作戦ライブラリ

アクセスカウンタ

zoom RSS <E94ノワールの戦い第1陣>戦術後編

<<   作成日時 : 2007/06/29 01:48   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

引用元:アイドレス総合ヘッドライン
E94ノワールの戦い 第一陣リプレイhttp://www32.atwiki.jp/i-dress/pages/36.html

『ながみ藩国増強大隊の白兵攻撃』
部隊:ながみ藩国増強大隊
行動:白兵
難易度:34
評価:1(おそらく白兵以外の作戦も記載されていたため)
引用:http://toyoasihara.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/idwiki/wiki.cgi?page=%A3%C5%A3%B9%A3%B4%A4%CA%A4%AC%A4%DF%C8%CD%B9%F1%C1%FD%B6%AF%C2%E7%C2%E2%B9%B6%B7%E2#p0
◆【白兵】
・白兵戦では剣よりナイフの方が取り回しが利く
・常に2人一組で行動する(死角をなくす)
・砂漠の砂を蹴って視界を奪って攻撃
・砂漠の丘陵の上側を常に取るようにする
・体格差で敵を弾き飛ばし、他の敵の行動を阻害する
【地形】
≪砂漠≫
・開けており、こういう地形では一気になぎ払える人型戦車は有利
・砂が多く、敵の突進力が削がれる
・敵の歩兵は砂が目に入る。こちらは車両なのでその心配はない
【陣形】
・敵に対して多数で攻撃することを前提とし、敵1体に2人以上で攻撃できるようにポジションをとる。
・敵に後ろを取られないように味方同士でお互いに背中を守る。
・集団で一気に切り込む事で、敵の陣形を切り崩す
≪人型戦車≫
・人型戦車を正面に出し、装甲戦力として相手の動きを拘束する
・友軍に敵側面を叩いてもらう
・友軍歩兵と連携して戦う
【装備】
≪総合≫
・ナイフやソードなどの刀剣類で突きや斬撃を行う。
・装備している物が体の動きを制限したり、身軽さや素早さを低下させないよう配慮する
・隠れつつ展開。敵集団内に煙幕弾を投じて距離を詰める
≪歩兵≫
・銃身やヘルメット、戦闘用の靴などの装備用品を武器として利用する。
・即席の武器としてシャベルや棒、ロープ、砂や岩を利用する。
・枝払い用の斧で断ち切ることが出来る。
【体術】
≪全般≫
・フェイントを交えて相手の防御を崩してから攻撃する。
・相手の目線、体捌き、ポジションから間合いや攻撃のタイミングをはかる。
・目や鼻、こめかみ、あご、首、喉、鳩尾を狙って攻撃する。
・目を積極的に狙い、突いたり目潰しする。
・攻防の流れの中で相手の無防備な部分を見極めて肘や膝で打つ。
・相手の懐に飛び込む際は防御を意識しつつ相手の急所を狙って突く。
・相手が飛び込んできた際は体全体を攻撃線からはずして防御する。
・相手の打撃が来た場合、銃や杖、刀など手持ちの装備を使って防御する。
・相手の攻撃の軌道を見極め、上段・中段・下段受けを状況によって使い分ける。
・攻撃を受けた際は相手の近くから離脱するか、攻撃を続行するかを選択する。
・反撃の際は防御したら即座に突く、蹴る、打つなどして攻撃する。
・初撃で相手の動きを止めた後、続けて突き・蹴りなどで攻撃を続ける。
・基本的な攻撃の技術を応用し、連続して技を繰り出すようにする。
・相手が前に進んでくる勢いを利用し、脚を払ってバランスを崩し、次の攻撃につなげる。
・力がない者は敏捷性・スピード・タイミング・バランス感覚を最大限に利用する。
・単純なスピードだけでなく、攻守のタイミングを常に意識する。
・一度に倒しきれないほど多数の敵は、前衛の負荷を超えない範囲で、少しずつおびき出して倒す。
・少数であっても、戦闘時には敵より多い数で攻撃できるよう、連携を密にとりゲリラ的に撃破。
・敵の殲滅だけでなく、混乱と遅滞行動効果も期待できる。
≪人型戦車≫
・人型戦車は人型なので、歩兵の戦術を応用できる
≪打撃≫
・状況によってアッパーカットや手刀、拳槌、肘打ち、膝蹴りを使い分ける。
・突く際は全体重を乗せて、相手の体の向こう側を意識して打ち抜く。
・状況に応じて横蹴り、前蹴り、回し蹴りなど蹴りの種類を変える
・回し蹴りを打つ際は脚、膝、腰の力を利用し、上半身でバランスをとりながら相手に全体重を叩き込む。
・蹴るときは踵、つま先、脛など状況によって蹴りに使う部分を変える。
・打撃の種類
基本突き:脇を絞り、真っ直ぐ拳を突き出す。上半身の力だけでなく体重移動や腰の回転を意識し体重をかけて打つ。
上段突き:胸やノド、頭部を狙う。頭部は特に目、鼻、こめかみ、あごなど急所が集中しているので効果が高い。
中段突き:相手の胴体のど真ん中=鳩尾を中心に狙う。鳩尾にまともに打撃が入ると内臓へ衝撃が伝わって立っていられなくなる。
裏拳:手の甲でスナップを利かせて打つ。顔面など比較的もろい部分を狙う。
拳槌:握った拳を振り下ろしたり、体を回転させるようにして打つ。
肘打ち:人体の中でも硬い肘を使い、相手を打つ。全体重をかけて相手の弱い部分を狙う。
上段蹴り:下半身のばねを使って脚を振り上げ、上半身のバランスをとりながら相手の頭部を蹴る。
中段蹴り:相手のわき腹、みぞおちを狙う蹴り。相手の状況で前蹴りや回し蹴りを使い分ける。
下段蹴り:膝や足の甲を使って相手の太もも周辺めがけて蹴りこむ。足をつぶして立てなくしたり、素早さを封じたりできる。
