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zoom RSS <E97−2地獄の山>部隊戦術後編

<<   作成日時 : 2007/07/20 04:11   >>

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◆シオ見て増強小隊の白兵戦
部隊:シオ見て増強小隊
行動:白兵戦
難易度:70
評価:統合評価30
引用:http://www27.atwiki.jp/takekino/pages/68.html
内容:
【地形】
≪山林≫
周囲の森や林、くぼ地に身を隠す
土や枝、葉っぱをかぶせて偽装する。
枝葉などを使って偽装するときはなるべく自然な模様になるようにする。
偽装に使う植物はその土地の気候にあったものを選び、定期的に交換する。
森林または雪原の模様をした迷彩服を着る。
偽装用ネットを使う。
皮膚に擬装用のペイントを施したり、どろやすすをつかって迷彩を施す。
歩兵による伏撃が可能
木々を遮蔽として身を隠す事が出来る
木々や凹み地に伏せて衝撃を緩和
密度の高い森林地の場合、大型の敵はつっかえるため行動の邪魔が出来る
歩兵ならば小さいので、活動に支障がない
木に登る事で上から攻撃することが出来る
下生えや木の根、木の洞などに身を隠す事で防御効果が期待できる
機動力はあまりないが歩兵であれば、この地形でも踏破可能。
《平原》
平原なので、部隊展開が容易である
岩や丘がある場合は、その場所を確保。橋頭堡とする。
偽装用ネットを使う。
皮膚に擬装用のペイントを施したり、どろやすすをつかって迷彩を施す。
歩兵による伏撃が可能
木々を遮蔽として身を隠す事が出来る
木々や凹み地に伏せて衝撃を緩和
密度の高い森林地の場合、大型の敵はつっかえるため行動の邪魔が出来る
歩兵ならば小さいので、活動に支障がない
機動力はあまりないが歩兵であれば、この地形でも踏破可能
【陣形】
敵に対して多数で攻撃することを前提とし、敵1体に2人以上で攻撃できるようにポジションをとる。
敵に後ろを取られないように味方同士でお互いに背中を守る。
≪歩兵など≫
攻撃班は可能なら友軍の攻撃から隠れている敵を側面、背面から奇襲する。
【装備】
対雪装備や対砂装備を施した靴を使用。速やかに、最小限の労力で移動できるようにする。
豪雪地域用に、裏が鮫肌の「歩く」用のスキー板とストックを装備
北国から豪雪用装備を融通してもらい、全部隊着用。
迷彩服(服のカラーはリバーシブルで。表白、裏迷彩柄)を着用して地域に応じて着替え、隠蔽性を高める。
飲み水や簡易食料を欠かさないこと
ヘルメット、戦闘用の靴などの装備用品を武器として利用する。
即席の武器としてシャベルや棒、ロープ、砂や岩を利用する。
ナイフやソードなどの刀剣類で突きや斬撃を行う。
装備している物が体の動きを制限したり、身軽さや素早さを低下させないよう配慮する
【体術】
≪全般≫
フェイントを交えて相手の防御を崩してから攻撃する。
相手の目線、体捌き、ポジションから間合いや攻撃のタイミングをはかる。
目や鼻、こめかみ、あご、首、喉、鳩尾を狙って攻撃する。
敵の目を積極的に狙い、突いたり目潰しする。
攻防の流れの中で相手の無防備な部分を見極めて肘や膝で打つ。
相手の懐に飛び込む際は防御を意識しつつ相手の急所を狙って突く。
相手が飛び込んできた際は体全体を攻撃線からはずして防御する。
相手の打撃が来た場合、銃や杖、刀など手持ちの装備を使って防御する。
相手の攻撃の軌道を見極め、上段・中段・下段受けを状況によって使い分ける。
攻撃を受けた際は相手の近くから離脱するか、攻撃を続行するかを選択する。
反撃の際は防御したら即座に突く、蹴る、打つなどして攻撃する。
初撃で相手の動きを止めた後、続けて突き・蹴りなどで攻撃を続ける。
基本的な攻撃の技術を応用し、連続して技を繰り出すようにする。
