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zoom RSS <E97−2地獄の山>部隊戦術前編

<<   作成日時 : 2007/07/20 04:09   >>

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引用元:イベント97−2 地獄の山 リプレイログ
http://blog.tendice.jp/200707/article_37.html

◆伝令部隊によるオペレート
部隊:伝令部隊
行動:オペレート
難易度:20
評価:統合評価11
引用:http://www23.atwiki.jp/d_va/pages/208.html
内容:
オペレーターは広島での参戦者が主なので、その経験を生かして効率的にオペレートします。
全員イヌ及び犬妖精なので、人間の言語に捕われずに相互に効率的な情報交換方法を取れます。
予め情報の流れを決めておき滞りなくオペレートできるようにします。
無線傍受されても問題がありません。
絶技メッセージにより離れた味方もオペレートできます。
聞き取りやすい発音を心がける。
噛まないように注意して話します。
簡潔に必要事項を伝えます。
誤解を招くような言葉は使わないようにします。
偵察班と連携をとり正確な情報を伝える。
重要な事項はメモを取り間違えないようにします。
地図を用意し視覚で戦場全体を把握できるようにします。
敵味方のマーカーを地図に配置し彼我の状況を把握します。
伝えるべき指令を受けた場合は復唱します。
ちょっとした軽口で相手をリラックスさせる。
こまめに情報を伝えます。
相手を勇気付けるよう話しかけます。
戦場全体の情報を分析し相手に伝えるべき事を選択します。
緊急事態でも冷静に対応します。
相手に不安を与えないような態度で行動します。
オペレートする担当を決めて効率よく行動します。
司令部との接触をこまめに取り正確な指令を伝えます。


◆先行偵察部隊による偵察
部隊:先行偵察部隊
行動:偵察
難易度:30
評価:統合評価15
引用:http://www23.atwiki.jp/d_va/pages/211.html
内容:
全員前回の戦闘に参加しているため、敵の匂いを覚えているはず。
それを利用し、可能であればその匂いを追跡して偵察を行う。
敵が雪中に潜っている事も考慮する。
犬・犬妖精の野性的な感覚能力により、周囲と異なる場所の発見が行いやすい
犬の野性的な感覚能力により、警戒能力も優れている
犬なので、野生的な感覚能力で敵の位置を認知できる。(犬が未知の場所の飼い主の下へたどり着けるのと同じ理屈)
周囲の森や林、くぼ地に身を隠す
土や枝、葉っぱをかぶせて偽装する。
ただの野良犬のように振舞うことで、周囲を欺く。敵を欺くにはまず味方から。
木々を遮蔽として身を隠す事が出来る
全員犬である為、犬語を使って会話することで、暗号効果を期待できる。
また、人語を使うことも可能であり、犬語と絡めることで敵に傍聴されていた場合でも、一定の撹乱や暗号効果を見込める。
人語も使用できるので人間と合同偵察する場合はそちらを利用。
絶技メッセージを使用し、常に密な連絡を取り合う。
絶技メッセージにより伝令の手間が省ける為、短時間でより広範囲の偵察を行うことができる。
司令部にこまめに情報を送る。
オペレーターともこまめに情報を交換する。
北国の犬であるため、雪のある場所での行動にも慣れている。
国から持ってきた豪雪用装備を全部隊に着用させる。
飲み水や簡易食料(糖質・脂質の高いもの)を欠かさない
小さな荷物は風呂敷に包んで首にくくりつける
装備している物が体の動きを制限したり、身軽さや素早さを低下させないよう配慮する


◆Aフェザーの防御
部隊:Aフェザー
行動:防御
難易度:90−88
評価:絶技による回避のため未評価
引用:http://www23.atwiki.jp/d_va/pages/207.html
内容:


◆Aフェザーの地上からの偵察
部隊:Aフェザー
行動:偵察
難易度:25
評価:統合評価6以上
引用:http://www23.atwiki.jp/d_va/pages/209.html
内容:
 装備
肩部 増加装甲×2
腰部 増加装甲×2
左腕部 手持ち増加装甲×1
 装甲
増加装甲を装備により防御力が向上している。
火器を切り離しているため弾薬が誘爆について無視できる。
白兵戦武装を使用し攻撃を受け流し損害を軽減する。
装甲の厚い部分で攻撃を受け止めるようにする。
常に機動しながら防御を行う。
機体各所のスラスターを活用し高速で機動する。
姿勢制御翼により旋回機動を速やかに行う。
姿勢制御翼により機体を安定させる。
隙を見て空中へ飛び別の場所へ移動し回避する。
対Gを考慮した小柄な乗員による操縦。
搭乗員を攻撃係、標準修正係、機体操縦係、指揮官に役割を分けて運用。
指揮官は移動時のGによりブラックアウト、レッドアウトを起こし意識を一次的に失った乗員の代替を勤めるべくもっともGに強いものを選ぶ。
指揮官は離脱のタイミングを計り指示を行う。
攻撃係は目標からの攻撃を受け流す操作を行う。
攻撃係は防御するべき攻撃を選択する。
標準修正係は周囲の状況を把握し最適な回避軌道を提示する。
機体操縦係は移動時の機体を操縦を行う。
機体操縦係は機体各部の状態確認、管理を行う。
フェザーシリーズの装甲は他のI=Dよりも厚く、重装甲になっている。
フェザーシリーズの装甲は可動式であり、装甲の位置を自由に変更できるので間接部などを防御しやすい。
フェザーシリーズの装甲は可動式なので、装甲の角度を調整することにより敵の攻撃をそらすことが出来る。
フェザーシリーズの装甲は可動式なので、防御方向を限定することにより全身を装甲で隠せる。
Aフェザーの機動力を生かして、敵の攻撃を直撃しないように動く。
遮蔽物を生かして相手が攻撃しにくい様に動く。
敵の動きをよく見ることにより、同士討ちも狙う。


◆先行偵察部隊の迂回経路の捜索
部隊:先行偵察部隊
行動:迂回経路の捜索(特殊)
難易度:30
評価:作戦評価4
引用:http://www23.atwiki.jp/d_va/pages/216.html
内容:
全員前回の戦闘に参加しているため、敵の匂いを覚えているはず。
それを利用し、可能であればその匂いを追跡して偵察を行う。
散開して周囲を調べる。
調査結果を共有し情報をまとめる。
敵の拠点の位置をオペレートしてもらい接近しないようにする。
安全な地形かを確認する。
フェザーの得た地形情報を共有しルートを推測する。
敵が雪中に潜っている事も考慮する。
犬・犬妖精の野性的な感覚能力により、周囲と異なる場所の発見が行いやすい
犬の野性的な感覚能力により、警戒能力も優れている
犬なので、野生的な感覚能力で敵の位置を認知できる。(犬が未知の場所の飼い主の下へたどり着けるのと同じ理屈)
周囲の森や林、くぼ地に身を隠す。
土や枝、葉っぱをかぶせて偽装する。
ただの野良犬のように振舞うことで、周囲を欺く。敵を欺くにはまず味方から。
木々を遮蔽として身を隠す事が出来る
全員犬である為、犬語を使って会話することで、暗号効果を期待できる。
また、人語を使うことも可能であり、犬語と絡めることで敵に傍聴されていた場合でも、一定の撹乱や暗号効果を見込める。
人語も使用できるので人間と合同偵察する場合はそちらを利用。
絶技メッセージを使用し、常に密な連絡を取り合う。
絶技メッセージにより伝令の手間が省ける為、短時間でより広範囲の偵察を行うことができる。
司令部にこまめに情報を送る。
オペレーターともこまめに情報を交換する。
北国の犬であるため、雪のある場所での行動にも慣れている。
国から持ってきた豪雪用装備を全部隊に着用させる。
飲み水や簡易食料(糖質・脂質の高いもの)を欠かさない
小さな荷物は風呂敷に包んで首にくくりつける
装備している物が体の動きを制限したり、身軽さや素早さを低下させないよう配慮する


◆精霊による村付近の敵布陣の偵察
部隊:精霊による村付近の敵布陣の偵察
行動:敵布陣の偵察
難易度:25
評価:統合評価13
引用:http://www30.atwiki.jp/momo_takekino/pages/247.html
内容:
≪情報収集≫
敵の規模を数字や種類など具体的に調べて本隊に伝える。
敵の行動、位置、見つけた時間、装備などを具体的かつ詳細に調べる。
五感を使い、特に視覚と聴覚を駆使して探索を行う。