前蹴り:片足を上げて抱え込み、体重を乗せて真っ直ぐ蹴りこむ。
・CQCに属する現代の戦闘技術(フェアバーン・システム、無音殺傷、クラヴ・マガetc)を応用する
・アメリカ海兵隊がエスクリマを基にした銃剣術を取り入れていることからわかるように、短剣術、棒術については歩兵も訓練を受けている。現代の武術は昔と比べて遥かに洗練されているため、ファンタジー世界のレムーリアでは相当な使い手となる
・チーム単位での行動を徹底
・合図を使って連携して動く
・ターゲットの選定は武術の心得がある者が行う
・数的有利を保ち、各個撃破を心がける
・窪地など動きが鈍る場所がある場合、そこに敵を誘導して撃破
・相手の防御の薄い部分を狙って攻撃する
・武器を振り回すため、しっかりとした足場を立ち回れるようにする。砂の斜面等は避ける
・常に機動を行う事で優位に立つ。機動力ではこちらが大幅に勝っている
・多くの数を相手にするために、刃が切れなくなるのを防ぐため斬るより突き刺すのメインにする
・部隊員と死角を補い合う
・自分の獲物のもっともダメージ与えられる間合いを確保する
≪棒術≫
・棒状の武器は全体重を乗せて突き、払い、スナップを利かせて打つようにする。
≪刃物≫
・ナイフや刀剣で攻撃するときは攻撃角を意識し、上下左右斜めに斬ったり最短距離で突く。
・斬撃の種類
唐竹割り:まっすぐ振り下ろして斬る。
袈裟斬り:刀剣を斜め上から敵の体に振り下ろして斬る。
水平斬り:刀剣を横水平に切り払って敵を斬る。
刺突:敵の胴体真ん中を狙い、まっすぐ突く。する時は刃を寝かせて(横にして)行う。そうすると、骨に当たらずに貫ける
・脇を締める
・打突に体重を乗せるためには腰の回転を意識する
・力みすぎないよう心がける(動きに柔軟性がなくなるから)
・相手の勢いを意識する
・相手との間合いを意識する
・自分にとってベストの間合いで戦うことを意識する
・決めたと思っても気を抜かない
・打撃を行うさい、姿勢が崩れるほどの体重をかけないこと
(体が流れるため、打ち終わりに自分の姿勢が崩れるため)
・即座に行動できるよう自身の姿勢を意識し、常に維持すること
・打撃は、相手に当たったらすぐに引く(姿勢維持と打撃力が上がるという効果がある)
・大型で両刃の剣は振るときに両手で持って自分に刃が当たらないようにする。
・刃の重みを使って叩き切るように使う。
・重さに振り回されて手首や肩の関節を痛めないように振るう範囲をきちんと決めて振るう。
・構えは半身で行い。敵の正面に晒す面積を少なくする。
・上段から振り下ろす時は地面に刃を当てないように注意する。
・敵の攻撃を回避する時はただ後ろに下がるのではなく斜め前方か後方に移動して回り込みすぐに反撃できるように体勢を整える。
【陣形】
・複数機の集中運用により、攻撃を集中する
・戦車小隊4機が連携して攻撃する事により打撃力を上昇させる
・高機動である事を利用し、素早く陣形の変更が可能
・互いに援護できる状態で攻撃する
【装備】
≪つがるおとめ≫
・機動力が高いので敵の側面や背面に回りこむのが得意
・通常の車両に比べて旋回性能が高いので対応能力が高い
・I=Dに比べて大型で、出力が高い
・機動力の高さを活用し、瞬時に相手の懐に飛び込む
・パンチやキックといった打撃も使用可能
・ダガーは取りまわしが良く、至近距離での戦闘で役に立つ
・ダガーは貫通力が高く、突き刺す事で相手の装甲を貫く
・ダガーは片手で扱え、攻撃の幅が広い
・ダガーは小型の刃物なので装甲の間を狙いやすい
・超硬度小剣は振りまわしやすく、扱いやすいサイズである
・超硬度小剣は超音波破砕式であり、破壊力が高い
・超硬度小剣は敵の装甲を叩き切る事を目的として作られており、貫通力が高い
【体術】
≪つがるおとめ≫
・ダガーの柄に掌を当てて全体重を掛ける事で、しっかりと突き刺す事が出来る
・超硬度小剣は体重を乗せて振りぬく事で破壊力を上げる
【装備】
・煙幕弾で敵の視界を防ぐ。こちらはセンサーで敵の動きを捕らえる事が出来るため一方的に殴れる
・人型戦車の軽装甲は動きやすくて白兵行動で有利
・人型戦車の小剣ならば一帯を幅広くなぎ払える
・可動部に砂が入らない様にシールしてある
・局地改装して砂漠仕様にする事で、可動率を上昇させる
・近接防御用のリモコン機銃を発射する事で敵の対応能力をそぐ。ダメージを与えられなくても、両手を防がせる事が出来る。
・各種センサーを装備するため、砂などで視界が悪くても敵の場所を捉えられる・各種センサーを装備するため、砂などで視界が悪くても敵の場所を捉えられる
◆射撃
【地形】
≪砂漠≫
・砂が多く、敵の突進力が削がれる
・砂が盛上がっている地形を利用して遮蔽とする
【陣形】
・複数機の集中運用により、火力を集中する
・戦車小隊4機が連携して攻撃する事により制圧能力と打撃力を上昇させる
・高機動である事を利用し、素早く陣形の変更が可能
・互いに援護できる状態で攻撃する
【装備】
≪つがるおとめ・全般≫
・人型戦車に搭載されているFCSを活用する。
・機動力が高いので敵の側面に回りこむのが得意
・通常の車両に比べて旋回性能が高いので対応能力が高い
・I=Dに比べて大型の火器を扱え、また反動に強い
・移動しながらの射撃も可能で、戦術の幅が広い
・人型戦車にはオートバランサーがついており、移動射撃時のブレを減らす
≪つがるおとめ・近距離〜中距離≫
・火炎放射器は射程が短いが広範囲を焼き払える
