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zoom RSS <E91ガンパレードブルー>戦術後編

<<   作成日時 : 2007/06/22 01:02   >>

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「ターキ1,2とWD+ピケの防御」
当事者:ターキ1,2とWD+ピケ
状況:敵西部側の2部隊
場所:西部
行動:防御 消費AR:0 難易度:42 使用評価:装甲 
評価:8
◆市街地防御
≪全般≫
・攻撃の的にならないよう、稜線や丘の上などの高所をさけ、低地を移動する。
≪市街地≫
・隠蔽や防御に使える建築物がたくさんある。
・下水道や地下通路をつかって地下に隠れる。
・土偶の攻撃で建物が壊れているので、瓦礫の山を盾に使える。
・放置されている車両を盾に。
・建物の中や、屋根の上に身を隠す
・常に建物の壁を背にして敵から見えにくく背後から攻撃されないような位置を取る。
・市街地用に都市迷彩を施して視認性を低くする。
・建物や壁等が遮蔽スペースを作るので敵からの攻撃を防ぐ事が出来る
・自然条件・地の利をつかい回避を試みる。
・整地されているので素早く分散でき、敵のターゲットを外しやすい
・地雷原や障害物を考慮し、路面状態に気を配る。
【装備】
≪全般≫
・銃身への迷彩:草原、森、砂漠などの地形に応じて銃身にカモフラージュペイントを施すことで周囲の背景にとけこんで目立ちにくくなる。
・迷彩によって距離感を狂わせる
・発煙弾、閃光弾を発射。敵の視界を奪う。
≪歩兵≫
・イヤマフを耳に装備し、銃撃時に発生する射撃音から耳を保護する。
・ヘッドセット(ゴーグルつき):頭部を衝撃や銃弾から防御するとともに、小型無線機や小型ライト、ナイトビジョンを装備する。
・無線機:長距離通信や、高速データ通信が可能なものを使用して連絡をとりあい、部隊間・部隊内での状況把握や連携をスムーズにする。
・双眼鏡・目標距離測定装置:目標の正確な位置を測定できる。
・プレート入りの防弾ベストによる高い防御性能
・煙幕手榴弾によって敵の視界を妨害
・迷彩服着用、フェイスペイントをしておく。
≪WD≫
・WDの装甲と人工筋肉、繊維装甲フレーム贅肉内部機器などなどによる防御
・WD装備であるシールドによる高い防御性能
・WDの各種センサー系を利用しての敵攻撃の観測
≪I=D≫
・広島の市街地に合わせて、I=D、車両、戦闘員は都市迷彩を基本とする。
≪ターキッシュバン≫
・アンテナ:中波からサブミリ波までの電波を受信できるパッシブセンサーを搭載する。
・頭部光学センサー:CCDイメージセンサーを搭載し遠赤外線領域を検知するサーモグラフィーも装備されている。
・装甲:ジルコニアを主としたセラミックス複合材料をもちいた単殻式の耐圧構造。装甲内部には圧電セラミックスによる超音波センサーを内蔵しており装甲の損害を正確に把握することができる
・駆動系:関節の駆動制御を行う演算装置を各部に分散させることで極短時間で有効な反射運動が行うことができる。
【陣形】
・敵の攻撃を集中させないようにできる限り広く分散する。
・四方八方にちらばることで間隔をできる限り広く取る。
・分散移動することで敵の照準を絞りにくくする。
【体術】
≪全般≫
・土偶のレーザーを防ぐために煙幕や土煙を利用する。
・相手が攻撃してきた際は体全体を攻撃線からはずすようにして防御する。
・周囲の遮蔽物使って身を隠す
・回避するときは常に建物の壁を背にする。
・遮蔽物や塹壕、地面のへこみなどを利用して直接敵の攻撃をくらわないようにする
・一カ所に固まらないように分散して戦力の低下を防ぐ
・各員が常に情報リンクする事で、敵情報を速やかに伝達し、回避がスムーズにできる。
・防御に使える物は全部使い伏せの可能不可能に関わらず身を限りなく低くする。
・敵の射戦に対して、90度に移動するようにする。
・敵に対して装甲の厚い面を極力見せるようにする。
・防御するため、しっかりとした足場を立ち回れるようにする
・敵に接近して走り回ることで相手の視界から見えなくなり反撃を防ぐ
・部隊員と死角を補い合う
・遮蔽物を使う
・力みすぎないよう心がける(動きに柔軟性がなくなるから)
・相手の勢いを意識する
・相手との間合いを意識する
・自分にとってベストの間合いで戦うことを意識する
・気を抜かない
・即座に行動できるよう自身の姿勢を意識し、常に維持する
・敵の攻撃を回避する時はただ後ろに下がるのではなく斜め前方か後方に移動して回り込みすぐに反撃できるように体勢を整える。
・魔法を分散させて当てる事で敵の動きを止める
・敵の目の動き(赤い光の動き)から回避動作を選択する
・夜目の効く猫妖精・鼻の効く犬妖精に判断を仰ぎなェら戦う
・視界が不良でも、オペレートによって位置情報を連絡してもらうことで、統率の取れた防御動作が可能となる。
≪歩兵≫
・(爆破系攻撃に対して)衝撃で鼓膜を破られないように口をあけておく
・有視界内では仲間との連携をブロックサインで密に取る。
≪ターキッシュバン≫
・避弾経始が有効ならば、敵の攻撃に対し装甲が斜めになるようにする。
・避弾経始が無効か、無意味なほど威力が高ければ、回避運動を取る。味方の盾にならなければならない、脚部損傷で動けないなど、有効な回避運動が取れない場合は、投影面積を最小になるようにする。
・ホバーを利用した不正規機動(重心を揺らしてふらふらと移動する)で、予測射撃を防ぐ。
≪対白兵防御≫
・相手の攻撃が来た場合、銃や杖、刀など手持ちの装備を使って防御する。
・攻撃の軌道を見極め上段・中段・下段の防御を使い分ける。
≪対爆発防御≫
・敵の爆破系攻撃時には遮蔽物の陰に伏して耐衝撃姿勢を取る
防御追加
【装備】
・今回は、過去の戦闘から敵の攻撃種類を予想して、装備を選ぶ事が出来る。
・大型兵器が多いので、(爆風など巻き添えによる)衝撃に対する防御を優先する。
・歩兵はI=Dも利用しつつ防御
・防御開始時は混乱の恐れのある通信を使用せず、信号弾によって一斉防御を行う
・事前に蛸壺を掘る
【地形】
・予め攻撃が来る方向を予測しておき、遮蔽になるであろう物を見つけておく。
・凹凸のない場所はなるべく避ける。
【体術】
・歩兵はその小ささが武器なので、なるべく隙間にもぐりこむ
・常に遮蔽物を意識した移動を行うことによって防御を容易にする
・小さい的を利用して被弾面積を最小限に抑える
◆オペレーター行為
→前述:オペレーター部隊による全部隊のオペレート


『つがるおとめ部隊による敵飛行部隊への攻撃』
当事者:つがるおとめ隊
状況:焼夷弾を打ち込む敵飛行隊に対しつがるおとめ部隊による地対空攻撃
場所:西部
行動:遠距離攻撃 消費AR:3 難易度:45 使用評価:遠距離 
評価:8
◆地対空
→前述:ターキッシュバン1,2部隊、WD+歩兵+ピケ隊、犬歩兵ピケ部隊、ACE+ピケ部隊による攻撃
◆市街地【射撃】
→前述:ターキッシュバン1,2部隊、WD+歩兵+ピケ隊、犬歩兵ピケ部隊、ACE+ピケ部隊による攻撃
◆つがるおとめ射撃
【地形】
≪市街地≫
・人型戦車は市街地での戦闘が得意である
・市街地の遮蔽物を利用して距離を詰められる
・市街地を利用して移動を行い、敵側面を突く
・ビルの上から撃ち下ろす事で装甲の弱い部分を狙える
・乗り捨てられた車などの障害物を飛び越えて移動でき、射撃に有利な陣地を確保しやすい
・交戦距離が縮まる事で、火器の威力が上がる
【陣形】
・複数機の集中運用により、火力を集中する
・戦車小隊4機が連携して攻撃する事により制圧能力と打撃力を上昇させる
・高機動である事を利用し、素早く陣形の変更が可能
・互いに援護できる状態で攻撃する
【装備】
≪つがるおとめ・全般≫
・人型戦車に搭載されているFCSを活用する。
・機動力が高いので敵の側面に回りこむのが得意
・通常の車両に比べて旋回性能が高いので対応能力が高い
・I=Dに比べて大型の火器を扱え、また反動に強い
・移動しながらの射撃も可能で、戦術の幅が広い
・人型戦車にはオートバランサーがついており、移動射撃時のブレを減らす
≪つがるおとめ・近距離〜中距離≫
・火炎放射器は射程が短いが広範囲を焼き払える
・火炎放射器は入り組んだ場所などに潜む歩兵に有効
・火炎放射器の炎で敵を追いこみ、一気に制圧できる
・火炎放射器は高熱を発し、間接的にもダメージを与えられる
・風上から攻撃する事で、火炎放射器の有効範囲が上昇する
・12.7mm機銃はリモコン操作で、他の武器と併用できる
・12.7mm機銃は反動が小さく、扱いやすい
・12.7mm機銃は2門装備され、制圧能力が高い
・12.7mm機銃は戦車火器としては小型で、市街地での使用しやすい
・12.7mm機銃は連射性能が高く、対人攻撃に向いている
・12.7mm機銃は口径が小さい分弾薬が多く、長時間の制圧が可能
・12.7mm機銃には曳光弾が混ぜてあり、弾道が良く分かる
・12.7mm機銃はベルト給弾式で装弾数が多い
≪つがるおとめ・近距離〜遠距離≫
・40mm機関砲は連射性能が高く、制圧能力が高い
・40mm機関砲は榴弾を使用する事で対人攻撃力が上昇する
・40mm機関砲の榴弾は連射する事で広範囲を制圧できる
・40mm機関砲の対空近接信管弾は地上目標相手にも有効
・40mm機関砲の対空近接信管弾は照準に精度が求められない分、素早く射撃、制圧する事が出来る
・40mm機関砲の対空近接信管弾は空中で爆発する事で制圧能力が高い
・40mm機関砲の徹甲弾は連射性能と威力が高く、汎用性が高い
≪つがるおとめ・遠距離≫
・120mm戦車砲のAPFSDSは高い貫通性能を誇る
・120mm戦車砲のAPFSDSは交戦距離の短い市街地では貫通能力が上昇する
・120mm戦車砲のAPFSDSは有効射程が長く、高い火力を誇る
・120mm戦車砲のAPFSDSは初速が速く回避が難しい
・120mm戦車砲のAPFSDSは傾斜装甲相手にも効果が高い
・120mm戦車砲の多目的対戦車榴弾は対人性能やある程度の範囲に効果があるので汎用的に役立つ
・155mm自動速射砲の威力は桁外れであり、非常に強力
・155mm自動速射砲は榴弾や多目的対戦車榴弾を発射でき、対人制圧能力も保有する
・155mm自動速射砲はAPFSDSを発射可能で、貫通力が高い
・155mm自動速射砲にはスポットライフルが装着され、命中率が高い
・155mm自動速射砲は弱装薬で扱いやすい

◆S43さん絶技詠唱
【詠唱戦】
・詠唱の途中で邪魔されないように、歩兵その他でガードする。
・魔方陣を描きやすいように場所を確保。
・杖を振り回し身振りを行う事になるので足場に気をつける
・しっかりと深呼吸をし、発音を行う
・韻を踏みリズムを取ることで正確な詠唱を行いやすいようにする
・魔法をぶつける相手をしっかり目視する
・敵の柔らかそうな所にぶつけるようにする
・魔法攻撃は収束して与えるようにする
・敵の動きを止めたいときは魔法を分散させて当てる
・神々を讃えて歌って踊り、加護を求める
・平時や移動時に、外套等で口を覆い保護する事により、戦闘時に発声できなくなる事態を防ぐ
・詠唱ポーズ、杖などを準備しておき、集中する媒体を確保する
・呪文詠唱を忘れないように、カンペを保持しておく
・数回詠唱行為をしているので、周囲との連携が取れている
・長時間の発声に耐えられるよう日常的に訓練している
・しっかり発声出来るように腹式呼吸を心がける
【地形】(開けた場所)
・必要と思われる方陣を、あらかじめ記入したマットを持ち込んでその場に敷く。
(その場で書くより素早く展開できる・あらかじめ時間をかけて準備できる)
・すでに数回詠唱しているので場の用意が整っている


『オペレータ部隊によるデータリンク』
当事者:オペレータ部隊
状況:データリンクと希望号の偵察データ受け取り
場所:広島部隊後方
行動:オペレーター 消費AR:3 難易度:20 使用評価:オペレータ行為(知識+外見)÷2
評価:8
◆オペレーター
→前述:オペレーター部隊による全部隊のオペレート
◆広島地形
→前述:オペレーター部隊による全部隊のオペレート


『ターキッシュバン部隊、WD+ピケ部隊。ACE+ピケ部隊の攻撃』
当事者:ターキッシュバン部隊、WD+ピケ部隊。ACE+ピケ部隊
状況:ターキッシュバン部隊、WD+ピケ部隊。ACE+ピケ部隊による敵2部隊40万への攻撃
場所:北部
行動:中距離 消費AR:3 難易度:42 使用評価:中距離 
評価:
◆市街地【射撃】
→前述『ターキッシュバン1,2部隊、WD+歩兵+ピケ隊、犬歩兵ピケ部隊、ACE+ピケ部隊による攻撃』
◆【広範囲攻撃】
→前述『ターキッシュバン1,2部隊、WD+歩兵+ピケ隊、犬歩兵ピケ部隊、ACE+ピケ部隊による攻撃』
◆WD装備
WD煌月
(装備)
・対戦車ライフル:敵装甲機の撃破を目的としたライフル。装弾数6。ウォードレス着用時の使用を想定しているため通常の対戦車宴Cフルよりも口径が大きい。三脚を利用した安定姿勢からの狙撃の他、ウェポンラックを使用して腰部に固定することにより(ヴェスバーを想像していただけるとありがたい)歩行姿勢でも安定した射撃が可能である。
・7.9mm機関銃:取り回しがよく、携行性に優れた支援火器。装弾数36。貫通力や命中率は低めだが、拠点制圧や支援、突入任務に力を発揮する。部品数も少なく抑えられており、故障率が低く、メンテナンスも容易である。
・手榴弾:拠点制圧や目くらまし、トラップ等用途の多い装備である。通常の破片手榴弾を始め閃光手榴弾や音響手榴弾、対装甲の粘着手榴弾にジャミング手榴弾などがある。
・ウォーアクス:戦闘だけではなく陣地構築や攻城にも役に立つ
・超振動大太刀:刃物としての鋭さと超振動を利用してあらゆるものを切断する。
・長砲身キャノン(40mm高射機関砲):長距離直接火砲支援を目的とした高射機関砲。装弾数20。陣地に据え付けての射撃はもちろんのこと、ウェポンラックを併用することによって個人で、かつ移動しながらの使用が可能である。照準は目視や照準器の他、ウォードレスに搭載されたCPUと連動させることが可能であるため、オートロック射撃や正確な長距離射撃(曲射含む)を行う事ができる。
・シーカー:ウォードレスや本部コンピュータと連動する事ができる飛行型無人探索機。偵察の他に長距離射撃時の弾着確認・照準修正や複数機による3D地形データの作成、メッセンジャーとして使える。
・ジャンプロケット:迅速な移動、襲撃を可能にするためのジャンプロケット。これによってビルの上への到達、直線距離での移動などの特殊な機動が可能になる。重量があるために着脱が容易になっている。
・シールド:白兵戦はもとより砲戦での目隠し(中央部のパーツを外すことによって銃眼が現れる)、簡易的な陣地の構築、裏面への予備弾装の装着などに使える。

【】
当事者:
状況:
場所:
行動: 消費AR: 難易度: 使用評価: 
評価:青により無効化→0
◆市街地【射撃】→前述
◆【広範囲攻撃】→前述
◆WD装備→前述
◆市街地 【白兵戦】
【地形】
≪市街地≫
・街路や建物を背景として敵の姿を確認しやすくなる。
・隠蔽や防御に使える建築物がたくさんある。
・下水道や地下通路、狭い路地をつかって敵に効果的に接近できる
・建物が壊れているので、瓦礫の山を盾に使える。
・放置されている車両などで姿を隠しながら接近できる
・建物の中や、屋根の上で身を隠しつつ接近できる。
・移動するときは常に建物の壁を背にして敵から見えにくい位置を取る。
・建物の中に敵が潜んでいることを警戒し、身をかがめながらすばやく通過する。
・障害物を利用して距離を詰める
・市外には下水など地下の通路が発達しており、歩兵には移動、伏撃、包囲、離脱など様々な局面で有利である。
・入り組んだ路地は大型の平気には邪魔でしかない為、歩兵には攻防共に有利である。
・ゲリラ戦がしやすく、目標救出後の撤退が容易
・屋内や狭い道では素早く接近でき、また距離を離されにくい
・攻撃班は市街地であることを利用し、敵を狭い路地で攻撃。攻撃面を限定することで、数の不利をカバーする。
・市街地での白兵戦では、攻撃力の高い兵を前衛に回し、突破口を開きその後歩兵部隊等が続いて敵の殲滅を図る。そのために各部隊を二つ、もしくは三つ以上に分散させ、敵を挟みこむ方向に移動し、各部隊同時に敵に向かって進軍することで敵の退路を断つ。また、遮蔽物付近に誘導して白兵戦に持ち込むもよし。
【陣形】
・敵に対して多数で攻撃することを前提とし、敵1体に2人以上で攻撃できるようにポジションをとる。
・敵に後ろを取られないように味方同士でお互いに背中を守る。
≪歩兵≫
・攻撃班は可能なら友軍の攻撃から隠れている敵を側面、背面から奇襲する。
【装備】
≪歩兵≫
・銃身やヘルメット、戦闘用の靴などの装備用品を武器として利用する。
・即席の武器としてシャベルや棒、ロープ、砂や岩を利用する。
・ナイフやソードなどの刀剣類で突きや斬撃を行う。
・装備している物が体の動きを制限したり、身軽さや素早さを低下させないよう配慮する
・障害物越しの敵や屋内の敵に対しては各種手榴弾を使用する
≪WD≫
・WDはウィンチやロケットジャンプで市街地を移動でき、接近が容易
・ウォーアクスや大太刀は破壊力が高い
≪ターキッシュバン≫
・白兵戦時、「いぬだまし」を使用する事で敵の意表をつく。
≪ターキッシュバン・番外≫
・白兵オプションがチェーンソーであるため森林を伐採しながら進軍したり、陣地構築の材料を獲得しやすい
【体術】
≪全般≫
・フェイントを交えて相手の防御を崩してから攻撃する。
・相手の目線、体捌き、ポジションから間合いや攻撃のタイミングをはかる。
・目や鼻、こめかみ、あご、首、喉、鳩尾を狙って攻撃する。
・アラダやチル、オズルの目を積極的に狙い、突いたり目潰しする。
・攻防の流れの中で相手の無防備な部分を見極めて肘や膝で打つ。
・相手の懐に飛び込む際は防御を意識しつつ相手の急所を狙って突く。
・相手が飛び込んできた際は体全体を攻撃線からはずして防御する。
・相手の打撃が来た場合、銃や杖、刀など手持ちの装備を使って防御する。
・相手の攻撃の軌道を見極め、上段・中段・下段受けを状況によって使い分ける。
・攻撃を受けた際は相手の近くから離脱するか、攻撃を続行するかを選択する。
・反撃の際は防御したら即座に突く、蹴る、打つなどして攻撃する。
・初撃で相手の動きを止めた後、続けて突き・蹴りなどで攻撃を続ける。
・基本的な攻撃の技術を応用し、連続して技を繰り出すようにする。
・相手が前に進んでくる勢いを利用し、脚を払ってバランスを崩し、次の攻撃につなげる。
・力がない者は敏捷性・スピード・タイミング・バランス感覚を最大限に利用する。
・単純なスピードだけでなく、攻守のタイミングを常に意識する。
・一度に倒しきれないほど多数の敵は、前衛の負荷を超えない範囲で、少しずつおびき出して倒す。
≪歩兵≫
・戦闘時は声を出さないこと(叫んだりしない)。ただし、要救助者への呼びかけや、緊急の事態はこの限りではない。
・隠れつつ展開。敵集団内に煙幕弾を投じて距離を詰める
・少数であっても、戦闘時には敵より多い数で攻撃できるよう、連携を密にとりゲリラ的に撃破。
・敵の殲滅より、混乱と遅滞行動を主目標とする。
≪打撃≫
・状況によってアッパーカットや手刀、拳槌、肘打ち、膝蹴りを使い分ける。
・突く際は全体重を乗せて、相手の体の向こう側を意識して打ち抜く。
・状況に応じて横蹴り、前蹴り、回し蹴りなど蹴りの種類を変える
