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zoom RSS <E94ノワールの戦い第2陣>戦術

<<   作成日時 : 2007/06/29 01:52   >>

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引用元:アイドレス総合ヘッドライン
E94ノワールの戦い 第二陣リプレイhttp://www32.atwiki.jp/i-dress/pages/47.html

『玄霧藩国オペレート部隊のオペレート行為』
部隊:玄霧藩国オペレート部隊
行動:オペレーター
難易度:30
評価:5
引用:http://www35.atwiki.jp/kurogirihankoku/?page=%E3%82%AA%E3%83%9A%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88%E8%A1%8C%E7%82%BA

【地形】
オペレーターの作業する場所は情報処理と通信が確実にできる場所を選ぶ
野外の場合は簡単な指揮所をつくりそこでオペレートする。
指揮中枢は攻撃の影響が低いところに置く。
【装備】
無線マイク:部隊との連絡を行うための無線マイク
情報処理端末:敵味方の情報を処理するための端末
暗号表:部隊間で使われる暗号の解読表
通信用略語表:略語が聞き取りやすいように、通信用略語表を作っておく。(うげん、さげん>みぎげん、ひだりげん等)
ノイズキャンセル機能のヘッドホンを使う。
ノイズを拾いにくいよう、指向性のマイクを使う。
テレタイプ端末の利用を考え、ブラインドタッチ(タッチタイピング)を習得する。
タイピングの際、腕の負担を軽減するため、アームレストを使う。
飲み物:喉の渇きは発声に良くない影響を与える為、白湯を用意するといい。
瞑想通信の感度を高める為に感覚増幅器を装備する。
【陣形】
オペレーター同士が連携をとりやすいように隣のデスクなど近い場所でオペレートする。
あらかじめ担当するI=DやWD,部隊などを決めておく。
情報収集、戦力分析、伝達などグループごとにわかれ連携をとることで精度、効率を高める。
【体術】
業務
指揮官に戦闘の状況や部隊の情報を正確に伝える。
各種情報処理と伝達を行う。
部隊間で使用される暗号を解読する
指揮官の指示に従い、機体を誘導する
情報処理の機器に習熟しておき、的確に操作する
技術・心構え
視野狭窄に陥ることなく、視野を広くもち判断する。
作業は高速かつ冷静に行う。
オペレート時は気配りを欠かさない
戦闘中の歩兵に対して心配りする。
状況説明は端的にわかりやすくする。
あらかじめ歩兵、指揮官と信頼関係を築いておく。
状況に応じて臨機応変に動く
通信する相手を不安にさせないよう、表情や態度には出さずに対応する
通信時の声の高さや大きさ,抑揚などから、通信する相手の心理状態や周囲の状況を読み取る。
態度:相手の感じる親しみやすさ、落ち着き、誠実さ、話しやすさ、信頼、自信などの印象を意識する
発声:腹式呼吸でしっかり大きく発声する
発音:正しいイントネーションで明瞭に発音する。
身だしなみ:画面越しでの通信を意識して最低限の身だしなみを欠かさない
機密情報を扱うことを考慮し、指揮所にはオペレーター以外の人間を入れない。
声を聞き取りやすくするため、作戦前から、声帯の筋疲労や喉頭炎に気をつける。
各種言語でのモールス符号を理解し、無線通信や音響、発光信号などの形で利用する。
モールス信号では、通信文を短縮するため、Q符号を利用する。
作戦実行前に全員に対して作戦説明を行い、予めマインドセットしておく事により、情報伝達をスムースにする。
事前に時計を合わせることで、複数部隊のタイミング合わせに精密さを出す。
森国人の瞑想通信による情報共有も使用し、部隊のオペレートを行なう。
I=Dの操縦者と息を合わせ連携する。
I=D,WDの機体のデータを重視し、客観的な判断を下す。
IDやWDに指揮官の指示を正確に伝える。
【知識】
指揮官から部隊への指示、また部隊から指揮官へ戦況を正しく報告するための予備知識を得ておく
主要な地理情報を知っておく。また、その際、現地の羅幻住民からも情報を収集する。
無線設備の理論や構造、機能を理解したうえで、保守、運用を行う。
空中線系や電波伝搬の理論を理解する。
過去の戦闘の情報と照らし合わせ分析をより強固なものとする。
瞑想通信の有効範囲等を確実に把握しておく。


