作戦ライブラリ

アクセスカウンタ

zoom RSS <E95ルージュの戦い第1陣>戦術

<<   作成日時 : 2007/06/29 03:30   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

引用元:E95 ルージュの戦い 第1陣リプレイ
http://farem.lxl.jp/idresswiki/index.php?%A3%C5%A3%B9%A3%B5%A1%A1%A5%EB%A1%BC%A5%B8%A5%E5%A4%CE%C0%EF%A4%A4%A1%A1%C2%E8%A3%B1%BF%D8%A5%EA%A5%D7%A5%EC%A5%A4

『各国部隊のオペレータ部隊によるデータリンク』
部隊:レンジャーアカタテハ&アカメガネアゲハ部隊
行動:オペレーター
難易度:20
評価:8
引用:http://www25.atwiki.jp/tosyoshitsu/pages/199.html
◆【作戦】
・無線マイク装備:部隊との連絡を行うための無線マイク
・情報処理端末:敵味方の情報を処理するための端末
・暗号表装備:部隊間で使われる暗号の解読表
・通信用略語表装備:略語が聞き取りやすいように、通信用略語表を作っておく。(うげん、さげん>みぎげん、ひだりげん等)
・ノイズキャンセル機能のヘッドホンを使う。
・ノイズを拾いにくいよう、指向性のマイクを使う。
・テレタイプ端末の利用を考え、ブラインドタッチ(タッチタイピング)を習得する。
・タイピングの際、腕の負担を軽減するため、アームレストを使う。
・飲み物常備:喉の渇きは発声に良くない影響を与える為、白湯を用意するといい。
・オペレーターの作業する場所は戦闘指揮車や艦船といった情報処理と通信が確実にできる場所を選ぶ
・野外の場合は簡単な指揮所をつくりそこでオペレートする。
・指揮中枢は攻撃の影響が低いところ、たとえば、軍艦の最も防御力の高いところなどに置く。
・指示出しは正確に、聞き取りづらい音や単語は声を張る。
・アメリカのA、ブラジルのB、チャイナのCなどで対応表を作り、通信状態が悪い中でも文字の認識をはっきり出来るように対策をしておく。
・攻撃部隊だけでなく、オペレータ同士での連携も行う。
・指示出しのみにとらわれず、戦況の変化の逐次確認を行う。
・戦闘中の状況説明は端的に行う。
・受信者に不安を与えないよう、態度や言葉遣いには気を使う。
・戦場にでるまでの間に通信者と雑談等で交流を深め信頼を得ておく。
・FVB、越前それぞれの管制室とは密に連絡をとり合う。
・オペレータ内部でも通信班、戦況分析班、情報処理班などに分割し、各員の負担を軽減する。
・オペレーターは明瞭な発声と簡潔な言葉で、正確に情報を伝える。
・戦闘開始前、猶予時間などは適当な会話で兵員をリラックスさせる。
・音声はデジタルデータ化し、ノイズリダクションを行う。
・通信は常に双方向を心がけ、ジャミングなどを素早く感知する。
・特定の符丁を予め決めておき、盗聴に対応する。
・通信には常に複数の帯域を使用し、不足の事態に備える。
・未使用の帯域には不要なデータを乗せ、敵を撹乱させる。
・オペレーター同士が連携をとりやすいように隣のデスクなど近い場所でオペレートする。
・あらかじめ担当するI=DやWD,部隊などを決めておく。
・情報収集、戦力分析、伝達などグループごとにわかれ連携をとることで精度、効率を高める
・IDやWDに指揮官の指示を正確に伝える。
・指揮官に戦闘の状況や部隊の情報を正確に伝える。
・各種情報処理と伝達を行う。
・部隊間で使用される暗号を解読する
・指揮官の指示に従い、機体を誘導する
・情報処理の機器に習熟しておき、的確に操作する
・視野狭窄に陥ることなく、視野を広くもち判断する。
・通信時の声の高さや大きさ,抑揚などから、通信する相手の心理状態や周囲の状況を読み取る。
・態度:相手の感じる親しみやすさ、落ち着き、誠実さ、話しやすさ、信頼、自信などの印象を意識する
・発声:腹式呼吸でしっかり大きく発声する
・発音:正しいイントネーションで明瞭に発音する。
・身だしなみ:画面越しでの通信を意識して最低限の身だしなみを欠かさない
・事前に時計を合わせることで、複数部隊のタイミング合わせに精密さを出す
・指揮官から部隊への指示、また部隊から指揮官へ戦況を正しく報告するための予備知識を得ておく
・主要な航路、航空路などの地理情報を知っておく。また、その際、現地住民からも情報を収集する。
・無線設備の理論や構造、機能を理解したうえで、保守、運用を行う。
・空中線系や電波伝搬の理論を理解する。
・過去の戦闘の情報と照らし合わせ分析をより強固なものとする。