・火炎放射器は入り組んだ場所などに潜む歩兵に有効
・火炎放射器の炎で敵を追いこみ、一気に制圧できる
・火炎放射器は高熱を発し、間接的にもダメージを与えられる
・風上から攻撃する事で、火炎放射器の有効範囲が上昇する
・12.7mm機銃はリモコン操作で、他の武器と併用できる
・12.7mm機銃は反動が小さく、扱いやすい
・12.7mm機銃は2門装備され、制圧能力が高い
・12.7mm機銃は戦車火器としては小型で、市街地での使用しやすい
・12.7mm機銃は連射性能が高く、対人攻撃に向いている
・12.7mm機銃は口径が小さい分弾薬が多く、長時間の制圧が可能
・12.7mm機銃には曳光弾が混ぜてあり、弾道が良く分かる
・12.7mm機銃はベルト給弾式で装弾数が多い
≪つがるおとめ・近距離〜遠距離≫
・40mm機関砲は連射性能が高く、制圧能力が高い
・40mm機関砲は榴弾を使用する事で対人攻撃力が上昇する
・40mm機関砲の榴弾は連射する事で広範囲を制圧できる
・40mm機関砲の対空近接信管弾は地上目標相手にも有効
・40mm機関砲の対空近接信管弾は照準に精度が求められない分、素早く射撃、制圧する事が出来る
・40mm機関砲の対空近接信管弾は空中で爆発する事で制圧能力が高い
・40mm機関砲の徹甲弾は連射性能と威力が高く、汎用性が高い
≪つがるおとめ・遠距離≫
・120mm戦車砲のAPFSDSは高い貫通性能を誇る
・120mm戦車砲のAPFSDSは交戦距離の短い市街地では貫通能力が上昇する
・120mm戦車砲のAPFSDSは有効射程が長く、高い火力を誇る
・120mm戦車砲のAPFSDSは初速が速く回避が難しい
・120mm戦車砲のAPFSDSは傾斜装甲相手にも効果が高い
・120mm戦車砲の多目的対戦車榴弾は対人性能やある程度の範囲に効果があるので汎用的に役立つ
・155mm自動速射砲の威力は桁外れであり、非常に強力
・155mm自動速射砲は榴弾や多目的対戦車榴弾を発射でき、対人制圧能力も保有する
・155mm自動速射砲はAPFSDSを発射可能で、貫通力が高い
・155mm自動速射砲にはスポットライフルが装着され、命中率が高い
・155mm自動速射砲は弱装薬で扱いやすい
【陣形】
・お椀状に展開して火力を集中する
・分散しつつ、相互に支援が行える状態を作る
・火力班と突撃班が互いに最大火力を集中出来るようにする
・互いに距離を取って展開
・障害物を利用して側面を突く
つがるおとめ
・つがるおとめ10機を3・3・3・1に分け、3機ずつの小隊を3方向に分割。1が評定砲撃を行い、着弾修正をした上で、3方向から砲撃。かならず十字砲火になる上、1チーム内の3機が交互に砲撃することによって、リロードの時間に間断ない砲撃を行う。
【装備】
≪全般≫
・長距離通信や、高速データ通信が可能な無線機を使用して連絡をとりあい、部隊間・部隊内での状況把握や連携をスムーズにする。
・双眼鏡・目標距離測定装置で攻撃目標の正確な位置を測定できる。
・バレルを短くしたり溝を刻むことによって軽量化を図る。短くて軽い銃であれば森や建物などの障害物の多い場所でも扱いやすい。
・銃身への迷彩:草原、森、砂漠などの地形に応じて銃身にカモフラージュペイントを施すことで周囲の背景にとけこんで目立ちにくくなる。特に伏射で有効。
・曳光弾を混ぜて射撃する事で弾道を明確にして集弾率を高める。
【体術】
≪全般≫
・射撃に使う銃は自身の手や腕の一部となるように扱う。
・射撃の際にぶれないように正しくしっかりと握る。
・撃つときは近くにいる危険な目標を狙って2発撃つようにする。
・動かない人造物が多いので銃を固定すれば高い精度で連射しやすい
・射撃をする際は弾着地帯の長軸が目標となる敵部隊の長軸と重なっている状態になるようにして撃つ。
・敵部隊に射撃を行うときは敵全体をカバーするように分散射撃する。
・射撃の際の目標の決め方として、最初に曳光弾を撃ち込んで狙う中心を決めたり、あらかじめどこを撃つかを指定しておく。
・すぐに弾切れにならないように射撃する速度を調製する。
・射撃を敵に当てるために夾叉による着弾修正を行う。最初に撃った2発の弾着点の距離を縮めていくようにして撃つ。
・射撃速度:射撃効果を発揮する為には大量の弾丸を連続発射するべきだが、これで銃身は加熱しそれに伴って射撃精度低下、故障が発生する恐れがあるため射撃速度は制限される。一度の射撃動作で何発ずつ撃つかを予め決める必要がある、これらは大別すれば、単射と連射に分けられ一発毎に照準射撃するのが単射、二発以上の銃弾を連続して発射する事を連射と言う。
・銃の個癖、気象条件等による修正:銃の製造上の誤差により照準器がニュートラルな状態での弾着点と照準点は一致するとは限らないこの為照準器を修正する必要が有る、また風速風向等によって弾着点と照準点への誤差が生じるため射距離と風速に応じた照準修正を行い、射撃の精度を高める。
・照準器の測合及び照準点の選定:射距離や風等の影響で修正した諸元を照準器に測合するか一定の射距離に照準を合わせた状態で目標迄の射距離風等の影響を考慮して照準点を選定を行う。
・射弾の観測修正:着弾煙、曳光弾等から射弾を観測し目標に対して有効な射撃を実施出来る様に修正を加える事。
・射撃は右撃ちと左撃ちを織り交ぜて遮蔽物越しに。撃ったらすぐ隠れる
・それぞれの部隊が連携しタイミングを合わせて攻撃を開始、その後攻撃が途切れぬように絶え間なく弾幕を張る。
