したのち、継続して監視を行う。
・目標を確認し次第、随時仲間部隊へ連絡。敵目標の種類にしたがって交戦か撤退かを確認。
・偵察は出来る限り高所から、身をひそめて偵察のみに専念し、敵の行動を攻撃班、狙撃班に伝える。
・偵察ポイントは、其々の死角をカバーするように配置すること。
≪移動≫
・急に移動したり、姿を現さない。
・建物や森、谷、くぼ地や土手など遮蔽物のあるルートをとおり、目立たないように移動する。
・低い遮蔽物の背後で移動するときは匍匐前進で進む。
・遮蔽物から遮蔽物の間はダッシュで一気に移動する。
・物音を立てずに移動したいときは静粛歩行で移動する。
・敵に発見された場合に備えて退路を確保しておく。
・いきと帰りでルートを変更し敵の追跡をかわす。
・退路を複数確保する
≪夜間、暗視≫
・暗いところや夜間の偵察には暗順応を利用したり、周辺視野を生かして観察する。
・夜間であることを利用し、闇にまぎれる。
≪隠密行動≫
・敵に見つからないよう体の線を背景に溶け込ませて目立たないようにする。
・物陰に潜み、影から体が出ないようにする。
・目立つ色は排除し、周囲の色に自然に溶け込むようにする。
・物音をださないように無線は簡略な通信にとどめ、部隊内では手信号などで連絡をとりあう。
・空き地や斜面、足場の悪い場所は避ける。
・ゴミを出したり、足跡を極力残さないようにする。
・隠蔽潜伏後は極力身動きしない。
・敵にこちらの存在を発見されないよう、なるべく森や林などの障害物に身を隠して偵察する。
・迷彩や林、地形を使用して姿を隠蔽する。
・目立たないように匍匐移動やカモフラージュネットで身を隠して、対象の詳細な位置を確認する。


◆奇眼増強中隊の風の精霊による上空1000mからの再度の偵察
部隊:奇眼増強中隊の風の精霊
行動:偵察
難易度:10
評価:3
引用:http://www24.atwiki.jp/kiganhankoku/pages/185.html
内容:
≪情報収集≫
敵の規模を数字や種類など具体的に調べて本隊に伝える。
敵の行動、位置、見つけた時間、装備などを具体的かつ詳細に調べる。
五感を使い、特に視覚と聴覚を駆使して探索を行う。
偵察地域全体を広く見渡した後、目だったものや気になるものを探す。
先入観を排除し、五感で感じたものをすべて拾い上げるよう意識する。
足音や声、移動の際の騒音など不自然な音も聞き逃さないようにする。
必要に応じて地形スケッチ、敵スケッチなどをする。
足跡や目印などの不自然な痕跡がないかを調べる。
反射光やものの影、色、敵部隊の移動の様子を的確に捉える。
視界を重複させ見落としを極力なくすこと。
≪通信≫
通信は極力短時間で必要なときのみ行う。
現在地点と偵察ポイントを分析し、探索範囲の絞込みを行なう。
敵発見の場合、速やかに本部へ連絡したのち、継続して監視を行う。
目標を確認し次第、随時仲間部隊へ連絡。敵目標の種類にしたがって交戦か撤退かを確認。
偵察は出来る限り高所から、身をひそめて偵察のみに専念し、敵の行動を攻撃班、狙撃班に伝える。
偵察ポイントは、其々の死角をカバーするように配置すること。
≪移動≫
急に移動したり、姿を現さない。
建物や森、谷、くぼ地や土手など遮蔽物のあるルートをとおり、目立たないように移動する。
低い遮蔽物の背後で移動するときは匍匐前進で進む。
遮蔽物から遮蔽物の間はダッシュで一気に移動する。
物音を立てずに移動したいときは静粛歩行で移動する。
敵に発見された場合に備えて退路を確保しておく。
いきと帰りでルートを変更し敵の追跡をかわす。
退路を複数確保する
≪夜間、暗視≫
暗いところや夜間の偵察には暗順応を利用したり、周辺視野を生かして観察する。
夜間であることを利用し、闇にまぎれる。
≪隠密行動≫
敵に見つからないよう体の線を背景に溶け込ませて目立たないようにする。
物陰に潜み、影から体が出ないようにする。
目立つ色は排除し、周囲の色に自然に溶け込むようにする。
物音をださないように無線は簡略な通信にとどめ、部隊内では手信号などで連絡をとりあう。
空き地や斜面、足場の悪い場所は避ける。
ゴミを出したり、足跡を極力残さないようにする。