『キノウツンアシタ部隊のうささんによる偵察』
部隊:アシタ部隊
行動:偵察
難易度:20
評価:8
引用:http://www23.atwiki.jp/kinoutun/pages/126.html
【装備】
* 迷彩を施すことで目立たないようにする。
* 観測機器は熱源探知装置、動体探知装置
* 紫外線センサーや赤外線センサー、熱探知カメラなどのセンサーを利用する。
* レーダーによる探知を行う。
* 音響探知などから三角法で音源の位置を特定する。
* 装備しているものが反射しないように光るものは取り外したり色を塗りつぶす。
* 無線に指向性アンテナをつけることでより確実に情報を送る。
【陣形】
* 縦列隊形で周囲360度をカバーするように偵察隊の一人一人が視界を分担する。
* 先頭の兵がポイントマンとして隊を誘導し、後続が側面や後方を警戒する。
【体術】
* 目標を確認し次第、随時後方隊へ連絡。敵目標の種類にしたがって交戦か撤退かを知らせる。
* 味方部隊と情報を常にリンクさせ、現在地点と偵察ポイントを分析し、探索範囲の絞込みを行なう
* 雲から雲へと縫うように移動。
* 偵察視界は広域警戒
* 展開箇所も既に敵勢力下となっている為、周辺の敵には極力警戒。偵察に必要な以外の挙動は一切取らない。
* 得られた情報は通信等で、各部隊が共有。
* 偵察する際は、「いつ、どこで、どの程度の規模の部隊が、なにを装備し、なにをしていたか」を確実に把握し、仲間に伝える。
* 地形は、可能なら、作戦前にあらかじめ調べておき、変化がある場合のみ報告することで、連絡にかかる時間を短縮する。
≪情報収集≫
* 敵の規模を数字や種類など具体的に調べて本隊に伝える。
* 敵の行動、位置、見つけた時間、装備などを具体的かつ詳細に調べる。
* 五感を使い、特に視覚と聴覚を駆使して探索を行う。
* 偵察地域全体を広く見渡した後、目だったものや気になるものを探す。
* 先入観を排除し、五感で感じたものをすべて拾い上げるよう意識する。
* 必要に応じてカメラの映像を送る。
* 反射光やものの影、色、敵部隊の移動の様子を的確に捉える。
* 視界を重複させ見落としを極力なくすこと。
≪通信≫
* 敵情報を通信で送るときはデータを暗号化して送る。
* 通信は極力短時間で必要なときのみ行う。
* 本部と情報をリンクさせ、現在地点と偵察ポイントを分析し、探索範囲の絞込みを行なう。
* 敵発見の場合、速やかに本部へ連絡したのち、継続して監視を行う。
≪移動≫
  * 雲を遮蔽物として利用する
* 敵に発見された場合に備えて退路を確保しておく。
* いきと帰りでルートを変更し敵の追跡をかわす。
* 退路を複数確保する


『フィーブル防空部隊による攻撃』
部隊:フィーブル防空部隊
行動:対空攻撃
難易度:38
評価:3
引用:http://feebleclan.at.webry.info/200706/article_7.html
◆作戦:
【初撃による1撃必殺に賭けていた】
【サイハッカーを用いたオペレータ部隊によるオペレートで、有機的に行動できる】
【サイハッカーからナショナルネット接続で送られたデータが、常にアメショーに反映されている】
【オペレーターとしても動ける、コパイロットの猫妖精達が常にその情報を処理していた】
【対空ミサイルには、国家の威信を賭けて、最高精度で生産した高高度ミサイルを装備】
【乗りなれたアメショーに乗っている】
【最新兵器であるターキッシュバンや、無名騎士藩の黒曜に搭乗した事があるパイロットは少なく、フィーブルのI=D運用はアメショーと共にあった。全員が使いこなせる】
【アメショーを防空型に改装したのも、整備士であるパイロット達自身であり、機体のことは、完全に把握しきっていた。】
【元より連携が得意な小国のI=D乗り達であり、サイハッカーの支援により高度な連携を可能にする】
【常に相互支援体制を敷き、狙った敵を確実に撃破する】
【センサー類の電子情報は、チーム内で共有できるようにする】
【敵の位置情報を共有する事によって、死角を無くす】

『越前ハッカー部隊による情報戦』
部隊:越前ハッカー部隊+レンジャーオペレート部隊
行動:情報戦+情報戦支援
難易度:50
評価:10
引用:
越前ハッカー部隊http://www27.atwiki.jp/echizen/pages/96.html
レンジャーオペレート部隊http://www25.atwiki.jp/tosyoshitsu/pages/201.html
◆越前ハッカー部隊
【基本方針】
ハッカーによるハッキングで敵に情報戦をしかけ、友軍情報の隠蔽・改ざんを行い、友軍部隊の奇襲・戦闘を援護する。
【作戦手順】:
ECM :電磁パルスの照射によって敵のレーダーを麻痺させる。
敵システムへの侵入:コンピュータウィルスを使用する。自己増殖して他のコンピュータに感染、浸透して以後の侵入経路を確保。また、密かに情報を改竄する。
改ざん:敵のレーダーを麻痺させた後、ウィルスによる情報の改竄で本来存在しない友軍部隊を示し、敵の積極空戦部隊、ないし護衛部隊の注意を引きつける。
改ざん:奇襲をかける友軍部隊の存在を敵レーダーから隠蔽する。
侵入失敗時のフォロー:ウイルスの浸透に失敗した場合、ハッキング主体からEMP主体に方針を切り替え、敵のレーダー撹乱、電子機器破壊に注力、高出力でのEMPを解禁する。
【ECMの詳細】:
前回の秘書官偵察隊で得られた情報から、敵のミサイル誘導方法・レーダーの周波数帯域を特定し、そこで使用されている帯域に絞ってジャミングをかける。
友軍が使用するレーダー等電波の周波数帯はEMP対象帯域を避ける。
相手の通信周波数が不明の場合、自軍周波数を除いた全周波数に対してジャミングを行う。一気に妨害不能な際には周波数を周期的に変えて擬似的に広域妨害を行う。
対象レーダーの逆位相の電磁波を発信することにより相手レーダーに干渉させ打ち消す。
【システム侵入の詳細】:
制御系など複数系統用用意されていて、ブロックが堅い所をさけ観測システム等後付の弱い部分に対してアクセスを行い制御を奪いデータの改ざん等を行う
ファイヤーウォールやアイスなどのハッキング対策が施されている可能性が高い為、こちらの機器への被害がでないようにモニタリングに注意する
前回の秘書官偵察隊で得られた情報から、戦闘機間の通信手段・暗号化手順・言語などを解析し、情報戦の準備にあてておく。
【改ざんの詳細】
敵軍の暗号を解読し、情報を取得する。
敵機コンピュータに侵入して情報を取得することにより、友軍奇襲部隊を敵ルートからはずす。
既に交戦中の友軍部隊に、さも増援が来るような情報を偽装する。
別ルートから攻撃対象に迫る友軍部隊の存在を隠蔽する。
友軍>敵機へのロックオン警報を消し、敵を混乱させる。
敵軍ネットワークを攻撃することにより敵軍内の情報伝達を阻害して部隊間の連携・情報共有を阻害する。
味方部隊の偽情報は複数種類作成する。
敵爆撃機の攻撃目標を誤認させ、経路をこちらの都合に合わせて誘導する。
【装備】
敵機へのコンピュータ侵入(ウイルス兼バックドア)。
敵ネットワークにおける情報収集ソフト。
敵ネットワークで自軍情報を改ざんするためのデータ改ざんソフト。
敵ネットワーク攻撃(DoS)のためのウイルスソフト。
敵暗号解読ソフト。
ランダム暗号鍵生成ソフト。
逆侵入を阻止するためのファイヤーウォール、ICE。
ハッカーの知恵熱・オーバーヒートを防ぐ冷却材(冷えピタ)。
電脳摂政黒埼お気に入りの「ブドウ糖」。脳の疲労を回復する。
【部隊能力】
ハッカー部隊なのでコンピュータ、ハッキング、ネットワークに対する知識を習熟している。
情報処理の機器に習熟しておき、的確に操作する
視野狭窄に陥ることなく、視野を広くもち判断する。
作業は高速かつ冷静に行う。 判断には"文殊"データベースによる戦略支援システムも援用する。
報告・連絡・相談を確実に行う。
ハッキング、情報収集、解析、ECM用機器等操作などグループごとにわかれ連携をとることで精度、効率を高める。
【敵ハッキングからの防御】
自軍ネットワークにおいて本当の情報はプロテクトの堅いところにおいておき、偽情報を比較的プロテクトの薄いところにおいておく。これにより敵にこちらの情報をつかませない。
自軍内のネットワークは事前にランダム暗号鍵を生成しておき、指定されたタイミングにより定期的に切り替えられるようにしておき、重要度の高い情報を隠蔽する。
敵による侵入を防ぐためファイヤーウォール、ICEを使用する。
通信路を遮断された場合は、サイボーグのナショナルネットを予備回線として使用する。

