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zoom RSS <E95ルージュの戦い第2陣>戦術

<<   作成日時 : 2007/06/29 03:31   >>

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引用元:E95 ルージュの戦い 第2陣リプレイ
http://farem.lxl.jp/idresswiki/index.php?%A3%C5%A3%B9%A3%B5%A1%A1%A5%EB%A1%BC%A5%B8%A5%E5%A4%CE%C0%EF%A4%A4%A1%A1%C2%E8%A3%B2%BF%D8%A5%EA%A5%D7%A5%EC%A5%A4

空戦5チーム
■ 部隊名:伏見たけきの航空団
■ 部隊名:伏見試作機
■ 部隊名:FVB I=D小隊
■ 部隊名:になし中隊
■ 部隊名:士場小隊
オペレータ
■ 部隊名:FVBオペレータ増強小隊
秘書官団
■秘書官機

『FVBオペレータ増強小隊によるオペレータ』
部隊:FVBオペレータ増強小隊
行動:オペレータ
難易度:20
評価:5
引用:http://www23.atwiki.jp/fvb_sakura/?page=EV95%20BM%E9%9A%8A%E3%80%80%E3%82%AA%E3%83%9A%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88
作戦案
・レーダーを広域に展開し、敵勢力の発見を優先する。
・施設同士を相互連携させ、情報を共有し、索敵精度を上げる。
・演算処理の負荷分散を施設間で行い、処理速度を高める。
・パッシブレーダーによって、レーダー網を感知させない。
・指示出しは正確に、聞き取りづらい音や単語は声を張る。
・アメリカのA、ブラジルのB、チャイナのCなどで対応表を作り、通信状態が悪い中でも文字の認識をはっきり出来るように対策をしておく。
・攻撃部隊だけでなく、オペレータ同士での連携も行う。
・指示出しのみにとらわれず、戦況の変化の逐次確認を行う。
・戦闘中の状況説明は端的に行う。
・受信者に不安を与えないよう、態度や言葉遣いには気を使う。
・戦場にでるまでの間に通信者と雑談等で交流を深め信頼を得ておく。
・FVB、越前それぞれの管制室とは密に連絡をとり合う。
・オペレータ内部でも通信班、戦況分析班、情報処理班などに分割し、各員の負担を軽減する。
・オペレーターは明瞭な発声と簡潔な言葉で、正確に情報を伝える。
・戦闘開始前、猶予時間などは適当な会話で兵員をリラックスさせる。
・音声はデジタルデータ化し、ノイズリダクションを行う。
・通信は常に双方向を心がけ、ジャミングなどを素早く感知する。
・特定の符丁を予め決めておき、盗聴に対応する。
・通信には常に複数の帯域を使用し、不足の事態に備える。
・未使用の帯域には不要なデータを乗せ、敵を撹乱させる。
・使えるものは宇宙ステーションも使う
・味方機から送られて来る情報を元に、データリンクを再構築します。
・各藩国とデータを共有し、対空兵器や迎撃機の運用を効率化します。
・開発センター自慢の特大スクリーンは見やすく、オペレート作業ははかどります。
・ノイズキャンセル機能のヘッドホンを使う。
・ノイズを拾いにくいよう、指向性のマイクを使う。
・テレタイプ端末の利用を考え、ブラインドタッチ(タッチタイピング)を習得する。
・タイピングの際、腕の負担を軽減するため、アームレストを使う。
・飲み物:喉の渇きは発声に良くない影響を与える為、白湯を用意するといい。
・オペレーター同士が連携をとりやすいように隣のデスクなど近い場所でオペレートする。
