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zoom RSS 詠唱戦

<<   作成日時 : 2008/05/20 01:27   >>

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【地形】http://idsakusen.at.webry.info/theme/e0436b0206.html
≪市街地≫
≪山林≫
≪水辺≫

・魔方陣を描きやすいような場所を確保。
・地面が硬いときは、魔方陣をあらかじめ記入したマットを持ち込んでその場に敷く。
・杖を振り回し身振りを行う事になるので足場に気をつける

【陣形】
1、人数を分けて五芒星や六芒星、七芒星、八芒星、九芒星、十芒星のように魔法陣を描くように詠唱使いを配置する。
2、五芒星(陰陽道守護や魔よけの配置陰)の陣形であれば、その五芒星を描く五人を一つのまとまりとする。
3、さらにそれらのまとまりをさらに大きな魔法陣を描くように配置する。

【装備】
<全般>
・杖:詠唱時、魔力の媒体となるもの
・詠唱用の書物:呪文詠唱用の文章がつづられた本
・飲み物:喉の渇きは発声に良くない影響を与える為、白湯を用意するといい。

<各国詠唱使い特徴>
・(各国詠唱を使用可能なアイドレスの特徴や装備を記述)

<未婚号>
・メインフレーム:呪紋による起動をメインとしており、機械の動作しない状況においても活動可能である
・詠唱能力増幅:搭乗者の詠唱能力を増大させる機能がある。
・魔道伝達ユニット:ドレス内蔵の魔道ユニットにより詠唱能力の拡大を行う。
・飛行ユニット:魔力の翼で飛行不可能な場所での戦闘機動が可能。
・高速結印用副腕:結印用の2本の腕に加え2本の副腕によって、より高速で確実な結印することが可能。
・腕部クリスタル:数種類の魔法陣が組み込まれていており、即時起動で簡易防壁や詠唱攻撃を行うことを可能としている。
・霊子システム:周囲の魔力の総量や流れを検知し、現状における最適な魔術動作を詠唱者に伝達することにより戦時の瞬間的な判断を補佐する。

【体術】
<事前準備>
・事前に簡易的な防壁を生成・展開しておき、タイミングによって瞬時に発動できるようにしておく。
・魔法や呪文、詠唱に関する知識を習得しておく。
・呪文の詠唱に習熟しておき、戦闘中に的確に詠唱を行えるようにする。
・平時や移動時に、外套等で口を覆い保護する事により、戦闘時に発声できなくなる事態を防ぐ
・長時間の発声に耐えられるよう日常的に訓練しておく
・呪文詠唱を忘れないように、自分にとってわかりやすい詠唱用の呪文や文章を保持しておく
・詠唱ポーズ、杖などを準備しておき、集中する媒体を確保する

<詠唱時>
・詠唱は高速かつ冷静に行う。
・詠唱の際は撃つときは呼吸の仕方を正しく行い、発音する。
・韻を踏みリズムを取ることで正確な詠唱を行いやすいようにする
・詠唱時、書物や杖は自身の一部となるように意識して扱う。
・魔法使い用の杖は軽く握り、リラックスして力を込めないようにする。
・詠唱の際は魔力がぶれないように意識を集中する。
・詠唱を終えた後も油断せずすぐに次の詠唱を行えるよう準備する。
・それぞれの詠唱の種類や効果を考慮し、最適と思われるものを選択する。
・詠唱戦が苦手な敵や配置の薄い部分に集中して詠唱戦を仕掛ける。
・詠唱の際はそれぞれが精神集中に最も適した姿勢をとる。
・相手を狙う際ははっきりと目を見開き、相手を見据える。
・持ち前の知識や冷静さで視野狭窄に陥ることなく、客観的に判断する。
・詠唱によって敵の視覚を混乱させたり、敵部隊の注意を引きつける。
・詠唱時は敵全体、あるいは一部を狙うなど状況に応じて効果範囲を使い分ける
1、敵部隊の一部を狙う際は魔法攻撃を収束して当てるようにする
2、敵の動きを止めたいときは魔法を分散させて当てるようにする

<詠唱の集団戦術>
・中心となる詠唱使いがどこを狙うかを指定し、率先して魔法を打ち込む。
・詠唱使いは互いの魔力を同調させることで詠唱の効果を高める。
・集中が切れて詠唱が中断されないように互いにペースを調整する。
・詠唱後は立ち止まらず、陣形の配置のまとまりごとと移動して次の攻撃に備える。
・それぞれが連携しタイミングを合わせて攻撃を開始、その後詠唱が途切れぬようにカバーしあう。
・戦闘時は周りの集中を乱さないためにも余計な声を出さない。

<詠唱補佐>
・詠唱戦時の情報伝達には口述を使えないので、身体言語をうまく使う。たとえば、仲間にある方向の敵を攻撃するよう命令する場合
1、指や視線で方向を示す。
2、ハンドシグナル。
・詠唱の途中で邪魔されないように、歩兵その他でガードする。

<加護>
・神々を讃えて歌って踊り、加護を求める
→レムーリアの神々
土着神
・ターカナーギ(紫):雨の女神、水・氷(霜の呪い)系の詠唱
・ターカデーラ(黄):稲妻の神、雷撃(稲妻)系の詠唱
・ターカシーマ(緑):大地女神、精神(恐慌)系の詠唱
・ターカエーン(赤):太陽の神、火炎(炎の壁)系の詠唱
・コーミナーミ(白):蛾の女神、回復(治療)系の詠唱
・コーミアーイ(黒):稲の女神

海から来た古い神々(法)
・ブータニース:猫の神、立派な戦神、光の女神の守護
・エンプアーラ:風の神・浮遊魔法
・シオーネアーラ:光の女神
・アブタマル:星の神、魔法感知・対抗魔法
・ビアナアーラ:海の女神 
・アーノマーホ:魔術神  

海から来た古い神々(混沌)
・闇の精霊:得体の知れない闇にうごめくもの
・祖先の精霊:まだ死んでいない人の霊魂
・呪いの精霊:人の怨嗟の声
・狂気の精霊:完全に壊れてしまった”ぷろぐらむ”、という名前の精霊
・腐敗の精霊:かつては海から来た古き神々の現れるさらに前に女神として敬愛されていた精霊
・笑いの精霊:なんで混沌で邪悪な神なのか良く分からない存在

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