◆レンジャーオペレート部隊
【電子戦】
・敵のソフトキル対策に、監査プログラムを常駐させる。
・電子機器、精密部品をサージプロテクト加工しておく。
・監査プログラムはアクセスIDを常に解析し、不正アクセスを監査する。
・不正アクセスを感知した場合、即座にそのIDを強制排除する。
・不正プログラムを感知した場合、一時全アクセスを遮断、削除を行う。
・バックアップは常時更新され、システムダウンの際は即座に置換する。
・情報処理端末:敵味方の情報を処理するための端末
・ノイズキャンセル機能のヘッドホンを使う。
・テレタイプ端末の利用を考え、ブラインドタッチ(タッチタイピング)を習得する。
・タイピングの際、腕の負担を軽減するため、アームレストを使う。
・情報収集、戦力分析、伝達などグループごとにわかれ連携をとることで精度、効率を高める。
・敵部隊間で使用される暗号を解読する
・情報処理の機器に習熟しておき、的確に操作する
・視野狭窄に陥ることなく、視野を広くもち判断する。
・作業は高速かつ冷静に行う。
・各種言語でのモールス符号を理解し、利用する。
・主要な航路、航空路などの地理情報を知っておく。また、その際、現地住民からも情報を収集する。
・空中線系や電波伝搬の理論を理解する。
・過去の戦闘の情報と照らし合わせ分析をより強固なものとする。


『アシタ部隊うささんの回避』
部隊:アシタ部隊うささん
行動:回避
難易度:38
評価:3
引用:http://www23.atwiki.jp/kinoutun/?page=%E9%98%B2%E5%BE%A195
【装備】
≪全般≫
銃身への迷彩:地形に応じて銃身にカモフラージュペイントを施すことで周囲の背景にとけこんで目立ちにくくなる。
迷彩によって距離感を狂わせる
発煙弾、閃光弾を発射。敵の視界を奪う。
【陣形】
敵の攻撃を集中させないようにできる限り広く分散する。
四方八方にちらばることで間隔をできる限り広く取る。
分散移動することで敵の照準を絞りにくくする。
【体術】
≪全般≫
相手が攻撃してきた際は体全体を攻撃線からはずすようにして防御する。
周囲の遮蔽物使って敵の目をくらます。空は雲を遮蔽物として利用する
回避するときは常に建物の壁を背にする。
地上では遮蔽物や塹壕、地面のへこみを利用して直接敵の攻撃をくらわないようにする
一カ所に固まらないように分散して戦力の低下を防ぐ
各員が常に情報リンクする事で、敵情報を速やかに伝達し、回避がスムーズにできる。
防御に使える物は全部使い伏せの可能不可能に関わらず身を限りなく低くする。
敵の射戦に対して、90度に移動するようにする。
敵に対して装甲の厚い面を極力見せるようにする。
防御するため、しっかりとした足場を立ち回れるようにする
敵に接近して走り回ることで相手の視界から見えなくなり反撃を防ぐ
部隊員と死角を補い合う
力みすぎないよう心がける(動きに柔軟性がなくなるから)
相手の勢いを意識する
相手との間合いを意識する
自分にとってベストの間合いで戦うことを意識する
即座に行動できるよう自身の姿勢を意識し、常に維持する
敵の攻撃を回避する時はただ後ろに下がるのではなく斜め前方か後方に移動して回り込みすぐに反撃できるように体勢を整える。
視界が不良でも、オペレートによって位置情報を連絡してもらうことで、統率の取れた防御動作が可能となる。
≪対爆発防御≫
敵の爆破系攻撃時には遮蔽物の陰に伏して耐衝撃姿勢を取る