隠蔽潜伏後は極力身動きしない。
敵にこちらの存在を発見されないよう、なるべく森や林などの障害物に身を隠して偵察する。
迷彩や林、地形を使用して姿を隠蔽する。
目立たないように匍匐移動やカモフラージュネットで身を隠して、対象の詳細な位置を確認する。


◆奇眼増強中隊の風の精霊による詠唱戦
部隊:奇眼増強中隊の風の精霊
行動:詠唱
難易度:70
評価:総合評価14
引用:http://farem.lxl.jp/idresswiki/index.php?%A3%C5%A3%B9%A3%B7%A1%A1%A5%D9%A1%BC%A5%EB%A4%CE%C0%EF%A4%A4%A1%A1%A5%EA%A5%D7%A5%EC%A5%A4
内容:
【体術】
身体の力を抜き、常に敵の動作に対処できるようにする。
敵が背後につかないよう、移動には細心の注意を払う。
囲まれないよう、常に退路を確保し、相互に支援を行えるようにする。
細かく正確な挙動を心がけ、疲労を最小限に抑える。
大振りな動作は極力避ける。
呼吸は常に整え、精神状態を安定させると共に、疲労を抑える。
攻撃は全身を使って行い、少ない力で大きな威力を発揮させる。
動作は常に、前後の予備動作を意識して行い、隙を作らないようにする。
常に敵の側面ないし背後を取るように動き、有利な状況で攻撃する。
素手での攻撃は、基本牽制として行い、敵の動きを止める手段として用いる。
感覚器官(眼など)、呼吸器などを打ち据え、効果的に動きを止める。
ストロークの大きい攻撃は避け、的確に急所を狙う。
攻撃を集中し相手の陣形を崩す。
動きの鈍い敵や装甲の固い敵には一斉攻撃で大打撃を狙う。
動きを止めず、相手に狙いを絞らせない。
直線的でない動きで相手を惑わし、攻撃のタイミングを図らせない。
対象の危険度から優先順位を選定、順番に撃破する。
敵の背後や上の位置をポジショニングして攻撃する。
連携できない敵から優先的に攻撃を行う。
不規則に動くよう操作することにより、敵に動きの予測をさせにくくする。
空からの一撃離脱戦法を取る。
高速での移動を行いながらの攻撃をし、慣性力を攻撃力に加える。
雲や日光などを利用し、敵が確認しにくい方向から攻撃を行う。
敵の配置の薄い部分に集中して攻撃する。
死角を見せた敵を優先的に叩く。
相手の勢いを意識する。
即座に行動できるよう自身の姿勢を意識し、常に維持する。
【陣形】
攻撃のときは全員がタイミングを合わせ一斉に攻撃を開始、その後攻撃が途切れぬように絶え間なくして敵に反撃のタイミングを与えないように努める。万が一反撃を受けたときにできるだけ被害が少なくなるようにこちらの体を敵にさらしすぎることのないよう気をつける。
攻撃時にできるだけ敵の背後や側面へと回りこむように部隊を展開し、敵に対する包囲を完成させておく。
攻撃中でも背後への警戒を忘れずに。
分散移動することで敵の照準を絞りにくくする。
方位角の変化に敵の照準が追い付かないうちに集中攻撃でしとめる。
召喚した精霊との連携を考え、精霊使いは一定の距離を保つようにポジショニングする
【白兵】
連続攻撃ではなく、一撃離脱を行う。打撃を与えたあとは全力で敵と距離をおく。
【近距離】
常に相互支援体制を敷き、狙った敵を確実に撃破する。
死角を見せた敵を優先的に叩く。
頑強な敵に対しては、火力を集中させ、確実に撃破する。
【中距離】
複数の攻撃を組み合わせ、回避を困難にする。
おのおのの連携を緊密に行い、確実に敵を撃破する。
【詠唱戦】
詠唱の邪魔をされない様に敵とはある程度の距離をおく。
魔法陣を描くのに必要な場所を確保する。
敵の集中している箇所に広範囲攻撃を行う。
地形の性質等を調べ上げ、優位性のある魔法を使用する。
敵をよく観察して弱点となるような魔法を使用する。
突出した敵に集中して攻撃する。
場合によっては敵本体を狙うのではなく、地面や壁、天井等を破壊してその落盤により敵の多数にダメージを与えられる様に謀る。
トラップとして発動するような魔方陣を用いる。
【風】
上空から真空波や竜巻で攻撃。


◆士場中隊伝令によるオペレータ
部隊:士場中隊伝令
行動:オペレーター
難易度:20?