・あらかじめ担当するI=DやWD,部隊などを決めておく。
・情報収集、戦力分析、伝達などグループごとにわかれ連携をとることで精度、効率を高める。
・指揮官の指示に従い、機体を誘導する
・情報処理の機器に習熟しておき、的確に操作する
・視野狭窄に陥ることなく、視野を広くもち判断する。
・I=D,WDの機体のデータを重視し、客観的な判断を下す。
・作業は高速かつ冷静に行う。
・オペレート時は気配りを欠かさない
状況に応じて臨機応変に動く
・通信する相手を不安にさせないよう、表情や態度には出さずに対応する
・通信時の声の高さや大きさ,抑揚などから、通信する相手の心理状態や周囲の状況を読み取る。
・態度:相手の感じる親しみやすさ、落ち着き、誠実さ、話しやすさ、信頼、自信などの印象を意識する
・発声:腹式呼吸でしっかり大きく発声する
・発音:正しいイントネーションで明瞭に発音する。
・身だしなみ:画面越しでの通信を意識して最低限の身だしなみを欠かさない
・機密情報を扱うことを考慮し、指揮所にはオペレーター以外の人間を入れない。
・声を聞き取りやすくするため、作戦前から、声帯の筋疲労や喉頭炎に気をつける。
・各種言語でのモールス符号を理解し、無線通信や音響、発光信号などの形で利用する。
・モールス信号では、通信文を短縮するため、Q符号を利用する。
・作戦実行前に全員に対して作戦説明を行い、予めマインドセットしておく事により、情報伝達をスムースにする。
・事前に時計を合わせることで、複数部隊のタイミング合わせに精密さを出す。
使用施設
・宇宙開発センター
・宇宙港・宇宙ステーション

『伏見試作機の防御』
部隊:伏見試作機+FVBオペレータ部隊
行動:防御
難易度:38
評価:6+1
引用:http://www.cronos.ne.jp/~tdsnihon/idress/upload/eve95_no2.html
◆【作戦】
(地形)
高高度
・高空で雲の上の為視界を遮るものがない。
・地上に比べ空気が薄いので空気による揺らぎが少ない。
(陣形)
・無線機:長距離通信や、高速データ通信が可能なものを使用して連絡をとりあい、部隊間・部隊内での状況把握や連携をスムーズにする。
・仲間同士はある程度離れた位置に陣取り、爆撃に巻き込まれないように注意。
・敵の攻撃を集中させないようにできる限り広く分散する。
・四方八方にちらばることで間隔をできる限り広く取る。
・分散移動することで敵の照準を絞りにくくする。
(装備)
・ECM・フレアを展開、相手の攻撃をやり過ごす。
・複数の方角から機関砲やミサイルを撃つことで互の死角をカバーしあう
《I=D》
フェイク2
・巡航用タービンジェット:巡航用エンジンを搭載し長々距離への進出能力を持つ。
・最終加速用収束ロケットブースター:優れた最高速度と加速性を機体に与える増槽の切り離しと多段式ロケット
・運動エネルギーミサイル(通称ジャベリン):ランスが使用する高速小弾頭弾に加速用固体ロケットモーターを取り付けたフェイクの主砲。
 ミサイル化されているため弾頭の誘導が行われ、ランスより命中性能が上がっている
・運用:本機は巡航用エンジンにより高高度を保ったまま長々距離へと進出し敵警戒網と対空火力を突破。
 攻撃目標を発見するとロケットブースターによって加速、急降下→急上昇によるヒット&アウェイにて目標を撃破する
(体術)
・フェイク2の機動力を生かし、高出力によるロックの振り切りを狙う。
・一カ所に固まらないように分散して戦力の低下を防ぐ
・各員が常に情報リンクする事で、敵情報を速やかに伝達し、回避がスムーズにできる。
・相手の勢いを意識する
・即座に行動できるよう自身の姿勢を意識し、常に維持する
・視界・レーダーが不良でも、オペレートによって位置情報を連絡してもらうことで、統率の取れた防御動作が可能となる。
◆オペレータ支援
http://namelessworld.natsu.gs/sakura/wan/BATTLE_BBS/wforum.cgi?no=280&reno=267&oya=267&mode=msgview
作戦
1:越前に意識が集中している。
2:すでに試作機の視界に敵がいますので、防御集中
3:その上で威力偵察、各機に敵戦力、攻撃方法を伝達。
4:FVBオペ、越前のデータを活用。装甲の熱い部分でうけます
支援:
・I=Dの操縦者と息を合わせ連携する。
・視野狭窄に陥ることなく、視野を広くもち判断する。
・I=D,WDの機体のデータを重視し、客観的な判断を下す。
・作業は高速かつ冷静に行う。
・オペレート時は気配りを欠かさない
・戦闘中のパイロットや歩兵に対して心配りする。
・状況説明は端的にわかりやすくする。
・あらかじめパイロットや歩兵、指揮官信頼と関係を築いておく。
・状況に応じて臨機応変に動く
・通信する相手を不安にさせないよう、表情や態度には出さずに対応する
・通信時の声の高さや大きさ,抑揚などから、通信する相手の心理状態や周囲の状況を読み取る。
・態度:相手の感じる親しみやすさ、落ち着き、誠実さ、話しやすさ、信頼、自信などの印象を意識する
・発声:腹式呼吸でしっかり大きく発声する
・発音:正しいイントネーションで明瞭に発音する。
・身だしなみ:画面越しでの通信を意識して最低限の身だしなみを欠かさない
・機密情報を扱うことを考慮し、指揮所にはオペレーター以外の人間を入れない。
・声を聞き取りやすくするため、作戦前から、声帯の筋疲労や喉頭炎に気をつける。
・各種言語でのモールス符号を理解し、無線通信や音響、発光信号などの形で利用する。
・モールス信号では、通信文を短縮するため、Q符号を利用する。
・作戦実行前に全員に対して作戦説明を行い、予めマインドセットしておく事により、情報伝達をスムースにする。
・事前に時計を合わせることで、複数部隊のタイミング合わせに精密さを出す。

『伏見試作機による攻撃』
部隊:伏見試作機
行動:攻撃
難易度:39
評価:6
引用:http://www.cronos.ne.jp/~tdsnihon/idress/upload/eve95_no4.html
【作戦】
(地形)
高高度
・高空で雲の上の為視界を遮るものがない。
・地上に比べ空気が薄いので空気による揺らぎが少ない。
(陣形)
対空用I=D
1、一直線の縦隊で敵に対して攻撃を仕掛ける。
2、正面の敵からは1機しか視認できない状態で接近し、射程距離にはいると同時に横隊に変化。
3、方位角の変化に敵の照準が追い付かないうちに集中攻撃でしとめる。
4、仲間同士はある程度離れた位置に陣取り、爆撃に巻き込まれないように注意。
(装備)
・弾薬は榴弾を用いる。相手が高速で飛行しているため相対速度が大きく、破片によるちょっとした傷も致命傷になる。
・FTC(雨雪抑制回路)解除、微細な反射波も検知測定。
・MTI(移動目標指示器)を広域設定。
・I=Dの通信回線やナショナルネットなどにより常に情報リンクできているため、敵情報を速やかに伝達することで命中率を高める。
・独立したセンサー系による自動迎撃
・FCSによって随時弾道修正を行う事で命中率を上げる
・対空ミサイルは近接信管で破片をばら撒き、またミサイル自体の画像赤外線センサーで自動追尾出来る
・複数の方角から機関砲やミサイルを撃つことで互いにカバーしあう
《I=D》
全般
・敵の進路を予測し、砲弾が着弾したときに最も敵のいる確率が高いエリアに砲撃を行う。
・前回の戦争で発生したスペースデブリを利用して身を隠しながら射撃する。
・砲撃は3機体1組で行い、敵の部隊に対し一点集中しないように分散させる。