・戦闘中に弾丸をすみやかに再装てんするため、あらかじめ弾倉はきちんと収納し、即座に取りだせるようにしておく。
・敵の配置の薄い部分に集中して攻撃する。
・射線を重ねないように角度をつける
・射撃するときは立射や膝射、座射、伏射など正しい姿勢で行う。
・木や壁、岩などがある場合はそれを利用して身を隠しながら体を固定して安定させてから射撃する。
・膝射は片膝を地面につけて体を安定させて撃つことで狙いがずれにくくなる。
・伏射は地面にうつぶせになって腕や体を固定することで安定して射撃できる。
・弾着は赤外線による火光判定。赤外線ならナイトビジョンが死なない
・面制圧射撃で的を絞らせない。
・制圧射撃によって敵の攻撃を妨げ反撃を封じたり、煙幕をはって目標を視認できなくしたりする。
・間隙射撃:味方部隊の間隙或は翼側から(右翼、左翼のこと)行う射撃。味方に当たらないように隣接する味方兵の左(右)側から安全間隙は4m以上必要(別々の部隊同士による同目標に対する同時攻撃、十字砲火ともいえる動作)
・情報伝達には口述と身体言語をうまく使う。たとえば、仲間にある方向の敵を攻撃するよう命令する場合
A.口で方向を言う。
B.口で攻撃命令を言う。
C.指や視線で方向を示す。
D.ハンドシグナルで攻撃命令を出す。
とすると、A+BやC+Dと比べ、並列に情報を伝えられるA+CやB+Dのほうが早く指示できる。また、視界不良や轟音などの状況ではA+B+C+Dで冗長性をあげると、より確実に伝わる。
・一度に倒しきれないほど多数の敵は、前衛の負荷を超えない範囲で、少しずつおびき出して倒す。
・機関銃はうった時銃身が跳ね上がって外さないように、少し下を狙って打ち始める
・狙撃の際、事前に、火薬の燃焼速度に関与する気圧、気温、湿度を測定しておき、弾道予測に役立てる。
・使用弾薬は焼夷徹鋼弾を使用して破壊力を高める。
・同じ場所に着弾させてそこから破壊する。
・人型の場合脚部を狙って攻撃し各坐させる。
・上面や関節部など装甲の脆弱なところを狙う。
・手榴弾や煙幕で敵の索敵装置を潰し止まったところを集中攻撃する。
・高装甲対象(土偶など)には、関節/接合部を狙って騎兵槍を打ち込み、動きを止める。
・銃を握るときは手が震えるほど力を込めないようにする。
・照準を合わせるときは照星と照門とが直線上に整列したサイト・アライメントの状態を基本とする。
・照星と照門を結ぶ線が水平になって目と同一の直線上になるように銃の向きをもってくる。
・照星に焦点を合わせ、銃の向きが撃つ目標の真ん中に来るようにする。
・撃つときは呼吸の仕方、引き金の引き方、照準の定め方、握り方を正しく行うようにする。
・発砲時や狙いを定めるときは照準がぶれないように呼吸を止めて行う。
・照準が外れないよう、引き金は勢いよく引かないようにする。
・引き金はサイトアライメントがずれないように指に徐々に力をかけて真後ろに引く。
・発射後の次の一撃をすぐに撃てるように引き金を引いた後もすぐに引き金を離さないようにし、照準を保つ。
・突撃しながら射撃するときは、銃を持つ腕を骨盤に押し付けたり、わきの下にはさんで押し付けて固定して安定させる。
・攻撃中は射撃の騒音や混乱が起きることを予想しあらかじめ声や笛、手信号などの連絡手段を決めておく。
・目標の選定及び射距離の判定:正確な射撃を行う為には射距離を正しく判定しなければならない、判定方法には、目測、ミル公式、射弾による確認、歩測、巻尺等による実測などがある。射撃指示を行う者、射撃する兵員はこれらを用いて目標との正確な射距離を把握する。
・木々や遮蔽物の陰に伏して射撃を行う
・戦闘時は声を出さないこと(叫んだりしない)。ただし、要救助者への呼びかけや、緊急の事態はこの限りではない。
・隠れつつ展開。敵集団内に煙幕弾と共に、榴弾やグレネードで攻撃。爆風でなぎ倒す。
・少数であっても、戦闘時には敵より多い数で攻撃できるよう、連携を密にとりゲリラ的に撃破。
・敵の殲滅より、混乱と遅滞行動を主目標とする。
≪間接射撃≫
・間接照準射撃:死角にいる目標に対する射撃。観測員が砲弾の弾着点を観測して照準を修正するか、範囲内に無差別に射撃する。
・超過射撃:味方部隊を超えて行う射撃のこと。通常味方の頭上から垂直距離で4m程度の間隙を空ける。(遠距離射撃と中距離射撃を同時に行う場合、突撃支援を行う場合等に行われる)
・観測員を用いた間接照準射撃をするとき、観測員は自分の位置を基点として目標の方角や距離、標高差を知らせる。
・間接照準射撃の観測員は使用する弾丸の種類や敵の大きさや形、戦力や行動などを具体的かつ詳細に伝えるようにする。
・砲撃中は敵に狙い撃ちされないよう、位置をずらしたり被弾面積を少なくしながら砲撃する。
・小口径の武器しか持たない兵は弾幕をはり、敵のセンサーを霍乱する。
≪オペレータとの連携≫
・オペレーターからの情報で敵の陣形が判っており、敵陣形の弱い方向から攻撃する
・オペレーターからの情報で敵の種別が判別しており、敵の弱点の情報がある
・オペレーターからの情報で敵の移動ルート及び移動速度が判別しており、待ち伏せによる有利な攻撃が出来る
・オペレーターからの誘導で、火力を展開するのに適切な配置が行われている
・オペレーターからの誘導と地図から、最適な移動ルートがとれている
・地形情報のオペレートをうけることで、隠蔽がとれる地形が判っている
・地形情報のオペレートをうけることで、安定した射撃姿勢が取れるポイントが判っている
・会話をすることで緊張をほぐせる


