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zoom RSS <後ほねっこ男爵領奪回戦>戦術

<<   作成日時 : 2007/04/25 16:36   >>

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【王家仕様のトモエ単機による突撃】
当事者:王家仕様のトモエリバー+都築つらねさん
状況:トモエ単機で敵のどまんなかに突撃する
場所:小麦畑周辺
行動:突撃 消費AR:3 難易度:30 使用評価:白兵戦 根源力制限:
作戦評価:10(絶技効果含む)
・トモエリバーは多目的ジャンプロケットによる高機動を生かして突撃戦闘を行う
・トモエリバーは第一撃後は機動力で逃げ漏らしを無くす
・できるだけ敵の背後や側面へと回りこむようにトモエリバーを展開し、敵の包囲を突破する
・これに加えて、都築さんの絶技を使い、敵の攻撃を誘発/反らして、同士討ちを狙います。
・一機ということで敵の油断を誘い、その砲火をそのまま使う。
・2度の盾(指) 敵の攻撃を2度ずらします

【アラダ生き残り400体の攻撃回避】
当事者:王家仕様のトモエリバー+都築つらねさんと偵察部隊
状況:生き残ったアラダたちの反撃の防御
場所:小麦畑周辺
行動:防御 消費AR: 難易度:43 使用評価:装甲 根源力制限:
作戦評価:10
(地形)
麦畑を隠すようにして攻撃を回避する
(装備)
彩服着用やフェイスペイントを施して視認性を低くする。
後ほねっこさんの常冬の気候にあわせ、I=D、車両、戦闘員は冬季迷彩を基本とする
また、周囲が低温のため熱感知装置が有効と思われる。
部隊位置把握にGPSを利用し、生体センサー、熱源探知機器、双眼鏡、通信機などを装備運用する。
無線などで常に連絡をとりあう。
・発煙弾、閃光弾を発射。敵の視界を奪う。
(陣形)
歩兵は数が多く広がり過ぎない程度に散会して敵の攻撃を分散させる
(体術)
・絶技詠唱のタイミングをはかり回避行動を行う。
・望遠ズームやセンサーを最大限駆使し敵情報を速やかに得ることで回避がスムーズにできる。
・麦を積極的に盾や目くらましとして使い、反撃を受けないようにしながら速やかに回避する。
・各員は常に情報リンクし、敵の情報を得ることで不測の事態に対処する。
・地形地理や自然条件、建築物などを盾や目くらましとして使い、反撃を受けないようにしながら速やかに後退する
・理力使い系のアイドレスが理力障壁を展開し、敵の攻撃を僅かでも防ぐ
・敵がさきほど、同じ攻撃なら、情報があるはずなのでそれを生かした回避行動を取る。
・発煙弾、閃光弾を発射。敵の視界を奪う
・飛び道具を全種投入、弾幕をはる
・森林なので、木々や凹地に伏せて衝撃を緩和
・敵の爆破系攻撃時には遮蔽物の陰伏して耐衝撃姿勢を取る
(トモエの防御TIPS)
・トモエリバーは多目的ロケットにより回避行動をとる。
・敵の攻撃を何度も受けてるので、回避のタイミングを計りやすい。
・I=Dは今までのアラダたちの戦闘から、敵の攻撃の仕方や絶技についての情報が得られているので、ソレを回避プログラムに組み込む
・I=Dの通信回線やナショナルネットなどにより常に情報リンクできているため、敵情報を速やかに伝達することで回避がスムーズにできる。
・大型盾を使用。たいていの衝撃を緩和できる

【1000万のチル迎撃】
当事者:砲戦部隊
状況:各国へ侵攻するチルの迎撃
場所:後ほねっこ領地上空
行動:遠距離攻撃 消費AR:3 難易度:55 使用評価:遠距離 根源力制限:
作戦評価:7
使用弾は霰弾を使い撃ちまくる。
落下中のチルなどは、歩兵とI=Dで七面鳥撃ちとする。
絶え間なく弾幕を張り、敵に攻撃をさせない。
全機がタイミングを合わせて攻撃を開始、その後攻撃が途切れぬように絶え間なく攻撃する。
もし敵が逃亡を開始した場合、射撃で撃滅する
パラシュートを使用している以上、敵は回避不可能+落着時にダメージはかなりあるはず
散弾の射程外ならば榴弾=迫撃砲、自動擲弾銃で攻撃
曳光弾は重機関銃、分隊支援機関銃で使用

【アウドムラ20の迎撃】
当事者:詠唱戦部隊
状況:落下してくるアウドムラを詠唱戦で迎撃する
場所:後ほねっこ領上空
行動:遠距離攻撃 消費AR: 難易度:25 使用評価:遠距離 根源力制限:
作戦評価:3
敵体殻内部及び外部の理力経路妨害及び破壊
理力応用による物理的攻撃
小出しにせずに、集中運用して、同時に攻撃を仕掛ける。
敵の配置の薄い部分に集中して攻撃する。
幻影などを使用。敵を混乱させる。

【フェザーによるG日向攻撃】
当事者:フェザー2機
状況:原・森整備によるAR回復したフェザー2機によるG日向への攻撃
場所:麦畑
行動:攻撃 消費AR:3 難易度:60 使用評価:遠距離 根源力制限:
作戦評価:9
(装備)
基本装備:迫撃砲・重機関銃・自動擲弾銃・小銃・分隊支援機関銃・手榴弾・銃剣・対人狙撃銃・対物狙撃銃
これらを、各人が役割に応じて分担運用。なお初弾は榴弾、後は徹甲弾と榴弾の混用
焼夷弾を使うと友軍の狙いの邪魔になる為、焼夷弾は使用しない。
また榴弾=迫撃砲、自動擲弾銃、手榴弾
曳光弾は重機関銃、分隊支援機関銃、小銃
またI=Dの火器も曳光弾を使える。
(体術)
射撃
目標の選定及び射距離の判定:正確な射撃を行う為には射距離を正しく判定しなければならない、判定方法には、目測、ミル公式、射弾による確認、歩測、巻尺等による実測などがある。射撃指示を行う者、射撃する兵員はこれらを用いて目標との正確な射距離を把握する。
射撃速度:射撃効果を発揮する為には大量の弾丸を連続発射するべきだが、これで銃身は加熱しそれに伴って射撃精度低下、故障が発生する恐れがあるため射撃速度は制限される。一度の射撃動作で何発ずつ撃つかを予め決める必要がある、これらは大別すれば、単射と連射に分けられ一発毎に照準射撃するのが単射、二発以上の銃弾を連続して発射する事を連射と言う。歩兵の突撃銃、小銃に関しては通常の連射は2〜3発程度だが戦況に目標の状態に応じて(制圧射撃、目標の移動阻止等)6〜10発射撃を行うことがある。
銃の個癖、気象条件等による修正:銃の製造上の誤差により照準器がニュートラルな状態での弾着点と照準点は一致するとは限らないこの為照準器を修正する必要が有る、また風速風向等によって弾着点と照準点への誤差が生じるため射距離と風速に応じた照準修正を行い、射撃の精度を高める。
照準器の測合及び照準点の選定:射距離や風等の影響で修正した諸元を照準器に測合するか一定の射距離に照準を合わせた状態で目標迄の射距離風等の影響を考慮して照準点を選定を行う。
射弾の観測修正:着弾煙、曳光弾等から射弾を観測し目標に対して有効な射撃を実施出来る様に修正を加える事。
超過射撃:味方部隊を超えて行う射撃のこと。通常味方の頭上から垂直距離で4m程度の間隙を空ける。(遠距離射撃と中距離射撃を同時に行う場合、突撃支援を行う場合等に行われる)
間隙射撃:味方部隊の間隙或は翼側から(右翼、左翼のこと)行う射撃。味方に当たらないように隣接する味方兵の左(右)側から安全間隙は4m以上必要(別々の部隊同士による同目標に対する同時攻撃、十字砲火ともいえる動作)
射撃に置ける地形、地物利用:安定した射撃姿勢を作る為に利用出来る地形があれば可能な限りそれに依託するか、脚を使用出来る様にする。具体的には木立やビルの壁面、盛り上がった場所、塹壕など。これらに体を寄せて射撃姿勢をとりその状態を正確に意地出来る様にする。同時に敵の射撃に晒されない様防御する効果を得る。
射撃は右撃ちと左撃ちを織り交ぜて遮蔽物越しに。撃ったらすぐ隠れる
砲撃は、曳光弾を利用して着弾修正
射線を重ねないように角度をつける
(その他)
・攻撃する際はなるべく姿勢を低くするなどして被弾面積を少なくする。
・敵アラダの配置の薄い部分に集中して攻撃する。
・隊長機もしくは弾着指揮機は曳光弾で目標を指示
・弾着は赤外線による火光判定。赤外線ならナイトビジョンが死なない
・作戦変更は犬笛による音響信号を併用
・それぞれの部隊が連携しタイミングを合わせて攻撃を開始、その後攻撃が途切れぬように絶え間なく弾幕を張る。
・砲撃中は敵に狙い撃ちされないよう、位置をずらしたり被弾面積を少なくしながら砲撃する。
・歩兵は木々や遮蔽物の陰に伏して射撃を行う
・敵の爆破系攻撃時には遮蔽物の陰伏して耐衝撃姿勢を取る
・地形的に打ち上げだが周囲を囲んでいるので敵の火力は分散を強いられる
・面制圧射撃で的を絞らせない

【赤星隊の援護】
当事者:赤星隊
状況:救援により動けるようになった赤星隊の奇襲
場所:麦畑
行動:奇襲 消費AR:3 難易度:不明 使用評価:白兵 根源力制限:
作戦評価:
フェザーの攻撃を待って奇襲をかける。
赤星隊にはG日向は気付いていない。奇襲できる。
フェザーの行動は敵の注意を引き付けるには十分。
空中からの攻撃に注意を向けているG日向は地上からの攻撃には無防備。
一気に接近し白兵を仕掛ける。

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