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zoom RSS <E18はじめての戦争>帝国作戦案

<<   作成日時 : 2007/01/14 22:35   >>

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    *連隊作戦

・I-D白兵の優位性を保つべく、電磁嵐並みに各種情報撹乱をする。


    *大隊作戦

・歩兵による足止め
・I-D白兵による敵の撃破


    *中隊作戦

・歩兵には手信号及び手旗信号、光信号の使用を徹底。目視戦闘を行う。
・最低戦闘単位は歩兵はツーマンセル、I-Dは隊長機+2機が原則
・歩兵は2人一組で中迫撃砲orATMor重機関銃orグレネードランチャーor小銃×2を運用
・歩兵は敵の足止めを主眼、砲撃、煙幕、弾幕を展開
・I-Dは白兵による敵撃破を主眼
・I-D突撃前には迫撃砲による集中砲撃により、敵に対し突撃を隠蔽

   *地形戦術
 
・戦場が冬の京であるならば、大きな河を利用し足止めに使う

   *トラップ戦術

・土嚢積む


   *戦闘戦術
    
・重機関銃を二人一組で運用(12.7mm )
・歩兵火器は重機関銃とATM(対戦車ミサイル)で、足止めは可能
・トモエリバーの突撃直前まで中迫撃砲
・敵の足を止める=トモエリバーの火力を叩き込める隙を作る
・これらの兵器にて、陽動火力


   *対オズル情報

・浮遊するなどの描写はない、ある程度地形に拘束されれる
・進行経路はある程度予想がつき、待ち伏せのための地点のしぼりこみ、準備時間は多少とれる
・ランデブーポイントの選出
 絞り込めるのであれば待ち伏せに適した地形がある
 それはオズルを足止めできる地形障害があり、
 その周囲は開けて突撃および火力集中に適しており、
 できれば近傍に歩兵部隊を防護し、A-71の行動をぎりぎりまで秘匿できる隠蔽物がある場所を選択。
 オズルその地点に入る前に、
 少数のI=Dまたは高速の移動手段を備えた小部隊で、
 シフおよび未確認機を陽動・誘致
・偵察部隊が広い雪原(周りが山、森に囲まれてる)まで誘導
・股下が弱点

・陽動で火力投入(火力制圧)、後方からのI-Dで打撃
・防御兵器の使用は捨てておく




〜撤退作戦計画(戦線崩壊時に連隊長命令でシフト)〜

   *連隊
・電磁嵐並みに各種情報撹乱を続行する。
・機動防御戦術(ロシアの遅滞行動準拠


   *大隊
・歩兵による足止め
・I-Dのグループ単位統制砲戦による敵の足止め


   *中隊
・歩兵には手信号及び手旗信号、光信号の使用を徹底。目視戦闘を行う。
・最低戦闘単位はツーマンセル厳守
・歩兵は2人一組で中迫撃砲orATMor重機関銃orグレネードランチャーor小銃×2を運用
・歩兵は友軍の隠蔽を主眼、煙幕を展開
・I-Dはグループ単位(2機一組、2組1グループ)で後退→遮蔽→砲撃を繰り返す。

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