『鍋の国I=D班の再度の白兵攻撃』
部隊:鍋の国I=D班
行動:白兵
難易度:34
評価:4
引用:前述

『るしにゃんアルフォンス隊の詠唱攻撃』
部隊:るしにゃんアルフォンス部隊
行動:詠唱
難易度:34
評価:2
引用:http://www35.atwiki.jp/namu/pages/23.html
◆作戦
○砂漠という場所を利用して足元の砂を巻上げることで撹乱を狙う
○砂塵は砂地に詠唱攻撃をかけることで行なう
○砂漠は障害物等はない為に、砂が何処かにぶつかる事なく舞い上げやすい。
○詠唱はコレまでも何度も使用していて慣れている
○詠唱は訓練されているので慌てずに行うことができる
○突撃してくる相手の前方の砂を巻き上げることで視界を妨げ勢いを止める
○詠唱のために生まれて来た
◯風向きを考慮している
◯砂漠で距離感が掴みにくいのでいきなりの中距離のタイミングが分かりにくい
◯ゆうぜんと歩いていいので狙いやすい
◯なるべく戦闘が行われる付近に集中して行う
◯太陽は上にあるため日が強いそのなかでの砂の乱反射

『レンジャークロアゲハ部隊の再度の白兵攻撃』
部隊:レンジャークロアゲハ部隊
行動:白兵
難易度:34
評価:4
引用:http://www25.atwiki.jp/tosyoshitsu/pages/194.html
◆作戦
・機動力を生かし、砂漠の砂丘を盾と目くらましに使う。
・一斉攻撃で敵に反撃の機会を与えないようにする。
・できるだけ敵の背後や側面へと回りこむように部隊を展開する。
・敵の配置の薄い部分に集中して攻撃する。
・全機がタイミングを合わせて攻撃を開始、その後攻撃が途切れぬように絶え間なく攻撃する。
・戦闘の行われている羅幻王国は西国である。レンジャー連邦も同じ西国なので、砂漠での行動でもたつくことなく、スムーズに攻撃が行える。
・攻撃中は騒音や混乱が起きることを予想しあらかじめ声や笛、手信号などの連絡手段を決めておく。
・敵に後ろを取られないように味方同士でお互いに背中を守る。
・相手の目線、体捌き、ポジションから間合いや攻撃のタイミングをはかる。
・相手が飛び込んできた際は体全体を攻撃線からはずして防御する。
・相手の打撃が来た場合、銃など手持ちの装備を使って防御する。
・相手の攻撃の軌道を見極め、上段・中段・下段受けを状況によって使い分ける。
・攻撃を受けた際は相手の近くから離脱するか、攻撃を続行するかを選択する。
・基本的な攻撃の技術を応用し、連続して技を繰り出すようにする。
・単純なスピードだけでなく、攻守のタイミングを常に意識する。