偵察地域全体を広く見渡した後、目だったものや気になるものを探す。
先入観を排除し、五感で感じたものをすべて拾い上げるよう意識する。
足音や声、移動の際の騒音など不自然な音も聞き逃さないようにする。
必要に応じて地形スケッチ、敵スケッチなどをする。
足跡や目印などの不自然な痕跡がないかを調べる。
反射光やものの影、色、敵部隊の移動の様子を的確に捉える。
視界を重複させ見落としを極力なくすこと。
≪通信≫
通信は極力短時間で必要なときのみ行う。
現在地点と偵察ポイントを分析し、探索範囲の絞込みを行なう。
敵発見の場合、速やかに本部へ連絡したのち、継続して監視を行う。
目標を確認し次第、随時仲間部隊へ連絡。敵目標の種類にしたがって交戦か撤退かを確認。
偵察は出来る限り高所から、身をひそめて偵察のみに専念し、敵の行動を攻撃班、狙撃班に伝える。
偵察ポイントは、其々の死角をカバーするように配置すること。
≪移動≫
急に移動したり、姿を現さない。
建物や森、谷、くぼ地や土手など遮蔽物のあるルートをとおり、目立たないように移動する。
低い遮蔽物の背後で移動するときは匍匐前進で進む。
遮蔽物から遮蔽物の間はダッシュで一気に移動する。
物音を立てずに移動したいときは静粛歩行で移動する。
敵に発見された場合に備えて退路を確保しておく。
いきと帰りでルートを変更し敵の追跡をかわす。
退路を複数確保する
≪夜間、暗視≫
暗いところや夜間の偵察には暗順応を利用したり、周辺視野を生かして観察する。
夜間であることを利用し、闇にまぎれる。
≪隠密行動≫
敵に見つからないよう体の線を背景に溶け込ませて目立たないようにする。
物陰に潜み、影から体が出ないようにする。
目立つ色は排除し、周囲の色に自然に溶け込むようにする。
物音をださないように無線は簡略な通信にとどめ、部隊内では手信号などで連絡をとりあう。
空き地や斜面、足場の悪い場所は避ける。
ゴミを出したり、足跡を極力残さないようにする。
隠蔽潜伏後は極力身動きしない。
敵にこちらの存在を発見されないよう、なるべく森や林などの障害物に身を隠して偵察する。
迷彩や林、地形を使用して姿を隠蔽する。
目立たないように匍匐移動やカモフラージュネットで身を隠して、対象の詳細な位置を確認する。
≪風≫
周囲の風と一体化する事で、周辺環境を観察、効率の良い偵察を行う。
空気の流れを感知する事で、敵部隊の動向を素早く把握する。
空気の流れによって、周辺地形の細かな異常を的確に発見する。
敵部隊が立てる音を集め、敵の種別、行動を把握する
大気を振動させ、音として情報を伝える。ただし、指向性をもたせ、敵に聞こえない音域(犬しか拾えない)など工夫をすること。
≪土≫
土中に隠れて偵察を行う事で、敵に発見される事を防ぐ。
土中より、敵の立てる音を聞き分け、敵の種別、数、行動を調査する。
視認は最小限度に押さえ、敵に認識されないよう、注意する。
地脈を辿り、離れた距離から敵の動きを探る
遠く離れた岩石に意識をリンクさせ、敵の動きを探る
敵の振動を探り、数や質量から敵の規模を割り出す。
敵の振動探知をするときは、指向性探知をし、見方の振動と区別するようにする。



◆詩歌詠唱分隊・ジャスパー分隊・精霊・シオ見て増強小隊・都築藩国部隊・フェザーの防御
部隊:詩歌詠唱分隊とジャスパー分隊の防御
行動:防御
難易度:50
評価:統合評価25
引用:
http://www35.atwiki.jp/idress18battle/pages/52.html
http://www35.atwiki.jp/idress18battle/pages/54.html
http://www30.atwiki.jp/momo_takekino/pages/246.html
http://www27.atwiki.jp/takekino/pages/71.html
http://www29.atwiki.jp/tsuduki/pages/112.html
内容:
○詠唱分隊
【地形】
≪山林≫
周囲の森や林、くぼ地に身を隠す
土や枝、葉っぱをかぶせて偽装する。
枝葉などを使って偽装するときはなるべく自然な模様になるようにする。
偽装に使う植物はその土地の気候にあったものを選び、定期的に交換する。
森林または雪原の模様をした迷彩服を着る。
偽装用ネットを使う。
皮膚に擬装用のペイントを施したり、どろやすすをつかって迷彩を施す。
歩兵による伏撃が可能
木々を遮蔽として身を隠す事が出来る
木々や凹み地に伏せて衝撃を緩和
密度の高い森林地の場合、大型の敵はつっかえるため行動の邪魔が出来る
歩兵ならば小さいので、活動に支障がない
木に登る事で上から攻撃することが出来る
下生えや木の根、木の洞などに身を隠す事で防御効果が期待できる
高低差、木々により入れる戦力に限りがあるため、敵戦力の選別を行える。
機動力はあまりないが歩兵であれば、この地形でも踏破可能。
[山]
岩石の崩落や雪崩に気を付ける。または、それを利用して攻撃する
必要と思われる方陣を、あらかじめ記入したマットを持ち込んでその場に敷く。
(その場で書くより素早く展開できる・あらかじめ時間をかけて準備できる)
【装備】
対雪装備や対砂装備を施した靴を使用。速やかに、最小限の労力で移動できるようにする。
豪雪地域用に、裏が鮫肌の「歩く」用のスキー板とストックを装備
北国から豪雪用装備を融通してもらい、全部対着用。
迷彩服(服のカラーはリバーシブルで。表白、裏迷彩柄)を着用して地域に応じて着替え、隠蔽性を高める。
飲み水や簡易食料を欠かさないこと
【体術】
杖を振り回し身振りを行う事になるので足場に気をつける
しっかりと深呼吸をし、発音を行う
韻を踏みリズムを取ることで正確な詠唱を行いやすいようにする
理力障壁を展開して相手の攻撃を防ぐ
強力な攻撃には、数名で集中して防壁をはる
地形を利用し、防御壁や隠蔽のための幻術を使用する。
神々を讃えて歌って踊り、加護を求める
平時や移動時に、外套等で口を覆い保護する事により、戦闘時に発声できなくなる事態を防ぐ
詠唱ポーズ、杖などを準備しておき、集中する媒体を確保する
呪文詠唱を忘れないように、カンペを保持しておく
数回詠唱行為をしているので、周囲との連携が取れている
長時間の発声に耐えられるよう日常的に訓練している
しっかり発声出来るように腹式呼吸を心がける

○ジャスパー分隊
【地形】
≪山林≫
周囲の森や林、くぼ地に身を隠す
土や枝、葉っぱをかぶせて偽装する。
枝葉などを使って偽装するときはなるべく自然な模様になるようにする。
偽装に使う植物はその土地の気候にあったものを選び、定期的に交換する。
森林または雪原の模様をした迷彩服を着る。
偽装用ネットを使う。
皮膚に擬装用のペイントを施したり、どろやすすをつかって迷彩を施す。
歩兵による伏撃が可能
木々を遮蔽として身を隠す事が出来る
木々や凹み地に伏せて衝撃を緩和
密度の高い森林地の場合、大型の敵はつっかえるため行動の邪魔が出来る
歩兵ならば小さいので、活動に支障がない
木に登る事で上から攻撃することが出来る
下生えや木の根、木の洞などに身を隠す事で防御効果が期待できる
高低差、木々により入れる戦力に限りがあるため、敵戦力の選別を行える。
機動力はあまりないが歩兵であれば、この地形でも踏破可能。
[山]
岩石の崩落や雪崩に気を付ける。または、それを利用して防御する
【装備】
≪全般≫
対雪装備や対砂装備を施した靴を使用。速やかに、最小限の労力で移動できるようにする。
豪雪地域用に、裏が鮫肌の「歩く」用のスキー板とストックを装備
北国から豪雪用装備を融通してもらい、全部隊着用。
迷彩服(服のカラーはリバーシブルで。表白、裏迷彩柄)を着用して地域に応じて着替え、隠蔽性を高める。
飲み水や簡易食料を欠かさないこと
ヘルメット、戦闘用の靴などの装備用品を武器として利用する。
即席の武器としてシャベルや棒、ロープ、砂や岩を利用する。
ナイフやソードなどの刀剣類で突きや斬撃を行う。
装備している物が体の動きを制限したり、身軽さや素早さを低下させないよう配慮する
武器への迷彩:森、雪原などの地形に応じて武器にカモフラージュペイントを施すことで周囲の背景にとけこんで目立ちにくくなる。
【陣形】
指揮官指示により、密集、離散、陣形変更を即時行えるように訓練しておく。
有視界内では仲間との連携をブロックサインで密に取る
【体術】
≪全般≫
小さな体格を生かし、攻撃を避ける
レーザーを防ぐために煙幕や土煙を利用する。
相手が攻撃してきた際は体全体を攻撃線からはずすようにして防御する。
遮蔽物や塹壕、地面のへこみなどを利用して直接敵の攻撃をくらわないようにする
担当員が常に情報リンクする事で、敵情報を速やかに伝達し、回避がスムーズにできる。
防御に使える物は全部使い、伏せの可能不可能に関わらず身を限りなく低くする。
敵の射戦に対して、90度に移動するようにする。
敵に対して装甲の厚い面を極力見せるようにする。
防御するため、しっかりとした足場を立ち回れるようにする
敵に接近して走り回ることで相手の視界から見えなくなり反撃を防ぐ
部隊員と死角を補い合う
力みすぎないよう心がける(動きに柔軟性がなくなるから)
相手の勢いや距離、間合いを意識する
自分にとってベストの間合いで戦うことを意識する
気を抜かず、最後までしっかり防御に集中する
即座に行動できるよう自身の姿勢を意識し、常に維持する
敵の攻撃を回避する時はただ後ろに下がるのではなく斜め前方か後方に移動して回り込みすぐに反撃できるように体勢を整える。
敵の目の動き(赤い光の動き)から回避動作を選択する
鼻の効く犬妖精に判断を仰ぎながら戦う
視界が不良でも、オペレートによって位置情報を連絡してもらうことで、統率の取れた防御動作が可能となる。
敵の挙動をつぶさに観察し、少しでも不審な動きをすればすぐに回避行動を行う
不正規機動(重心を揺らしてふらふらと移動する)で、予測射撃を防ぐ。
≪対白兵防御≫
相手の攻撃が来た場合、剣など手持ちの装備を使って防御する。
攻撃の軌道を見極め上段・中段・下段の防御を使い分ける。
攻撃を受けても動きが止まらないように受け流す
一度に攻撃されないように一対一を繰り返すように立ち回る
≪対爆発防御≫
敵の爆破系攻撃時には遮蔽物の陰に伏して耐衝撃姿勢を取る
(爆破系攻撃に対して)衝撃で鼓膜を破られないように口をあけておく
≪オペレータとの連携による防御と回避≫
オペレーターからの情報で敵の陣形が判っており、敵攻撃の弱い方向へ移動する
オペレーターからの情報で敵の種別が判別しており、敵の攻撃に関する情報がある
オペレーターからの情報で敵の移動ルート及び移動速度が判別しており、最適な回避・防御行動が取れる
オペレーターからの誘導で、火力を展開するのに適切な配置が行われている
オペレーターからの誘導と地図から、最適な移動ルートがとれている
地形情報のオペレートをうけることで、隠蔽がとれる地形が判っている

○奇眼藩国精霊
【地形】
≪全般≫
地形地理や自然条件、建築物などを盾や目くらましとして使い、防御・回避を行う
予め攻撃が来る方向を予測しておき、遮蔽になるであろう物を見つけておく。
凹凸のない場所はなるべく避ける。
【装備】
敵の爆破系攻撃時には、遮蔽物の陰に伏して対衝撃姿勢をとる
「遮蔽物」を積極的に盾や目くらましとして使い、敵に狙われた場合は全力で回避行動をとる
回避行動をとっている味方を援護する形で、側面から援護を行う
【陣形】
敵の攻撃を集中させないようにできる限り広く分散する。
四方八方にちらばることで間隔をできる限り広く取る。
分散移動することで敵の照準を絞りにくくする。
有視界内では仲間との連携をブロックサインで密に取る。
【体術】
≪全般≫
相手が攻撃してきた際は体全体を攻撃線からはずすようにして防御する。
遮蔽物や塹壕、地面のへこみなどを利用して直接敵の攻撃をくらわないようにする
防御に使える物は全部使い、伏せの可能不可能に関わらず身を限りなく低くする。
敵の射戦に対して、90度に移動するようにする。
防御するため、しっかりとした足場を立ち回れるようにする
敵に接近して走り回ることで相手の視界から見えなくなり反撃を防ぐ
部隊員と死角を補い合う
力みすぎないよう心がける(動きに柔軟性がなくなるから)
相手の勢いや距離、間合いを意識する
自分にとってベストの間合いで戦うことを意識する
気を抜かず、最後までしっかり防御に集中する
即座に行動できるよう自身の姿勢を意識し、常に維持する
敵の攻撃を回避する時はただ後ろに下がるのではなく斜め前方か後方に移動して回り込みすぐに反撃できるように体勢を整える。
敵の挙動をつぶさに観察し、少しでも不審な動きをすればすぐに回避行動を行う
《精霊防御》