・回し蹴りを打つ際は脚、膝、腰の力を利用し、上半身でバランスをとりながら相手に全体重を叩き込む。
・蹴るときは踵、つま先、脛など状況によって蹴りに使う部分を変える。
・打撃の種類
基本突き:脇を絞り、真っ直ぐ拳を突き出す。上半身の力だけでなく体重移動や腰の回転を意識し体重をかけて打つ。
上段突き:胸やノド、頭部を狙う。頭部は特に目、鼻、こめかみ、あごなど急所が集中しているので効果が高い。
中段突き:相手の胴体のど真ん中=鳩尾を中心に狙う。鳩尾にまともに打撃が入ると内臓へ衝撃が伝わって立っていられなくなる。
裏拳:手の甲でスナップを利かせて打つ。顔面など比較的もろい部分を狙う。
拳槌:握った拳を振り下ろしたり、体を回転させるようにして打つ。
肘打ち:人体の中でも硬い肘を使い、相手を打つ。全体重をかけて相手の弱い部分を狙う。
上段蹴り:下半身のばねを使って脚を振り上げ、上半身のバランスをとりながら相手の頭部を蹴る。
中段蹴り:相手のわき腹、みぞおちを狙う蹴り。相手の状況で前蹴りや回し蹴りを使い分ける。
下段蹴り:膝や足の甲を使って相手の太もも周辺めがけて蹴りこむ。足をつぶして立てなくしたり、素早さを封じたりできる。
前蹴り:片足を上げて抱え込み、体重を乗せて真っ直ぐ蹴りこむ。
≪棒術≫
・棒状の武器は全体重を乗せて突き、払い、スナップを利かせて打つようにする。
≪刃物≫
・ナイフや刀剣で攻撃するときは攻撃角を意識し、上下左右斜めに斬ったり最短距離で突く。
・斬撃の種類
唐竹割り:まっすぐ振り下ろして斬る。
袈裟斬り:刀剣を斜め上から敵の体に振り下ろして斬る。
水平斬り:刀剣を横水平に切り払って敵を斬る。
刺突:敵の胴体真ん中を狙い、まっすぐ突く。する時は刃を寝かせて(横にして)行う。そうすると、骨に当たらずに貫ける
◆【対オーマ】
【装備】
≪全般≫
・敵のサイズが小さい可能性が高い為、連射能力の高い武器を使用
・敵を火力で包み込む
【陣形】
≪全般≫
・少数対多数による包囲、死角を利用し火力集中する。
・セマの歌(Aの魔法陣による大規模作戦時地割れ)は一直線に方向性を持っていたので使用された場合巻き込まれないような陣形をとる。
・正面対決は極力避ける。
【体術】
≪全般≫
・対オーマ経験のあるPCおよびACEから事前情報収集してアドバイスをもらっておく。
※FEGの死闘での是空さんの「対絶技戦闘用意」宣言は有効でしたのでそういう知識のあるキャラクターがいる場合は助言も可能かなと思います。
・オーマの絶対防御絶技に対して耐久力を越える火力を集中を行い突破を目指す
・間断無く連射し続けることで相手の消耗を狙う
・弾幕を展開して火力制圧を行う事で、足止めを狙う事ができる。
・射撃管制装置による補正を常に入れ続ける事で射撃精度を上げる
・弾幕を張る事で着弾時の爆煙によって視界が遮られるため、視線による即死攻撃をある程度回避する事が出来る。
・市街戦であることを有効に利用し、陽動、奇襲、等を狙う
・絶えず砲撃等を行ない、防御姿勢を取らせる。
・「歌」は空気を振動させ、人の耳に聞こえてこそ歌なので、爆撃音、ターキッシュの騒音により到達を妨害する。
・こちらも対抗して歌を歌って邪魔をする。
≪白兵≫
・白兵戦による襲撃で歌う暇を与えない
・相手と思われる頭部や目、みぞおちなどの急所を狙う。
・歌を止めるため、のどを狙う。
≪地割れ対策≫
・地割れ前の轟音に注意し、視認できる位置にいるものが方向を伝達する
・前線の歩兵は可能な限りピケ(エアバイク)乗車
・ロープ等の装備を準備/世界忍者による指導を受けておく
・ターキッシュバンはホバー全力噴射で移動
・地割れが始まったら、オペレーターの指示に従って移動する。
・オペレーターは、地割れに即応して退避勧告ができるようにしておく。
・事前に何種類かの地割れの予想を立て、退避をパターン化しておく。

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