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zoom RSS <EV39になし炎上>よんた藩国作戦案

<<   作成日時 : 2007/02/09 12:22   >>

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作戦補正 −1

0 敵はタイプ3が1体、戦闘区域は城周辺。天候は晴れ、時刻は日中。
城の堀の深さは5m、堀幅が約30m(五稜郭と同程度)。
堀と城壁間の距離は上下辺が約10m、右左辺が約25m。
舗装道路と建物以外の周辺地質は礫質で不安定。なお城の右の橋が前段階の戦闘で落とされてます。

1 トモエリバーを学園区に1機(以下X機)、城下辺(堀と城壁の間)に1機(以下Y機)、城左上角(堀と城壁の間)に1機(以下Z機)配置。

中隊長、史族は学園で戦闘指揮。直接戦闘はしません。
歩兵5名は、それぞれ学園区に1名、城の高所に2名、城の左右建造物に各1名配置、歩兵は全員観測、無線連絡を担当します。

また、トモエリバー各機の武装は

X機:ブレード 

Y機:ブレード・シールド・ランス・機銃(X機の機銃弾薬を予備として装備)

Z機:ブレード・シールド・ランス・機銃   です。


2 まず、歩兵は城の2名を中心に敵の位置を特定。発見後、中隊全員に連絡。連絡を受けたY機は城外壁沿いを敵方向に移動、Z機は敵の視野に入らない場所に移動。X機は学園区で敵に発見されないよう潜伏待機。


3 Y機が敵に対して機関銃で威嚇(敵が無視するようならランスも使用可)、与ダメージは考慮せずに、十分な距離をとって注意を引き付けつつ、城右辺または下辺の橋を渡らせます。

このとき、Y機は距離をとりつつ右下角方向に後退、敵の武器腕を城壁側に置くことで、敵から腕を振る攻撃の自由を奪います。

また、仮にZ機が敵に先に発見された場合、Z機とY機の役割を交代します。


4 観測員の連絡により、敵視界から外れた事を確認したZ機は左下角に移動。
またX機も敵が橋を渡った段階で移動。突撃準備に入ります。

橋を渡り、城下辺で背中を向けた敵に対してZ機がランスで攻撃。
攻撃予定地は、城右下辺と決まっていますが、具体的な攻撃のタイミングは観測している歩兵の報告を受けた指揮官の命令によります。

また、敵の混乱を狙った援護射撃なので、当たれば何処でも良いです。Z機はそのままY機の突撃確認までランスによる援護射撃をします。

5 Z機の砲撃と同期して、Y機はZ機の砲撃でバランスを崩した敵に対して、ブースターを使用しての白兵突撃。なお突撃の際、セオリー通りシールドを破棄します。
Y機は敵の武器椀接続部を狙い剣先で刺突するゼロ距離攻撃で、敵の攻撃腕と行動を制限。
Y機の突撃後、座標固定した敵に対して、X機は敵右側面へブースターを使用した白兵突撃。同様に刺突によるゼロ距離攻撃を敵の大きな太ももに対して行い、敵の機動力を奪い、その後Y機と共に敵を押さえ込みます。

6 Z機はXY機突撃後、敵がXY機の白兵攻撃に隙を見せてる間に、セオリー通りにシールドを捨てて、そのままブースターで白兵突撃。
Y機を巻き込まないように、敵を背後から剣先で斜め上に突き上げるゼロ距離攻撃を実施。トドメをさします。必要ならば、そのまま3機で、敵を包囲攻撃。


判定能力値:接近した後に確実に敵を無力化することが重要であるため、近接(評価10)で判定、かつ燃料3を消費してトモエリバーの特殊能力(・白兵戦行為・0m戦闘修正+2・〜5m戦闘修正+1〜500m戦闘修正+1)を使用することを希望します。

トモエリバーで、・白兵戦行為 0m戦闘修正+2を使います。
通常のトモエリバーなら単騎の評価が、体格4,筋力8、で、近接が6,です。
技と同じように、これらの評価をリアルデータに変換する前に、+2を加わます。
近接で判定するので体格6,筋力10、になります
これをリアルデータに変換すると、単騎で体格11.4 筋力57.7
よんた中隊は、トモエリバー×3騎+歩兵(リアルで体1筋1)×5ですから、
中隊規模のリアルデータが、体格11.4×3+5=39.2、筋力57.7×3+5=178.1
それぞれ評価に直して、体9,筋13、したがって中隊の近接評価は11になる、はずです
なお指揮伝達をする中隊長×1と吏族×2は戦力から外しております。

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