『リワマヒ医療班による治療』
部隊:リワマヒ医療班
行動:治療
難易度:12
評価:8
引用:http://eastnw.x0.to/bbs2/wforum.cgi?no=1412&reno=1411&oya=1372&mode=msgview

○作戦
【体術】
≪全般≫
・リーダーとした数人のグループを単位とした行動計画もいっしょに作っておき、作戦スタート後はこの行動計画に基づいて合理的に行動する。
・グループを編成する際には、軽症者の治療、重症者の治療、応急処置などの行為の目的別にグループを設置し、隊の構成員はそれぞれの得意分野や技能の高低を考慮した上でグループに編入される。
・治療を担当するグループとは別に、医療技能の低いものを中心として編成したグループを作っておき、薬品や器具の管理と運搬、負傷者の運搬、器具の消毒などの雑務を行わせる。
・隊全体のリーダーを決定しておき、全ての作業の進行状況や戦況についての情報がリーダーに集中する仕組みを作っておく。
・リーダーは全体の作業の進行状況に柔軟に対応し、作業指示や移動指示、グループの再編成を指揮する。
・話しかけたり、手を握ったりして安心させる。
・経験の浅い医師は、患者に対し冷静に対処できるよう、鎮痛剤の用意をしておく。
・咬傷は傷が深く、細菌感染の危険性が高いので気をつける。
・飲食ができない場合はリンゲル液や高カロリー液などの輸液製剤を使う。
・輸血用血液が不足する場合は生理食塩水などで代用する。
・首に外傷のある場合は気道を確保し、板などに乗せて3人以上で輸送する。
≪蘇生≫
・人工呼吸・心臓マッサージ等ありとあらゆる蘇生処置を試みる。
・猫側ではI=D撃破後の蘇生に成功した例があり、蘇生に関するマニュアルがある。
・参謀参加者に蘇生経験者がおり、本部から通信にて情報を送る
≪具体的行動≫
意識確認
「大丈夫ですか」「もしもし」と問いかけながら傷病者の肩を軽く叩く。
・意識のある場合は呼吸を確認する。呼吸が十分なようであれば回復体位(傷病者を横向きに寝かせて下あごを前に出し、両ひじを曲げ、上側の膝を約90度曲げ、傷病者が後ろに倒れないようにする)にし、舌根沈下や吐瀉物の肺内誤嚥を防ぐ。観察は続ける。
・意識の無い場合は気道を確保する。
・要救助者発見後はその状態を確認し、早急に救助。正気を失っていた場合予め持たせていた鎮静剤を注射、意識を失わせてでも連行する。
気道確保
傷病者の脇にひざまずき、地面(床)にひじをついて傷病者の前額部から前頭部に手を当てる。もう一方の手を下あごの端に当て、持ち上げる。
呼吸確認
・胸部が動いているかどうか
・鼻や口に耳を近づけ、呼吸音が聞こえるかどうか
・吐く息を顔に感じるかどうか
を10秒以内に確かめる。十分な呼吸のある場合は回復体位をとらせる。無い場合は人工呼吸を行う。
2回の人工呼吸
気道を確保し、傷病者の頭部に当てている手で鼻をつまむ。大きく空気を吸い込み、空気が漏れないようにしながら2秒くらいかけて傷病者の胸が軽く膨らむ程度に息を口から吹き込む。胸部が膨らむのと沈むのを確認しながら、5秒に一回の速さで行う。10分以内の処置を目標とする。
循環の確認
・呼吸をするか
・咳をするか
・動きがあるか
を10秒以内に確かめる。これらが見られない場合は心停止と判断し、ただちに心臓マッサージを行う。
心臓マッサージと人工呼吸
1、15回の心臓マッサージ
傷病者を硬い物の上に仰向けに寝かせ、横にひざまずく。肋骨と胸骨下縁の境目を確認し、そこから指二本分上のところに掌を置いてマッサージする。その際に指が肋骨や剣状突起に触れないよう気をつける。掌にもう一方の手を重ね、腕をまっすぐに伸ばし、力がかかるようにして心臓に垂直に力が加わるようにマッサージを行う。マッサージの速さは1分に100回とする。3分以内の処置を目標とする。
2、2回の人工呼吸
を4セット繰り返す。終われば循環の確認に戻り、自発呼吸、循環が回復するまで循環の確認と心配蘇生を繰り返す。
出血の多いとき
清潔なガーゼ、ハンカチなどを傷口に当て、手で圧迫する。傷が酷く片手で圧迫できない場合は両手で体重をかけて圧迫する。
それでも止まらない場合には傷口より心臓に近い箇所に当て布を置き、ゆるく布を巻く。当て布と巻いた布の間に木の棒などを差し込み、出血が止まるまで棒を回す。壊死を防ぐため、30分以上連続して行わない。30分以内の処置を目標とする。
骨折のあるとき
皮膚には損傷のない場合、は骨折した手足が動かないよう、副木をあてて固定する。副木とするのは板や傘、ダンボールなど何でもよい。
皮膚が切れてそこから骨折部が見えている場合、外に出ている骨を中に戻そうとせず、傷の上から保護ガーゼを乗せ、傷に触れないように固定する。
火傷のあるとき
出来るだけ早く、冷水で15分以上冷やす。衣服を着ている場合には無理に脱がそうとせず、服の上からそのまま冷やす。細菌感染を防ぐために清潔なガーゼで傷口を覆うこと、火傷のショックに注意する。
<疲労に対して>
・ブドウ糖注射などによる影響補給
・薬物注射などによるコンディション調整
・砂漠の為脱水症状対策に水分を補給させる
・マッサージをして筋肉のこりをほぐしてコンディションを調整する
・興奮しすぎないように精神安定を行う為のメンタルコントロール
【装備】
・戦闘開始前から、負傷兵の治療のために必要な薬品、器具、人員等を準備しておく。