《地》・岩で盾を展開。敵の攻撃を防ぐ
《風》・吹雪や突風で敵の視界を奪う。
《炎》・炎の壁で敵の進路を妨害する。
《水》・氷の壁で敵の攻撃を妨害する。

○シオ見て分隊
【地形】
≪山林≫
周囲の森や林、くぼ地に身を隠す
土や枝、葉っぱをかぶせて偽装する。
枝葉などを使って偽装するときはなるべく自然な模様になるようにする。
偽装に使う植物はその土地の気候にあったものを選び、定期的に交換する。
森林または雪原の模様をした迷彩服を着る。
偽装用ネットを使う。
皮膚に擬装用のペイントを施したり、どろやすすをつかって迷彩を施す。
歩兵による伏撃が可能
木々を遮蔽として身を隠す事が出来る
木々や凹み地に伏せて衝撃を緩和
密度の高い森林地の場合、大型の敵はつっかえるため行動の邪魔が出来る
歩兵ならば小さいので、活動に支障がない
木に登る事で上から攻撃することが出来る
下生えや木の根、木の洞などに身を隠す事で防御効果が期待できる
高低差、木々により入れる戦力に限りがあるため、敵戦力の選別を行える。(ただしこちらも歩兵、山岳騎兵に限られる)
森林はそこを主戦場とするもの(GPO緑キャラ)にとっては戦いなれた地形であり、夜戦、山岳戦でも地の利はある。
機動力はあまりないが歩兵であれば、この地形でも踏破可能。
《平原》
平原なので、部隊展開が容易である
岩や丘がある場合は、その場所を確保。橋頭堡とする。
偽装用ネットを使う。
皮膚に擬装用のペイントを施したり、どろやすすをつかって迷彩を施す。
歩兵による伏撃が可能
木々を遮蔽として身を隠す事が出来る
木々や凹み地に伏せて衝撃を緩和
密度の高い森林地の場合、大型の敵はつっかえるため行動の邪魔が出来る
歩兵ならば小さいので、活動に支障がない
機動力はあまりないが歩兵であれば、この地形でも踏破可能
【装備】
≪全般≫
対雪装備や対砂装備を施した靴を使用。速やかに、最小限の労力で移動できるようにする。
豪雪地域用に、裏が鮫肌の「歩く」用のスキー板とストックを装備
北国から豪雪用装備を融通してもらい、全部隊着用。
迷彩服(服のカラーはリバーシブルで。表白、裏迷彩柄)を着用して地域に応じて着替え、隠蔽性を高める。
飲み水や簡易食料を欠かさないこと
ヘルメット、戦闘用の靴などの装備用品を武器として利用する。
即席の武器としてシャベルや棒、ロープ、砂や岩を利用する。
ナイフやソードなどの刀剣類で突きや斬撃を行う。
装備している物が体の動きを制限したり、身軽さや素早さを低下させないよう配慮する
武器への迷彩:森、雪原などの地形に応じて武器にカモフラージュペイントを施すことで周囲の背景にとけこんで目立ちにくくなる。
【陣形】
指揮官指示により、密集、離散、陣形変更を即時行えるように訓練しておく。
有視界内では仲間との連携をブロックサインで密に取る
【体術】
≪全般≫
レーザーを防ぐために煙幕や土煙を利用する。
相手が攻撃してきた際は体全体を攻撃線からはずすようにして防御する。
遮蔽物や塹壕、地面のへこみなどを利用して直接敵の攻撃をくらわないようにする
担当員が常に情報リンクする事で、敵情報を速やかに伝達し、回避がスムーズにできる。
防御に使える物は全部使い、伏せの可能不可能に関わらず身を限りなく低くする。
敵の射戦に対して、90度に移動するようにする。
敵に対して装甲の厚い面を極力見せるようにする。
防御するため、しっかりとした足場を立ち回れるようにする
敵に接近して走り回ることで相手の視界から見えなくなり反撃を防ぐ
部隊員と死角を補い合う
力みすぎないよう心がける(動きに柔軟性がなくなるから)
相手の勢いや距離、間合いを意識する
自分にとってベストの間合いで戦うことを意識する
気を抜かず、最後までしっかり防御に集中する
即座に行動できるよう自身の姿勢を意識し、常に維持する
敵の攻撃を回避する時はただ後ろに下がるのではなく斜め前方か後方に移動して回り込みすぐに反撃できるように体勢を整える。
敵の目の動き(赤い光の動き)から回避動作を選択する
鼻の効く犬妖精に判断を仰ぎながら戦う
視界が不良でも、オペレートによって位置情報を連絡してもらうことで、統率の取れた防御動作が可能となる。
敵の挙動をつぶさに観察し、少しでも不審な動きをすればすぐに回避行動を行う
不正規機動(重心を揺らしてふらふらと移動する)で、予測射撃を防ぐ。
≪対白兵防御≫
相手の攻撃が来た場合、銃や杖、刀など手持ちの装備を使って防御する。
攻撃の軌道を見極め上段・中段・下段の防御を使い分ける。
攻撃を受けても動きが止まらないように受け流す
一度に攻撃されないように一対一を繰り返すように立ち回る
≪対爆発防御≫
敵の爆破系攻撃時には遮蔽物の陰に伏して耐衝撃姿勢を取る
(爆破系攻撃に対して)衝撃で鼓膜を破られないように口をあけておく
≪オペレータとの連携による防御と回避≫
オペレーターからの情報で敵の陣形が判っており、敵攻撃の弱い方向へ移動する
オペレーターからの情報で敵の種別が判別しており、敵の攻撃に関する情報がある
オペレーターからの情報で敵の移動ルート及び移動速度が判別しており、最適な回避・防御行動が取れる
オペレーターからの誘導で、火力を展開するのに適切な配置が行われている
オペレーターからの誘導と地図から、最適な移動ルートがとれている
地形情報のオペレートをうけることで、隠蔽がとれる地形が判っている

○都築藩国部隊
【地形】
≪村≫
街路や建物を背景として敵の姿を確認しやすい。
隠蔽や防御に使える建築物がたくさんある。
建物の中や、屋根の上で身を隠せる。
移動するときは常に建物の壁を背にして敵から見えにくい位置を取る。
建物の中に敵が潜んでいることを警戒し、身をかがめながらすばやく通過する。
敵を狭い路地で攻撃。攻撃面を限定することで、数の不利をカバーする。
≪山林≫
周囲の森や林、くぼ地に身を隠す
土や枝、葉っぱをかぶせて偽装する。
枝葉などを使って偽装するときはなるべく自然な模様になるようにする。
偽装に使う植物はその土地の気候にあったものを選び、定期的に交換する。
森林または雪原の模様をした迷彩服を着る。
偽装用ネットを使う。
皮膚に擬装用のペイントを施したり、どろやすすをつかって迷彩を施す。
歩兵による伏撃が可能
木々を遮蔽として身を隠す事が出来る
木々や凹み地に伏せて衝撃を緩和
密度の高い森林地の場合、大型機はつっかえるため行動の邪魔が出来る
歩兵ならば小さいので、活動に支障がない
木に登る事で上から攻撃することが出来る
下生えや木の根、木の洞などに身を隠す事で防御効果が期待できる
高低差、木々により入れる戦力に限りがあるため、敵戦力の選別を行える。(ただしこちらも歩兵に限られる)
機動力はあまりないが歩兵であれば、この地形でも踏破可能。
≪山≫
岩石の崩落や雪崩に気を付ける。または、それを利用して攻撃する。
河川の上流で土砂崩れがあった場合、下流は危険なので避難する。逆に敵を下流に追いやる。
足跡から部隊の人数を悟られないようにするため、泥や湿地などでは、後ろの者が前の者の足跡の上を歩く。
≪全般≫
攻撃の的にならないよう、稜線や丘の上などの高所をさけ、低地を移動する。
地形地理や自然条件、建築物などを盾や目くらましとして使い、防御・回避を行う
予め攻撃が来る方向を予測しておき、遮蔽になるであろう物を見つけておく。
凹凸のない場所はなるべく避ける。
【装備】
≪全般≫
対雪装備や対砂装備を施した靴を使用。速やかに、最小限の労力で移動できるようにする。
豪雪地域用に、裏が鮫肌の「歩く」用のスキー板とストックを装備
北国から豪雪用装備を融通してもらい、全部対着用。
迷彩服(服のカラーはリバーシブルで。表白、裏迷彩柄)を着用して地域に応じて着替え、隠蔽性を高める。
飲み水や簡易食料を欠かさないこと
武器への迷彩:森、雪原などの地形に応じて武器にカモフラージュペイントを施すことで周囲の背景にとけこんで目立ちにくくなる。
雪盲対策のための帽子やフェイスペイントを施す。
装備ににカモフラージュペイントを施すことで周囲の背景にとけこんで目立ちにくくなる。
迷彩によって距離感を狂わせる
≪歩兵≫
双眼鏡:目標の正確な位置を測定できる。
プレート入りの防弾ベストによる高い防御性能
迷彩服着用、フェイスペイントをしておく。
≪大剣士+騎士≫
盾を装備しているために、必ず体の一部分は常に防御できる。
大剣や馬上武器でも防御が可能である。
【陣形】
敵戦列に適応する陣形を組み、全体での防御力を上げる。
乱戦に陥った場合、円陣を組み、全方位からの攻撃に備えると同時に、横の連携を取り防御力を組む。
有視界内では仲間との連携をブロックサインで密に取る。
防衛線を敵の突撃に合わせて押し上げ、敵の出足を挫く。
衝突する瞬間、わずかに後退し、衝撃を緩和する。
防衛線からリーチの長い武器(槍など)を突出させ、敵の突進を阻む。
内部に敵を浸透させないよう、密度の高い防御体制を敷く。
前列を3重ほどの厚さに隊列を整え、突撃の衝撃に耐える。
【体術】
≪全般≫
相手が攻撃してきた際は体全体を攻撃線からはずすようにして防御する。
周囲の遮蔽物使って身を隠す
回避するときは常に建物の壁を背にする。
遮蔽物や塹壕、地面のへこみなどを利用して直接敵の攻撃をくらわないようにする
各員が常に情報リンクする事で、敵情報を速やかに伝達し、回避がスムーズにできる。
防御に使える物は全部使い伏せの可能不可能に関わらず身を限りなく低くする。
敵に対して装甲の厚い面を極力見せるようにする。
防御するため、しっかりとした足場を立ち回れるようにする
敵に接近して走り回ることで相手の視界から見えなくなり反撃を防ぐ
部隊員と死角を補い合う
力みすぎないよう心がける(動きに柔軟性がなくなるから)
相手の勢いを意識する
相手との間合いを意識する
自分にとってベストの間合いで戦うことを意識する
気を抜かず、最後までしっかり防御に集中する
即座に行動できるよう自身の姿勢を意識し、常に維持する
敵の攻撃を回避する時はただ後ろに下がるのではなく斜め前方か後方に移動して回り込みすぐに反撃できるように体勢を整える。
敵の目の動き(赤い光の動き)から回避動作を選択する
鼻の効く犬妖精に判断を仰ぎながら戦う
視界が不良でも、オペレートによって位置情報を連絡してもらうことで、統率の取れた防御動作が可能となる。
敵の挙動をつぶさに観察し、少しでも不審な動きをすればすぐに回避行動を行う
望遠ズームやセンサーを最大限駆使し敵情報を速やかに得ることで回避がスムーズにできる。
不正規機動(重心を揺らしてふらふらと移動する)で、予測射撃を防ぐ。
倒した敵の身体を盾に利用する。
≪大剣士+騎士≫
相手が白兵戦を仕掛けてきた場合は、盾だけでなく、剣を使用し敵の打撃を受け流すようにする。
防御時は常に盾が自身を大きくその影に入れられるように盾を構える。
面積自体も巨大な為、遠距離でのスリングや弓矢などであれば、剣の腹で防ぐことも考える。またその際は打撃方向に角度を付けて攻撃を逸らす。
相手の攻撃は受け止めずに、かわす・そらすことを基本とする。攻撃面に対して90度方向からの打撃を加えるとほとんど力を使わずに攻撃を逸らすことが出来る。
騎乗中は馬の機動力を生かして回避したり、動き回ることで敵を撹乱する。
威容を誇る大剣を誇示することで敵にプレッシャーを与え、ひるませる。
≪対白兵防御≫
相手の攻撃が来た場合、銃や杖、刀など手持ちの装備を使って防御する。
攻撃の軌道を見極め上段・中段・下段の防御を使い分ける。
攻撃を受けても動きが止まらないように受け流す
一度に攻撃されないように一対一を繰り返すように立ち回る
《詠唱防御》
魔法を分散させて当てる事で敵の動きを止める
先ほどの詠唱戦行為に使った魔法陣を防御に転用、そのままぶつけて相殺する。
理力使い系のアイドレスが理力障壁を展開し、敵の攻撃を僅かでも防ぐ
前方に詠唱によって防御壁を展開する
強力な攻撃には、数名で集中して防壁をはる
地形を利用し、防御壁や隠蔽のための幻術を使用する。
≪オペレータとの連携による防御と回避≫
オペレーターからの情報で敵の陣形が判っており、敵攻撃の弱い方向へ移動する
オペレーターからの情報で敵の種別が判別しており、敵の攻撃に関する情報がある
オペレーターからの情報で敵の移動ルート及び移動速度が判別しており、最適な回避・防御行動が取れる
オペレーターからの誘導で、火力を展開するのに適切な配置が行われている
オペレーターからの誘導と地図から、最適な移動ルートがとれている
地形情報のオペレートをうけることで、隠蔽がとれる地形が判っている
地形情報のオペレートをうけることで、安定した射撃姿勢が取れるポイントが判っている
会話をすることで緊張をほぐせる

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