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zoom RSS <小笠原決戦>基本案

<<   作成日時 : 2007/04/24 03:05   >>

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【作戦目的】
1、敵の排除
2、味方の救助
3、小笠原住民(青組含む)の生存確認

【作戦地域】小笠原

【作戦目標】
1、アラダ200体およびボラーの撃破
2、偵察隊とBM、ヤガミの救助
3、残存兵力の確認
4、小笠原住民の捜索と生存確認
5、小笠原住民の救助・救出活動
6、撤収および駐留


【作戦概要】
0.敵の捕捉
・敵の位置を捕捉する為に偵察隊を出す。
・偵察は、可能ならARの高いナニワアームズ商藩国のバーミーズを中心として行う

1.部隊展開
・得た敵の情報に従ってARの高いI=D隊を移動させ、ある程度包囲・挟撃の形を取る。
・これによってARを歩兵とある程度近づけつつ、部隊を展開する

2、アラダおよびボラー殲滅
・犬猫合同の遠距離砲撃部隊によってアラダ200とボラーを奇襲、殲滅する。
・判定回数を増やすより一度に全ての敵を撃破することを狙う

3.残存兵力の確認
・砲撃による戦闘後、残存兵力・伏兵が存在しないか歩兵部隊を中心として偵察による確認を行う
・特にチルなどが存在した場合、敵が生存している可能性が高いため注意する
・残存兵力を確認した場合、I=Dの火力と合わせてこれを撃破する

4、偵察隊とBM、ヤガミの救助
・アラダ殲滅を確認後、偵察隊やBM、ペロの救助を行う。
・必要ならば医療行為など適切な処置をとる。

5、小笠原住民の捜索・救助活動
・敵殲滅後、小笠原を偵察し、青組含む住民の生存確認を行う。
・小笠原住民に負傷者や瀕死のものがいれば医療行為や、救助活動を行う。

6、撤収および駐留
・全作業終了後、必要な部隊を駐留させ、残りの部隊は撤収させる。


【作戦詳細】
0.敵の捕捉

1.部隊展開
・偵察隊の集めた地形データを利用する

2.砲撃戦
・敵部隊がこちらに対応する前に強襲をかける
・包囲・挟撃であることを最大限に生かす
・遠距離砲撃は時間差と十字砲火によって常に敵を拘束。相手に対応の暇を与えないことを目標とする。
・また、奇襲効果を高める為に、一定時間射撃後は、移動。別角度から砲撃する。
・歩兵の一部は、高所から弾着位置の確認、修正を随時I=D部隊に伝え、射撃制度を上げる。

3.残存兵力の確認
・後方に気を配り、敵の奇襲に備える(レーダー・監視員)
・複数員によって互いの死覚をカバーし合う

4.偵察隊とBM、ヤガミの救助
・大規模な絶技行使が行われた場所を確認し、その地点を中心に捜索
・瓦礫などはI=Dの土木作業的な運用によって排除する

5、小笠原住民の捜索・救助活動
・歩兵部隊を中心として小笠原の住人・偵察部隊を捜索する
・I=Dは救助の際の運搬(土木作業など)や離れた場所の捜索に用いる
・これまでの探索と偵察隊が集めた地形データを利用する

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