『レンジャークロアゲハ部隊の防御』
部隊:レンジャークロアゲハ部隊
行動:防御
難易度:34
評価:4
引用:http://www25.atwiki.jp/tosyoshitsu/pages/191.html
◆作戦
・各員は常に敵や味方の情報をリンクし、スムーズな回避を行う。
・地形地理や自然条件、建築物などを盾や目くらましとして使い、防御・回避を行う
・飛び道具で弾幕をはる
・敵の挙動をつぶさに観察し、少しでも不審な動きをすればすぐに回避行動を行う
・戦闘の行われている羅幻王国は西国である。レンジャー連邦も同じ西国なので、砂漠での行動でもたつくことなく、スムーズに防御・回避行動に移れる。
・発煙弾、閃光弾を発射。敵の視界を奪う。
・望遠ズームやセンサーを最大限駆使し敵情報を速やかに得ることで回避がスムーズにできる。
・敵の攻撃を集中させないようにできる限り広く分散する。
・四方八方にちらばることで間隔をできる限り広く取る。
・相手が攻撃してきた際は体全体を攻撃線からはずすようにして防御する。
・相手の攻撃が来た場合、銃など手持ちの装備を使って防御する。
・周囲に遮蔽物がある場合は最大限利用する

『ながみ藩国増強大隊の防御』
部隊:ながみ藩国増強大隊
行動:防御
難易度:34
評価:5
引用:http://toyoasihara.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/idwiki/wiki.cgi?page=%A3%C5%A3%B9%A3%B4%A4%CA%A4%AC%A4%DF%C8%CD%B9%F1%C1%FD%B6%AF%C2%E7%C2%E2%CB%C9%B8%E6

【地形】
≪全般≫
・攻撃の的にならないよう、稜線や丘の上などの高所をさけ、低地を移動する。
・予め攻撃が来る方向を予測しておき、遮蔽になるであろう物を見つけておく。
・凹凸のない場所はなるべく避ける。
≪砂漠≫
・周囲のくぼ地に身を隠す
・砂をかぶせて偽装する。
・砂漠の模様をした迷彩服を着る。
・偽装用ネットを使う。
・機体にも砂漠迷彩を施す
・砂によって衝撃を吸収する
・風によって砂が舞い、視界が悪化して敵の命中率が下がる
【装備】
≪全般≫
・銃身への迷彩:草原、森、砂漠などの地形に応じて銃身にカモフラージュペイントを施すことで周囲の背景にとけこんで目立ちにくくなる。
・迷彩によって距離感を狂わせる
・煙幕弾を発射。敵の視界を奪う。
・今回は、敵の攻撃種類を予想して装備を選ぶ事が出来る。
・歩兵はI=Dも利用しつつ防御
・防御開始時は混乱の恐れのある通信を使用せず、信号弾によって一斉防御を行う
・人型戦車の機動力によって敵攻撃を回避する
≪WD≫
・WDの装甲と人工筋肉、繊維装甲フレーム贅肉内部機器などなどによる衝撃吸収
・WDの各種センサー系を併用しての敵攻撃の観測
≪I=D≫
・地形に合わせて、I=D、車両、戦闘員はデザート迷彩を基本とする。
【陣形】
・敵の攻撃を集中させないようにできる限り広く分散する。
・四方八方にちらばることで間隔をできる限り広く取る。
・分散移動することで敵の照準を絞りにくくする。
【体術】
≪全般≫
・敵の攻撃を防ぐために煙幕や土煙を利用する。
・相手が攻撃してきた際は体全体を攻撃線からはずすようにして防御する。
・周囲の遮蔽物使って身を隠す
・回避するときは常に建物の壁を背にする。
・遮蔽物や塹壕、地面のへこみなどを利用して直接敵の攻撃をくらわないようにする
・一カ所に固まらないように分散して戦力の低下を防ぐ
・各員が常に情報リンクする事で、敵情報を速やかに伝達し、回避がスムーズにできる。
・防御に使える物は全部使い伏せの可能不可能に関わらず身を限りなく低くする。
・敵の射戦に対して、90度に移動するようにする。
・敵に対して装甲の厚い面を極力見せるようにする。
・常に遮蔽物を意識した移動を行うことによって防御を容易にする
・人型戦車から比べれば歩兵の射程は非常に短く、回避が容易
≪対白兵防御≫
・相手の攻撃が来た場合、銃や杖、刀など手持ちの装備を使って防御する。
・攻撃の軌道を見極め上段・中段・下段の防御を使い分ける。
≪対爆発防御≫
・敵の爆破系攻撃時には遮蔽物の陰に伏して耐衝撃姿勢を取る
【砲撃防御】
・「ケンタウロスの攻撃防御用」突撃しながらの砲撃は命中精度が下がる
【白兵防御】
・攻撃を受けても動きが止まらないように受け流す
・一度に攻撃されないように一対一を繰り返すように立ち回る