相手が前に進んでくる勢いを利用し、脚を払ってバランスを崩し、次の攻撃につなげる。
力がない者は敏捷性・スピード・タイミング・バランス感覚を最大限に利用する。
単純なスピードだけでなく、攻守のタイミングを常に意識する。
一度に倒しきれないほど多数の敵は、前衛の負荷を超えない範囲で、少しずつおびき出して倒す。
打突に体重を乗せるためには脇を締め、腰の回転を意識する
力みすぎないよう心がける(動きに柔軟性がなくなるから)
相手の勢いを意識する
相手との間合いを意識する
自分にとってベストの間合いで戦うことを意識する
決めたと思っても気を抜かない
打撃を行うさい、姿勢が崩れるほどの体重をかけないこと
(体が流れるため、打ち終わりに自分の姿勢が崩れるため)
即座に行動できるよう自身の姿勢を意識し、常に維持すること
打撃は、相手に当たったらすぐに引く(姿勢維持と打撃力が上がるという効果がある)
合図を使って連携して動く
ターゲットの選定は武術の心得がある者が行う
≪打撃≫
状況によってアッパーカットや手刀、拳槌、肘打ち、膝蹴りを使い分ける。
突く際は全体重を乗せて、相手の体の向こう側を意識して打ち抜く。
状況に応じて横蹴り、前蹴り、回し蹴りなど蹴りの種類を変える
回し蹴りを打つ際は脚、膝、腰の力を利用し、上半身でバランスをとりながら相手に全体重を叩き込む。
蹴るときは踵、つま先、脛など状況によって蹴りに使う部分を変える。
打撃の種類
基本突き:脇を絞り、真っ直ぐ拳を突き出す。上半身の力だけでなく体重移動や腰の回転を意識し体重をかけて打つ。
上段突き:胸やノド、頭部を狙う。頭部は特に目、鼻、こめかみ、あごなど急所が集中しているので効果が高い。
中段突き:相手の胴体のど真ん中=鳩尾を中心に狙う。鳩尾にまともに打撃が入ると内臓へ衝撃が伝わって立っていられなくなる。
裏拳:手の甲でスナップを利かせて打つ。顔面など比較的もろい部分を狙う。
拳槌:握った拳を振り下ろしたり、体を回転させるようにして打つ。
肘打ち:人体の中でも硬い肘を使い、相手を打つ。全体重をかけて相手の弱い部分を狙う。
上段蹴り:下半身のばねを使って脚を振り上げ、上半身のバランスをとりながら相手の頭部を蹴る。
中段蹴り:相手のわき腹、みぞおちを狙う蹴り。相手の状況で前蹴りや回し蹴りを使い分ける。
下段蹴り:膝や足の甲を使って相手の太もも周辺めがけて蹴りこむ。足をつぶして立てなくしたり、素早さを封じたりできる。
前蹴り:片足を上げて抱え込み、体重を乗せて真っ直ぐ蹴りこむ。
CQCに属する現代の戦闘技術(フェアバーン・システム、無音殺傷、クラヴ・マガetc)を応用する
≪刃物・棒術≫
武器を振り回すため、しっかりとした足場を立ち回れるようにする。砂の斜面等は避ける
ナイフや刀剣で攻撃するときは攻撃角を意識し、上下左右斜めに斬ったり最短距離で突く。
自分の獲物のもっともダメージ与えられる間合いを確保する
多くの数を相手にするために、刃が切れなくなるのを防ぐため斬るより突き刺すのメインにする
斬撃の種類
唐竹割り:まっすぐ振り下ろして斬る。
袈裟斬り:刀剣を斜め上から敵の体に振り下ろして斬る。
水平斬り:刀剣を横水平に切り払って敵を斬る。
刺突:敵の胴体真ん中を狙い、まっすぐ突く。する時は刃を寝かせて(横にして)行う。そうすると、骨に当たらずに貫ける
大型で両刃の剣は振るときに両手で持って自分に刃が当たらないようにする。
刃の重みを使って叩き切るように使う。
重さに振り回されて手首や肩の関節を痛めないように振るう範囲をきちんと決めて振るう。
構えは半身で行い。敵の正面に晒す面積を少なくする。
上段から振り下ろす時は地面に刃を当てないように注意する。
棒状の武器は全体重を乗せて突き、払い、スナップを利かせて打つようにする。
≪歩兵など≫
戦闘時は声を出さないこと(叫んだりしない)。ただし、要救助者への呼びかけや、緊急の事態はこの限りではない。
隠れつつ展開。敵集団内に木や草原に隠蔽しつつ距離を詰める