『後ほねっこオペレート部隊によるオペレート』
部隊:後ほねっこオペレート部隊
行動:オペレーター
難易度:30
評価:5
引用:http://hiki.trpg.net/wanwan/?Ev94%A1%A1%A5%AA%A5%DA%A5%EC%A1%BC%A5%B7%A5%E7%A5%F3
◆オペレーション作戦
【地形】
・オペレーターの作業する場所は簡単な指揮所をつくりそこでオペレートする。
・羅幻王国郊外を一望できる(新羅幻城もしくはラジオ放送局近辺)に野外指揮所を置く。
【装備】
・信号弾:信号弾による作戦指示を事前ミーティングで徹底。
・無線マイク:部隊との連絡を行うための無線マイク
・情報処理端末:敵味方の情報を処理するための端末
・暗号表:部隊間で使われる暗号の解読表
・通信用略語表:略語が聞き取りやすいように、通信用略語表を作っておく。(うげん、さげん>みぎげん、ひだりげん等)
・ノイズキャンセル機能のヘッドホンを使う。
・ノイズを拾いにくいよう、指向性のマイクを使う。
・テレタイプ端末の利用を考え、ブラインドタッチ(タッチタイピング)を習得する。
・タイピングの際、腕の負担を軽減するため、アームレストを使う。
・飲み物:喉の渇きは発声に良くない影響を与える為、白湯を用意するといい。
【陣形】
・オペレータ同士の連携を円滑にするため、作業場所を集中する。
・担当するI=D、部隊、連絡相手を決めておく。
・情報収集、戦力分析、伝達などグループごとにわかれ連携をとることで精度、効率を高める。
【体術】
業務
・I=Dに指揮官の指示を正確に伝える。
・指揮官に戦闘の状況や部隊の情報を正確に伝える。
・各種情報処理と伝達を行う。
・部隊間で使用される暗号を解読する
・指揮官の指示に従い、機体を誘導する
・情報処理の機器に習熟しておき、的確に操作する
技術・心構え
・I=Dの操縦者と息を合わせ連携する。
・視野狭窄に陥ることなく、視野を広くもち判断する。
・I=Dの機体のデータを重視し、客観的な判断を下す。
・作業は高速かつ冷静に行う。
・オペレート時は気配りを欠かさない
・戦闘中のパイロットや歩兵に対して心配りする。
・状況説明は端的にわかりやすくする。
・あらかじめパイロットや歩兵、指揮官信頼と関係を築いておく。
・状況に応じて臨機応変に動く
・通信する相手を不安にさせないよう、表情や態度には出さずに対応する
・通信時の声の高さや大きさ,抑揚などから、通信する相手の心理状態や周囲の状況を読み取る。
・態度:相手の感じる親しみやすさ、落ち着き、誠実さ、話しやすさ、信頼、自信などの印象を意識する
・発声:腹式呼吸でしっかり大きく発声する
・発音:正しいイントネーションで明瞭に発音する。
・身だしなみ:画面越しでの通信を意識して最低限の身だしなみを欠かさない
・機密情報を扱うことを考慮し、指揮所にはオペレーター以外の人間を入れない。
・声を聞き取りやすくするため、作戦前から、声帯の筋疲労や喉頭炎に気をつける。
・各種言語でのモールス符号を理解し、無線通信や音響、発光信号などの形で利用する。
・モールス信号では、通信文を短縮するため、Q符号を利用する。
・作戦実行前に全員に対して作戦説明を行い、予めマインドセットしておく事により、情報伝達をスムースにする。
・事前に時計を合わせることで、複数部隊のタイミング合わせに精密さを出す。
【知識】
・指揮官から部隊への指示、また部隊から指揮官へ戦況を正しく報告するための予備知識を得ておく
・羅幻地区の地誌・地理情報を知っておく。現地住民へのヒアリングも行なう。
・無線設備の理論や構造、機能を理解したうえで、保守、運用を行う。
・空中線系や電波伝搬の理論を理解する。
・過去の戦闘の情報と照らし合わせ分析をより強固なものとする。

『玄霧藩国オペレート部隊のオペレート+国歌』
部隊:玄霧藩国オペレート部隊
行動:オペレーター
難易度:30
評価:5
引用:http://www35.atwiki.jp/kurogirihankoku/?page=%E3%82%AA%E3%83%9A%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88%E8%A1%8C%E7%82%BA%EF%BC%92
◆前述参考


『無名増強小隊アビシニアン分隊による遠距離砲撃』
部隊:無名増強小隊アビシニアン分隊
行動:遠距離
難易度:50
評価:6
引用:http://www7.atwiki.jp/genz/pages/121.html

【装備】
アビシニアン砲撃装備
胸、腿、肩、背部連装小口径レーザー:宇宙空間でデブリを自動迎撃する小口径レーザー砲塔。ミサイル迎撃や対地掃射にも転用される。
背部メインスラスターおよびスラスターセット
胸部中口径レーザー:近〜中距離での主武装となる胸部レーザー砲塔
腕部大口径レーザー:両腕に装備された丸ごと大口径レーザー砲
腹部地対宙ミサイル:腹部ウェポンベイに搭載された爆撃ミッションに対応する宙対地ミサイル
大型カメラヘッド:超長距離攻撃用の大型カメラ
【地形】
≪全般≫
射撃に置ける地形、地物利用:安定した射撃姿勢を作る為に利用出来る地形があれば可能な限りそれに依託するか、脚を使用出来る様にする。具体的には木立やビルの壁面、盛り上がった場所、塹壕など。これらに体を寄せて射撃姿勢をとりその状態を正確に意地出来る様にする。同時に敵の射撃に晒されない様防御する効果を得る。
羅幻王国
羅幻王国の早期警戒情報網を利用する
広大な砂漠にはシステム化された地雷が大量に設置され、早期警戒情報網や新羅幻城の情報集積ルームとデータリンクしセンサーによる自動制御もしくは情報集積ルームからの無線操作により、本体上部から高圧の催涙ガスを放出し、周りの大量の砂も一緒にまきあげて敵脅威の視界を奪い、侵攻を遅らせる
砂漠地帯である
巨大な砂丘や斜面などの障害物がある。
砂漠の空は澄み切っているので見通しが良く容易に敵を発見できる。
空気が薄いので、空気抵抗が少なく、安定した射撃ができる。
機体を砂色のネットや、砂をかぶせたシートなどで迷彩を施して視認性を下げる。
【陣形】
お椀状に展開して火力を集中する
分散しつつ、相互に支援が行える状態を作る
障害物を利用して側面を突く
【体術】
≪全般≫
敵部隊に射撃を行うときは敵全体をカバーするように分散射撃する。
すぐに弾切れにならないように射撃する速度を調製する。
気象条件等による修正:気象条件等によって弾着点と照準点への誤差が生じるため照準修正を行い、射撃の精度を高める。
射撃は右撃ちと左撃ちを織り交ぜて遮蔽物越しに。撃ったらすぐ隠れる
敵の配置の薄い部分に集中して攻撃する。
射線を重ねないように角度をつける
面制圧射撃で的を絞らせない。
制圧射撃によって敵の攻撃を妨げ反撃を封じたり、煙幕をはって目標を視認できなくしたりする。
間隙射撃:味方部隊の間隙或は翼側から(右翼、左翼のこと)行う射撃。味方に当たらないように隣接する味方兵の左(右)側から安全間隙は4m以上必要(別々の部隊同士による同目標に対する同時攻撃、十字砲火ともいえる動作)
目標の選定及び射距離の判定:正確な射撃を行う為には射距離を正しく判定しなければならない、判定方法には、目測、ミル公式、射弾による確認、歩測、巻尺等による実測などがある。射撃指示を行う者、射撃する兵員はこれらを用いて目標との正確な射距離を把握する。
少数であっても、戦闘時には敵より多い数で攻撃できるよう、連携を密にとりゲリラ的に撃破。
砲撃中は敵に狙い撃ちされないよう、位置をずらしたり被弾面積を少なくしながら砲撃する。
≪オペレータとの連携≫
オペレーターからの情報で敵の陣形が判っており、敵陣形の弱い方向から攻撃する
オペレーターからの情報で敵の種別が判別しており、敵の弱点の情報がある
オペレーターからの情報で敵の移動ルート及び移動速度が判別しており、待ち伏せによる有利な攻撃が出来る
オペレーターからの誘導で、火力を展開するのに適切な配置が行われている
オペレーターからの誘導と地図から、最適な移動ルートがとれている
地形情報のオペレートをうけることで、隠蔽がとれる地形が判っている
地形情報のオペレートをうけることで、安定した射撃姿勢が取れるポイントが判っている
会話をすることで緊張をほぐせる