『3カ国合同オペレーター行為による敵誘導』
部隊:レンジャー・無名騎士・ナニワアームズオペレーター部隊
行動:オペレーター行為による支援
難易度:50
評価:8
引用:
◆レンジャーhttp://www25.atwiki.jp/tosyoshitsu/pages/202.html
【作戦】
【電子戦】
・敵のソフトキル対策に、監査プログラムを常駐させる。
・電子機器、精密部品をサージプロテクト加工しておく。
・監査プログラムはアクセスIDを常に解析し、不正アクセスを監査する。
・不正アクセスを感知した場合、即座にそのIDを強制排除する。
・不正プログラムを感知した場合、一時全アクセスを遮断、削除を行う。
・バックアップは常時更新され、システムダウンの際は即座に置換する。
・情報処理端末:敵味方の情報を処理するための端末
・ノイズキャンセル機能のヘッドホンを使う。
・テレタイプ端末の利用を考え、ブラインドタッチ(タッチタイピング)を習得する。
・タイピングの際、腕の負担を軽減するため、アームレストを使う。
・情報収集、戦力分析、伝達などグループごとにわかれ連携をとることで精度、効率を高める。
・敵部隊間で使用される暗号を解読する
・情報処理の機器に習熟しておき、的確に操作する
・視野狭窄に陥ることなく、視野を広くもち判断する。
・作業は高速かつ冷静に行う。
・各種言語でのモールス符号を理解し、利用する。
・主要な航路、航空路などの地理情報を知っておく。また、その際、現地住民からも情報を収集する。
・空中線系や電波伝搬の理論を理解する。
・過去の戦闘の情報と照らし合わせ分析をより強固なものとする。
◆無名騎士http://www7.atwiki.jp/genz/pages/136.html
【装備】
無線マイク:部隊との連絡を行うための無線マイク
情報処理端末:敵味方の情報を処理するための端末
暗号表:部隊間で使われる暗号の解読表
通信用略語表:略語が聞き取りやすいように、通信用略語表を作っておく。(うげん、さげん>みぎげん、ひだりげん等)
ノイズキャンセル機能のヘッドホンを使う。
ノイズを拾いにくいよう、指向性のマイクを使う。
テレタイプ端末の利用を考え、ブラインドタッチ(タッチタイピング)を習得する。
タイピングの際、腕の負担を軽減するため、アームレストを使う。
飲み物:喉の渇きは発声に良くない影響を与える為、白湯を用意するといい。
【陣形】
オペレーター同士が連携をとりやすいように隣のデスクなど近い場所でオペレートする。
あらかじめ担当するI=DやWD,部隊などを決めておく。
情報収集、戦力分析、伝達などグループごとにわかれ連携をとることで精度、効率を高める。
【体術】
業務
IDやWDに指揮官の指示を正確に伝える。
指揮官に戦闘の状況や部隊の情報を正確に伝える。
各種情報処理と伝達を行う。
部隊間で使用される暗号を解読する
指揮官の指示に従い、機体を誘導する
情報処理の機器に習熟しておき、的確に操作する
技術・心構え
I=Dの操縦者と息を合わせ連携する。
視野狭窄に陥ることなく、視野を広くもち判断する。
I=D,WDの機体のデータを重視し、客観的な判断を下す。
作業は高速かつ冷静に行う。
オペレート時は気配りを欠かさない
戦闘中のパイロットや歩兵に対して心配りする。
状況説明は端的にわかりやすくする。
あらかじめパイロットや歩兵、指揮官信頼と関係を築いておく。
状況に応じて臨機応変に動く
通信する相手を不安にさせないよう、表情や態度には出さずに対応する
通信時の声の高さや大きさ,抑揚などから、通信する相手の心理状態や周囲の状況を読み取る。
態度:相手の感じる親しみやすさ、落ち着き、誠実さ、話しやすさ、信頼、自信などの印象を意識する
発声:腹式呼吸でしっかり大きく発声する
発音:正しいイントネーションで明瞭に発音する。
身だしなみ:画面越しでの通信を意識して最低限の身だしなみを欠かさない
機密情報を扱うことを考慮し、指揮所にはオペレーター以外の人間を入れない。
声を聞き取りやすくするため、作戦前から、声帯の筋疲労や喉頭炎に気をつける。
各種言語でのモールス符号を理解し、無線通信や音響、発光信号などの形で利用する。
モールス信号では、通信文を短縮するため、Q符号を利用する。
作戦実行前に全員に対して作戦説明を行い、予めマインドセットしておく事により、情報伝達をスムースにする。
事前に時計を合わせることで、複数部隊のタイミング合わせに精密さを出す。
【知識】
指揮官から部隊への指示、また部隊から指揮官へ戦況を正しく報告するための予備知識を得ておく
主要な航路、航空路などの地理情報を知っておく。また、その際、現地住民からも情報を収集する。
無線設備の理論や構造、機能を理解したうえで、保守、運用を行う。
空中線系や電波伝搬の理論を理解する。
過去の戦闘の情報と照らし合わせ分析をより強固なものとする。

◆ナニワアームズhttp://bbs1.whocares.jp/bb/view?bbn=gobo&cid=1371&ccid=1375&vt=1&pg=0
未提出扱い