『鍋部隊の防御』
部隊:鍋の国部隊
行動:防御
難易度:34
評価:5
引用:http://www24.atwiki.jp/ronnyuuryuu/pages/239.html

【地形】
予め攻撃が来る方向を予測しておき、遮蔽になるであろう物を見つけておく。
凹凸のない場所はなるべく避ける。
【装備】
≪全般≫
発煙弾、閃光弾を発射。敵の視界を奪う。
【陣形】
敵の攻撃を集中させないようにできる限り広く分散する。
四方八方にちらばることで間隔をできる限り広く取る。
分散移動することで敵の照準を絞りにくくする。
正面対決は極力避ける。
オープン回線でヤガミ(ペルシャ班隊長)の指示や、オペレート内容を聞き展開する。
【体術】
≪全般≫
相手が攻撃してきた際は体全体を攻撃線からはずすようにして防御する。
周囲の遮蔽物使って身を隠す
遮蔽物や塹壕、地面のへこみなどを利用して直接敵の攻撃をくらわないようにする
一カ所に固まらないように分散して戦力の低下を防ぐ
各員が常に情報リンクする事で、敵情報を速やかに伝達し、回避がスムーズにできる。
防御に使える物は全部使い伏せの可能不可能に関わらず身を限りなく低くする。
敵の射戦に対して、90度に移動するようにする。
敵に対して装甲の厚い面を極力見せるようにする。
防御するため、しっかりとした足場を立ち回れるようにする
敵に接近して走り回ることで相手の視界から見えなくなり反撃を防ぐ
部隊員と死角を補い合う
遮蔽物を使う
力みすぎないようにする(動きに柔軟性がなくなるから)
相手の勢いを意識する
相手との間合いを意識する
自分にとってベストの間合いで戦うことを意識する
即座に行動できるよう自身の姿勢を意識し、常に維持する
敵の攻撃を回避する時はただ後ろに下がるのではなく斜め前方か後方に移動して回り込みすぐに反撃できるように体勢を整える。
対オーマ経験のあるPCおよびACEから事前情報収集してアドバイスをもらっておく。
間断無く攻撃し続けることで相手の消耗を狙う
≪対白兵防御≫
相手の攻撃が来た場合、銃や杖、刀など手持ちの装備を使って防御する。
攻撃の軌道を見極め上段・中段・下段の防御を使い分ける。
【装備】
防御開始時は混乱の恐れのある通信を使用せず、信号弾によって一斉防御を行う
事前に蛸壺を掘る
【対術】
常に遮蔽物を意識した移動を行うことによって防御を容易にする

『アウトウェイ部隊の防御』
部隊:アウトウェイ部隊
行動:防御
難易度:34
評価:1
引用:http://www33.atwiki.jp/outway/?page=%E9%98%B2%E5%BE%A1

作戦
ダンボール防御用
【地形】
≪砂漠≫
砂漠なので敵は動きが鈍い
【装備】
≪I=D≫
ダンボールのシールドを使って防御
シールドを斜めに傾けることで 受け流す効果も発生させる
スコップの面の部分も楯として使う
4連装7.62mm 対人機関銃で砂漠を撃ち、砂塵を巻き起こし煙幕の代わりにする
【陣形】
ダンボールを前に押し出すことで装甲が弱いケントの盾となる
ケント防御用
【地形】
砂漠なので敵は砂漠に足を取られて思うように動けない
【装備】
<<I=D>>
ケントの4連装7.62mm 対人機関銃で砂漠を撃ち、砂塵を巻き起こし煙幕の代わりにする
シールドを斜めに傾けることで 受け流す効果も発生させる

『るしにゃんアルフォンス隊の防御』
部隊:るしにゃんアルフォンス隊
行動:防御
難易度:34
評価:2
引用:http://www35.atwiki.jp/namu/pages/13.html
○前方に詠唱によって防御壁を展開する
○ネコリスの加護が届いているきがする
◯無線傍受で味方の動きを在る程度掴んでいる
○巻き上がった砂を攻撃し攻勢防壁に利用する
◯砂漠なので、攻撃は視認できる範囲

『リワマヒ医療班による死傷者蘇生』
部隊:リワマヒ医療班
行動:蘇生
難易度:12
評価:8
引用:http://eastnw.x0.to/bbs2/wforum.cgi?no=1412&reno=1411&oya=1372&mode=msgview

テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
<E94ノワールの戦い第1陣>戦術後編 作戦ライブラリ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる