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zoom RSS <BM>詩歌藩国救出戦作戦案

<<   作成日時 : 2007/02/17 15:50   >>

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作戦補正3

○作戦前提
敵性存在の移動は確認されていない。
→ロケーションは森、及び油田施設を含む政庁街付近。
白にして秩序は現在蘇生待ち。(確定状況かは不明)

”王だけがおもろしろがられて一人生き残った。”
→詩歌藩王は生存している。

○作戦目標
詩歌藩王との合流→白にして秩序の位置特定及び蘇生、
(現段階における作戦構成の必須事項)

敵性存在の排除→ただし、状況次第では隔離処置などに徹する。
(敵戦闘力が不明なため)

○行動計画

*なお、この作戦は詩歌藩王が直接戦闘に参加しない事を
 前提に構成している

・第零段階(作戦開始前行動〜0秒)

青にして正義は作戦参加者に絶技『メッセージ』を使用。
可能であれば、現地にいると思われるトップエース達にも連絡を取る。
(カタナ氏の存在はブログ記事より確認。また、トップエースはNPCであるためACEユニットと同等の処理が行われ出撃が可能であるとも考えられる。)
連絡内容は、森(政庁塔東側入り口)での合流を打診する。
詩歌藩王は信号弾を使い、
(パイロットであれば常備している事が考えられる)
現在位置(政庁塔)を指定する。


・第一段階(0秒〜30秒)目標:詩歌藩王との合流・敵の陽動

詩歌藩王は政庁塔から後退、森へ向かう。
青にして正義は絶技『メッセージ』を使用。
詩歌藩王に対して、伏せろ、そしてすぐに逃げろと打診。
直後に全開で信号弾が放たれた場所より更に上空目掛けて一発詠唱戦行為。
(当てる必要は無い)
詩歌藩王は詠唱戦の援護を受けつつ後退、森へ向かい増援と合流する。
なお、詩歌藩王との合流まで敵の接近を許さない為にも詠唱戦を続ける事。

トップエースからの救援が行われる場合は連携を取り、彼らの最も戦闘力が発揮し易い状況を作る事に努める。

・第二段階(30秒〜90秒)目標:白にして秩序(及び詩歌藩王)との合流(救出)
(もし、白にして秩序が作戦開始時から行動可能なら、この部分は省略される)

詩歌藩王との合流に成功したら、
赤にして慈悲は詩歌藩王と共に白にして秩序の救出に向かう。
青にして正義は森の中に展開し、ゲリラ戦知識を以って、戦闘展開。
ただし、ここでは時間稼ぎが目的の為、決して深入りしない事。
300mを限界線に両名離れすぎず、双方向援護体制を常に敷くこと。

白にして秩序の蘇生に向かう赤にして慈悲は、迅速に目標まで向かう。
パイロットであれば緊急蘇生知識にも精通していると考えられる。
また、バトルメードであれば護衛対象の緊急事態に備えて簡易医療技術を習得していると考えられる。
白にして秩序の蘇生を確認したら、青にして正義は信号弾を射出。
同時に周囲状況から生存者を確認する。

・第三段階(90秒〜180秒)目標:作戦参加者の合流及び敵性存在の排除

白にして秩序生存の信号弾を確認したら、
青にして正義は一旦敵から距離を取り、
現在位置を絶技『メッセージ』もしくは信号弾のどちらかを使い、
(後退戦闘において、手の開いたどちらか)
両チーム合流する。
合流ポイントは、森の中道が交差している箇所もしくは魔法区
のどちらかより近い地点。
合流完了後、再び森の中に展開。
適当な距離を保ちつつ、敵の陽動、可能であれば撃破に努める。
陽動のみ可能な場合は青にして正義の絶技「メッセージ」を使用して、享楽的と思われるオーマの性格を刺激し、味方戦力の集結地点へ誘導し連絡を取り、飽和火力にて撃破を狙う。
(敵の能力を発揮させない状況で一方的に打撃を与える事を目標とする)

この作戦の要点は、閉鎖区域戦闘に関する『知識』
(有効射程距離の維持、敵に狙点を絞らせない移動法、等)
詳細な観察を行う時間がない状況や、森林などで使用する『感覚』に頼る事を主張します。
従って、有効射程距離である『中距離戦闘』。

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