・試作機のエンジン、スクラムジェットは大気圏内において真価を発揮するため宇宙で戦っていた敵に対し、その速度差で意表をつくことが出来る。
・戦闘は1体の敵に対し3体で戦闘を挑むこと、3対1ならば多少の腕の差はあってもたやすく勝利を収められるため。
フェイク2
・巡航用タービンジェット:巡航用エンジンを搭載し長々距離への進出能力を持つ。
・最終加速用収束ロケットブースター:優れた最高速度と加速性を機体に与える増槽の切り離しと多段式ロケット
・運動エネルギーミサイル(通称ジャベリン):ランスが使用する高速小弾頭弾に加速用固体ロケットモーターを取り付けたフェイクの主砲。
 ミサイル化されているため弾頭の誘導が行われ、ランスより命中性能が上がっている
・運用:本機は巡航用エンジンにより高高度を保ったまま長々距離へと進出し敵警戒網と対空火力を突破。
 攻撃目標を発見するとロケットブースターによって加速、急降下→急上昇によるヒット&アウェイにて目標を撃破する
(体術)
・十分な照準をおこなっての集弾は見込めないので通過予測範囲に弾丸をばらまいて当てる事を第一とする
・予想目標到達時間から逆算して早めに射出。
 この際、レーダーサイト等からの情報フィードバックをリアルタイムで行い、射撃誤差を可能な限り軽減する。
・高速で飛行しているため敵は細かな空戦機動は取れず、機動予測が容易である。
・進行の妨害と本体の撃破とに役割を分担させ、効率を高める。
・射角は出来るだけ広範囲を確保する。
・撃ちっぱなしによって連射速度を高く保てる
・対象の危険度から優先順位を選定、順番に撃破する。
・射撃をする際は弾着地帯の長軸が目標となる敵部隊の長軸と重なっている状態になるようにして撃つ。
・敵部隊に射撃を行うときは敵全体をカバーするように分散射撃する。
・すぐに弾切れにならないように射撃する速度を調製する。
・戦闘中に弾丸をすみやかに再装填するため、あらかじめ弾倉はきちんと収納し、即座に取りだせるようにしておく。
・射線を重ねないように角度をつける
・弾着は赤外線による火光判定。赤外線ならナイトビジョンが死なない
・制圧射撃によって敵の攻撃を妨げ反撃を封じたり、煙幕をはって目標を視認できなくしたりする。

『土場部隊、秘書官機隊による攻撃』
部隊:土場部隊、秘書官機隊
行動:攻撃
難易度:32
評価:3
◆土場部隊http://www23.atwiki.jp/d_va/pages/169.html
土場の兵士は突撃戦術に慣れ親しんでいるので、その経験を生かした攻撃を行います。
一撃離脱戦法を取ります。
高速での移動を行いながらの攻撃をし、慣性力を攻撃力に加えます。
敵の背後や上の位置をポジショニングして攻撃します。
雲や日光などを利用し、敵が確認しにくい方向から攻撃を行います。
弾幕を張る事により敵に自由に行動させない様にします。
今回の作戦に必要な最低限の燃料しか搭載しない事により、誘爆の危険性を避け、機動性の確保に努めます。
敵一機に味方が複数機で当たります。
複数機での行動は、片方を敵の行動を制限させ、もう片方は行動を制限された敵を攻撃します。
敵が連携できない機体から優先的に攻撃対象にします。
インメルマンターンやスプリットSで敵の背後を取る機動を行う。
爆撃機を狙う場合は、搭載している爆弾が誘爆するような部位を狙う
宇宙へは帰還できない様にするのを最低限の攻撃目標にする。
撃墜など直接攻撃ができなくとも爆撃の阻止を目指す。
敵が連携できない機体から優先的に攻撃対象にします。
燃料タンクなどを狙い、誘爆を狙います。
行動中はオペレートに従い不規則に動くことにより、敵に動きの予測をさせ難くします。
◆秘書官機http://www.cronos.ne.jp/~tdsnihon/idress/upload/eve95_no1.html
【作戦】
(地形)
高高度
高空で雲の上の為視界を遮るものがない。
地上に比べ空気が薄いので空気による揺らぎが少ない。
(陣形)
対空用I=D
1、一直線の縦隊で敵に対して攻撃を仕掛ける。
2、正面の敵からは1機しか視認できない状態で接近し、射程距離にはいると同時に横隊に変化。
3、方位角の変化に敵の照準が追い付かないうちに集中攻撃でしとめる。
4、仲間同士はある程度離れた位置に陣取り、爆撃に巻き込まれないように注意。
(装備)
弾薬は榴弾を用いる。相手が高速で飛行しているため相対速度が大きく、破片によるちょっとした傷も致命傷になる。
FTC(雨雪抑制回路)解除、微細な反射波も検知測定。
MTI(移動目標指示器)を広域設定。
I=Dの通信回線やナショナルネットなどにより常に情報リンクできているため、敵情報を速やかに伝達することで命中率を高める。
独立したセンサー系による自動迎撃
FCSによって随時弾道修正を行う事で命中率を上げる
対空ミサイルは近接信管で破片をばら撒き、またミサイル自体の画像赤外線センサーで自動追尾出来る
複数の方角から機関砲やミサイルを撃つことで互いにカバーしあう
《I=D》
フェイク2
巡航用タービンジェット:巡航用エンジンを搭載し長々距離への進出能力を持つ。
最終加速用収束ロケットブースター:優れた最高速度と加速性を機体に与える増槽の切り離しと多段式ロケット
運動エネルギーミサイル(通称ジャベリン):ランスが使用する高速小弾頭弾に加速用固体ロケットモーターを取り付けたフェイクの主砲。ミサイル化されているため弾頭の誘導が行われ、ランスより命中性能が上がっている
運用:本機は巡航用エンジンにより高高度を保ったまま長々距離へと進出し敵警戒網と対空火力を突破。攻撃目標を発見するとロケットブースターによって加速、急降下→急上昇によるヒット&アウェイにて目標を撃破する
《主砲》
弾頭の誘導性能を最大限に利用。素早く照準を合わせ、攻撃を行う。
その際レーダーの情報と重ね、目標との誤差を最小限に抑える。
ただし作戦上、余裕をもって照準をあわせることはできないので、全てを素早く行う。
また、敵の移動も考慮する必要もある。それらをカバーするため、数機である程度重ねて撃つ。
重ねて撃つ際、味方間で角度(方角)を変えての射撃を行う。角度・時間差を組み合わせて連携攻撃。
射撃後は素早く移動できるように備えておく。全ての動きをつなげて行う。
≪白兵≫
足場がないので、ふらつかないように姿勢制御は綿密におこなう。
バーニアを吹かして俊足で間合いを詰める。
速度前回で上空から勢いをつけて相手に向かっていく。
連続攻撃ではなく、一撃離脱を行う。打撃を与えたあとは全力で敵と距離をおく。
≪近距離≫
常に相互支援体制を敷き、狙った敵を確実に撃破する。
センサー類の電子情報は、チーム内で共有できるようにする。
敵の位置情報を共有する事によって、死角を無くす。
死角を見せた敵を優先的に叩く。
各機は役割を分担し、敵を追い込むようにして効率良く撃破する。
頑強な敵に対しては、火力を集中させ、確実に撃破する。
敵機より速度が速い場合はハイヨーヨー、敵機より速度が遅い場合はローヨーヨー、で敵機の背後より接近して攻撃を行う。
単独で先行せず、2?3の味方機とのコンビネーションを心がける。
ロックオンしている間、攻撃機はある程度拘束を余儀なくされるので、補助機で攻撃機を援護する。
赤外線シーカーで目標を追尾するミサイルには、予め目標の形を認識させ、フレア対策とする。
≪中距離≫
光学照準と電子照準による補正を組み合わせ、正確に攻撃する。
複数の攻撃を組み合わせ、回避を困難にする。
ECMやジャマーで敵の索敵・回避行動を阻害、攻撃の正確性を向上させる。
敵との距離を正確に把握し、有効射程距離内に収める。