少数であっても、戦闘時には敵より多い数で攻撃できるよう、連携を密にとりゲリラ的に戦闘する。
≪オペレータとの連携による攻撃補助≫
オペレーターからの情報で敵の陣形が判っており、敵攻撃の弱い方向へ移動する
オペレーターからの情報で敵の種別が判別しており、敵の攻撃に関する情報がある
オペレーターからの情報で敵の移動ルート及び移動速度が判別しており、最適な回避・防御行動が取れる
オペレーターからの誘導で、火力を展開するのに適切な配置が行われている
オペレーターからの誘導と地図から、最適な移動ルートがとれている


◆詩歌詠唱分隊の詠唱
部隊:詩歌詠唱分隊
行動:詠唱
難易度:70
評価:統合評価18
引用:http://www35.atwiki.jp/idress18battle/pages/55.html
内容:
【地形】
≪山林≫
周囲の森や林、くぼ地に身を隠す
土や枝、葉っぱをかぶせて偽装する。
枝葉などを使って偽装するときはなるべく自然な模様になるようにする。
偽装に使う植物はその土地の気候にあったものを選び、定期的に交換する。
森林または雪原の模様をした迷彩服を着る。
偽装用ネットを使う。
皮膚に擬装用のペイントを施したり、どろやすすをつかって迷彩を施す。
歩兵による伏撃が可能
木々を遮蔽として身を隠す事が出来る
木々や凹み地に伏せて衝撃を緩和
密度の高い森林地の場合、大型の敵はつっかえるため行動の邪魔が出来る
歩兵ならば小さいので、活動に支障がない
木に登る事で上から攻撃することが出来る
下生えや木の根、木の洞などに身を隠す事で防御効果が期待できる
高低差、木々により入れる戦力に限りがあるため、敵戦力の選別を行える。
機動力はあまりないが歩兵であれば、この地形でも踏破可能。
[山]
岩石の崩落や雪崩に気を付ける。または、それを利用して攻撃する
必要と思われる方陣を、あらかじめ記入したマットを持ち込んでその場に敷く。
(その場で書くより素早く展開できる・あらかじめ時間をかけて準備できる)
【装備】
対雪装備や対砂装備を施した靴を使用。速やかに、最小限の労力で移動できるようにする。
豪雪地域用に、裏が鮫肌の「歩く」用のスキー板とストックを装備
北国から豪雪用装備を融通してもらい、全部対着用。
迷彩服(服のカラーはリバーシブルで。表白、裏迷彩柄)を着用して地域に応じて着替え、隠蔽性を高める。
飲み水や簡易食料を欠かさないこと
【体術】
杖を振り回し身振りを行う事になるので足場に気をつける
しっかりと深呼吸をし、発音を行う
韻を踏みリズムを取ることで正確な詠唱を行いやすいようにする
魔法をぶつける相手をしっかり目視する
敵の柔らかそうな所にぶつけるようにする
魔法攻撃は収束して与えるようにする
敵の動きを止めたいときは魔法を分散させて当てる
神々を讃えて歌って踊り、加護を求める
平時や移動時に、外套等で口を覆い保護する事により、戦闘時に発声できなくなる事態を防ぐ
詠唱ポーズ、杖などを準備しておき、集中する媒体を確保する
呪文詠唱を忘れないように、カンペを保持しておく
数回詠唱行為をしているので、周囲との連携が取れている
長時間の発声に耐えられるよう日常的に訓練している
しっかり発声出来るように腹式呼吸を心がける
【陣形】
魔方陣を描きやすいように場所を確保。
詠唱の途中で邪魔されないように、歩兵その他でガードする。


◆ジャスパー分隊の白兵
部隊:ジャスパー分隊 
行動:白兵
難易度:70
評価:統合評価5
引用:http://www35.atwiki.jp/idress18battle/pages/53.html
内容:
【地形】
≪山林≫
周囲の森や林、くぼ地に身を隠す
土や枝、葉っぱをかぶせて偽装する。
枝葉などを使って偽装するときはなるべく自然な模様になるようにする。
偽装に使う植物はその土地の気候にあったものを選び、定期的に交換する。
森林または雪原の模様をした迷彩服を着る。
偽装用ネットを使う。
