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zoom RSS <E81偵察機迎撃戦>戦術

<<   作成日時 : 2007/05/17 00:39   >>

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【偵察機の撃墜】
当事者:FVBの機関砲
状況:偵察機の飛行ルート上のFVBの機関砲による迎撃
場所:FVB
行動:攻撃 消費AR:? 難易度:47 使用評価:ミサイル22、機関砲20 根源力制限:
作戦評価:5

作戦
(地形)
・高空で雲の上の為視界を遮るものがありません。
・地上に比べ空気が薄いので空気による揺らぎが少ない。
・宇宙ステーションを使用しての誘導を行う。
・宇宙ステーションからも索敵すれば、早期発見と、より精密な位置把握が可能。
・宇宙港に戦力を配備できれば、さらなる早期迎撃が可能。
(装備)
・FVBの宇宙センターからあらかじめ、敵のXYZとベクトルが入手可能である。
・弾薬は榴弾を用いる。敵の速度も大気圏飛行を考えればかなり危険域まで加速しておりちょっとした傷が致命傷に出来るものと推測される。
・FTC(雨雪抑制回路)解除、微細な反射波も検知測定。
・MTI(移動目標指示器)を広域設定。
・宇宙ステーションからの目標物の現在位置データをレーザーで逐次送信して誘導する
(体術)
・FVB宇宙港のマスドライバーを利用し、敵の進行方向に向けて金属屑等を詰めたコンテナを投射し、途中で自爆させることで敵進行方向に微少デブリを散布する。
・仲間同士はある程度離れた位置に陣取り、爆撃に巻き込まれないように注意。
・十分な照準をおこなっての集弾は見込めないので通過予測範囲に弾丸をばらまいて当てる事を第一とする
・機関砲使用の際、対空近接信管を使用した高密度の連射
・FCSによって随時弾道修正を行う事で命中率を上げる
・大型の砲弾を使用しており、破壊力が高い
・対象の危険度から優先順位を選定、順番に撃破していく
・4門の機関砲でカバーしあう
・4発のミサイルで迎撃する。
・独立したセンサー系による自動迎撃
・ミサイルは近接信管で破片をばら撒く
・相手が高速で飛行しているため、破片でも相対速度が大きく取れる
・高速で飛行しているため敵は細かな空戦機動は取れず、機動予測が容易
・複数発撃ち込む事で破壊力と命中率を上げる
・数多く撃ち込む事で敵の恐怖心を煽り、作戦失敗を狙う
(陣形)
・敵機体がかなりの衝撃波を発生している可能性が高く高速で遠ざかる目標に当てるのは不可能に近いため、可能な限り正面から接触を行うようにする
・進行の妨害と本体の撃破とに役割を分担させ、効率を高める。
・交戦時間が短い為、事前予測による砲撃を中心に行う。
・高加速型の機体のみで編成した1個小隊を使い、一直線の縦隊で敵に対して攻撃を仕掛ける。正面の敵からは1機しか視認できない状態で接近し、射程距離にはいると同時に横隊に変化。方位角の変化に敵の照準が追い付かないうちに集中攻撃でしとめる。

作戦(全般)
(地形)
・高空で雲の上の為視界を遮るものがありません。
・地上に比べ空気が薄いので空気による揺らぎが少ない。
・宇宙ステーションを使用しての誘導を行う。
・宇宙ステーションからも索敵すれば、早期発見と、より精密な位置把握が可能。
・宇宙港に戦力を配備できれば、さらなる早期迎撃が可能。
(装備)
・FVBの宇宙センターからあらかじめ、敵のXYZとベクトルが入手している。
・I=Dの通信回線やナショナルネットなどにより常に情報リンクできているため、敵情報を速やかに伝達することで命中率を高める。
・ブラックドッグのミサイルコンテナを射出し、偵察機の航行進路上に大量の小型ミサイルをばらまく。
・弾薬は榴弾を用いる。敵の速度も大気圏飛行を考えればかなり危険域まで加速しておりちょっとした傷が致命傷に出来るものと推測される。
・高収束レーザーライフル:手に装備。グレイハウンドのレーザー砲を小型化・改良したもの。超射程を誇るが連射性能は悪い
・無線誘導式機動兵装ポッド:肩部ブースターユニットの先端の青いパーツ。左右合わせて4基搭載し、小型レーザーを装備。ポッドの操作はコパイが担当。事前にポッドの行動パターンを入力しておけば、操作せずとも自動で動いてくれる。
・ミサイルコンテナ:背中に装着されている。コンテナごと射出し、空中で大量の小型ミサイルをばらまく。
・近接戦用ソード:高収束レーザーライフルの近接モード。白兵の間合いになった場合、ブースターによる一撃離脱戦を行う
・I=Dの長射程砲(例:トモエのランス)で使用する弾頭に耐久性の高い網を搭載(炭素繊維性を推奨。対燃加工)。予想目標到達時間から逆算して早めに射出。この際、レーダーサイト等からの情報フィードバックをリアルタイム で行い、射撃誤差を可能な限り軽減する事。射角は出来るだけ広範囲を確保する。
・FTC(雨雪抑制回路)解除、微細な反射波も検知測定。
・MTI(移動目標指示器)を広域設定。
・宇宙ステーションからの目標物の現在位置データをレーザーで逐次送信して誘導する
(体術)
・仲間同士はある程度離れた位置に陣取り、爆撃に巻き込まれないように注意。
・十分な照準をおこなっての集弾は見込めないので通過予測範囲に弾丸をばらまいて当てる事を第一とする
・機関砲使用の際、対空近接信管を使用した高密度の連射
・FCSによって随時弾道修正を行う事で命中率を上げる
・大型の砲弾を使用しており、破壊力が高い
・対象の危険度から優先順位を選定、順番に撃破していく
・4門の機関砲でカバーしあう
・4門のミサイルで迎撃する。
・独立したセンサー系による自動迎撃
・ミサイル使用の際、近接信管で破片をばら撒く
・相手が高速で飛行しているため、破片でも相対速度が大きく取れる
・複数発発射する事で威力と命中率を稼ぐ
・ミサイル自体の画像赤外線センサーで自動追尾出来る
・機関砲に比べて高い破壊力をもつ
・撃ちっぱなしによって連射速度を高く保てる
(陣形)
・敵機体がかなりの衝撃波を発生している可能性が高く高速で遠ざかる目標に当てるのは不可能に近いため、可能な限り正面から接触を行うようにする
・進行の妨害と本体の撃破とに役割を分担させ、効率を高める。
・交戦時間が短い為、事前予測による砲撃を中心に行う。
・高加速型の機体のみで編成した1個小隊を使い、一直線の縦隊で敵に対して攻撃を仕掛ける。正面の敵からは1機しか視認できない状態で接近し、射程距離にはいると同時に横隊に変化。方位角の変化に敵の照準が追い付かないうちに集中攻撃でしとめる。
(その他)
・FVBの状況をリンクして知っており、対策をとれる。
・自分たちに全ての責任がかかっているので、士気は高い。

【レーダーのソフトキルからの回復】
当事者: ハッカー小隊、整備小隊
状況:偵察機のジャミングによるレーダーのソフトキルからの回復
場所:FVB
行動:整備 消費AR: 難易度:40 使用評価: 根源力制限:
作戦評価:2
EMP防御
・サイボーグは地下施設に避難。
・通信機を優先的に対電子防御。
・ハッカーは機器を持って避難。
・整備の神様は電子戦編成から外す。
・回復ししだい、光学索敵に切り替え。

整備
・整備マニュアルを参照する
・機動性を重視して小部隊に分かれる
・工具類を有効活用
・交換用パーツの備蓄を利用
・最低限必要な部分だけ整備
・ダメコン要員を総動員する
・多少物資に無駄が出ても速度を優先させる
・緊急時の対応はマニュアル化されている筈なので利用

【偵察機からのミサイル撃墜】
当事者:FVB
状況:偵察機から放たれたミサイルの撃墜
場所:FVB
行動:攻撃 消費AR: 難易度:50 使用評価:ミサイル22、機関砲20 根源力制限:
作戦評価:5

防衛
(地形)
・高空で雲の上の為視界を遮るものがありません。
・地上に比べ空気が薄いので空気による揺らぎが少ない。
・宇宙ステーションを使用しての誘導を行う。
・宇宙ステーションからも索敵すれば、早期発見と、より精密な位置把握が可能。
・宇宙港に戦力を配備できれば、さらなる早期迎撃が可能。
(装備)
・FVBの宇宙センターからあらかじめ、敵のXYZとベクトルが入手可能である。
・弾薬は榴弾を用いる。敵の速度も大気圏飛行を考えればかなり危険域まで加速しておりちょっとした傷が致命傷に出来るものと推測される。
・FTC(雨雪抑制回路)解除、微細な反射波も検知測定。
・MTI(移動目標指示器)を広域設定。
・宇宙ステーションからの目標物の現在位置データをレーザーで逐次送信して誘導する
(体術)
・FVB宇宙港のマスドライバーを利用し、敵の進行方向に向けて金属屑等を詰めたコンテナを投射し、途中で自爆させることで敵進行方向に微少デブリを散布する。
・仲間同士はある程度離れた位置に陣取り、爆撃に巻き込まれないように注意。
・十分な照準をおこなっての集弾は見込めないので通過予測範囲に弾丸をばらまいて当てる事を第一とする
・機関砲使用の際、対空近接信管を使用した高密度の連射
・FCSによって随時弾道修正を行う事で命中率を上げる
・大型の砲弾を使用しており、破壊力が高い
・対象の危険度から優先順位を選定、順番に撃破していく
・4門の機関砲でカバーしあう
・4発のミサイルで迎撃する。
・独立したセンサー系による自動迎撃
・ミサイルは近接信管で破片をばら撒く
・相手が高速で飛行しているため、破片でも相対速度が大きく取れる
・高速で飛行しているため敵は細かな空戦機動は取れず、機動予測が容易
・複数発撃ち込む事で破壊力と命中率を上げる
・数多く撃ち込む事で敵の恐怖心を煽り、作戦失敗を狙う
(陣形)
・敵機体がかなりの衝撃波を発生している可能性が高く高速で遠ざかる目標に当てるのは不可能に近いため、可能な限り正面から接触を行うようにする
・進行の妨害と本体の撃破とに役割を分担させ、効率を高める。
・交戦時間が短い為、事前予測による砲撃を中心に行う。
・高加速型の機体のみで編成した1個小隊を使い、一直線の縦隊で敵に対して攻撃を仕掛ける。正面の敵からは1機しか視認できない状態で接近し、射程距離にはいると同時に横隊に変化。方位角の変化に敵の照準が追い付かないうちに集中攻撃でしとめる。

死の灰
・地下施設まで死の灰を入れないように、徹底して防御。フィルター可動。
・建物も全て閉鎖・必要に応じて医療設備の準備。

防衛
(地形)
・高空で雲の上の為視界を遮るものがありません。
・地上に比べ空気が薄いので空気による揺らぎが少ない。
・宇宙ステーションを使用しての誘導を行う。
・宇宙ステーションからも索敵すれば、早期発見と、より精密な位置把握が可能。
・宇宙港に戦力を配備できれば、さらなる早期迎撃が可能。
(装備)
・FVBの宇宙センターからあらかじめ、敵のXYZとベクトルが入手している。
・I=Dの通信回線やナショナルネットなどにより常に情報リンクできているため、敵情報を速やかに伝達することで命中率を高める。
・ブラックドッグのミサイルコンテナを射出し、偵察機の航行進路上に大量の小型ミサイルをばらまく。
・弾薬は榴弾を用いる。敵の速度も大気圏飛行を考えればかなり危険域まで加速しておりちょっとした傷が致命傷に出来るものと推測される。
・高収束レーザーライフル:手に装備。グレイハウンドのレーザー砲を小型化・改良したもの。超射程を誇るが連射性能は悪い
・無線誘導式機動兵装ポッド:肩部ブースターユニットの先端の青いパーツ。左右合わせて4基搭載し、小型レーザーを装備。ポッドの操作はコパイが担当。事前にポッドの行動パターンを入力しておけば、操作せずとも自動で動いてくれる。
・ミサイルコンテナ:背中に装着されている。コンテナごと射出し、空中で大量の小型ミサイルをばらまく。
・近接戦用ソード:高収束レーザーライフルの近接モード。白兵の間合いになった場合、ブースターによる一撃離脱戦を行う
・I=Dの長射程砲(例:トモエのランス)で使用する弾頭に耐久性の高い網を搭載(炭素繊維性を推奨。対燃加工)。予想目標到達時間から逆算して早めに射出。この際、レーダーサイト等からの情報フィードバックをリアルタイム で行い、射撃誤差を可能な限り軽減する事。射角は出来るだけ広範囲を確保する。
・FTC(雨雪抑制回路)解除、微細な反射波も検知測定。
・MTI(移動目標指示器)を広域設定。
・宇宙ステーションからの目標物の現在位置データをレーザーで逐次送信して誘導する
(体術)
・仲間同士はある程度離れた位置に陣取り、爆撃に巻き込まれないように注意。
・十分な照準をおこなっての集弾は見込めないので通過予測範囲に弾丸をばらまいて当てる事を第一とする
・機関砲使用の際、対空近接信管を使用した高密度の連射
・FCSによって随時弾道修正を行う事で命中率を上げる
・大型の砲弾を使用しており、破壊力が高い
・対象の危険度から優先順位を選定、順番に撃破していく
・4門の機関砲でカバーしあう
・4門のミサイルで迎撃する。
・独立したセンサー系による自動迎撃
・ミサイル使用の際、近接信管で破片をばら撒く
・相手が高速で飛行しているため、破片でも相対速度が大きく取れる
・複数発発射する事で威力と命中率を稼ぐ
・ミサイル自体の画像赤外線センサーで自動追尾出来る
・機関砲に比べて高い破壊力をもつ
・撃ちっぱなしによって連射速度を高く保てる
(陣形)
・敵機体がかなりの衝撃波を発生している可能性が高く高速で遠ざかる目標に当てるのは不可能に近いため、可能な限り正面から接触を行うようにする
・進行の妨害と本体の撃破とに役割を分担させ、効率を高める。
・交戦時間が短い為、事前予測による砲撃を中心に行う。
・高加速型の機体のみで編成した1個小隊を使い、一直線の縦隊で敵に対して攻撃を仕掛ける。正面の敵からは1機しか視認できない状態で接近し、射程距離にはいると同時に横隊に変化。方位角の変化に敵の照準が追い付かないうちに集中攻撃でしとめる。
(その他)
・FVBの状況をリンクして知っており、対策をとれる。
・自分たちに全ての責任がかかっているので、士気は高い。

防衛、周辺国が多いので機関砲ミサイルつき
(地形)
・高空で雲の上の為視界を遮るものがありません。
・地上に比べ空気が薄いので空気による揺らぎが少ない。
・レーダーシステムから索敵すれば、早期発見と、より精密な位置把握が可能。
(装備)
・レーダーシステムからからあらかじめ、敵のXYZとベクトルが入手可能である。
・弾薬は榴弾を用いる。敵の速度も大気圏飛行を考えればかなり危険域まで加速しておりちょっとした傷が致命傷に出来るものと推測される。
・FTC(雨雪抑制回路)解除、微細な反射波も検知測定。
・MTI(移動目標指示器)を広域設定。
・レーダーシステムからからの目標物の現在位置データを逐次送信して誘導する
(体術)
・仲間同士はある程度離れた位置に陣取り、爆撃に巻き込まれないように注意。
・十分な照準をおこなっての集弾は見込めないので通過予測範囲に弾丸をばらまいて当てる事を第一とする
・機関砲使用の際、対空近接信管を使用した高密度の連射
・FCSによって随時弾道修正を行う事で命中率を上げる
・大型の砲弾を使用しており、破壊力が高い
・対象の危険度から優先順位を選定、順番に撃破していく
・4門の機関砲でカバーしあう
・独立したセンサー系による自動迎撃
・ミサイルは近接信管で破片をばら撒く
・相手が高速で飛行しているため、破片でも相対速度が大きく取れる
・高速で飛行しているため敵は細かな空戦機動は取れず、機動予測が容易
・複数発撃ち込む事で破壊力と命中率を上げる
・数多く撃ち込む事で敵の恐怖心を煽り、作戦失敗を狙う
(陣形)
・敵機体がかなりの衝撃波を発生している可能性が高く高速で遠ざかる目標に当てるのは不可能に近いため、可能な限り正面から接触を行うようにする
・進行の妨害と本体の撃破とに役割を分担させ、効率を高める。
・交戦時間が短い為、事前予測による砲撃を中心に行う。
・高加速型の機体のみで編成した1個小隊を使い、一直線の縦隊で敵に対して攻撃を仕掛ける。正面の敵からは1機しか視認できない状態で接近し、射程距離にはいると同時に横隊に変化。方位角の変化に敵の照準が追い付かないうちに集中攻撃でしとめる。

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