各機の連携を緊密に行い、確実に敵を撃破する。
遠距離からの一斉発射の可能性が高いので、相互干渉をしないように打つ。
光学照準が届かない距離でも、電子照準を合わせる。
オペレーターによって、電子照準用の情報は多く得られている。
砲弾の破片効果が上手く望めるよう、敵の密集地を狙う。
広帯域データパスによって、電子照準の補正を効率的に行う。
発射タイミングに合わせて機体の軸を安定させ、主砲の軌道及び初速を効率よく保つ。
ロングレンジでデータリンクしつつロックオン
(体術)
十分な照準をおこなっての集弾は見込めないので通過予測範囲に弾丸をばらまいて当てる事を第一とする
予想目標到達時間から逆算して早めに射出。この際、レーダーサイト等からの情報フィードバックをリアルタイムで行い、射撃誤差を可能な限り軽減する。
高速で飛行しているため敵は細かな空戦機動は取れず、機動予測が容易である。
進行の妨害と本体の撃破とに役割を分担させ、効率を高める。
射角は出来るだけ広範囲を確保する。
撃ちっぱなしによって連射速度を高く保てる
対象の危険度から優先順位を選定、順番に撃破する。

『合同攻撃』
部隊:FVBI=D小隊、伏見たけきの航空団、になし中隊
行動:
難易度:40
評価:8
◆FVBI=D小隊http://www23.atwiki.jp/fvb_sakura/?page=%EF%BC%A5%EF%BC%B6%EF%BC%99%EF%BC%95%E4%BD%9C%E6%88%A6%E3%80%80%E3%80%90%E7%A0%B2%E6%88%A6%E6%8F%B4%E8%AD%B7%E3%81%A4%E3%81%8D%EF%BC%A9%EF%BC%9D%EF%BC%A4%E3%80%91
1:敵の初弾にて攻撃方法などを理解
2:理解を伝達、北海道にもデータを送ります。
3:攻撃部分に火力集中。効率よく敵を撃破します。
4:同時に、他の敵機も巻き込めるならば攻撃開始。
5:敵は1部隊しか来てませんので、他の敵機の不意をつきます。
作戦修正
敵の混乱を狙って確実に攻撃します。
制空部隊と同時攻撃の場合、包囲して制空部隊の撃墜に爆撃機を巻き込みます。
FVBオペ、越前の情報を収集しており、すでに試作機が攻撃を受けてますので、その情報をもとに対応します。
なるべく多く巻き込むようにします。
◆伏見たけきの航空団http://www.cronos.ne.jp/~tdsnihon/idress/upload/eve95_no2.html
地形)
高高度
・高空で雲の上の為視界を遮るものがない。
・地上に比べ空気が薄いので空気による揺らぎが少ない。
(陣形)
・無線機:長距離通信や、高速データ通信が可能なものを使用して連絡をとりあい、部隊間・部隊内での状況把握や連携をスムーズにする。
・仲間同士はある程度離れた位置に陣取り、爆撃に巻き込まれないように注意。
・敵の攻撃を集中させないようにできる限り広く分散する。
・四方八方にちらばることで間隔をできる限り広く取る。
・分散移動することで敵の照準を絞りにくくする。
(装備)
・ECM・フレアを展開、相手の攻撃をやり過ごす。
・複数の方角から機関砲やミサイルを撃つことで互の死角をカバーしあう
《I=D》
フェイク2
・巡航用タービンジェット:巡航用エンジンを搭載し長々距離への進出能力を持つ。
・最終加速用収束ロケットブースター:優れた最高速度と加速性を機体に与える増槽の切り離しと多段式ロケット
・運動エネルギーミサイル(通称ジャベリン):ランスが使用する高速小弾頭弾に加速用固体ロケットモーターを取り付けたフェイクの主砲。
 ミサイル化されているため弾頭の誘導が行われ、ランスより命中性能が上がっている
・運用:本機は巡航用エンジンにより高高度を保ったまま長々距離へと進出し敵警戒網と対空火力を突破。
