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zoom RSS <EV39になし炎上>え〜藩国作戦案

<<   作成日時 : 2007/02/09 12:22   >>

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作戦補正 −2
作戦:

仮想敵の事を以降T1(タンゴ1)と呼称
尚、各部隊のI=Dは数字をつけa1と呼称

a部隊:I=D2機
a1パイロット:花井柾之
a2パイロット:折口素数

b部隊:I=D2機+歩兵7名 
b1パイロット:藤井海音
b2パイロット:倉見虎太郎
歩兵(北国人+吏族+吏族):関朝戸、榊遊
歩兵(北国人+犬士+歩兵+バトルメード)・一柳鈴子
歩兵(北国人+パイロット+整備士):犬士4匹

c部隊:I=D2機+歩兵13名 
c1パイロット:九鬼保
c2パイロット:どんぐり
歩兵(北国人+吏族+吏族):朝倉景光
歩兵(北国人+犬士+歩兵+バトルメード):佐倉透、山吹弓美、辻井つなみ、阿木高麻緒、天見香子、北風茶々喜
歩兵(北国人+パイロット+整備士):海清卯龍、犬士5匹

誘導作戦のため、連絡は密に取り合う。
aは花井、bは関、cは佐倉がそれぞれ部隊をまとめる。(それぞれ指揮官、華族、え〜藩国内でまとめ役、のため)
森の東側から湖畔に続く道を利用。

a1、a2はT1と適切な距離を保ちつつこれを牽制・誘導。その際互いの死角をフォローし連携しあう。
(aの2人は、この戦闘以前の「テストパイロット」、「はじめての戦闘」でI=Dの操縦をした事がある)
b、cの行動を気づかせぬよう囮として森の中にある道を登っていく。
適切な距離とは、T1がミサイルは撃てないが追いかければ殴れると思える距離。

この間にb、cは歩兵の小回り、敏捷を生かし森の中を進み急ぐ。
この途中cはC地点へと進路をとるためbと分かれ、それぞれの部隊は目標地点B、Cを目指す。

bは地点に到着次第、最寄の進行予測ルート、及び決戦場所D地点へと斥候で一柳(北国人+犬士+歩兵+バトルメード)を送り情報を収集、D地点にフラッグ(目印)を立てて再びbへと合流、随伴のI=D2機はランスを構え待機。
(斥候を一柳にさせる理由は、犬士には追跡行為があるため、斥候にも向いていると判断したため(注意:燃料使用はしません))

cは地点到着後、随伴I=Dの片方(c1)のジャンプロケットの燃料を摘出、もう一機(c2)に渡し以降はc2、歩兵の防御と弾幕をはることに専念、c2は受け取った燃料をA地点へと運び再びC地点へと合流、ランスを構え待機。
ジャンプロケットの燃料摘出の際、海清が作業の指揮を取る。

この間に榊と朝倉は念のため、周辺民間人の捜索、避難指示を行う。

aは囮をしたままT1をD地点へおびき寄せ、T1が到達と同時にA地点まで離脱、即座に反転し剣を使った近接戦の準備。




(大きい赤点:I=D  小さい赤点:歩兵  黒い大きな点:目標T1  青い点:ロケット燃料  紫の線:各部隊の火線)
戦闘地点拡大地図説明:
各部隊は火線の重ならず、ある程度離れた地点に展開しています。
(ちょっと歩兵を示す点が多めになってしまいました。申し訳ありません)

bとcはT1のD地点へ到達したら、まずcが攻撃を開始しT1を足止めさせ注意を引く。その隙にb1がランスを1発使用し攻撃する。このランスでの攻撃をきっかけにbの部隊も攻撃開始。
これらの攻撃の際、火線をT1の頭、目へと集中させつつも、この後の作戦に備えて弾薬を温存して攻撃する。(この時ランスを使って攻撃するのはb1の一撃一回のみ)

aはT1の注意がc、もしくはbに向いた隙を突きジャンプロケットを使い突撃、この時に片方は燃料を拾いT1にぶちまける。
後の作戦行動のため目を狙い剣による白兵戦、一撃離脱を行う。
(この一連のaの行動の際にはb、cの攻撃は一時的に止まってます)

b、cはa離脱後、再びT1の目標がaに移った所を全弾一斉射、ロケット燃料による炎上、誘爆を狙う。(今回はランスも使用)
これには離脱したaも参加し、c1を除く全軍での集中砲火となる。
ただしa1はこの後の作戦行動の為にジャンプロケットを温存、ランスの使用を出来るだけ控える。

炎上、誘爆による撃破が不可能だった場合、c2を近づけ自爆攻撃を行う。
この場合、できるだけ周辺被害を少なくする為、可能であれば盾でタックル等をし湖に追い込んでからの自爆とする。
この際、c2パイロットはT1との距離が7mの時点で機体を破棄し、表へ脱出。
機体は勢いでT1へと接触。
a1がそれに合わせてc2パイロットへと接近、救出と同時にc2のタンクへと対人機関銃で攻撃、即離脱する。

3.
『敏捷』提出理由
今作戦は待ち伏せによる奇襲が目標のため、何より「敵に先行する」ことを第一と考える。
囮役:目標と適度な距離を保ちながら攻撃を避けるためには、機動性と敏捷性が最も必要とされる。
歩兵及び随伴:障害物が多いと思われる森の中を走りながら目標、及び囮チームに先行するためには俊敏さが必要である。
戦闘時:敵に照準をつけさせない為には敏捷は必要不可欠。素早い動きでの攻撃、ならび移動で敵を翻弄する。

(念のため戦闘時に使用するであろう「近接戦」のも提示します)
戦闘判定『近接戦』提出理由
誘導、布陣時
囮役:囮である以上、長距離はありえない。
敵の大きさ、及びミサイル装備と見られる点から、50m以内の距離を保ち誘導する(ミサイルは撃てないが追いかければ殴れる距離)
歩兵及び随伴:この時まだ敵に見つかっていない前提で動くため戦闘は必要なし。見つかった時には既に距離が狭まっていると思われる。
戦闘時:湖から森までの幅が広くて100mなので、作戦位置では目標を中心に半径50m以内での戦闘が可能。また、b、cは森から攻撃するため離れすぎると木が邪魔である。

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