『キノウツンHiうささん部隊による空戦』
部隊:Hiうささん部隊
行動:対空
難易度:38
評価:7
引用:http://www23.atwiki.jp/kinoutun/?page=%E7%A9%BA%E6%88%A695
◆作戦
先の偵察により、敵の位置や部隊規模が判明している
(地形)
高高度
高空で雲の上の為視界を遮るものがない。
地上に比べ空気が薄いので空気による揺らぎが少ない。
宇宙ステーションとの連携
宇宙ステーションのレーダーやセンサーを使用して味方の誘導を行う。
宇宙ステーションからの索敵によって、敵の早期発見とより精密な位置把握を行う。
宇宙港との連携
宇宙港のマスドライバーを利用し、敵の進行方向に向けて金属屑等を詰めたコンテナを投射し、途中で自爆させることで敵進行方向に微少デブリを散布する。
宇宙港から目標物の現在位置データを逐次送信して誘導する
(陣形)
対空用I=D
1、高加速型の機体のみで編成した1個小隊を使い、一直線の縦隊で敵に対して攻撃を仕掛ける。
2、正面の敵からは1機しか視認できない状態で接近し、射程距離にはいると同時に横隊に変化。
3、方位角の変化に敵の照準が追い付かないうちに集中攻撃でしとめる。
4、仲間同士はある程度離れた位置に陣取り、爆撃に巻き込まれないように注意。
(装備)
弾薬は榴弾を用いる。相手が高速で飛行しているため相対速度が大きく、破片によるちょっとした傷も致命傷になる。
FTC(雨雪抑制回路)解除、微細な反射波も検知測定。
MTI(移動目標指示器)を広域設定。
I=Dの通信回線やナショナルネットなどにより常に情報リンクできているため、敵情報を速やかに伝達することで命中率を高める。
独立したセンサー系による自動迎撃
FCSによって随時弾道修正を行う事で命中率を上げる
対空機関砲使用の際、対空近接信管を使用した高密度の連射
対空ミサイルは近接信管で破片をばら撒き、またミサイル自体の画像赤外線センサーで自動追尾出来る
複数の方角から機関砲やミサイルを撃つことで互いにカバーしあう

『キノウツンHiうささん部隊の回避』
部隊:Hiうささん部隊
行動:回避
難易度:38
評価:3
引用:http://www23.atwiki.jp/kinoutun/?page=%E7%A9%BA%E6%88%A695
◆作戦
偵察に成功していた。
【装備】
≪全般≫
銃身への迷彩:地形に応じて銃身にカモフラージュペイントを施すことで周囲の背景にとけこんで目立ちにくくなる。
迷彩によって距離感を狂わせる
発煙弾、閃光弾を発射。敵の視界を奪う。
【陣形】
敵の攻撃を集中させないようにできる限り広く分散する。
四方八方にちらばることで間隔をできる限り広く取る。
分散移動することで敵の照準を絞りにくくする。
【体術】
≪全般≫
相手が攻撃してきた際は体全体を攻撃線からはずすようにして防御する。
周囲の遮蔽物使って敵の目をくらます。空は雲を遮蔽物として利用する
回避するときは常に建物の壁を背にする。
地上では遮蔽物や塹壕、地面のへこみを利用して直接敵の攻撃をくらわないようにする
一カ所に固まらないように分散して戦力の低下を防ぐ
各員が常に情報リンクする事で、敵情報を速やかに伝達し、回避がスムーズにできる。
防御に使える物は全部使い伏せの可能不可能に関わらず身を限りなく低くする。
敵の射戦に対して、90度に移動するようにする。
敵に対して装甲の厚い面を極力見せるようにする。
防御するため、しっかりとした足場を立ち回れるようにする
敵に接近して走り回ることで相手の視界から見えなくなり反撃を防ぐ
部隊員と死角を補い合う
力みすぎないよう心がける(動きに柔軟性がなくなるから)
相手の勢いを意識する
相手との間合いを意識する
自分にとってベストの間合いで戦うことを意識する
即座に行動できるよう自身の姿勢を意識し、常に維持する
敵の攻撃を回避する時はただ後ろに下がるのではなく斜め前方か後方に移動して回り込みすぐに反撃できるように体勢を整える。
視界が不良でも、オペレートによって位置情報を連絡してもらうことで、統率の取れた防御動作が可能となる。
≪対爆発防御≫
敵の爆破系攻撃時には遮蔽物の陰に伏して耐衝撃姿勢を取る

『フィーブルI=D部隊の防御』
部隊:フィーブルI=D部隊
行動:防御
難易度:50
評価:5
引用:http://feebleclan.at.webry.info/200706/article_11.html
◆作戦:
【重量のある火器さえ排除してしまえばアメショーは身軽である】
【攻撃を受けた際のダメージコントロールに関しては最大限自動機動が働く】
【とにかく損害を押さえ、パーツを排除し、パイロットの生命を生存させる事に注意が払われていた】
【少なくとも第一撃が終わった時点でミサイルは強制排除される予定であり、それをダミーにする事でずいぶんマシになる】
【配置も地形効果を得られるよう、配置地の情報が最大限利用されていた】
【配置が越前であれFVBであれ、山岳地形であり、作戦が共用しやすかったのも幸いした】
【これら地形を天然の遮蔽物のように利用する。ただし攻撃に影響しないよう、緊急避難的に退避する技量が求められた】
【オペレータが常時警戒アラートの発信準備を行い、それを補佐した】
【手持ちの自動小銃等の小火器はほぼCIWS代わりとして設定されており、オペレータの情報から半自動的に駆動するようになっている。】
【これも必要とあらば投棄することが許可されていた。】
【越前などは各所にレーダーを設置する電子情報の充実振りもあり、そういったデータをサイハッカーのオペレータを通じて最大限利用した】