 攻撃目標を発見するとロケットブースターによって加速、急降下→急上昇によるヒット&アウェイにて目標を撃破する
(体術)
・フェイク2の機動力を生かし、高出力によるロックの振り切りを狙う。
・一カ所に固まらないように分散して戦力の低下を防ぐ
・各員が常に情報リンクする事で、敵情報を速やかに伝達し、回避がスムーズにできる。
・相手の勢いを意識する
・即座に行動できるよう自身の姿勢を意識し、常に維持する
・視界・レーダーが不良でも、オペレートによって位置情報を連絡してもらうことで、統率の取れた防御動作が可能となる。
◆になし中隊http://www33.atwiki.jp/areb/pages/38.html
(地形)
高高度
高空で雲の上の為視界を遮るものがない。
地上に比べ空気が薄いので空気による揺らぎが少ない。
宇宙ステーションとの連携
宇宙ステーションのレーダーやセンサーを使用して味方の誘導を行う。
宇宙ステーションからの索敵によって、敵の早期発見とより精密な位置把握を行う。
宇宙港との連携
宇宙港から目標物の現在位置データを逐次送信して誘導する
(陣形)
対空用I=D
高加速型の機体のみで編成する
集中攻撃でしとめる。
仲間同士はある程度離れた位置に陣取り、攻撃に巻き込まれないように注意。
ブーメラン状に展開して火力を集中する
分散しつつ、相互に支援が行える状態を作る
互いに距離を取って展開
雲を利用して側面を突く
(装備)
弾薬は榴弾を用いる。相手が高速で飛行しているため相対速度が大きく、破片によるちょっとした傷も致命傷になる。
FTC(雨雪抑制回路)解除、微細な反射波も検知測定。
MTI(移動目標指示器)を広域設定。
I=Dの通信回線やナショナルネットなどにより常に情報リンクできているため、敵情報を速やかに伝達することで命中率を高める。
独立したセンサー系による自動迎撃
FCSによって随時弾道修正を行う事で命中率を上げる
対空ミサイルは近接信管で破片をばら撒き、またミサイル自体の画像赤外線センサーで自動追尾出来る
複数の方角から機関砲やミサイルを撃つことで互いにカバーしあう
長距離通信や、高速データ通信が可能な無線機を使用して連絡をとりあい、部隊間、部隊内での状況把握や連携をスムーズにする。
目標距離測定装置で攻撃目標の正確な位置を測定できる。
軽量化を図る。
迷彩:空にとけこんで目立ちにくくなる。特に初撃で有効。
曳光弾を混ぜて射撃する事で弾道を明確にして集弾率を高める。
フェイクトモエリバー A71−E(W4) ワ=シ(I=D)(http://www.cronos.ne.jp/~tdsnihon/idress/idress/2nd/I=D_FX.htmlより抜粋)
巡航用タービンジェット:巡航用エンジンを搭載し長々距離への進出能力を持つ。
最終加速用収束ロケットブースター:優れた最高速度と加速性を機体に与える増槽の切り離しと多段式ロケット
運動エネルギーミサイル(通称ジャベリン):ランスが使用する高速小弾頭弾に加速用固体ロケットモーターを取り付けたフェイクの主砲。ミサイル化されているため弾頭の誘導が行われ、ランスより命中性能が上がっている
運用:本機は巡航用エンジンにより高高度を保ったまま長々距離へと進出し敵警戒網と対空火力を突破。攻撃目標を発見するとロケットブースターによって加速、急降下→急上昇によるヒット&アウェイにて目標を撃破する
(体術)
十分な照準をおこなっての集弾は見込めないので通過予測範囲に弾丸をばらまいて当てる事を第一とする
予想目標到達時間から逆算して早めに射出。この際、レーダーサイト等からの情報フィードバックをリアルタイムで行い、射撃誤差を可能な限り軽減する。
高速で飛行しているため敵は細かな空戦機動は取れず、機動予測が容易である。
