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zoom RSS <吏族ダンパビンゴ特賞>小笠原偵察隊基本案

<<   作成日時 : 2007/04/14 20:47   >>

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【作戦案趣旨】ビンゴ当選者の小鳥遊@芥辺境藩国さんを中心に小笠原偵察隊を編成し、小笠原の現状に関して情報収集を行う。隠密偵察をメインとし、可能ならばGPO青組と接触して生存確認を行い、場合によっては救助・救出を試みる(アイドレス世界側への逗留を願い出るなど)また小笠原の状況によっては希望者が介入限界まで小笠原で救助・偵察活動を行う。

【作戦目的】1、小笠原の現状把握 2、ガンオケ青組の生存確認 3、ガンオケ青組の救助・救出

【作戦目標】
0、リンクゲート通過
1、父島の偵察
2、GPO青組の生存確認
3、救助・救出活動
4、撤収と逗留

【作戦概要】
0、リンクゲート通過
・事前にヒューガから、小笠原に向かったと思われるG・ヒューガなどの情報が得られないか確認しておく。
・現状では小笠原へのリンクゲートはほねっこ男爵が保有しているため、男爵の協力のもとリンクゲートを通過する。
・吏族の連絡網を利用し、小笠原の情報に関して犬猫の吏族に情報提供を行う。
・リンクゲート通過時は根源種族に発見されないよう、細心の注意を払う。

1、父島の偵察
・まずはリンクゲートから小笠原までのおおまかな地形地理情報などを確認する。偵察隊に鍋の国の方がいる場合は道案内を頼む。
・父島の現状やGPO青組の動向、根源種族に関する情報を収集しアイドレス世界に伝える。
・根源種族がいるならば援軍を要請し、敵の所在や戦力を明らかにする。
・危険と思われる場所の偵察はアラダの出現を考慮し、根源力3万overの者が先行して行う。
・特にたんぽぽや白天のある場所、青組の学校付近を重点的に偵察する。

2、GPO青組の生存確認
・可能な範囲で小笠原のGPO青組と接触、生存確認を行って、治療や、救助・救出の必要性を確認する。
・できれば芥国の瀧川などのもつゲームプログラムを拝借しておき、小笠原で配布してアイドレス世界への逗留などを願い出る。
・鍋の国の方がいる場合、石塚とはシャルルという猫を知るものとして接することで話し合いがスムーズに進む可能性がある。
(・もし偵察隊にACEが同行してきた場合、瀧川や岩田などであれば小笠原にいる壬生谷、瀬戸口らに仲介を頼む)

3、救助・救出活動
・必要に応じて医師による治療や、救助・救出活動を行う。
・青組のメンバーが敵にとらわれている場合などは、可能な範囲で救出を試みる。
・青組のメンバーの力が借りられる場合は、可能な範囲で援助を願いでる。→例:校医である都綾子先生に医療・蘇生行為への参加を願い出るなど。

4、撤収と逗留
・偵察終了後、アラダなどと鉢合わせないよう速やかに連絡要員を派遣し、情報を持ち帰るとともに援軍要請など必要な処置を願いでる。
・小笠原の現状次第では、希望者に限り小笠原に逗留して介入限界まで偵察・救助救出活動を行う。
・根源種族の侵攻などで偵察隊が帰還出来ない場合、小笠原に潜み偵察や工作・救助活動を行う。
・偵察隊との連絡が途絶えた後、アイドレス世界から小笠原に対して救援を送ることを事前に確認しておく。

【PGG運用方針】
・PGGはリンクゲート通過直後陣地構築する、あるいは移動せず周囲をセンサーや光学望遠鏡で観測して偵察するなどして、ARをそろえて歩兵とともに運用する。
・目立ちやすいPGGには、目立つ装備をはずし徹底して迷彩や偵察用の装備を施した上で運用する。
・必ず歩兵を先行させ、その後方からPGGがセンサーや光学望遠鏡を使って周囲の警戒を行う。
・同時にゴールデンを無線の中継機として各員の連絡に使う。
・救助・救出で必要な場合には重機代わりとして使用する。
・有事には多目的ジャンプロケットによる高機動を生かして、撤退の援護を行う。

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