『詩歌竜士小隊の防御』
部隊:詩歌竜士小隊
行動:防御
難易度:50
評価:5
引用:http://idress18.at.webry.info/200706/article_10.html
◆作戦
【装備】
≪全般≫
・銃身への迷彩:草原、森、砂漠などの地形に応じて銃身にカモフラージュペイントを施すことで周囲の背景にとけこんで目立ちにくくなる。
・迷彩によって距離感を狂わせる
・発煙弾、閃光弾を発射。敵の視界を奪う。
【陣形】
・敵の攻撃を集中させないようにできる限り広く分散する。
・四方八方にちらばることで間隔をできる限り広く取る。
・分散移動することで敵の照準を絞りにくくする。
【体術】
≪全般≫
・レーザーを防ぐために煙幕や土煙を利用する。
・相手が攻撃してきた際は体全体を攻撃線からはずすようにして防御する。
・周囲の遮蔽物使って身を隠す
・回避するときは常に建物の壁を背にする。
・遮蔽物や塹壕、地面のへこみなどを利用して直接敵の攻撃をくらわないようにする
・一カ所に固まらないように分散して戦力の低下を防ぐ
・各員が常に情報リンクする事で、敵情報を速やかに伝達し、回避がスムーズにできる。
・防御に使える物は全部使い伏せの可能不可能に関わらず身を限りなく低くする。
・敵の射戦に対して、90度に移動するようにする。
・敵に対して装甲の厚い面を極力見せるようにする。
・防御するため、しっかりとした足場を立ち回れるようにする
・敵に接近して走り回ることで相手の視界から見えなくなり反撃を防ぐ
・部隊員と死角を補い合う
・遮蔽物を使う
・力みすぎないよう心がける(動きに柔軟性がなくなるから)
・相手の勢いを意識する
・相手との間合いを意識する
・自分にとってベストの間合いで戦うことを意識する
・気を抜かない
・即座に行動できるよう自身の姿勢を意識し、常に維持する
・敵の攻撃を回避する時はただ後ろに下がるのではなく斜め前方か後方に移動して回り込みすぐに反撃できるように体勢を整える。
・魔法を分散させて当てる事で敵の動きを止める
・敵の目の動き(赤い光の動き)から回避動作を選択する
・夜目の効く猫妖精・鼻の効く犬妖精に判断を仰ぎなェら戦う
・視界が不良でも、オペレートによって位置情報を連絡してもらうことで、統率の取れた防御動作が可能となる。≪対白兵防御≫
・相手の攻撃が来た場合、銃や杖、刀など手持ちの装備を使って防御する。
・攻撃の軌道を見極め上段・中段・下段の防御を使い分ける。
≪対爆発防御≫
・敵の爆破系攻撃時には遮蔽物の陰に伏して耐衝撃姿勢を取る
《対詠唱》
・理力使い部隊により、相手の理力攻撃・詠唱戦行為を妨害、拡散させて防ぐ。
・敵が先ほどにこちらの理力攻撃を止めた姿を見ている。実例が目の前にあったので、対処方が全く無いわけではない。
・先ほどの詠唱戦行為に使った魔法陣を防御に転用、そのままぶつけて相殺する。
・理力使い系のアイドレスが理力障壁を展開し、敵の攻撃を僅かでも防ぐ
・風を追うものの能力により、敵の技を無効化する

『ビギナーズ部隊の防御』
部隊:ビギナーズ部隊
行動:防御
難易度:50
評価:5
引用:http://74405495.at.webry.info/200706/article_2.html
【地形】
・砂漠地域:ランスや対人機銃によって一時的に砂ぼこりをたて、煙幕と出来ます
・砂漠地域:当然ながら、視界的にも開けた地形であり、敵の早期発見。敵軍の動きを掴むことが出来る。この際、敵は陸路で移動が制限されるが、こちらはケントで空を自由に移動可能
・砂漠地域:敵が馬に乗っている場合あるいはケンタウロス(馬の足)ならば、さらにお得意の機動力は落ちる(理由は地面への設置面積の問題である)
・砂漠地域:ケンタウロスの色は黒。竜血兵団も黒。砂漠では目立ちます。
【装備】
・銃身への迷彩:草原、森、砂漠などの地形に応じて銃身にカモフラージュペイントを施すことで周囲の背景にとけこんで目立ちにくくなる。
・迷彩によって距離感を狂わせる
・発煙弾、閃光弾を発射。敵の視界を奪う。
・トモエより安全性・航続時間・推力の増した双発式ジャンプロケット
・砂漠迷彩
・藩国で普及している温度管理に優れた耐Gスーツ
・手持ち増加装甲・盾はより突撃白兵戦を考慮した形状となっている。
・名整備士として常日頃から整備し続けた機体
・応急的に藩国の整備士たちによって、関節部分・ノズル等に装備された砂塵防御用装備
・反動制裁用ジャンプロケット
【陣形】
・敵の攻撃を集中させないようにできる限り広く分散する。
・四方八方にちらばることで間隔をできる限り広く取る。
・分散移動することで敵の照準を絞りにくくする。
・敵の一番の脅威であるはずの白兵戦から距離をとるため、まずは空にひく。
・距離が離れているのであれば、有効な遮蔽物の陰にかくれる
【体術】
・レーザーを防ぐために煙幕や土煙を利用する。
・相手が攻撃してきた際は体全体を攻撃線からはずすようにして防御する。
・周囲の遮蔽物使って身を隠す
・回避するときは常に建物の壁を背にする。
・遮蔽物や塹壕、地面のへこみなどを利用して直接敵の攻撃をくらわないようにする
・一カ所に固まらないように分散して戦力の低下を防ぐ
・各員が常に情報リンクする事で、敵情報を速やかに伝達し、回避がスムーズにできる。
・防御に使える物は全部使い伏せの可能不可能に関わらず身を限りなく低くする。
・敵の射戦に対して、90度に移動するようにする。
・敵に対して装甲の厚い面を極力見せるようにする。
・防御するため、しっかりとした足場を立ち回れるようにする
・敵に接近して走り回ることで相手の視界から見えなくなり反撃を防ぐ
・部隊員と死角を補い合う
・遮蔽物を使う
・力みすぎないよう心がける(動きに柔軟性がなくなるから)
・相手の勢いを意識する
・相手との間合いを意識する
・自分にとってベストの間合いで戦うことを意識する
・気を抜かない
・即座に行動できるよう自身の姿勢を意識し、常に維持する
・敵の攻撃を回避する時はただ後ろに下がるのではなく斜め前方か後方に移動して回り込みすぐに反撃できるように体勢を整える。
・魔法を分散させて当てる事で敵の動きを止める
・敵の目の動き(赤い光の動き)から回避動作を選択する
・夜目の効く猫妖精・鼻の効く犬妖精に判断を仰ぎなェら戦う
・視界が不良でも、オペレートによって位置情報を連絡してもらうことで、統率の取れた防御動作が可能となる。
・相手の攻撃が来た場合、銃や杖、刀など手持ちの装備を使って防御する。
・攻撃の軌道を見極め上段・中段・下段の防御を使い分ける。
・敵の爆破系攻撃時には遮蔽物の陰に伏して耐衝撃姿勢を取る
・接近戦では向かって左側にまわるように動く(理由は盾や武器などの持ちかたの問題です)

『玄霧藩国オペレート部隊の再度のオペレート+国歌』
部隊:玄霧藩国オペレート部隊
行動:オペレーター
難易度:30
評価:5
引用:http://www35.atwiki.jp/kurogirihankoku/?page=%E3%82%AA%E3%83%9A%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88%E8%A1%8C%E7%82%BA%EF%BC%93
◆前述参照

『無名増強小隊アビシニアン分隊による再度の遠距離砲撃』
部隊:無名増強小隊アビシニアン分隊
行動:遠距離
難易度:43
評価:5
引用:http://www7.atwiki.jp/genz/pages/132.html
◆前述参照

『キノウツン・無名騎士藩国・ナニワアームズ部隊合同攻撃』
部隊:
行動:
難易度:43
評価:合計8
引用:
キノウツンhttp://www23.atwiki.jp/kinoutun/?page=%E5%B0%84%E6%92%83
無名http://www7.atwiki.jp/genz/pages/123.html
ナニワアームズhttp://homepage3.nifty.com/moon-moon/idress/070616-01-A.html
◆キノウツン部隊
【陣形】
お椀状に展開して火力を集中する
分散しつつ、相互に支援が行える状態を作る
火力班と突撃班が互いに最大火力を集中出来るようにする
互いに5〜10m程度距離を取って展開
障害物を利用して側面を突く
【装備】
≪全般≫
長距離通信や、高速データ通信が可能な無線機を使用して連絡をとりあい、部隊間・部隊内での状況把握や連携をスムーズにする。
双眼鏡・目標距離測定装置で攻撃目標の正確な位置を測定できる。
銃身への迷彩:草原、森、砂漠などの地形に応じて銃身にカモフラージュペイントを施すことで周囲の背景にとけこんで目立ちにくくなる。特に伏射で有効。
曳光弾を混ぜて射撃する事で弾道を明確にして集弾率を高める。
【体術】
≪全般≫
射撃に使う銃は自身の手や腕の一部となるように扱う。
射撃の際にぶれないように正しくしっかりと握る。
撃つときは近くにいる危険な目標を狙って2発撃つようにする。
射撃をする際は弾着地帯の長軸が目標となる敵部隊の長軸と重なっている状態になるようにして撃つ。
敵部隊に射撃を行うときは敵全体をカバーするように分散射撃する。
射撃の際の目標の決め方として、最初に曳光弾を撃ち込んで狙う中心を決めたり、あらかじめどこを撃つかを指定しておく。
すぐに弾切れにならないように射撃する速度を調製する。
射撃を敵に当てるために夾叉による着弾修正を行う。最初に撃った2発の弾着点の距離を縮めていくようにして撃つ。
射撃速度:射撃効果を発揮する為には大量の弾丸を連続発射するべきだが、これで銃身は加熱しそれに伴って射撃精度低下、故障が発生する恐れがあるため射撃速度は制限される。一度の射撃動作で何発ずつ撃つかを予め決める必要がある、これらは大別すれば、単射と連射に分けられ一発毎に照準射撃するのが単射、二発以上の銃弾を連続して発射する事を連射と言う。
銃の個癖、気象条件等による修正:銃の製造上の誤差により照準器がニュートラルな状態での弾着点と照準点は一致するとは限らないこの為照準器を修正する必要が有る、また風速風向等によって弾着点と照準点への誤差が生じるため射距離と風速に応じた照準修正を行い、射撃の精度を高める。
照準器の測合及び照準点の選定:射距離や風等の影響で修正した諸元を照準器に測合するか一定の射距離に照準を合わせた状態で目標迄の射距離風等の影響を考慮して照準点を選定を行う。
射弾の観測修正:着弾煙、曳光弾等から射弾を観測し目標に対して有効な射撃を実施出来る様に修正を加える事。
射撃は右撃ちと左撃ちを織り交ぜて遮蔽物越しに。撃ったらすぐ隠れる
それぞれの部隊が連携しタイミングを合わせて攻撃を開始、その後攻撃が途切れぬように絶え間なく弾幕を張る。
戦闘中に弾丸をすみやかに再装てんするため、あらかじめ弾倉はきちんと収納し、即座に取りだせるようにしておく。
敵の配置の薄い部分に集中して攻撃する。
射線を重ねないように角度をつける
射撃するときは立射や膝射、座射、伏射など正しい姿勢で行う。
木や壁、岩などがある場合はそれを利用して身を隠しながら体を固定して安定させてから射撃する。
膝射は片膝を地面につけて体を安定させて撃つことで狙いがずれにくくなる。
伏射は地面にうつぶせになって腕や体を固定することで安定して射撃できる。
弾着は赤外線による火光判定。赤外線ならナイトビジョンが死なない
面制圧射撃で的を絞らせない。
制圧射撃によって敵の攻撃を妨げ反撃を封じたり、煙幕をはって目標を視認できなくしたりする。
間隙射撃:味方部隊の間隙或は翼側から(右翼、左翼のこと)行う射撃。味方に当たらないように隣接する味方兵の左(右)側から安全間隙は4m以上必要(別々の部隊同士による同目標に対する同時攻撃、十字砲火ともいえる動作)
情報伝達には口述と身体言語をうまく使う。たとえば、仲間にある方向の敵を攻撃するよう命令する場合
A.口で方向を言う。
B.口で攻撃命令を言う。
C.指や視線で方向を示す。
D.ハンドシグナルで攻撃命令を出す。
とすると、A+BやC+Dと比べ、並列に情報を伝えられるA+CやB+Dのほうが早く指示できる。また、視界不良や轟音などの状況ではA+B+C+Dで冗長性をあげると、より確実に伝わる。
≪間接射撃≫
間接照準射撃:死角にいる目標に対する射撃。観測員が砲弾の弾着点を観測して照準を修正するか、範囲内に無差別に射撃する。
超過射撃:味方部隊を超えて行う射撃のこと。通常味方の頭上から垂直距離で4m程度の間隙を空ける。(遠距離射撃と中距離射撃を同時に行う場合、突撃支援を行う場合等に行われる)
観測員を用いた間接照準射撃をするとき、観測員は自分の位置を基点として目標の方角や距離、標高差を知らせる。
間接照準射撃の観測員は使用する弾丸の種類や敵の大きさや形、戦力や行動などを具体的かつ詳細に伝えるようにする。
砲撃中は敵に狙い撃ちされないよう、位置をずらしたり被弾面積を少なくしながら砲撃する。
≪オペレータとの連携≫
オペレーターからの情報で敵の陣形が判っており、敵陣形の弱い方向から攻撃する
オペレーターからの情報で敵の種別が判別しており、敵の弱点の情報がある
オペレーターからの情報で敵の移動ルート及び移動速度が判別しており、待ち伏せによる有利な攻撃が出来る
オペレーターからの誘導で、火力を展開するのに適切な配置が行われている
オペレーターからの誘導と地図から、最適な移動ルートがとれている
地形情報のオペレートをうけることで、隠蔽がとれる地形が判っている
地形情報のオペレートをうけることで、安定した射撃姿勢が取れるポイントが判っている
会話をすることで緊張をほぐせる

◆無名騎士藩国部隊
【装備】
アビシニアン砲撃装備
胸、腿、肩、背部連装小口径レーザー:宇宙空間でデブリを自動迎撃する小口径レーザー砲塔。ミサイル迎撃や対地掃射にも転用される。
背部メインスラスターおよびスラスターセット
胸部中口径レーザー:近〜中距離での主武装となる胸部レーザー砲塔
腕部大口径レーザー:両腕に装備された丸ごと大口径レーザー砲
腹部地対宙ミサイル:腹部ウェポンベイに搭載された爆撃ミッションに対応する宙対地ミサイル
大型カメラヘッド:超長距離攻撃用の大型カメラ
黒曜の兵装
76mm自動砲:手持ち長距離砲。高精度照準器をもち、API弾やHE弾、APFSDS弾を使い分けて射撃できる。
KEM:背部・腕部HP装備の運動エネルギーミサイル。超長距離で命中精度が高く、攻撃の要。
短砲身12.7mm機関砲:腕部HP装備の短砲身機関砲
35mm機関砲:手持ちの機関砲。グレネード弾と通常弾を使い分けられる
電磁式パイルバンカーとシールド:近接格闘用装備。自衛用。
脚部ダッシュローラー:平坦地での機動力あり。市街戦、平地戦で強い。
胸部スモークディスチャージャー:スモークディスチャージャーによる隠蔽が可能。
迷彩カラーリング:隠蔽効果あり
重装甲
≪全般≫
長距離通信や、高速データ通信が可能な無線機を使用して連絡をとりあい、部隊間・部隊内での状況把握や連携をスムーズにする。
銃身への迷彩:草原、森、砂漠などの地形に応じて銃身にカモフラージュペイントを施すことで周囲の背景にとけこんで目立ちにくくなる。特に伏射で有効。
曳光弾を混ぜて射撃する事で弾道を明確にして集弾率を高める。
【地形】
≪全般≫
射撃に置ける地形、地物利用:安定した射撃姿勢を作る為に利用出来る地形があれば可能な限りそれに依託するか、脚を使用出来る様にする。具体的には木立やビルの壁面、盛り上がった場所、塹壕など。これらに体を寄せて射撃姿勢をとりその状態を正確に意地出来る様にする。同時に敵の射撃に晒されない様防御する効果を得る。
羅幻王国
羅幻王国の早期警戒情報網を利用する
広大な砂漠にはシステム化された地雷が大量に設置され、早期警戒情報網や新羅幻城の情報集積ルームとデータリンクしセンサーによる自動制御もしくは情報集積ルームからの無線操作により、本体上部から高圧の催涙ガスを放出し、周りの大量の砂も一緒にまきあげて敵脅威の視界を奪い、侵攻を遅らせる
砂漠地帯である
巨大な砂丘や斜面などの障害物がある。
砂漠の空は澄み切っているので見通しが良く容易に敵を発見できる。
空気が薄いので、空気抵抗が少なく、安定した射撃ができる。
機体を砂色のネットや、砂をかぶせたシートなどで迷彩を施して視認性を下げる。
【陣形】
お椀状に展開して火力を集中する
分散しつつ、相互に支援が行える状態を作る
互いに5〜10m程度距離を取って展開
障害物を利用して側面を突く
【体術】
≪全般≫
撃つときは近くにいる危険な目標を狙って2発撃つようにする。
射撃をする際は弾着地帯の長軸が目標となる敵部隊の長軸と重なっている状態になるようにして撃つ。
敵部隊に射撃を行うときは敵全体をカバーするように分散射撃する。
射撃の際の目標の決め方として、最初に曳光弾を撃ち込んで狙う中心を決めたり、あらかじめどこを撃つかを指定しておく。
すぐに弾切れにならないように射撃する速度を調製する。
射撃を敵に当てるために夾叉による着弾修正を行う。最初に撃った2発の弾着点の距離を縮めていくようにして撃つ。
射撃速度:射撃効果を発揮する為には大量の弾丸を連続発射するべきだが、これで銃身は加熱しそれに伴って射撃精度低下、故障が発生する恐れがあるため射撃速度は制限される。一度の射撃動作で何発ずつ撃つかを予め決める必要がある、これらは大別すれば、単射と連射に分けられ一発毎に照準射撃するのが単射、二発以上の銃弾を連続して発射する事を連射と言う。
銃の個癖、気象条件等による修正:銃の製造上の誤差により照準器がニュートラルな状態での弾着点と照準点は一致するとは限らないこの為照準器を修正する必要が有る、また風速風向等によって弾着点と照準点への誤差が生じるため射距離と風速に応じた照準修正を行い、射撃の精度を高める。
照準器の測合及び照準点の選定:射距離や風等の影響で修正した諸元を照準器に測合するか一定の射距離に照準を合わせた状態で目標迄の射距離風等の影響を考慮して照準点を選定を行う。
射弾の観測修正:着弾煙、曳光弾等から射弾を観測し目標に対して有効な射撃を実施出来る様に修正を加える事。
射撃は右撃ちと左撃ちを織り交ぜて遮蔽物越しに。撃ったらすぐ隠れる
それぞれの部隊が連携しタイミングを合わせて攻撃を開始、その後攻撃が途切れぬように絶え間なく弾幕を張る。
戦闘中に弾丸をすみやかに再装てんするため、あらかじめ弾倉はきちんと収納し、即座に取りだせるようにしておく。
敵の配置の薄い部分に集中して攻撃する。
射線を重ねないように角度をつける
射撃するときは立射や膝射、座射、伏射など正しい姿勢で行う。
木や壁、岩などがある場合はそれを利用して身を隠しながら体を固定して安定させてから射撃する。
膝射は片膝を地面につけて体を安定させて撃つことで狙いがずれにくくなる。
伏射は地面にうつぶせになって腕や体を固定することで安定して射撃できる。
弾着は赤外線による火光判定。赤外線ならナイトビジョンが死なない
面制圧射撃で的を絞らせない。
制圧射撃によって敵の攻撃を妨げ反撃を封じたり、煙幕をはって目標を視認できなくしたりする。
間隙射撃:味方部隊の間隙或は翼側から(右翼、左翼のこと)行う射撃。味方に当たらないように隣接する味方兵の左(右)側から安全間隙は4m以上必要(別々の部隊同士による同目標に対する同時攻撃、十字砲火ともいえる動作)
≪間接射撃≫
間接照準射撃:死角にいる目標に対する射撃。観測員が砲弾の弾着点を観測して照準を修正するか、範囲内に無差別に射撃する。
超過射撃:味方部隊を超えて行う射撃のこと。通常味方の頭上から垂直距離で4m程度の間隙を空ける。(遠距離射撃と中距離射撃を同時に行う場合、突撃支援を行う場合等に行われる)
観測員を用いた間接照準射撃をするとき、観測員は自分の位置を基点として目標の方角や距離、標高差を知らせる。
間接照準射撃の観測員は使用する弾丸の種類や敵の大きさや形、戦力や行動などを具体的かつ詳細に伝えるようにする。
砲撃中は敵に狙い撃ちされないよう、位置をずらしたり被弾面積を少なくしながら砲撃する。
小口径の武器しか持たない兵は弾幕をはり、土偶のセンサーを霍乱する。
≪オペレータとの連携≫
オペレーターからの情報で敵の陣形が判っており、敵陣形の弱い方向から攻撃する
オペレーターからの情報で敵の種別が判別しており、敵の弱点の情報がある
オペレーターからの情報で敵の移動ルート及び移動速度が判別しており、待ち伏せによる有利な攻撃が出来る
オペレーターからの誘導で、火力を展開するのに適切な配置が行われている
オペレーターからの誘導と地図から、最適な移動ルートがとれている
地形情報のオペレートをうけることで、隠蔽がとれる地形が判っている
地形情報のオペレートをうけることで、安定した射撃姿勢が取れるポイントが判っている
会話をすることで緊張をほぐせる

◆ナニワアームズ部隊
I=D攻撃作戦
・バーミーズの白兵戦時、敵背面・側面からダッシュを使用した高速一撃離脱を行なう。
・攻撃を集中し確実な撃破を目指す
・有効な攻撃範囲を維持するように移動しながら攻撃する
・僚機とデータを共有化することにより効率の良い各種要素の抽出を行う
・データについては観測データを元に自動再計算させ修正砲撃をする
・性能諸元に基づく連射範囲内に納める事で振動による誤差を防ぐ
・停止したままにならないよう、攻撃後は即時に移動をする
・部隊陣形配置が敵に対して斜めになって各個撃破されないように配置に注意する
・センサーアイを「超近距離」「近距離」に設定し、白兵戦に備える
・しっぽのセンサーアイを活用し、後方の死角をなくす。
【装備】
ペルシャ
・センサーアイ:「超近距離」「近距離」「中距離」「遠距離」の複数タイプが切り替えられる。しっぽに付けられた物は、人間では死角になる方角の映像も見える。上下・左右方向の反射光線の絞りを最適化することにより近距離での性能を維持しつつ、中距離や遠距離でもよく見えるよう視認性を強化されている。白兵戦では「超近距離」「近距離」のレンズを使用とセンサーアイと自動標準装置によって、乱戦でも的確な動きが出来る
・暗視スコープ:間戦闘も出来るように熱線暗視装置とレーザ測遠機内蔵を備える
・レーダー:追跡用と捜索用に分けることで、追尾レーダーで1目標を捕らえている時も、捜索レーダーによって別の敵の監視が可能となる。
・戦術データーリンク:音声データ、位置情報、画像、赤外線画像、レーダー画像、目標情報、自機データ等を一括して送受信でき、デジタル技術による秘匿性と対妨害性にも優れている。
≪全般≫
・長距離通信や、高速データ通信が可能な無線機を使用して連絡をとりあい、部隊間・部隊内での状況把握や連携をスムーズにする。
【地形】
羅幻王国
羅幻王国の早期警戒情報網を利用する
広大な砂漠にはシステム化された地雷が大量に設置され、早期警戒情報網や新羅幻城の情報集積ルームとデータリンクしセンサーによる自動制御もしくは情報集積ルームからの無線操作により、本体上部から高圧の催涙ガスを放出し、周りの大量の砂も一緒にまきあげて敵脅威の視界を奪い、侵攻を遅らせる
砂漠地帯である
・巨大な砂丘や斜面などの障害物がある。
・砂漠の空は澄み切っているので見通しが良く容易に敵を発見できる。
・空気が薄いので、空気抵抗が少なく、安定した射撃ができる。
・機体を砂色のネットや、砂をかぶせたシートなどで迷彩を施して視認性を下げる。
【陣形】
・お椀状に展開して火力を集中する
・分散しつつ、相互に支援が行える状態を作る
・互いに5〜10m程度距離を取って展開
・障害物を利用して側面を突く
・砂漠では機動性が低下しやすいため、敵は足回りに何らかの対策をしていると思われる。したがって足回りを重点的に攻撃し敵の機動性を低下させる。
白兵作戦
【陣形】
・敵に対して多数で攻撃することを前提とし、敵1体に2人以上で攻撃できるようにポジションをとる。
・敵に後ろを取られないように味方同士でお互いに背中を守る。
・チーム単位での行動を徹底
・声や笛による音を合図に動く
・ターゲットの選定は武術の心得がある者が行う
・数的有利を保ち、各個撃破を心がける
・人数を多く見せるために背後に火をつけたり、落とし穴などのトラップを用いて有利な状況に導く
・部隊員と死角を補い合う
・遮蔽物を使いながら間合いまで接近する
・自分の獲物のもっともダメージ与えられる間合いを確保する
・敵の攻撃を集中させないようにできる限り広く分散する。
・四方八方にちらばることで間隔をできる限り広く取る。
・分散移動することで敵の照準を絞りにくくする。
・武器の使用範囲を確保しつつ隊形を維持。
・窪地や沼がある場合、そこに敵を誘導し攻撃を加える。
・木の上からの攻撃など、周辺環境をうまく利用する。
【体術】
≪全般≫
・フェイントを交えて相手の防御を崩してから攻撃する。
・相手の目線、体捌き、ポジションから間合いや攻撃のタイミングをはかる。
・目や鼻、こめかみ、あご、首、喉、鳩尾を狙って攻撃する。
・攻防の流れの中で相手の無防備な部分を見極めて肘や膝で打つ。
・相手の懐に飛び込む際は防御を意識しつつ相手の急所を狙って突く。
・相手が飛び込んできた際は体全体を攻撃線からはずして防御する。
・相手の打撃が来た場合、銃や杖、刀など手持ちの装備を使って防御する。
・相手の攻撃の軌道を見極め、上段・中段・下段受けを状況によって使い分ける。
・攻撃を受けた際は相手の近くから離脱するか、攻撃を続行するかを選択する。
・反撃の際は防御したら即座に突く、蹴る、打つなどして攻撃する。
・初撃で相手の動きを止めた後、続けて突き・蹴りなどで攻撃を続ける。
・基本的な攻撃の技術を応用し、連続して技を繰り出すようにする。
・相手が前に進んでくる勢いを利用し、脚を払ってバランスを崩し、次の攻撃につなげる。
・力がない者は敏捷性・スピード・タイミング・バランス感覚を最大限に利用する。
・単純なスピードだけでなく、攻守のタイミングを常に意識する。
・一度に倒しきれないほど多数の敵は、前衛の負荷を超えない範囲で、少しずつおびき出して倒す。
・CQCに属する現代の戦闘技術(フェアバーン・システム、無音殺傷、クラヴ・マガetc)を応用する
・アメリカ海兵隊がエスクリマを基にした銃剣術を取り入れていることからわかるように、短剣術、棒術については歩兵も訓練を受けている。
・剣など白兵武器が中心になるため、相手の防御の薄い部分を狙って攻撃する
・武器を振り回すため、しっかりとした足場を立ち回れるようにする
・敵に接近して走り回ることで相手の視界から見えなくなり反撃を防ぐ
・多くの数を相手にするために、刃が切れなくなるのを防ぐため斬るより突き刺すのメインにする
・脇を締める
・打突に体重を乗せるためには腰の回転を意識する
・力みすぎないよう心がける(動きに柔軟性がなくなるから)
・相手の勢いを意識する
・相手との間合いを意識する
・自分にとってベストの間合いで戦うことを意識する
・決めたと思っても気を抜かない
・打撃を行うさい、姿勢が崩れるほどの体重をかけないこと
(体が流れるため、打ち終わりに自分の姿勢が崩れるため)
・即座に行動できるよう自身の姿勢を意識し、常に維持すること
・打撃は、相手に当たったらすぐに引く(姿勢維持と打撃力が上がるという効果がある)
・大型で両刃の剣は振るときに両手で持って自分に刃が当たらないようにする。
・刃の重みを使って叩き切るように使う。
・重さに振り回されて手首や肩の関節を痛めないように振るう範囲をきちんと決めて振るう。
・構えは半身で行い。敵の正面に晒す面積を少なくする。
・上段から振り下ろす時は地面に刃を当てないように注意する。
・敵の攻撃を回避する時はただ後ろに下がるのではなく斜め前方か後方に移動して回り込みすぐに反撃できるように体勢を整える。
≪打撃≫
・状況によってアッパーカットや手刀、拳槌、肘打ち、膝蹴りを使い分ける。
・突く際は全体重を乗せて、相手の体の向こう側を意識して打ち抜く。
・状況に応じて横蹴り、前蹴り、回し蹴りなど蹴りの種類を変える
・回し蹴りを打つ際は脚、膝、腰の力を利用し、上半身でバランスをとりながら相手に全体重を叩き込む。
・蹴るときは踵、つま先、脛など状況によって蹴りに使う部分を変える。
・打撃の種類
基本突き:脇を絞り、真っ直ぐ拳を突き出す。上半身の力だけでなく体重移動や腰の回転を意識し体重をかけて打つ。
上段突き:胸やノド、頭部を狙う。頭部は特に目、鼻、こめかみ、あごなど急所が集中しているので効果が高い。
中段突き:相手の胴体のど真ん中=鳩尾を中心に狙う。鳩尾にまともに打撃が入ると内臓へ衝撃が伝わって立っていられなくなる。
裏拳:手の甲でスナップを利かせて打つ。顔面など比較的もろい部分を狙う。
拳槌:握った拳を振り下ろしたり、体を回転させるようにして打つ。
肘打ち:人体の中でも硬い肘を使い、相手を打つ。全体重をかけて相手の弱い部分を狙う。
上段蹴り:下半身のばねを使って脚を振り上げ、上半身のバランスをとりながら相手の頭部を蹴る。
中段蹴り:相手のわき腹、みぞおちを狙う蹴り。相手の状況で前蹴りや回し蹴りを使い分ける。
下段蹴り:膝や足の甲を使って相手の太もも周辺めがけて蹴りこむ。足をつぶして立てなくしたり、素早さを封じたりできる。
前蹴り:片足を上げて抱え込み、体重を乗せて真っ直ぐ蹴りこむ。

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