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zoom RSS <後ほねっこ男爵領奪回戦>基本案

<<   作成日時 : 2007/04/25 16:36   >>

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【戦闘行動方針】
1.砲戦を仕掛けて、敵に対砲撃陣形をとらせる(この時、当てることを考えず、峠越しに曲射かなんかやって、反撃をうけにくいように)
2.敵が対砲撃陣形をとったところで、近接部隊がかき回す。砲兵部隊と同調して攻撃。
3.TAGAMIのもつ聖銃を活用する。
以上を踏まえて攻撃を行う。

【配置】
中・遠距離部隊:8、弟メッケ天文台のふもと(第一射は、丘を盾にして曲射)
近接部隊:11、孫が森
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【作戦目的】アラダ4000の殲滅および後ほねっこ男爵領奪回
【作戦目標】
0、偵察による敵現状確認
1、適切な部隊展開
2、アラダ殲滅
3、死傷者の治療と蘇生
EX、撤退

【作戦概要】
0、偵察による敵情報確定
・後ほねっこ偵察隊が先行して偵察を行っており、得られた情報を元に行動する。

1、適切な部隊展開
・偵察の情報を元に部隊を配置し、攻撃と防御双方に有利な陣形に配置する。
・部隊を展開する前に遠距離からの絶技使用や空挺降下、伏兵による側面・後方からの攻撃など敵奇襲を考慮し、初期配置の時点で対応できるように配慮する。

2、アラダ殲滅
・陽動や奇襲、挟撃が実行できるかを考え、敵にとって不利であり味方にとって有利な地形・距離・時間・状況で攻撃を行うことを心がける。
・中・遠距離部隊の砲撃で敵に対砲撃陣形をとらせ、そこを近接部隊が砲兵部隊と同調して攻撃しかき回す。
・TAGAMIの持つ聖銃を有効に活用する。

3、死傷者の治療と蘇生
・医療部隊は基本的に戦闘に参加させず、なるべく安全な場所でARの回復や治療・蘇生を行う。
・戦闘終了後、負傷あるいは死亡した者に対して、治療・蘇生を試みる。

EX、撤退
・戦況次第では部隊を撤退させる。その場合、被害を極小に抑えるため組織的な撤退を心がける。
・敵包囲から撤退を行うときは、残存兵力を敵のいない、あるいは弱い部分に一点集中して突破する。

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