皮膚に擬装用のペイントを施したり、どろやすすをつかって迷彩を施す。
歩兵による伏撃が可能
木々を遮蔽として身を隠す事が出来る
木々や凹み地に伏せて衝撃を緩和
密度の高い森林地の場合、大型の敵はつっかえるため行動の邪魔が出来る
歩兵ならば小さいので、活動に支障がない
木に登る事で上から攻撃することが出来る
下生えや木の根、木の洞などに身を隠す事で防御効果が期待できる
高低差、木々により入れる戦力に限りがあるため、敵戦力の選別を行える。
機動力はあまりないが歩兵であれば、この地形でも踏破可能。
[山]
岩石の崩落や雪崩に気を付ける。または、それを利用して攻撃する
【陣形】
≪歩兵など≫
攻撃班は可能なら友軍の攻撃から隠れている敵を側面、背面から奇襲する。
【装備】
対雪装備や対砂装備を施した靴を使用。速やかに、最小限の労力で移動できるようにする。
豪雪地域用に、裏が鮫肌の「歩く」用のスキー板とストックを装備
北国から豪雪用装備を融通してもらい、全部隊着用。
迷彩服(服のカラーはリバーシブルで。表白、裏迷彩柄)を着用して地域に応じて着替え、隠蔽性を高める。
飲み水や簡易食料を欠かさないこと
ヘルメット、戦闘用の靴などの装備用品を武器として利用する。
即席の武器としてシャベルや棒、ロープ、砂や岩を利用する。
ナイフやソードなどの刀剣類で突きや斬撃を行う。
装備している物が体の動きを制限したり、身軽さや素早さを低下させないよう配慮する
【体術】
≪全般≫
フェイントを交えて相手の防御を崩してから攻撃する。
相手の目線、体捌き、ポジションから間合いや攻撃のタイミングをはかる。
目や鼻、こめかみ、あご、首、喉、鳩尾を狙って攻撃する。
相手の目を積極的に狙い、突いたり目潰しする。
攻防の流れの中で相手の無防備な部分を見極めて肘や膝で打つ。
相手の懐に飛び込む際は防御を意識しつつ相手の急所を狙って突く。
相手が飛び込んできた際は体全体を攻撃線からはずして防御する。
相手の打撃が来た場合、銃や杖、刀など手持ちの装備を使って防御する。
相手の攻撃の軌道を見極め、上段・中段・下段受けを状況によって使い分ける。
攻撃を受けた際は相手の近くから離脱するか、攻撃を続行するかを選択する。
反撃の際は防御したら即座に突く、蹴る、打つなどして攻撃する。
初撃で相手の動きを止めた後、続けて突き・蹴りなどで攻撃を続ける。
基本的な攻撃の技術を応用し、連続して技を繰り出すようにする。
相手が前に進んでくる勢いを利用し、脚を払ってバランスを崩し、次の攻撃につなげる。
力がない者は敏捷性・スピード・タイミング・バランス感覚を最大限に利用する。
単純なスピードだけでなく、攻守のタイミングを常に意識する。
一度に倒しきれないほど多数の敵は、前衛の負荷を超えない範囲で、少しずつおびき出して倒す。
打突に体重を乗せるためには脇を締め、腰の回転を意識する
力みすぎないよう心がける(動きに柔軟性がなくなるから)
相手の勢いを意識する
相手との間合いを意識する
自分にとってベストの間合いで戦うことを意識する
決めたと思っても気を抜かない
打撃を行うさい、姿勢が崩れるほどの体重をかけないこと
(体が流れるため、打ち終わりに自分の姿勢が崩れるため)
即座に行動できるよう自身の姿勢を意識し、常に維持すること
打撃は、相手に当たったらすぐに引く(姿勢維持と打撃力が上がるという効果がある)
合図を使って連携して動く
ターゲットの選定は武術の心得がある者が行う
≪打撃≫
状況によってアッパーカットや手刀、拳槌、肘打ち、膝蹴りを使い分ける。
突く際は全体重を乗せて、相手の体の向こう側を意識して打ち抜く。
状況に応じて横蹴り、前蹴り、回し蹴りなど蹴りの種類を変える
回し蹴りを打つ際は脚、膝、腰の力を利用し、上半身でバランスをとりながら相手に全体重を叩き込む。
蹴るときは踵、つま先、脛など状況によって蹴りに使う部分を変える。
打撃の種類
基本突き:脇を絞り、真っ直ぐ拳を突き出す。上半身の力だけでなく体重移動や腰の回転を意識し体重をかけて打つ。
上段突き:胸やノド、頭部を狙う。頭部は特に目、鼻、こめかみ、あごなど急所が集中しているので効果が高い。
中段突き:相手の胴体のど真ん中=鳩尾を中心に狙う。鳩尾にまともに打撃が入ると内臓へ衝撃が伝わって立っていられなくなる。
裏拳:手の甲でスナップを利かせて打つ。顔面など比較的もろい部分を狙う。
拳槌:握った拳を振り下ろしたり、体を回転させるようにして打つ。
肘打ち:人体の中でも硬い肘を使い、相手を打つ。全体重をかけて相手の弱い部分を狙う。
上段蹴り:下半身のばねを使って脚を振り上げ、上半身のバランスをとりながら相手の頭部を蹴る。
中段蹴り:相手のわき腹、みぞおちを狙う蹴り。相手の状況で前蹴りや回し蹴りを使い分ける。
下段蹴り:膝や足の甲を使って相手の太もも周辺めがけて蹴りこむ。足をつぶして立てなくしたり、素早さを封じたりできる。
前蹴り:片足を上げて抱え込み、体重を乗せて真っ直ぐ蹴りこむ。
CQCに属する現代の戦闘技術(フェアバーン・システム、無音殺傷、クラヴ・マガetc)を応用する
≪刃物・棒術≫
武器を振り回すため、しっかりとした足場を立ち回れるようにする。砂の斜面等は避ける
ナイフや刀剣で攻撃するときは攻撃角を意識し、上下左右斜めに斬ったり最短距離で突く。
自分の獲物のもっともダメージ与えられる間合いを確保する
多くの数を相手にするために、刃が切れなくなるのを防ぐため斬るより突き刺すのメインにする
斬撃の種類
唐竹割り:まっすぐ振り下ろして斬る。
袈裟斬り:刀剣を斜め上から敵の体に振り下ろして斬る。
水平斬り:刀剣を横水平に切り払って敵を斬る。
刺突:敵の胴体真ん中を狙い、まっすぐ突く。する時は刃を寝かせて(横にして)行う。そうすると、骨に当たらずに貫ける
大型で両刃の剣は振るときに両手で持って自分に刃が当たらないようにする。
刃の重みを使って叩き切るように使う。
重さに振り回されて手首や肩の関節を痛めないように振るう範囲をきちんと決めて振るう。
構えは半身で行い。敵の正面に晒す面積を少なくする。
上段から振り下ろす時は地面に刃を当てないように注意する。
棒状の武器は全体重を乗せて突き、払い、スナップを利かせて打つようにする。
≪歩兵など≫
戦闘時は声を出さないこと(叫んだりしない)。ただし、要救助者への呼びかけや、緊急の事態はこの限りではない。
隠れつつ展開。敵集団内に木や草原に隠蔽しつつ距離を詰める
少数であっても、戦闘時には敵より多い数で攻撃できるよう、連携を密にとりゲリラ的に戦闘する。
側面、後背からの攻撃は奇襲をかける事でより強力になる。そのため、敵に攻撃をかけるまでは物音を立てず静かにしておく。
相手に防御の隙を与えないように第一撃は速さを重視。
側面、後背では十分な臨戦態勢をとっていない敵もいるであろうからそこを狙う。
≪オペレータとの連携による攻撃補助≫
オペレーターからの情報で敵の陣形が判っており、敵攻撃の弱い方向へ移動する
オペレーターからの情報で敵の種別が判別しており、敵の攻撃に関する情報がある
オペレーターからの情報で敵の移動ルート及び移動速度が判別しており、最適な回避・防御行動が取れる
オペレーターからの誘導で、火力を展開するのに適切な配置が行われている
オペレーターからの誘導と地図から、最適な移動ルートがとれている


◆Aフェザーの白兵+精霊の協調
部隊:Aフェザー+精霊
行動:白兵+精霊攻撃
難易度:70
評価:統合評価30
引用:
http://www23.atwiki.jp/d_va/pages/206.html
http://www30.atwiki.jp/momo_takekino/pages/245.html
内容:
○Aフェザー
 装備
肩部 スラスター×2
腰部 スラスター×4
背部 ウィングユニット(スラスター×3 姿勢制御翼×5)×2
近距離戦用武装:突撃騎槍×1 超硬度大鉈×1 日本刀×1
 白兵