評価:総合評価17
引用:http://www23.atwiki.jp/d_va/pages/200.html
内容:
○オペレート(オペレーター)
オペレーターは広島での参戦者が主なので、その経験を生かして効率的にオペレートします。
全員イヌ及び犬妖精なので、人間の言語に捕われずに相互に効率的な情報交換方法を取れます。
無線傍受されても問題がありません。
あさぎ藩王、自らの指示を行うため、伝達には即座に対応します。
外見はイヌなので情報収集にも堂々と生身で行けますので正確な情報が得られます。
実際に目視を行う際にも、イヌなので人間よりも早く移動を行えます。
犬ぞりによって素早い移動を行う。
体温を逃がさないように寒冷地装備。
寒冷地適応犬種で編制する。
犬の嗅覚で味方陣地への最短ルートを割り出す。
指揮官はそりの進行方向を調整する。
犬は呼吸を合わせて効率よくそりを牽引。


◆たけきの藩国清木氏分隊・シオ見て分隊による白兵戦
部隊:たけきの藩国清木氏分隊・シオ見て分隊
行動:白兵戦
難易度:40
評価:統合評価15
引用:
http://www27.atwiki.jp/takekino/pages/53.html
http://www27.atwiki.jp/takekino/pages/48.html
内容:
【地形】
≪山林≫
周囲の森や林、くぼ地に身を隠す
土や枝、葉っぱをかぶせて偽装する。
枝葉などを使って偽装するときはなるべく自然な模様になるようにする。
偽装に使う植物はその土地の気候にあったものを選び、定期的に交換する。
森林または雪原の模様をした迷彩服を着る。
偽装用ネットを使う。
皮膚に擬装用のペイントを施したり、どろやすすをつかって迷彩を施す。
歩兵による伏撃が可能
木々を遮蔽として身を隠す事が出来る
木々や凹み地に伏せて衝撃を緩和
密度の高い森林地の場合、大型の敵はつっかえるため行動の邪魔が出来る
歩兵ならば小さいので、活動に支障がない
木に登る事で上から攻撃することが出来る
下生えや木の根、木の洞などに身を隠す事で防御効果が期待できる
機動力はあまりないが歩兵であれば、この地形でも踏破可能。
《平原》
平原なので、部隊展開が容易である
岩や丘がある場合は、その場所を確保。橋頭堡とする。
偽装用ネットを使う。
皮膚に擬装用のペイントを施したり、どろやすすをつかって迷彩を施す。
歩兵による伏撃が可能
木々を遮蔽として身を隠す事が出来る
木々や凹み地に伏せて衝撃を緩和
密度の高い森林地の場合、大型の敵はつっかえるため行動の邪魔が出来る
歩兵ならば小さいので、活動に支障がない
機動力はあまりないが歩兵であれば、この地形でも踏破可能
【陣形】
敵に対して多数で攻撃することを前提とし、敵1体に2人以上で攻撃できるようにポジションをとる。
敵に後ろを取られないように味方同士でお互いに背中を守る。
≪歩兵など≫
攻撃班は可能なら友軍の攻撃から隠れている敵を側面、背面から奇襲する。
【装備】
対雪装備や対砂装備を施した靴を使用。速やかに、最小限の労力で移動できるようにする。
豪雪地域用に、裏が鮫肌の「歩く」用のスキー板とストックを装備
北国から豪雪用装備を融通してもらい、全部隊着用。
迷彩服(服のカラーはリバーシブルで。表白、裏迷彩柄)を着用して地域に応じて着替え、隠蔽性を高める。
飲み水や簡易食料を欠かさないこと
ヘルメット、戦闘用の靴などの装備用品を武器として利用する。
即席の武器としてシャベルや棒、ロープ、砂や岩を利用する。
ナイフやソードなどの刀剣類で突きや斬撃を行う。
装備している物が体の動きを制限したり、身軽さや素早さを低下させないよう配慮する
【体術】
≪全般≫
フェイントを交えて相手の防御を崩してから攻撃する。
相手の目線、体捌き、ポジションから間合いや攻撃のタイミングをはかる。
目や鼻、こめかみ、あご、首、喉、鳩尾を狙って攻撃する。
アラダやチル、オズルの目を積極的に狙い、突いたり目潰しする。
攻防の流れの中で相手の無防備な部分を見極めて肘や膝で打つ。
相手の懐に飛び込む際は防御を意識しつつ相手の急所を狙って突く。
相手が飛び込んできた際は体全体を攻撃線からはずして防御する。
相手の打撃が来た場合、銃や杖、刀など手持ちの装備を使って防御する。
相手の攻撃の軌道を見極め、上段・中段・下段受けを状況によって使い分ける。
攻撃を受けた際は相手の近くから離脱するか、攻撃を続行するかを選択する。
反撃の際は防御したら即座に突く、蹴る、打つなどして攻撃する。
初撃で相手の動きを止めた後、続けて突き・蹴りなどで攻撃を続ける。
基本的な攻撃の技術を応用し、連続して技を繰り出すようにする。
相手が前に進んでくる勢いを利用し、脚を払ってバランスを崩し、次の攻撃につなげる。
力がない者は敏捷性・スピード・タイミング・バランス感覚を最大限に利用する。
単純なスピードだけでなく、攻守のタイミングを常に意識する。
一度に倒しきれないほど多数の敵は、前衛の負荷を超えない範囲で、少しずつおびき出して倒す。
打突に体重を乗せるためには脇を締め、腰の回転を意識する
力みすぎないよう心がける(動きに柔軟性がなくなるから)
相手の勢いを意識する
相手との間合いを意識する
自分にとってベストの間合いで戦うことを意識する
決めたと思っても気を抜かない
打撃を行うさい、姿勢が崩れるほどの体重をかけないこと
(体が流れるため、打ち終わりに自分の姿勢が崩れるため)
即座に行動できるよう自身の姿勢を意識し、常に維持すること
打撃は、相手に当たったらすぐに引く(姿勢維持と打撃力が上がるという効果がある)
合図を使って連携して動く
ターゲットの選定は武術の心得がある者が行う
≪打撃≫
状況によってアッパーカットや手刀、拳槌、肘打ち、膝蹴りを使い分ける。
突く際は全体重を乗せて、相手の体の向こう側を意識して打ち抜く。
状況に応じて横蹴り、前蹴り、回し蹴りなど蹴りの種類を変える
回し蹴りを打つ際は脚、膝、腰の力を利用し、上半身でバランスをとりながら相手に全体重を叩き込む。
蹴るときは踵、つま先、脛など状況によって蹴りに使う部分を変える。
打撃の種類
基本突き:脇を絞り、真っ直ぐ拳を突き出す。上半身の力だけでなく体重移動や腰の回転を意識し体重をかけて打つ。
上段突き:胸やノド、頭部を狙う。頭部は特に目、鼻、こめかみ、あごなど急所が集中しているので効果が高い。
中段突き:相手の胴体のど真ん中=鳩尾を中心に狙う。鳩尾にまともに打撃が入ると内臓へ衝撃が伝わって立っていられなくなる。
裏拳:手の甲でスナップを利かせて打つ。顔面など比較的もろい部分を狙う。
拳槌:握った拳を振り下ろしたり、体を回転させるようにして打つ。
肘打ち:人体の中でも硬い肘を使い、相手を打つ。全体重をかけて相手の弱い部分を狙う。
上段蹴り:下半身のばねを使って脚を振り上げ、上半身のバランスをとりながら相手の頭部を蹴る。
中段蹴り:相手のわき腹、みぞおちを狙う蹴り。相手の状況で前蹴りや回し蹴りを使い分ける。
下段蹴り:膝や足の甲を使って相手の太もも周辺めがけて蹴りこむ。足をつぶして立てなくしたり、素早さを封じたりできる。
前蹴り:片足を上げて抱え込み、体重を乗せて真っ直ぐ蹴りこむ。
CQCに属する現代の戦闘技術(フェアバーン・システム、無音殺傷、クラヴ・マガetc)を応用する
≪刃物・棒術≫
武器を振り回すため、しっかりとした足場を立ち回れるようにする。砂の斜面等は避ける
ナイフや刀剣で攻撃するときは攻撃角を意識し、上下左右斜めに斬ったり最短距離で突く。
自分の獲物のもっともダメージ与えられる間合いを確保する
多くの数を相手にするために、刃が切れなくなるのを防ぐため斬るより突き刺すのメインにする
斬撃の種類
唐竹割り:まっすぐ振り下ろして斬る。
袈裟斬り:刀剣を斜め上から敵の体に振り下ろして斬る。
水平斬り:刀剣を横水平に切り払って敵を斬る。
刺突:敵の胴体真ん中を狙い、まっすぐ突く。する時は刃を寝かせて(横にして)行う。そうすると、骨に当たらずに貫ける
大型で両刃の剣は振るときに両手で持って自分に刃が当たらないようにする。
刃の重みを使って叩き切るように使う。
重さに振り回されて手首や肩の関節を痛めないように振るう範囲をきちんと決めて振るう。
構えは半身で行い。敵の正面に晒す面積を少なくする。
上段から振り下ろす時は地面に刃を当てないように注意する。
棒状の武器は全体重を乗せて突き、払い、スナップを利かせて打つようにする。
≪歩兵など≫
戦闘時は声を出さないこと(叫んだりしない)。ただし、要救助者への呼びかけや、緊急の事態はこの限りではない。
隠れつつ展開。敵集団内に木や草原に隠蔽しつつ距離を詰める
少数であっても、戦闘時には敵より多い数で攻撃できるよう、連携を密にとりゲリラ的に戦闘する。
≪オペレータとの連携による攻撃補助≫
オペレーターからの情報で敵の陣形が判っており、敵攻撃の弱い方向へ移動する
オペレーターからの情報で敵の種別が判別しており、敵の攻撃に関する情報がある
オペレーターからの情報で敵の移動ルート及び移動速度が判別しており、最適な回避・防御行動が取れる
オペレーターからの誘導で、火力を展開するのに適切な配置が行われている
オペレーターからの誘導と地図から、最適な移動ルートがとれている


◆ヲチ藩詠唱分隊・戌分隊の攻撃
部隊:ヲチ藩詠唱分隊・戌分隊
行動:詠唱・白兵
難易度:40
評価:統合評価13

→詠唱分隊合計評価13
引用:http://wochi.one.on.etr.ac/hiki/?E97%2FSpellAttack
内容:
【地形】
<山林>
大地の力を利用する事で、威力を増幅する。
予め詠唱や印を結びやすい、平らな場所を探しておく。
落ち葉などを敷いて、下に陣を置いてある事を悟られないようにする。
移動しやすいルートを予め用意しておく。
自然と一体化し、より大きな力を引き出す。
木立を利用して、相手に存在を悟られないようにする。
月や太陽が見える位置を確保しておく。
予め魔法陣を書き込んでおき、それを利用する事で手早く準備する。
詠唱の触媒として有効な木があれば、利用する。
<山・雪山>
岩・窪み・雪などを利用して身を隠す。
風上に立ち、砂利などを流す事で視界を邪魔する。
予め魔法陣を書き込んでおき、それを利用する事で手早く準備する。
落石・雪崩・土砂崩れには注意する。相手を巻き込んで引き起こせそうな場合、積極的に狙う。
【装備】
戦いへの意志を強くする、国の皆の思いが篭もったいよかん。
魔術的触媒となりうる、樫・柊等の木を使った杖。
印を結んだり移動する際に障害とならない、動きやすい服。
滑りにくいように、スパイクがついた靴を使う。
移動やイザという時の陣構築に使えるロープ。
タイミングを合わせて一斉に詠唱する為の笛。
【体術】
杖を振り回し身振りを行う事になるので足場に気をつける。
正しく詠唱できるように、滑舌を良く、大きな声ではきはきと詠唱する。
独特のステップを踏み、踊るように足を運ぶ事で詠唱の手助けとする。
最後に杖を敵の方に向ける事で、より正確に敵の方に魔術をぶつける。
太陽や月に祈りをささげる事で、より魔術の効果を高める。
【陣形】
陣の各点に各々が立ち、詠唱する事で威力を強化する。
お互いが干渉しあわないよう、ある程度の距離をとる。
統制が取れた詠唱を行い、全員でひとつの魔術を使う。

→戌分隊合計評価10
引用:http://wochi.one.on.etr.ac/hiki/?E97%2FCloseAttack
内容:
【地形】
≪山林≫
周囲の森や林、くぼ地に身を隠す
土や枝、葉っぱをかぶせて偽装する。
枝葉などを使って偽装するときはなるべく自然な模様になるようにする。
偽装に使う植物はその土地の気候にあったものを選び、定期的に交換する。
森林または雪原の模様をした迷彩服を着る。
偽装用ネットを使う。
皮膚に擬装用のペイントを施したり、どろやすすをつかって迷彩を施す。
歩兵による伏撃が可能
木々を遮蔽として身を隠す事が出来る
木々や凹み地に伏せて衝撃を緩和
密度の高い森林地の場合、大型の敵はつっかえるため行動の邪魔が出来る
歩兵ならば小さいので、活動に支障がない
木に登る事で上から攻撃することが出来る
【陣形】
敵に対して多数で攻撃することを前提とし、敵1体に2人以上で攻撃できるようにポジションをとる。
敵に後ろを取られないように味方同士でお互いに背中を守る。
攻撃班は可能なら友軍の攻撃から隠れている敵を側面、背面から奇襲する。
【装備】
対雪装備や対砂装備を施した靴を使用。速やかに、最小限の労力で移動できるようにする。
豪雪地域用に、裏が鮫肌の「歩く」用のスキー板とストックを装備
北国ならではの豪雪用装備を用意し、全部隊着用。
迷彩服(服のカラーはリバーシブルで。表白、裏迷彩柄)を着用して地域に応じて着替え、隠蔽性を高める。
飲み水や簡易食料を欠かさないこと
ヘルメット、戦闘用の靴などの装備用品を武器として利用する。
即席の武器としてシャベルや棒、ロープ、砂や岩を利用する。
ナイフやソードなどの刀剣類で突きや斬撃を行う。
編入された工兵は使い慣れた塹壕用スコップを武器として使用する。
装備している物が体の動きを制限したり、身軽さや素早さを低下させないよう配慮する
【体術】
フェイントを交えて相手の防御を崩してから攻撃する。
相手の目線、体捌き、ポジションから間合いや攻撃のタイミングをはかる。
目や鼻、こめかみ、あご、首、喉、鳩尾を狙って攻撃する。
アラダやチル、オズルの目を積極的に狙い、突いたり目潰しする。
攻防の流れの中で相手の無防備な部分を見極めて肘や膝で打つ。
相手の懐に飛び込む際は防御を意識しつつ相手の急所を狙って突く。
相手が飛び込んできた際は体全体を攻撃線からはずして防御する。
相手の打撃が来た場合、銃や杖、刀など手持ちの装備を使って防御する。
相手の攻撃の軌道を見極め、上段・中段・下段受けを状況によって使い分ける。
攻撃を受けた際は相手の近くから離脱するか、攻撃を続行するかを選択する。
反撃の際は防御したら即座に突く、蹴る、打つなどして攻撃する。
初撃で相手の動きを止めた後、続けて突き・蹴りなどで攻撃を続ける。
基本的な攻撃の技術を応用し、連続して技を繰り出すようにする。
相手が前に進んでくる勢いを利用し、脚を払ってバランスを崩し、次の攻撃につなげる。
力がない者は敏捷性・スピード・タイミング・バランス感覚を最大限に利用する。
単純なスピードだけでなく、攻守のタイミングを常に意識する。
一度に倒しきれないほど多数の敵は、前衛の負荷を超えない範囲で、少しずつおびき出して倒す。
打突に体重を乗せるためには脇を締め、腰の回転を意識する
力みすぎないよう心がける(動きに柔軟性がなくなるから)
相手の勢いを意識する
相手との間合いを意識する
自分にとってベストの間合いで戦うことを意識する
決めたと思っても気を抜かない
打撃を行うさい、姿勢が崩れるほどの体重をかけないこと
(体が流れるため、打ち終わりに自分の姿勢が崩れるため)
即座に行動できるよう自身の姿勢を意識し、常に維持すること
打撃は、相手に当たったらすぐに引く(姿勢維持と打撃力が上がるという効果がある)
合図を使って連携して動く
ターゲットの選定は武術の心得がある者が行う
武器を振り回すため、しっかりとした足場を立ち回れるようにする。砂の斜面等は避ける
ナイフや刀剣で攻撃するときは攻撃角を意識し、上下左右斜めに斬ったり最短距離で突く。
自分の獲物のもっともダメージ与えられる間合いを確保する
多くの数を相手にするために、刃が切れなくなるのを防ぐため斬るより突き刺すのメインにする
戦闘時は声を出さないこと(叫んだりしない)。ただし、要救助者への呼びかけや、緊急の事態はこの限りではない。
隠れつつ展開。敵集団内に木や草原に隠蔽しつつ距離を詰める
少数であっても、戦闘時には敵より多い数で攻撃できるよう、連携を密にとりゲリラ的に戦闘する。

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