『キノウツン青森による王城防御』
部隊:青森
行動:防御
難易度:50
評価:6
引用:http://www23.atwiki.jp/kinoutun/?page=%E9%98%B2%E5%BE%A1%EF%BC%94
偵察に成功していた。
【装備】
≪全般≫
銃身への迷彩:地形に応じて銃身にカモフラージュペイントを施すことで周囲の背景にとけこんで目立ちにくくなる。
迷彩によって距離感を狂わせる
発煙弾、閃光弾を発射。敵の視界を奪う。
【陣形】
敵の攻撃を集中させないようにできる限り広く分散する。
四方八方にちらばることで間隔をできる限り広く取る。
分散移動することで敵の照準を絞りにくくする。
【体術】
≪全般≫
相手が攻撃してきた際は体全体を攻撃線からはずすようにして防御する。
周囲の遮蔽物使って敵の目をくらます。空は雲を遮蔽物として利用する
回避するときは常に建物の壁を背にする。
地上では遮蔽物や塹壕、地面のへこみを利用して直接敵の攻撃をくらわないようにする
一カ所に固まらないように分散して戦力の低下を防ぐ
各員が常に情報リンクする事で、敵情報を速やかに伝達し、回避がスムーズにできる。
防御に使える物は全部使い伏せの可能不可能に関わらず身を限りなく低くする。
敵の射戦に対して、90度に移動するようにする。
敵に対して装甲の厚い面を極力見せるようにする。
防御するため、しっかりとした足場を立ち回れるようにする
敵に接近して走り回ることで相手の視界から見えなくなり反撃を防ぐ
部隊員と死角を補い合う
力みすぎないよう心がける(動きに柔軟性がなくなるから)
相手の勢いを意識する
相手との間合いを意識する
自分にとってベストの間合いで戦うことを意識する
即座に行動できるよう自身の姿勢を意識し、常に維持する
敵の攻撃を回避する時はただ後ろに下がるのではなく斜め前方か後方に移動して回り込みすぐに反撃できるように体勢を整える。
視界が不良でも、オペレートによって位置情報を連絡してもらうことで、統率の取れた防御動作が可能となる。
≪対爆発防御≫
敵の爆破系攻撃時には遮蔽物の陰に伏して耐衝撃姿勢を取る

『レンジャー・無名騎士・ナニワの防空』
部隊:レンジャー・無名騎士・ナニワアームズ部隊
行動:対空
難易度:50
評価:なし
引用:
◆レンジャーhttp://www25.atwiki.jp/tosyoshitsu/pages/203.html
【作戦】
・常に相互支援体制を敷き、狙った敵を確実に撃破する。
・センサー類の電子情報は、チーム内で共有できるようにする。
・敵の位置情報を共有する事によって、死角を無くす。
・死角を見せた敵を優先的に叩く。
・各機は役割を分担し、敵を追い込むようにして効率良く撃破する。
・頑強な敵に対しては、火力を集中させ、確実に撃破する。
・敵機より速度が速い場合はハイヨーヨー、敵機より速度が遅い場合はローヨーヨー、で敵機の背後より接近して攻撃を行う。
・単独で先行せず、2〜3の味方機とのコンビネーションを心がける。
・光学照準と電子照準による補正を組み合わせ、正確に攻撃する。
・複数の攻撃を組み合わせ、回避を困難にする。
・ECMやジャマーで敵の索敵・回避行動を阻害、攻撃の正確性を向上させる。
・敵との距離を正確に把握し、有効射程距離内に収める。
・各機の連携を緊密に行い、確実に敵を撃破する。
・宇宙港から目標物の現在位置データを逐次送信して誘導する
・方位角の変化に敵の照準が追い付かないうちに集中攻撃でしとめる。
・仲間同士はある程度離れた位置に陣取り、爆撃に巻き込まれないように注意。
・I=Dの通信回線やナショナルネットなどにより常に情報リンクできているため、敵情報を速やかに伝達することで命中率を高める。
・独立したセンサー系による自動迎撃
・FCSによって随時弾道修正を行う事で命中率を上げる
・対空機関砲使用の際、対空近接信管を使用した高密度の連射
・複数の方角から機関砲やミサイルを撃つことで互いにカバーしあう
・十分な照準をおこなっての集弾は見込めないので通過予測範囲に弾丸をばらまいて当てる事を第一とする
・予想目標到達時間から逆算して早めに射出。この際、レーダーサイト等からの情報フィードバックをリアルタイムで行い、射撃誤差を可能な限り軽減する。
・高速で飛行しているため敵は細かな空戦機動は取れず、機動予測が容易である。
・進行の妨害と本体の撃破とに役割を分担させ、効率を高める。
・射角は出来るだけ広範囲を確保する。
・撃ちっぱなしによって連射速度を高く保てる
・対象の危険度から優先順位を選定、順番に撃破する。