搭乗員を攻撃係、標準修正係、機体操縦係、指揮官に役割を分けて運用。
指揮官は移動時のGによりブラックアウト、レッドアウトを起こし意識を一次的に失った乗員の代替を勤めるべくもっともGに強いものを選ぶ。
急激な機動時には、搭乗員は対G姿勢を必ず取る。
指揮官は攻撃と移動の切り替え指示を行う。
攻撃係は攻撃目標を選定する。
攻撃係は攻撃タイミングを決定する。
攻撃係は武装の変更を行う。
標準修正係は火器管制システムを管理する。
標準修正係は目標との距離を測り最適な攻撃角度を割り出す。
機体操縦係は移動時の機体を操縦を行う。
機体操縦係は機体各部の状態確認、管理を行う。
オペレーターとの連携を行なう。
オペレーターの指示を聞き逃さない。
突撃前に アサルトライフル×1 肩部 機関砲×2 腰部 大口径レーザー×2 を機体から切り離し総重量を減らす
土場の兵士は突撃戦術に慣れ親しんでいるので、その経験を生かした攻撃を行います。
一撃離脱戦法を取ります。
高速での移動を行いながらの攻撃をし、慣性力を攻撃力に加えます。
回避されても高速突撃による乱気流で相手のバランスを崩させる。
敵の背後や上の位置を占位して攻撃します。
雲や日光などを利用し、敵が確認しにくい方向から攻撃を行います。
機体の排熱により雪を蒸発させ蒸気による眼くらましを行なう。
雪を蹴り上げて眼くらましを行なう。
低高度を飛行し乱気流を起こし積雪を空中に巻き上げ眼くらましとする。
今回の作戦に必要な最低限の燃料しか搭載しない事により、誘爆の危険性を避け、機動性の確保に努めます。
敵が連携できない機体から優先的に攻撃対象にします。
インメルマンターンやスプリットSで敵の背後を取る機動を行う。
撃墜など直接攻撃ができなくとも敵の行動の阻止を目指す。
敵が連携できない者から優先的に攻撃対象にします。
対Gを考慮した小柄な乗員による操縦。
突撃騎槍を構えて突撃する。
急加速、急停止、高速方向転換を織り交ぜて突撃タイミングを読ませない。
穂先がぶれないように肩、肘、手首をしっかりと固定する。
槍だけにこだわらず体当たりによる攻撃も行う。
高速で体当たりを行ない打撃力を上げる。
装甲の厚い肩部を当てる。
格闘攻撃も選択のうちに入れる。
拳による殴打を行なう。
抜き手による攻撃も織り交ぜる。
手首を固定して衝撃を逃がさずに目標に伝える。
機体重を乗せるようにして殴る。
牽制と間合いを計る事を目的としたジャブも織り交ぜる。
バックハンドブローを組み込み意表を付く。
手首のスナップを効かせる。
スラスターの方向、腰の回転、腕を伸ばすタイミングを合わせる。
蹴りによる攻撃は相手の意表を付く機動と併せて行なう。
前方へ回転しながら蹴りを繰り出す。
後方へ回転しながら蹴り上げる。
脚を軸に機体を回転させつつ蹴りを繰り出す。
牽制と間合いを計る事を目的とした前蹴りも織り交ぜる。
懐に潜り込まれた場合は肘打ち、膝蹴りにて牽制。
武器を持っている場合でも手首をぶつけるようにした打撃を行なう。
武装は落とさないようしっかりと握らせる。
武装を投げつけて敵に隙を作らせる。
大鉈や日本刀など、敵の攻撃範囲を超える長物で攻撃する。
大鉈は殴るように攻撃する。
大きく振り回しながら移動することで広範囲を巻き込む。
日本刀装備時は両手持ちに変更する。
片手による攻撃も織り交ぜ間合いを計らせない。
鍔元で斬る感覚で攻撃を行なう。
的確な角度で切り込む。
フェイントを入れてから攻撃を行なう。
上段の構えから片手を柄から放して振り下ろし攻撃を行なったかのように錯覚させる。
姿勢制御翼の一部に刃を引っ掛けて、力を溜め一気に解き放つ事で高速の一撃を放つ。
残心を確実に行なう。
後の先を取る戦術も織り交ぜて戦う。
相手の動きを見逃さずに注意深く観察する。
近接武器を振るう際の慣性力を機動に絡める。
姿勢制御翼により細かい動きを行い敵を翻弄する。
機体各所のスラスターを活用し高速で機動する。
加速時はスラスターを同じ方向へ向けて大加速。
姿勢制御翼により旋回機動を速やかに行う。
姿勢制御翼により機体を安定させる。
対赤オーマとの戦闘経験を生かした行動を行う。
風の流れを読んで行動する。
低空飛行を織り交ぜて撹乱する。
上下左右360度全ての角度から攻撃を仕掛ける。
スラスターからの排気炎による眼くらましを行う。

○奇眼精霊
【体術】
身体の力を抜き、常に敵の動作に対処できるようにする。
敵が背後につかないよう、移動には細心の注意を払う。
囲まれないよう、常に退路を確保し、相互に支援を行えるようにする。
細かく正確な挙動を心がけ、疲労を最小限に抑える。
大振りな動作は極力避ける。
呼吸は常に整え、精神状態を安定させると共に、疲労を抑える。
攻撃は全身を使って行い、少ない力で大きな威力を発揮させる。
動作は常に、前後の予備動作を意識して行い、隙を作らないようにする。
常に敵の側面ないし背後を取るように動き、有利な状況で攻撃する。
素手での攻撃は、基本牽制として行い、敵の動きを止める手段として用いる。
感覚器官(眼など)、呼吸器などを打ち据え、効果的に動きを止める。
ストロークの大きい攻撃は避け、的確に急所を狙う。
攻撃を集中し相手の陣形を崩す。
動きの鈍い敵や装甲の固い敵には一斉攻撃で大打撃を狙う。
動きを止めず、相手に狙いを絞らせない。
直線的でない動きで相手を惑わし、攻撃のタイミングを図らせない。
対象の危険度から優先順位を選定、順番に撃破する。
敵の背後や上の位置をポジショニングして攻撃する。
連携できない敵から優先的に攻撃を行う。
不規則に動くよう操作することにより、敵に動きの予測をさせにくくする。
空からの一撃離脱戦法を取る。
高速での移動を行いながらの攻撃をし、慣性力を攻撃力に加える。
雲や日光などを利用し、敵が確認しにくい方向から攻撃を行う。
敵の配置の薄い部分に集中して攻撃する。
死角を見せた敵を優先的に叩く。
相手の勢いを意識する。
即座に行動できるよう自身の姿勢を意識し、常に維持する。
【陣形】
攻撃のときは全員がタイミングを合わせ一斉に攻撃を開始、その後攻撃が途切れぬように絶え間なくして敵に反撃のタイミングを与えないように努める。万が一反撃を受けたときにできるだけ被害が少なくなるようにこちらの体を敵にさらしすぎることのないよう気をつける。
攻撃時にできるだけ敵の背後や側面へと回りこむように部隊を展開し、敵に対する包囲を完成させておく。
攻撃中でも背後への警戒を忘れずに。
分散移動することで敵の照準を絞りにくくする。
方位角の変化に敵の照準が追い付かないうちに集中攻撃でしとめる。
召喚した精霊との連携を考え、精霊使いは一定の距離を保つようにポジショニングする
【白兵】
連続攻撃ではなく、一撃離脱を行う。打撃を与えたあとは全力で敵と距離をおく。
【近距離】
常に相互支援体制を敷き、狙った敵を確実に撃破する。
死角を見せた敵を優先的に叩く。
頑強な敵に対しては、火力を集中させ、確実に撃破する。
【中距離】
複数の攻撃を組み合わせ、回避を困難にする。
おのおのの連携を緊密に行い、確実に敵を撃破する。
【詠唱戦】
詠唱の邪魔をされない様に敵とはある程度の距離をおく。
魔法陣を描くのに必要な場所を確保する。
敵の集中している箇所に広範囲攻撃を行う。
地形の性質等を調べ上げ、優位性のある魔法を使用する。
敵をよく観察して弱点となるような魔法を使用する。
突出した敵に集中して攻撃する。
場合によっては敵本体を狙うのではなく、地面や壁、天井等を破壊してその落盤により敵の多数にダメージを与えられる様に謀る。
トラップとして発動するような魔方陣を用いる。
《精霊攻撃》
《地》・局地的に地すべりや地震を起こし、雪崩に敵を巻き込む
   ・岩の雨を敵に降らせる。
《風》・上空から真空波や竜巻で攻撃。
《炎》・炎で攻撃。機械人形には効果的と思われる。
   ・炎を燃えやすい地形に一点に集中し、上昇気流を発生させ、炎の竜巻を起こす。
《水》・敵の上方の地層の水を溶かし、雪崩を起こす。
   ・水を敵にぶつける。気温が低いので敵は凍結、または凍傷を負う。
《統合》:炎:風:上昇気流と炎で炎の竜巻を発生させ、風で誘導。敵を襲う。
    :水:風:雨を降らせて敵を濡らし、猛吹雪をぶつける。体感温度は急激に下がるため、敵を瞬時に凍結させる。
    :炎:水:水に炎をあわせる事で、水蒸気爆発を起こし、敵を吹き飛ばす


◆暁隊の攻撃
部隊:暁隊
行動:白兵戦
難易度:90
評価:統合評価38
引用:http://www30.atwiki.jp/thecircleofdaybreak/pages/123.html
内容:
【作戦概要】
暁隊総員による奇襲にて敵のトップを討ち取り戦争を終わらせる
【地形】
(山林要塞、神殿)(攻防兼用)
周囲の木々、くぼ地、建造物、柱を利用する。
木々や凹み地に伏せて衝撃を緩和 柱を障害物として利用
建造物が入り組んでいる場合、大型の存在はつっかえるため行動の邪魔が出来る
歩兵ならば小さいので、活動に支障がない
木、建造物、石像等に登る事で上から攻撃することが出来る
高低差、木々、建造物により入れる戦力に限りがあるため、敵戦力の選別を行える。(ただしこちらも歩兵、山岳騎兵に限られる)
【体術】
(攻防兼用)
一度に倒しきれないほど多数の敵は、前衛の負荷を超えない範囲で少しずつ相手するようにする。
相手の勢いを意識する
相手との間合いを意識する
自分にとってベストの間合いで戦うことを意識する
即座に行動できるよう自身の姿勢を意識し、常に維持すること
武器を振り回すため、しっかりとした足場を立ち回れるようにする。砂の斜面等は避ける
(攻撃)
フェイントを交えて相手の防御を崩してから攻撃する。
相手の目線、体捌き、ポジションから間合いや攻撃のタイミングをはかる。
攻防の流れの中で相手の無防備な部分を見極めて切る。
相手の懐に飛び込む際は防御を意識しつつ相手の急所を狙って突く。
基本的な攻撃の技術を応用し、連続して技を繰り出すようにする。
打突に体重を乗せるためには脇を締め、腰の回転を意識する
決めたと思っても気を抜かない
ターゲットの選定は少し後方の王が行う
刀で攻撃するときは攻撃角を意識し、上下左右斜めに斬ったり最短距離で突く。
多くの数を相手にするために、刃が切れなくなるのを防ぐため斬るより突き刺すのメインにする
大型で両刃の剣は振るときに両手で持って自分に刃が当たらないようにする。
刃の重みを使って叩き切るように使う。
重さに振り回されて手首や肩の関節を痛めないように振るう範囲をきちんと決めて振るう。
上段から振り下ろす時は地面に刃を当てないように注意する。
(犬騎乗に関して)
騎乗した犬の機動力を活かす
木々の密集地帯に入ったなどで細かい動作が必要な時は一旦降りる
【陣形】
(攻防兼用)
合図を使って連携して動く
指揮官指示により、密集、離散、陣形変更を即時行えるように訓練しておく。
有視界内では仲間との連携をブロックサインで密に取る
相手に後ろを取られないように味方同士でお互いに背中を守る。
部隊員と死角を補い合う
【装備】
(全般状況)
飲み水や簡易食料を欠かさないこと
装備している物が体の動きを制限したり、身軽さや素早さを低下させないよう配慮する
(犬騎乗に関して)
装備品が犬に引っかからないように、犬の装備品の取り付けに配慮する
(マジックアイテム)
マジックアイテム見霧剣を使用!!
【敵部隊対処】
(攻撃)
前回の戦闘経験から、致命傷がどの程度かがわかっている
【その他】
(剣と王)
王と剣はペア同士で連携して戦闘を行う。若干王を後方に置きつつも距離が離れないように注意。
(オペレーター)
オペレーターとの連携を取っているのである程度の情報がわかる
(未来予知)
見霧剣による未来予知の情報があるので敵の対処の予測がつく

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