進行の妨害と本体の撃破とに役割を分担させ、効率を高める。
射角は出来るだけ広範囲を確保する。
撃ちっぱなしによって連射速度を高く保てる
対象の危険度から優先順位を選定、順番に撃破する。
射撃に使うアームは自身の手や腕の一部となるように扱う。
射撃の際にぶれないように正しくしっかりと握る。
射撃をする際は弾着地帯の長軸が目標となる敵部隊の長軸と重なっている状態になるようにして撃つ。
敵部隊に射撃を行うときは敵全体をカバーするように分散射撃する。
射撃の際の目標の決め方として、最初に曳光弾を撃ち込んで狙う中心を決めたり、あらかじめどこを撃つかを指定しておく。
すぐに弾切れにならないように射撃する速度を調製する。
射撃を敵に当てるために夾叉による着弾修正を行う。最初に撃った2発の弾着点の距離を縮めていくようにして撃つ。
射撃速度:射撃効果を発揮する為には大量の弾丸を連続発射するべきだが、これで銃身は加熱しそれに伴って射撃精度低下、故障が発生する恐れがあるため射撃速度は制限される。一度の射撃動作で何発ずつ撃つかを予め決める必要がある、これらは大別すれば、単射と連射に分けられ一発毎に照準射撃するのが単射、二発以上の銃弾を連続して発射する事を連射と言う。
銃の個癖、気象条件等による修正:銃の製造上の誤差により照準器がニュートラルな状態での弾着点と照準点は一致するとは限らないこの為照準器を修正する必要が有る、また風速風向等によって弾着点と照準点への誤差が生じるため射距離と風速に応じた照準修正を行い、射撃の精度を高める。
照準器の測合及び照準点の選定:射距離や風等の影響で修正した諸元を照準器に測合するか一定の射距離に照準を合わせた状態で目標迄の射距離風等の影響を考慮して照準点を選定を行う。
射弾の観測修正:着弾煙、曳光弾等から射弾を観測し目標に対して有効な射撃を実施出来る様に修正を加える事。
敵の配置の薄い部分に集中して攻撃する。
射線を重ねないように角度をつける
弾着は赤外線による火光判定。赤外線ならナイトビジョンが死なない
面制圧射撃で的を絞らせない。
制圧射撃によって敵の攻撃を妨げ反撃を封じたり、煙幕をはって目標を視認できなくしたりする。
操縦桿を握るときは手が震えるほど力を込めないようにする。
撃つときは呼吸の仕方、引き金の引き方、照準の定め方、握り方を正しく行うようにする。
発砲時や狙いを定めるときは照準がぶれないように呼吸を止めて行う。
常に相互支援体制を敷き、狙った敵を確実に撃破する。
センサー類の電子情報は、チーム内で共有できるようにする。
敵の位置情報を共有する事によって、死角を無くす。
死角を見せた敵を優先的に叩く。
各機は役割を分担し、敵を追い込むようにして効率良く撃破する。
頑強な敵に対しては、火力を集中させ、確実に撃破する。
敵機より速度が速い場合はハイヨーヨー、敵機より速度が遅い場合はローヨーヨー、で敵機の背後より接近して攻撃を行う。
単独で先行せず、2〜3の味方機とのコンビネーションを心がける。
≪オペレータとの連携≫
オペレーターからの情報で敵の陣形が判っており、敵陣形の弱い方向から攻撃する
オペレーターからの情報で敵の種別が判別しており、敵の弱点の情報がある
オペレーターからの情報で敵の移動ルート及び移動速度が判別しており、待ち伏せによる有利な攻撃が出来る
オペレーターからの誘導で、火力を展開するのに適切な配置が行われている
オペレーターからの誘導と地図から、最適な移動ルートがとれている
気候情報のオペレートをうけることで、隠蔽がとれる場所が判っている
気候情報のオペレートをうけることで、安定した姿勢が取れるポイントが判っている
会話をすることで緊張をほぐせる

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