◆無名騎士http://www7.atwiki.jp/genz/pages/133.html
防空基本方針
1、まず対空ミサイルのように高高度まで射程が届く武装を撃つ。
2、敵機が回避行動をとって高度を下げた場合はより射程の短い武器でいっせいに射撃する。
3、敵機が通過する空域を予測し、その空域にアメショー防空型の火力を集中させ、弾幕をつくる。
4、狙いを正確に定めて射撃をするため、地上の目印になるものを決めてその上空を撃つようにする。
【装備】
アメショー防空装備
対空ミサイル 敵が射程に入ると自動で一回の対空戦が出来、その間、対空評価16になる。AR−3
対空機関砲 敵が射程に入ると自動で一回の一回の対空戦が出来、その間、対空評価15になる。AR−1
増加装甲タイル 装甲評価+5 AR−5
対空センサーポッド 感覚×3.38(+3評価) ただし、この効果は偵察時のみ使用可能、 AR−1
アメショー通常装備の防空への応用
伏せ:伏せた状態のときに環境に合わせた迷彩ネットをかぶせるなどして上空からの監視をごまかす
偵察ヘルメット:対空センサーポッドとの連携
35mm機関砲:アメショーの主力兵器として開発された35mm機関砲で、この機関砲は対空使用も出来る。
ATM:高度を下げた敵を対戦車ミサイルで狙い打つ。
7.62mm機関銃:歩兵用機関銃。高度を下げた敵に対して、大量の弾を空中にバラまいて撃墜する。
増加装甲板:アメショーに装備される増加装甲板を上空に向けて防空に利用する。
即応セット:弾薬や整備工具、スコップ、テントなどが詰められた箱。アメショーの背中に装備されている。
≪全般≫
弾薬は榴弾を用いる。相手が高速で飛行しているため相対速度が大きく、破片によるちょっとした傷も致命傷になる。
FTC(雨雪抑制回路)解除、微細な反射波も検知測定。
MTI(移動目標指示器)を広域設定。
I=Dの通信回線やナショナルネットなどにより常に情報リンクできているため、敵情報を速やかに伝達することで命中率を高める。
独立したセンサー系による自動迎撃
FCSによって随時弾道修正を行う事で命中率を上げる
対空機関砲使用の際、対空近接信管を使用した高密度の連射
対空ミサイルは近接信管で破片をばら撒き、またミサイル自体の画像赤外線センサーで自動追尾出来る
複数の方角から機関砲やミサイルを撃つことで互いにカバーしあう
長距離通信や、高速データ通信が可能な無線機を使用して連絡をとりあい、部隊間・部隊内での状況把握や連携をスムーズにする。
銃身への迷彩:草原、森、砂漠などの地形に応じて銃身にカモフラージュペイントを施すことで周囲の背景にとけこんで目立ちにくくなる。特に伏射で有効。
【地形】
無名騎士藩国の地形
天輪の塔:上空の敵を射撃する際の目印に使う
陸軍基地:アメショーなどと連携して防空を行う
チューブトレイン:アメショーや物資の迅速な運搬が可能である。
地下街:非戦闘員の国民を地下へ避難させておく
砂漠:無名騎士藩国の大半は砂漠である
巨大な砂丘や斜面などの障害物がある。
砂漠の空は澄み切っているので見通しが良く容易に敵を発見できる。
空気が薄いので、空気抵抗が少なく、安定した射撃ができる。
機体を砂色のネットや、砂をかぶせたシートなどで迷彩を施して視認性を下げる。
【陣形】
敵攻撃に巻き添えを食わないよう、互いに距離を取って展開
障害物を利用して上空の攻撃に備えるを突く
【体術】
≪防空≫
十分な照準をおこなっての集弾は見込めないので通過予測範囲に弾丸をばらまいて当てる事を第一とする
予想目標到達時間から逆算して早めに射出。この際、レーダーサイト等からの情報フィードバックをリアルタイムで行い、射撃誤差を可能な限り軽減する。
高速で飛行しているため敵は細かな空戦機動は取れず、機動予測が容易である。
進行の妨害と本体の撃破とに役割を分担させ、効率を高める。
射角は出来るだけ広範囲を確保する。
撃ちっぱなしによって連射速度を高く保てる
対象の危険度から優先順位を選定、順番に撃破する。
≪全般≫
すぐに弾切れにならないように射撃する速度を調製する。
射撃速度:射撃効果を発揮する為には大量の弾丸を連続発射するべきだが、これで銃身は加熱しそれに伴って射撃精度低下、故障が発生する恐れがあるため射撃速度は制限される。一度の射撃動作で何発ずつ撃つかを予め決める必要がある、これらは大別すれば、単射と連射に分けられ一発毎に照準射撃するのが単射、二発以上の銃弾を連続して発射する事を連射と言う。
銃の個癖、気象条件等による修正:銃の製造上の誤差により照準器がニュートラルな状態での弾着点と照準点は一致するとは限らないこの為照準器を修正する必要が有る、また風速風向等によって弾着点と照準点への誤差が生じるため射距離と風速に応じた照準修正を行い、射撃の精度を高める。
照準器の測合及び照準点の選定:射距離や風等の影響で修正した諸元を照準器に測合するか一定の射距離に照準を合わせた状態で目標迄の射距離風等の影響を考慮して照準点を選定を行う。
射弾の観測修正:着弾煙、曳光弾等から射弾を観測し目標に対して有効な射撃を実施出来る様に修正を加える事。
それぞれの部隊が連携しタイミングを合わせて攻撃を開始、その後攻撃が途切れぬように絶え間なく弾幕を張る。
戦闘中に弾丸をすみやかに再装てんするため、あらかじめ弾倉はきちんと収納し、即座に取りだせるようにしておく。
敵の配置の薄い部分に集中して攻撃する。
射線を重ねないように角度をつける
射撃するときは立射や膝射、座射、伏射など正しい姿勢で行う。
木や壁、岩などがある場合はそれを利用して身を隠しながら体を固定して安定させてから射撃する。
膝射は片膝を地面につけて体を安定させて撃つことで狙いがずれにくくなる。
伏射は地面にうつぶせになって腕や体を固定することで安定して射撃できる。
制圧射撃によって敵の攻撃を妨げ反撃を封じたり、煙幕をはって目標を視認できなくしたりする。
間隙射撃:味方部隊の間隙或は翼側から(右翼、左翼のこと)行う射撃。味方に当たらないように隣接する味方兵の左(右)側から安全間隙は4m以上必要(別々の部隊同士による同目標に対する同時攻撃、十字砲火ともいえる動作)
砲撃中は敵に狙い撃ちされないよう、位置をずらしたり被弾面積を少なくしながら砲撃する。
≪オペレータとの連携≫
オペレーターからの情報で敵の陣形が判っており、敵陣形の弱い方向から攻撃する
オペレーターからの情報で敵の種別が判別しており、敵の弱点の情報がある
オペレーターからの情報で敵の移動ルート及び移動速度が判別しており、待ち伏せによる有利な攻撃が出来る
オペレーターからの誘導で、火力を展開するのに適切な配置が行われている
オペレーターからの誘導と地図から、最適な移動ルートがとれている
地形情報のオペレートをうけることで、隠蔽がとれる地形が判っている
地形情報のオペレートをうけることで、安定した射撃姿勢が取れるポイントが判っている
会話をすることで緊張をほぐせる

◆ナニワアームズ部隊http://ec.uuhp.com/~susanoh/cgi-bin/wforum/wforum.cgi?no=167&reno=154&oya=154&mode=msgview
アメショー攻撃 作戦 
・火力を集中し確実な撃破を目指す
・有効な射撃距離を維持するように移動しながら射撃する
・僚機とデータを共有化することにより効率の良い砲撃に必要な各種要素の抽出を行う
・データについては観測データを元に自動再計算させ修正砲撃をする
・性能諸元に基づく連射範囲内に納める事で振動による誤差を防ぐ
・射撃姿勢を整え砲撃することで安定した集弾を見込む
・停止したままにならないよう、砲撃後は即時に移動をする
・長距離通信や、高速データ通信が可能な無線機を使用して連絡をとりあい、部隊間・部隊内での状況把握や連携をスムーズにする。
・銃身への迷彩:砂漠などの地形に応じて銃身にカモフラージュペイントを施すことで周囲の背景にとけこんで目立ちにくくなる。
・射撃に置ける地形、地物利用:安定した射撃姿勢を作る為に利用出来る地形があれば可能な限りそれに依託するか、脚を使用出来る様にする。
砂漠地帯である
・巨大な砂丘や斜面などの障害物がある。
・砂漠の空は澄み切っているので見通しが良く容易に敵を発見できる。
・空気が薄いので、空気抵抗が少なく、安定した射撃ができる。
・機体を砂色のネットや、砂をかぶせたシートなどで迷彩を施して視認性を下げる。
・銃の個癖、気象条件等による修正:銃の製造上の誤差により照準器がニュートラルな状態での弾着点と照準点は一致するとは限らないこの為照準器を修正する必要が有る、また風速風向等によって弾着点と照準点への誤差が生じるため射距離と風速に応じた照準修正を行い、射撃の精度を高める。
・射弾の観測修正:着弾煙、曳光弾等から射弾を観測し目標に対して有効な射撃を実施出来る様に修正を加える事。
・戦闘中に弾丸をすみやかに再装てんするため、あらかじめ弾倉はきちんと収納し、即座に取りだせるようにしておく。
・砂丘や壁、岩などがある場合はそれを利用して身を隠しながら体を固定して安定させてから射撃する。
・間接照準射撃:死角にいる目標に対する射撃。観測員が砲弾の弾着点を観測して照準を修正するか、範囲内に無差別に射撃する。
・超過射撃:味方部隊を超えて行う射撃のこと。通常味方の頭上から垂直距離で4m程度の間隙を空ける。
・観測員を用いた間接照準射撃をするとき、観測員は自分の位置を基点として目標の方角や距離、標高差を知らせる。
・間接照準射撃の観測員は使用する弾丸の種類や敵の大きさや形、戦力や行動などを具体的かつ詳細に伝えるようにする。
・砲撃中は敵に狙い撃ちされないよう、位置をずらしたり被弾面積を少なくしながら砲撃する。
≪オペレータとの連携≫
・オペレーターからの情報で敵の陣形が判っており、敵陣形の弱い方向から攻撃する
・オペレーターからの情報で敵の種別が判別しており、敵の弱点の情報がある
・オペレーターからの情報で敵の移動ルート及び移動速度が判別しており、待ち伏せによる有利な攻撃が出来る
・オペレーターからの誘導で、火力を展開するのに適切な配置が行われている
・オペレーターからの誘導と地図から、最適な移動ルートがとれている
・地形情報のオペレートをうけることで、隠蔽がとれる地形が判っている
・地形情報のオペレートをうけることで、安定した射撃姿勢が取れるポイントが判っている
・会話をすることで緊張をほぐせる
(陣形)
方位角の変化に敵の照準が追い付かないうちに集中攻撃でしとめる。
仲間同士はある程度離れた位置に陣取り、爆撃に巻き込まれないように注意。
(装備)
・弾薬は榴弾を用いる。相手が高速で飛行しているため相対速度が大きく、破片によるちょっとした傷も致命傷になる。
・FTC(雨雪抑制回路)解除、微細な反射波も検知測定。
・MTI(移動目標指示器)を広域設定。
・I=Dの通信回線やナショナルネットなどにより常に情報リンクできているため、敵情報を速やかに伝達することで命中率を高める。
・独立したセンサー系による自動迎撃
・FCSによって随時弾道修正を行う事で命中率を上げる
・対空機関砲使用の際、対空近接信管を使用した高密度の連射
・対空ミサイルは近接信管で破片をばら撒き、またミサイル自体の画像赤外線センサーで自動追尾出来る
・複数の方角から機関砲やミサイルを撃つことで互いにカバーしあう
・十分な照準をおこなっての集弾は見込めないので通過予測範囲に弾丸をばらまいて当てる事を第一とする
・予想目標到達時間から逆算して早めに射出。この際、レーダーサイト等からの情報フィードバックをリアルタイムで行い、射撃誤差を可能な限り軽減する。
・高速で飛行しているため敵は細かな空戦機動は取れず、機動予測が容易である。
・進行の妨害と本体の撃破とに役割を分担させ、効率を高める。
・射角は出来るだけ広範囲を確保する。
・撃ちっぱなしによって連射速度を高く保てる
・対象の危険度から優先順位を選定、順番に撃破する。

テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
<E95ルージュの戦い第1陣>戦術 作戦ライブラリ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる